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8.4 炎暑ともなると百姓もチョウ早朝にせにゃ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今朝、目が覚めたのは5時15分頃。すでに日は昇り、100mほど東にある民家の屋根の上にあった。薄もやがかかっており、真っ赤というよりピンク色がかかり、初めて見る色。なかなかきれいなものであった。
 今日は炎暑の予報であり、朝も早々に暑くなろう。そこで、早速身支度を整え、畑に出かける。今朝は野菜の収穫だけであり、あっという間に終了。日が射しているも汗はかかない。
 店に行くにはいかにも早すぎるから、自宅前の畑で里芋などに水やり。畑の東側はお寺の“森”に遮られて、朝はなかなか日が射さず、日陰での水やりだから、極めて涼しい。
 こうして、いつもなら汗をかいて下着を取り換えるのであるが、今朝はそのまま。百姓もチョウ早朝に済ませれば、実に快適だ。
 近所の人で、夏は4時起きで百姓を早々に済ませてしまう方がいる。小生の場合はたいてい6時起きで8時までだから、かなりの汗をかくことになるのだが、中を取って今日のような5時起き、7時終了がきっといいことだろう。
 昨日に引き続き、炎暑であるからして、お昼どきにはうたた寝を楽しむ。30分間ではあったが、至福の時を堪能できた。
 今日の最高気温は38.0度。ここまで気温が上がると少々うんざりしますなあ~。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
7品思い出す。うち1品は別のもの。他に1品。6/8で75点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.3 猛暑、昼の店内でのうたた寝が心地好い

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 夕べは睡眠不足。平生は木造古民家の自宅で「平床寝台&硬枕」で爆睡できるのだが、久しぶりに店の2階の居室で寝たものだから、クーラーがかかっているとはいえ、布団では背中が熱くなる。夜中に目が覚め、背中に汗をかいている。横向きに寝たりして、背中の汗を干す。
 寝るときは、やはり厚めのベニヤ板の上がいい。そして、枕は丸太を縦に2つ割りした硬枕を首にあてがって寝るのが一番だ。これが、西式健康法の一つ「「平床寝台&硬枕」であり、もう3年ほど毎日実行している。
(参考までに、長文ですが「なんと腰痛も解消!背骨と首骨を正す西式健康法「平床寝台&硬枕利用」」をご覧ください。)
 そうしたことから、夕べは熟睡できず、開店後は雑務があったり接客したりで小忙しかったが、猛暑の今日は11時過ぎから客足がパタリと止まり、店内に静寂が訪れた。その途端、体が重たくなり眠くなった。
 ここは、うたた寝するしかない。そう思うまでもなく、椅子に腰かけていたから、コックリコックリしだした。女房も同様にうたた寝。
 30分ぐらいそうしていると、どれだけか目が覚めるが、依然として客足は途絶えたまま。そんな繰り返しで、目が覚めたのは、お客様ご来店になった午後1時前。
 ああ、よく寝た、心地好い。至福の時をたっぷりと満喫。
 猛暑の日は、クーラーの利いた店内でじっとしているのが一番。そうしていられる薬屋という家業に感謝。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち1品は別のもの。4/6で65点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.2 猛暑第2波の到来

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 7月13日から始まった猛暑であるが、13日以外は36度を下回ったことがなかった。猛暑日は台風の影響で27日に途切れ、その前後の日は35度となったものの、29日から31日は34度台と“涼しかった”。
 しかし、8月に入って、1日は37.5度、2日は39.0度と再びものすごい猛暑に突入した。明日以降も変わらぬ猛暑となりそうで、猛暑第2波の到来。
 こんな経験は初めてである。
 今日は当店のセール中ということもあって、開店後は店に閉じこもりっぱなし。クーラーがよく利いており、一番暑くなる午後2時頃には寒くさえなった。この時間帯は、あまりの暑さでお客様も家の中にすくんでいらっしゃるようで、閑古鳥が鳴いているからだ。
 長袖のワイシャツを肘までまくっていると、なんだか寒くなり、手首まで伸ばしてボタンをかうも、まだ寒い。これじゃあ、風邪を引きかねない。
 そこで、今日でなくてもいい金融機関周りを午後2時過ぎに行う。軽自動車につき、エアコンの利きが悪いが、暖かくって気持ちいい。帰りに、在庫がわずかとなったリポビタンDをドラッグストアで仕入れる。店に着いたときには、少々暑いなあ、といった状態。
 これで、寒さから解放された。実に贅沢な話。  

