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4.29 お千代保稲荷(おちょぼいなり)へ買い物に [ミニ旅]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 去年の5月14日以来の、1年ぶりのお千代保稲荷参拝。車で3、40分の所にある。木曽川堤を走るから、良きドライブとなる。
 今日は10連休の3日目で、堤防道路もけっこう混んでおり、60キロ台でのんびり走る。どんよりとした曇の天気であったが、堤外の雑木の新緑がけっこう美しい。
 お千代保さんの参拝はそこそこに済ませ、門前街で買い物。いつもどおり漬物をまず買う。次に昨年も買ったタケノコとワラビを探す。タケノコはあちこちの店にあったが、ワラビは見つからず。タケノコだけで我慢する。
  そして、いつも買う金蝶園饅頭の店に差し掛かった。大垣が本店の出店であるが、廃業してしまったから、跡がどうなっているか気になっていた。シャッターが閉まったままだ。残念なことである。代わりに、別の店で草餅を買う。
 ワラビが欲しくて、街道入り口の八百屋2軒に立ち寄ってみたが、やはりワラビは置いてなかった。ワラビはやはり山間地へ行かないことには入手できないのであろう。
 というような「お千代保稲荷詣で」であったが、久しぶりでもあり、良きドライブであった。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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4.28 息子が中学生の頃に使っていた彫刻刀をノミ代わりに

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 息子が正月に帰省したとき、結婚を機に息子の部屋を別の場所に引っ越しさせることにし、大がかりな断捨離をさせた。
 ほとんど処分するものばかりであったし、20数年前に使っていた彫刻刀もいらないと言うから、「これは、欲しかったノミ代わりになる」と思い、広幅のもの2本だけ自宅の納屋に持っておいておいた。
 さて、今日、スコップを使って「畑起こしもどき(ビッチュウで起こすのは重労働すぎるから、スコップを踏んで畝に差し込み、少しだけスコップを前方に押すという作業)」を行なっていたら、柄の部分がぐらつきだし、とうとう抜けてしまった。
 木棒の先端が脆くなって欠けてしまったからである。もう寿命だ、買い替えればいい、というものではあるが、錆びたスコップであったがゆえ、グラインダーで丁寧にサビ落としをして、まだ何か月も経っていないから、捨てるに及びない。
 そこで、木棒の先端部は金属の柄が入るように少し削られているから、もう2cmぐらい削ってやれば、柄に木棒がぴったり入り、しっかり固定されて再使用できるから、そのように修理することを目論んだ。
 ここで使う道具は、ノコギリとノミ&金槌。息子が使っていた彫刻刀が役に立つ。
 少し削ろうとする位置をまずノコギリで2mmほどひく。そして、ノミと金槌でもって少し削っていく。柄を差してみて、きつく締まればよし。2度削り直し、うまくいった。最後に柄に小さな穴が空いているから、ここに釘を差し、金槌で打ち込む。木棒が硬いから、少し入っただけで曲がってしまう。3mmほど釘を残してペンチで切り、金槌で木棒に打ち込む。
 これで、修理は完璧。息子が使っていた彫刻刀が、こんなに早く役に立つとは思わなかった。有り難や、有り難や。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3品思い出す。他に1品。3/4で75点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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4.27 今年もウドがたっぷり収穫できた

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 畑の端っこの方に植わったままのウド。今は亡きおふくろが30年以上前に友達から株分けしてもらって栽培を始めたようであるが、一度たりともウドを食べたことがない。
 ここ20年ぐらいは、今頃に芽吹いた芽を摘んで、てんぷらにして食べていた。でも、てんぷらにするのはタラの芽のほうがおいしく、ウドの芽は少々使うだけであった。
 ウドを食べるのであれば、本来は遮光して、白く太長いウドの芽を収穫せねばならない。そのためには、たしかおふくろは藁を被せておくといいと言っていた記憶がある。
 そこで、昨年、藁がけっこう残っていたので、ウドの畝に被せて遮光してやることにした。単に藁を積むだけでは遮光不十分となろうから、黒ビニールを被せたほうが良いだろうと、マルチに使うものを探したが見つからず、その昔、ゴミ袋に使っていた黒ビニール袋を切り広げて所々ガムテープでくっ付け、マルチの代用とした。
 これで、一応遮光でき、一部は光が入って薄緑色のウドとなったが成功した。
 そこで、今年は黒ビニール袋のつなぎ合わせをもう1回作り、2重に被せることにし、完璧を期した。これで、うまくいき、昨年より少々遅れたが、今日、収穫。全部で10数株あるが、皆、十分に生育し、豊作であった。
 ちょうど今日、娘に野菜を送ることになってたので、ウドも一緒に送ってやった。
 さて、その調理法だが、小生も女房も半分忘れている。ああじゃこうじゃ言いながら、ゆでて皮をむき、本体は味噌和え、芽はてんぷら、皮は炒めるかなんかしてこれが一番うまい、ということになったが、女房がネットで確認したところ、そのようであった。
 今日、女房がウドをゆでたから、明日には、これらの料理が楽しめよう。てんぷらは後日となろうが。
 来年以降も、毎年、こうしたやり方でウドを栽培し、そして、3つの料理をおいしくいただくことが、我が家の定番となりそうだ。グルメ万歳!
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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4.26 今日は駐車場の掃除を2回した。気分爽やか!