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
外食で脳トレ休み

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.1 今日からセールのお客様に野菜とメロンを進呈

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今年の夏野菜は、過半を冷床育苗で行ったし、自然農法(無肥料・無農薬)を導入したがために、出来の悪いものが半分はある。
 でも、ここへ来て、トマトは不作だがけっこう色付きだしたし、オクラは例年より豊作だ。そして、何よりも、毎年失敗しているメロンが、今年はほとんどが根腐れせずに済み、これから収穫のピークを迎えることになる。グッドタイミングだ。
 そうしたことから、今日からの当店セールで、メロン、オクラ、トマトをメインに、その他、少々の十六豆、キュウリ、白ナスをお客様に差し上げられる。
 お客様で農家の方は、まずメロンは作っておられないからメロンを差し上げ、そうでない方には、あれこれ見繕って差し上げる。
 皆さんに喜んでいただけ、大いに作り甲斐があるというもの。
 準備した野菜、メロンは、昨日収穫した分と今朝の収穫分だが、全部出尽くしてしまったから、明日の朝、また収穫してくることになるが、そうたいして収穫できるものではなく、全てのお客様に差し上げることはできない。
 それはやむを得ないことではあるものの、収穫ピークとなったメロンを何人ものお客様に差し上げることができるのは、実にうれしい。
 毎年、熟す前に大半が枯れてしまうメロンであるが、今年はほんの一部が枯れるだけで、例年のような枯れ色みのメロンではないから、甘くておいしい。メロンが枯れにくくなったのは、梅雨明けが随分と早かったから、土に湿り気が少なく、根腐れしなかったからだろう。お天道さまに感謝、である。もっとも、カンカン照りが続くから、水を欲しがる里芋などには水やりせねばならぬが。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
10品思い出す。うち1品はなし。9/10で90点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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7.31 衝動買いの癖が治らない

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 何かを買いに行った場合、目的のものしか買わないし、目的のものがなかったら何も買わない。これがいつものパターンである。
 しかし、好奇心、間もなく70歳になろうというのに、これをくすぐられると、いつもとは違って、あっという間に衝動買いしてしまう小生である。
 今、自然農法(無肥料・無農薬)に興味を持っている。絶えずアンテナを張っており、先日、「野口のタネ」に固定種の冬野菜種を注文したとき、何気なくそのサイトの記事を見ていたら、知らない方が自然農法の本を出しておられ、一部引用があったから、その本を読みたくなった。
 この本1冊だけなら、通常の買い方だが、いつも本を買うアマゾンのサイトはよくできていて、その本を買われた方のおすすめ本として、他に2冊紹介されていた。その2冊とも知らない方が出された本であったから、これも参考になろうと、併せて3冊を即刻注文してしまった。
 注文してから、無駄な本を買うことになってしまったんだろうなあ、と後で後悔することになりはしないか、と危惧された。
 昨日1冊ざっと見て、ほとんど役に立たなかったし、今日1冊ざっと読んで、これもたいして役に立たない。最後の1冊は明日目を通すことになろうが、このぶんでは期待できないであろう。
 でも、全くの無駄ではない。全然知らなかった基本的な事項が、2冊ともから複数、覚わり、本の値段以上のことが得られたからである。
 まあ、しかし、自然農法に関する本は、今までに何冊か買ったから、これ以上に新たに本を買うのは止めにしておこう。栽培法を新たに開発された方々の手法には細部でけっこう違いがあり、相矛盾することもあって、先生が何人もいては生徒は一人だから、まごついてしまう。
 自然農法の成功は、実践での試行錯誤を繰り返すしかない、そう言われているし、ここ1年の経験でもそのように思われる。
 で、今日の記事、どこが一楽なの?ということになりましょうが、過去に本を買ったとき、こうして3冊も4冊もまとめて買ったことが何度かあり、それを思い浮かべると、思わずくすっと笑ってしまいましたし、これほどの好奇心があれば、古希を迎えんとするも老いとは縁遠い存在で当分いられる、という安堵感、その2つがうれしかったのです。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
10しな10しな思い出す。うち1品は別のもの。9/11で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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7.30 懸案となっていた自転車置き場のビニール製トタン押さえ工事を実行

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 強風が吹くと、バタバタと音がするアパートの自転車置き場のビニール製トタン。施工が悪かったのであろう、端っこの一部が押さえ枠からはみ出しており、その部分が風でバタつくのである。それだけでなく、所々の押さえの鋲が外れ落ちている。
 30年以上前にこしらえた自転車置き場であり、雨除けのビニール製トタンも強風が吹き荒れたら、これではもたないであろう。数年前、いやもっと前から、気になっており、台風シーズンの前に何とかしようと思うも、その時期が来たら、暑くってやってられない、面倒だ、もう台風シーズンは終わった、その後に思い出しても、寒くっておっくうになる、といった状態で、延びに延び、やっと今日、行うことにした。
 キュウリなどの野菜用の支柱(長)を何本かとそれより短いもの何本かを用意し、脚立大小を軽トラに乗せて自宅からアパートへ。店の事務室から電動ドリル、延長コード、ステンレス針金、ペンチを持ち出し、作業開始。
 ビニール製トタンの上に支柱を乗せ、ステンレス針金で横枠に絡げ、これを2列作ればどんなに強い風が吹いても飛ぶことはない。そして、押さえ枠からはみ出している部分を何とか枠に入れ込もうとしたが、それは不可能で、その部分にも同様に支柱(短)で押さえにし、ステンレス針金で外枠に絡げ付けた。これでバタバタ音も防げよう。
 案外トントン拍子に作業は進み、1時間ほどで完成。
 こうしたことは、もっと早く、気になったときに直ちに行わなきゃダメ!と、自分で自分を叱ったところです。
 ところで、どうして、今日、行うことにしたのか。
 それは、うちのアパートの5店舗の共同看板塔で1店舗の看板が光らなくなったからである。1か月ほど前に気が付き、やっと今日、その看板枠内の切れた蛍光管の取り換え作業をやることにした。軽トラを横付けし、荷台に置いた脚立を伸ばして梯子にし、看板枠のネジ外しに取り掛かった。ところが、ネジが錆びており、手持ちのドライバーでは緩めること全く不可能。こりゃあ、プロにやってもらわねば何ともならぬ、である。早々に退散するも、せっかく軽トラで大きい脚立を持ってきたのだからというわけで、これを使って自転車置き場のビニール製トタン押さえ工事をすることにした次第。
 そういえば、6月18日に記事にした、店の前のつぎ足しコンクリートベッドの亀裂に速乾セメントを流し込んでの修復、これが少しだけやり残しがある。セメントは既に買ってきてあるのだから、いつでも行える。それを思い出した今日の午後4時、早速やるか。外は暑いなあ、また今度だ…。待てよ、今、外は曇ってるみたいだ、風はあるし。よしやろう!
 コテは自宅にしかない、店に代わるものはないか…、ペンキ用のハケでいいや。ということにし、まずはジョウロで隙間に水を差す。次にセメントをプラスチックのボールに入れ、水を差し、かき混ぜて硬さを調整し、ハケで隙間にセメントを押し込む。2回に分けて行い、10分ほどで終了。よくやった、と自分で自分をほめる。
 他に何かなかたっけ。あった、あった、2回のベランダから雨漏りがして、豪雨となると店内にポトポト水が落ちる。これは過去に防水コーティング剤を塗りこんだが、1、2年もっただけだ。再度塗り込む必要があるが、エアコンの屋外機の後ろ側で、極めてやりにくい。汚れていい作業服でせねばならぬし、コーティング剤も在庫がわずか。やっぱ、今度だ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
神社で直会につき脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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7.29 仏事が終わった翌日は神事を執り行う

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 葬儀が昨日で終わり、3日間の手伝いで少々ぐったり。夜中には台風の強風が吹き荒れ、目を覚ます。最大瞬間風速は20m強。
 朝、起きてみると、風も落ち着き、晴れ間も覗き、今日の神社祭事も無事に行えそうだと一安心。野菜の収穫や若干の農作業中も同様な天気。
 小生、明治初期の5カ村(すぐに合併されて上羽栗村)の各氏神様の元締めの石作神社総代として祭事の準備、参拝、直会(なおらい)に参加せねばならぬ。平総代ゆえに責任ある立場にないから気楽であるが、準備中と後片付けの最中の雨だけは困る。
 その神事とは「大祓祭(おおはらえさい)」である。
 どんな意味の行事か、昨年は知らなかったが、最近知った。ネット検索では、次のように謳われており、おおむねそのとおり。