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 毎朝、開店時には駐車場の掃除をする。たいしてゴミは落ちていないが、タバコの吸い殻が1、2個、歩道に落ちていることが多い。それをホウキとちり取りでもって片付ける。今日もそうした。
 ところが、お昼前から風が強くなり、店の前の駐車場に枯葉が随分と舞っているのを午後3時頃に発見。下駄ばきアパートの北隣の畑の際に生えている幾本かの樹木の葉っぱが強風で飛んできて、南向きの当店の前に溜まりがちとなるのである。
 風の強い日には、往々にしてこうなる。年に何回かは、開店時以外にも駐車場を掃除する。今日も、そうすることにした。
 店の前(南側)を片付けると、その続きの東側にも枯葉が所々にあり、それも片付ける。すると、その先(北の方)にも点々と枯葉がある。ずっとアパートの先まで続いている。当店の隣から先4軒は飲食店だ。この時間はどこも昼休みで駐車場に車は1台もない。よって、順々にホウキとちり取りでもって落ち葉を拾い集める。
 1往復して戻ってから駐車場を眺めるに、枯葉一つ、ゴミ一つ落ちていない、きれいな駐車場に変わっている。実に爽やかな気分になった。やっぱ掃除ってえものは心まできれいにしてくれるもんだ。
 明日も強風が吹きまくるようだ。明日も今日のように掃除しようじゃないか。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
女房の体調悪く、調理せず。残り物1品につき、脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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4.25 欲していた夏野菜苗が全部そろった

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 ゴールデンウイークともなると夏野菜苗を畑に定植せねばならない。例年、ゴールデンウイークの終わり頃に苗をいただいたり購入していた。というのは、あまり早く植え付けると本格的な夏が来る前にどんどん生り出してしまうからである。
 ところが、昨年から無肥料栽培としたところ、生育速度が鈍り、生り始めが随分と遅れる傾向が顕著となった。
 そこで、今年はゴールデンウイークの初めには定植しようと考えた。だが、今年は4月27日から大連休が始まり、明日(金曜日)には苗が売り場から姿を消すかもしれない。
 昨年の場合は、遅掛けの購入であったから、一部売り切れになっていたし、今年の場合は連休の特殊事情で、明日では全部がそろうとは限らない。
 よって、今日(木曜日)に買わねばと思い、JA売店に行った。苗購入ですごい人だかりだ。でも、欲していた夏野菜苗は広い売り場にずらりと並んでいる。
 目に付いた順に、まずは接木トマト苗(200円)を12本、次にピーマン苗(70円)を8本、そして紫ナス苗(70円)を12本、これで持参した大きな苗トレイがいっぱいになり、レジへ。車に乗せてから、苗トレイを持って再び売店へ。
 今度は、カボチャ苗を探す。去年や一昨年は3、4種類がけっこうな量並んでいたが、今年は2品種が狭いエリアに置いてあるだけで、希望する品種(ロロン)はない。キュウリ苗(80円)はいっぱいあり、16本を買う。
 ロロンというカボチャはラグビーボールのような姿で面白いから、昨年からこの品種に絞って栽培している。他の品種では面白くない。
 そこで、カーマ・ホームセンターに用事があったので、そこへ行って探したら、ちゃんとあった。1鉢213円と高価。去年のJAはうんと安かったと思うが、止むを得ん。12本欲しかったが10本にけちった。株間を100cm取って、のびのびと成長させればいいだろうと。
 〆て御代は7210円也。けっこうな額になるが、自分で苗づくりできるものでもなく、70円、80円の苗は、安すぎるくらいのものだ。
 何はともあれ、これで全部そろった。一安心。一先ず納屋の軒先に置き、できれば27日(土)あたりに畑に定植したいものだ。
 昨年、無肥料がためにチョウ不作だったカボチャのロロンが、今年は引き続き無肥料だが、ゴロゴロ生ってくれるのを夢見ている。とんだ捕らぬ狸の皮算用、となりそうだが。
 いずれにしても、今日購入した夏野菜がこれから日に日に成長していく様を眺められるだけでも、うれしいもんです。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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4.24 忙しくなってきた百姓仕事に充実感を味わう