 「お祓い」こそお祭りの原点 年二回心身の大そうじ
 知らず知らずに犯した罪(つみ)や過ち、心身の穢(けが)れを祓い清める神事を「大祓(おおはらえ)」といいます。毎年六月と十二月の晦日(みそか)の二回行われます。
 六月の大祓を夏越祓(なごしのはらえ)または水無月祓(みなづきのはらえ)ともいいます。夏越祓では、茅(ち)の輪(わ)くぐりが広く行われています。これは、蘇民将来(そみんしょうらい)が無塔神(むとうのかみ)に一夜の宿を提供したところ、「もしも、後世に疫病がはやったならば、蘇民将来の子孫であるといって茅の輪を腰につけなさい」といわれ、その通りにして疫病を免れることができたという神話に基づくものです。
 六月の夏越祓に対し、十二月の大祓を年越祓(としこしのはらえ)または師走祓(しわすのはらえ)といい、その年の下半期の罪・穢れを祓い清め、清浄な心身で正月を迎えるために行います。
 大祓では、「人形(ひとがた)」(紙を人の形に切り抜いたもの)を用いて、身体を撫で息を吹きかけ、そうすることにより自分の罪・穢れを移して、海や川に流し、わが身の代わりに清めてもらいます。お祓いとは、神道の精神である清浄な心身を回復し、神さまの御心に近づく大切な行事なのです。

 という祭事であるが、総代2年目であるがゆえに、おおよその仕事は心得ている。気を付けねばならないのは、両隣の部落代表の総代は新人であるがゆえに、小生を含めた3人の総代の立場は神社地元部落選出の総代とは微妙に違うから、それを伝授せねばならないことである。そのお2人とも年上であるがゆえに、これまた気を使わねばならぬ。
 まあまあ、それは無難に、準備仕事やら、式典の臨み方やら、直会の退席の仕方やらを、そつなくこなすことができた。やれやれ。
 全部終わって、さあ帰ろうとした時、夕立来る。いやあ、30分は待たされ、その間、また酒を飲まされるかと恐れ入ったが、ものの5分で雨は上がり青空となる。
 ホッとした。地元部落の総代さん方に、“お先に失礼します”と告げて、午後5時頃には家に着く。本日、全部終了!

 ところで、神社庁組織の末端に支部長という肩書の方がいらっしゃる。その方は我が部落にお住まいの方であり、なかなかの切れ物。そういう方だから、直会ともなれば真っ先にお酌して回られ、小生の所へもお出ましになる。一昨日の通夜式にもお出でになった方であり、神社行事に当たっては、近親者が死亡したときには何日か控えねばならぬ決まりになっていることを明確に知っておられる。
 小生は、そこらあたりのことはうろ覚えであり、5日だったか3日だったか、どちらか分らぬ。そこで、ネット検索。次のとおりであり、安心した。 

Q:服忌(ぶっき)の期間は、どのように決まっているの?
A:
ア 父母・夫・妻・子  五十日
イ 祖父母・孫・兄弟姉妹  三十日
ウ 曾祖父母・曾孫・甥・姪・伯叔父母  十日
エ その他の親族  三日
オ 配偶者の親族については、前項を一項づつ繰り下げた日数による。
カ 本葬・社葬などが右の期間を過ぎて行われる場合は、さらにその当日のみ服する。

 今回の場合は「エ」に相当し、「カ」は昨日であった。よって、支部長さんが酒を注ぎに来られた時には、その話を真っ先にし、“今日、忌明けで、ここへ来られましたわ。”と告げたところである。
 まあ、こんなふうにして、今日の一日は終わった。何も問題なく、事はトントン拍子に進み、肝腎なところでは雨は全く降らず、風もきつかったから気温のわりには涼しく、実に有り難かった。
 昨日といい、今日といい、台風直撃予報も、お天道さまが、小生の住んでいる地区だけには幸運をもたらしてくださった。お天道様に感謝、感謝、感謝!
 それにしても、今回のお天道様、お天道様も何人かいらっしゃるようで、今回は風神様だろうが、小生と同様に、この3日間、随分とお神酒を召し上がられたようで、千鳥足。いつもは右へ大きくシュートされるのが普通だが、今回はそれとは違って左へ物凄い曲がりようのスライダー。台風一過の強風も西風ではなく東風。神社で、“なんじゃ、けったいな風向きやなあ。”と皆で、そんなことを言い合っておりました。今どきの風神様は、お神酒に随分弱くなられたみたい。?!
 それとも、知らないうちに小生に風神様が取りつかれた???
 まあ、神社からの帰り、チャロンコに股がらず、引いて帰らねばならぬほどに酔いが回っていて、家に着いてから、その休憩として、この日記を撃ち込んだものだから、いつもとは違ったトーンの文章(あんまり変わらんか?)になってしまった。お許しあれ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
精進落とし会席で脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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7.28 葬儀の事務方責任者を無事終える