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 ゴールデンウイークには各種夏野菜の苗を買ってきて畑に植え付けねばならぬ。それをリストアップした。昨年の実績を踏まえて、それを一部変更し、たいていはド欲を出して作付け量を増やし、空き畝を全部潰すというやり方だ。
 そして、明後日の金曜日に買いに行くと苗が売れきているかもしれぬから、明日の木曜日に買いに行こうとメモを作る。
 それ以外に、ポットに種蒔きせねばならないものも幾つかある。これも同様にリストアップし、必要数量をはじき出す。
 さて、それらの百姓仕事をいつ行なうかだ。月初めは当店セールにつき、店にべったり張り付かねばならず、加えて、定休日(日・月曜日)に行うとしても天気次第で、どうやら今度の月曜日は雨模様であり、かといって日曜日だけでは終われそうにない。土曜日は店を女房に任せて百姓仕事をするか、である。
 苗の定植や種蒔きが終わった後の毎日の仕事は何があるか、昨年とは事情が変わった部分もあり、それも整理しておかねばならぬ。今すでに苗床に種蒔きした夏野菜の管理もあるから、それとの整合性も取っておかねばならぬ。
 そうしたことどもが一応終わって、さて、1か月後にはサツマイモ苗を植えねばならぬが、苗注文を忘れていたことに気が付いた。あわてて早速注文するも、5月末の苗納入を目論んでいたが、その時期はすでに売り切れ。やむなく6月半ば納入で我慢せざるを得なかった。失敗、失敗、である。
 今日一日、そんなことに係りっ切りになっていたが、こうして忙しくなってきた百姓仕事のあれこれに、たっぷり充実感を味わっている小生である。
 人間、幾つになっても、どれだけかは忙しいほうがいいもんですな。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。他に1品。5/6で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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4.23 タラの芽を思わぬ所からいただく

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 近所でタラの木を栽培しているところは1軒知っているが、まさか本家で栽培しておられるとは知らなかった。女房が来月セールのDMを配りに行ったところ、タラの芽が採れ過ぎて食べきれないからといただいてきた。
 そのタラの芽は、姿形が天然物そっくりである。うちで栽培しているものは、栽培用に改良されたもので、味は天然物に比べて少々落ちる。そのタラの木も今年7割方が枯れ、今年は少々しか芽が摘めなかった。
 本家はどこでタラの木を栽培してみえるのだろう。家の前の畑や庭にあったか?
 タラは根っこから幾本も芽吹いて、そこら中に増えていく。これが普通だ。だとしたら、晩秋に芽吹いた幼木を2、3本掘り取って、いただきたいものだ。そうすれば、今よりうまいタラの芽が数年後には食べられようというもの
 今度会ったときにお願いしてみよう。今、栽培しているタラを全部伐採し、新しいタラ樹林、といっても1坪ほどの場所だが、それを作ろうではないか。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち2品は別のもの。2/6で35点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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4.22 息子夫婦に第2回目の野菜送付

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 4月15日に記事にしたのだが、絹さやエンドウが生りだし、今日3回目の収穫を行なった。まずまずの量である。
 そこで、これを息子夫婦に送ることとし、これだけではせんがないから、群生し葉を大きくしたミツバも摘んで送ることにした。
 そして、米も。岐阜名産の、といっても岐阜ではたいていの作付けが、ハツシモであるが、これの七分搗きである。近所の篤農家の手によるもので、一味違い、白米にしなくても七分搗きで十分においしい米だ。七分搗きだと胚芽も若干残っており、不足しがちなミネラルが得られる。これを昨日搗いてきたから、それを10kgほど箱に詰め込んだ。
 きっと喜んでくれるだろう。
 ところで、娘にも送らねばならない。電話したところ、今度の土曜日に送ってほしいとのことであり、娘にも同じものを送るとしよう。ただし、米は5kgだ。
 昨日搗いてきたコメがこれでなくなってしまう。またJAへ行って米を搗いてこねばならぬ。そうこうするうちに篤農家の手によるおいしいコメが底をついてしまう。もう1袋(30kg)わけてもらえないだろうかなあ。でも、評判がいいから、もう売り物はないだろう。残念だが。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品は別のもの。3/5で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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4.21 春の土用、百姓日和の今日、畑仕事に精を出す