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 お隣の新家さんの老婦人が91歳で天寿を全うされた。自宅で寝込んでから1週間での他界で、見舞いにも行けなかったほどである。1か月前には、ヨボヨボして見えたが、庭先を歩いておられるときに挨拶を交わすこともできたのに。ピンピンコロリの大往生、といったところだ。
 さて、葬儀であるが、葬式の手伝いは何度も経験し、事務方責任者はこれで7回目。老主人は健在だが、跡取りは既に他界し、その息子はまだ若いから使い走りしかできない。肝腎なところは耳が遠い老主人に決定していただき、その方向で事務を進める。
 25日に亡くなり、その夕方に葬式の基本は当家で決められ、すでにそれが動き出しており、26日の朝からの打ち合わせで、会場押さえに関して弱った問題が発生するも、突っ走るしかない。可能な限りの軌道修正は行ったものの、後から文句が出ないともかぎらないが、何ともならず。
 加えて、一般的な葬式ではなく、我が三宅一統では初めての家族葬となったから、余分な仕事も出てくる。ひっそりとどこか離れた場所で行うなら純然たる家族葬となり、ことは簡単だが、極めて目立つ場所、三宅町民センターで親族を大勢集めて行うのだから、地域の方々に事前のお知らせをせねば収拾がつかなくなる。そのお知らせ文は葬儀屋が型通りのものを作ったくれたが、単に配布すれば済むというものでもない。特に三宅一統には1軒1軒配って歩き、事情説明せねばならぬし、参列すべきか、香典はどうすべきか、聞かれるに決まっているから、基本対応を固めてかからねばならぬ。地域の対応も大同小異。
 こうしたことに随分と時間がかかり、なるべく問題が出ない方向に基本路線を誘導する。事務方責任者として、一番疲れる仕事である。加えて、近年は香典辞退の方向にあるも、近親者はそんなわけには参らぬと、従前どおり受領してもらうように当家を説得。
 そうした初めてのことの処理で26日は大半が終わってしまう。
 その合間を縫って、お供えを誰が出すかを整理し、料理の数もおおよそ拾う。これで葬儀全般の8割がたの事務は終わる。
 27日は通夜の日であり、朝、お供えと料理の数を決めて葬儀屋に渡す。一般参列者もあることだろうから、受付係を立て、対応法を決める。お供え提供者一覧を作り、集金係を立て、集金を依頼する。あとは、なんだかんだ出てくる雑務の指示をする。
 弱った問題は台風の接近である。28日の初七日、精進落としの会食時に風雨とも強くなるとの予報。対処法を2案考え、主だった人に周知徹底。
 通夜の受付も順調にいき、通夜食もたいして残らず、ホッと一安心。酒が飲める人は小生を含めて2人しかなく、しばしビールを飲みながら通夜を過ごす。午後10時には泊り要員が来たから、ご無礼する。
 28日の朝の予報では台風は遅れ気味で、精進落としの会食終了までは雨風はなさそう。よしよし、である。10時前に会場に行く。午後1時の開式まで時間があるから、初七日の会場設営、その後の精進落としの会食場設営の図面を書き、主だった人の席指定案を作る。
 おときの数も、でっすりこっすりがあったが、ドンピシャリと収まった。我が夫婦は昼飯は食べない習慣だから、2人分は融通が利くから、うまくいった。
 出棺のあと、火葬場へ皆に行ってもらい、我が夫婦ともうひと方(いつもそうなるが)で、お供え物を分別して袋詰め作業。その方は片目が不自由となり、娘さんとお孫さんが応援に加わり、業者も1名手伝ってくれるから、トントンと事は進み、一件落着。
 休憩してから、初七日の会場設営をする。
 こうして、初七日、会食もスムーズに進行。ただし、缶ビールを十分な量冷やしておく指示を忘れていたので(だれか気が付けばいいのに)、少々不足。そこは、常温ビールでしのぐ。
 残すは、後片付け。そして、業者への撤収連絡。これもスムーズに進み、午後7時前には完了。
 撤収段階で雨がポツポツしだしたが、それ以上の降り方になることはなく、助かった。
 こうして葬式のお手伝い3日間があわただしく過ぎていったのだが、葬儀屋にはいつも感謝される。こんなにスムーズにいくことはまれで助かります、と。なんだかいつも葬儀屋の無償下請けで、損させられている感じがするが、その分、葬儀屋に若干の無理をお願いでき、それを聞いてもらえることが多いから、有り難い。 
 まあ、しかし、こんな仕事は引き受けたいものではないが、ここ5年10年で、2つ3つさせられそうだ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
通夜食で脳トレ休み。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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7.27 一日一笑:おもしろ情報館(中国笑話その8) [中国発の笑い話]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 私の友人のブログに「一日一笑:おもしろ情報館」(現在、休眠中)というのがあります。中国発の笑い話を毎日1つずつ掲載されていたもので、メインブログ「薬屋…」の「今月の笑い話ベスト5<チャイナ版>(〇月)」として数年前まで毎月月末に整理して紹介していました。
 日本と中国という民族性の違いにより、「笑い」の質も異なっており、興味深いものがあります。全般的に毒毒しかったり、えげつないものが多い傾向にあり、日本的な間抜けさ、ほほえましさが少ない感がします。小生の独断と偏見で選んだよりすぐりの中国笑話をときおり紹介しましょう。今日はその第8回です。

<笑話:104>結婚の前と後

結婚前、一対の恋人が次のような会話をしました。

男:やった!待っていた日がついにやってきた。待ちきれなかったよ!

女:後悔しないかしら?

男:絶対!そんなこと考えるなよ。

女:私を愛してる?

男:もちろんさ!

女:私を裏切るようなことはない?

男:できるわけがない!どうしてそんなことを考えるんだい?

女:すぐに口づけしてくれる?

男:もちろんさ!

女:私を殴ることがある?

男:永遠にできっこないよ!

女:あなたを信じられるの?

そして、結婚。1年後の両人の会話は上の行を下から上に読んでください。

結婚の前と後とで相反する結論、悲哀に満ちた現実があります!


<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。他に1品。6/7で85点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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7.26 一日一笑:おもしろ情報館(中国笑話その7) [中国発の笑い話]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 私の友人のブログに「一日一笑:おもしろ情報館」(現在、休眠中)というのがあります。中国発の笑い話を毎日1つずつ掲載されていたもので、メインブログ「薬屋…」の「今月の笑い話ベスト5<チャイナ版>(〇月)」として数年前まで毎月月末に整理して紹介していました。
 日本と中国という民族性の違いにより、「笑い」の質も異なっており、興味深いものがあります。全般的に毒毒しかったり、えげつないものが多い傾向にあり、日本的な間抜けさ、ほほえましさが少ない感がします。小生の独断と偏見で選んだよりすぐりの中国笑話をときおり紹介しましょう。今日はその第7回です。

<笑話:800>安く買ったと思った

ある人が牛乳を買いに行きました。

小売人:「1瓶3元、3瓶で10元だよ」

彼は無言で3元を取り出し1瓶を買いました。3回そうしました。

そして小売人に言いました:「ハッハッハ、見て、俺は9元で3瓶買ったぞ」

小売人:「ハッハッハ、俺がこうしてから、毎回1回で3瓶売れるようになったぞ」


<笑話:892>自転車泥棒

自転車が盗まれました。持ち主はとても怒りましたが、翌日彼はまた新車を買いました。

何日かして、また盗まれました。

そして、また彼は一台新車を買ったのですが、今度は鎖を5個付けました。

そして張り紙をしました:「盗めるものなら盗んでみろ!」

その日の午後、自転車に乗ろうとしたら、鎖が一つ多いのに気が付きました。

その紙の上には、彼が書いたのと同じ5文字で、次のように書いてありました:

「乗れるものなら乗ってみろ!」


<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思いだす。正解。100点

(備考)25日にお隣(新家)の老婦人が急逝され、26日は葬儀の段取りのお手伝いで丸一日潰れる。女房は11時から17時まで病院にかかるので、午前中2時間だけ店を開けるのみとし、臨時休業。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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