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 立夏(今年は5月6日)の前18日間程度が、季節の変わり目である春の土用である。今年は4月17日から5月5日まで。
 何でも5分類したがる古代中国人。方角も東西南北に中央を持ち出して5分類するし、季節も春夏秋冬に土用を持ち出して5分類する。
 よって、1年365日を5で割って、73日を春夏秋冬に割り当て、残り73日を4で割ると18日強となるから、これを4季の土用に割り振るのである。
 日本人的循環思考からすれば、これは8季となるのだが、彼らは方角同様に(東へ行って中央に戻り、今度は西へ行って中央に戻り、といった塩梅で)、春が終われば土用になり、土用が過ぎれば夏になり、夏が終わればまた土用となるのだから、季節は5つだと主張するのである。
 こんなのは屁理屈だと小生は言いたい。そもそも季節の変わり目とは、日本では暑い夏と寒い冬との間にある秋と春を指すのである。
 日本の気候は「暑さ寒さも彼岸まで」であり、気候区分は、夏の「暑」と冬の「寒」そして「どちらとも言えない」春秋の「暖」の「3つ」であると言いたい。
 日本は3の文化、中国は5の文化、じゃあ西欧は?インドは?ユダヤ人は?と比較したら、面白いことが分かった。西欧は2、インドは4、ユダヤ人は1の文化である。
 これについては「数の文化と論理」と題して論文にし、ブロブにもアップしている。長大なものですが、お暇がありましたらご覧ください。
 http://emuchuu.blog.fc2.com/blog-category-3.html
 随分と宣伝が長くなってしまったが、今は春の土用。土用とは、そもそも農業歴から来ており、“土に用がある時期”だ。春の土用は夏野菜の作付けで農繁期に当たる。
 土用に入って、小生も忙しくなってきた。当店定休日である今日も明日も一日百姓仕事が山ほどある。そうした今日、薄曇りでさほど暑くなく、丸一日快適に百姓仕事に精を出すことができた。「暑」や「寒」ではない、「どちらとも言えない」気候である「暖」を楽しんだ今日である。あえて「3分類」を持ち出す小生である。
 そして、お天道様に感謝、感謝、感謝。
 これも日本に特有の、良き多神教文化である。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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4.20 ここのところ脳が冴える

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 この日記の後半は、<2日前の日記>であり、2日前の夕食に何を食べたのか、それを思い出し、採点することにしている。採点官は、2日前に夕食を食べた2時間後の入浴前に書いたメモである。
 この1週間は、75点、65点、100点、80点、60点、100点、80点…といったところで、好成績を続けている。ずっと、こんな感じだ。
 何も成績を競っているわけではない。蜘蛛の巣の張った脳みそを必死にかき混ぜて、記憶を手繰り寄せ、もって脳トレをし、ボケ防止せんとしているのだ。
 以前は、何も思い出せなかったり、3日前ときには4日前の食事を思い出したりしたことが、ままあり、”今日は頭がちっとも回らん、歯車がさび付いてびくともせん”と感じたことがよくあった。
 だが、しかし、最近は、ここ1か月だろうか、2か月だろうか…はてさて、ここで歯車が回らなくなったが、いつのころからかスーッと頭に浮かぶようになり、食卓にのぼっていた数品がいとも簡単にメモできてしまう。
 これでは脳トレにならない。2、3分は、“なんだったかなあ…、あれか? あれは3日前だ。じゃあ、あれか…”と脳内電圧を上げねば頭が柔らかくならない。
 何かの拍子に脳が若返ってしまったのか。そんなことは絶対あり得ない。原因は何だろう。全然思いつかない。
 でも、うれしいものです。さっと思い出せ、好成績が維持できるのは。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3品思い出す。他に1品。3/4で75点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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