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3.30 大学寮同窓会の案内が早々と来る

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 2日前、3日前に、「どくとるマンボー青春記」を読んで、大学時代を懐かしく思い出し、思わず記事にしてしまったのだが、それが通じたのか、今日、幹事長から大学寮同窓会の案内が早々と来た。
 前回の同窓会は昨年9月の開催であり、たしかそのとき、来年もこの場所で、と聞いたが、時期まで一緒とは恐れ入った。まあ、このほうが悩まなくていいから、幹事連中は楽だし、参加する方も開催地までの道に迷うことがないから助かる。
 何をさておき万難を排して出席だ。去年もそうだったが今年も業界の役員会と重なる。会長から“またか”と怒られるが、役員会はけっぽる。小生は会長より3つ年長だから、こうした場合、断りやすくって助かる。
 小生の小中学校同窓会も、数年前から場所固定だ。究極の姿は、今は亡きおふくろの尋常小学校同窓会であり、日時場所固定。毎年4月1日午前10時、小学校の近くにあるお寺に集合というものである。最後は4人になり、しばらくしてから、おふくろ以外は約1名しかろくに動けなくなってしまい、永久解散となった。そのときおふくろは、確か93歳ぐらいではなかったろうか。
 我々の大学寮同窓会も、そのようになるのではなかろうか。同学年の幹事長は今のところすこぶる丈夫そうだが、あれほどの酒豪だと、小生より一足先に逝きそうな塩梅で心配になる。でも、1年下の学年幹事は、小生の上をいきそうで、“俺は100歳まで生きる丈夫な体である”と息巻いているから、大いに頼りになる。
 Y君、頼んまっせ。幹事殿に感謝、感謝、感謝。  
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
7品思い出す。うち6品はメモに書いてあったが、あと1品「燻り豆腐」(これが最後の数切れ)が確かあったはずだ。今朝は頭がことのほか冴えている。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.29 餓死寸前、スーパーへ買い出しに行く

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 ここのところ“一楽日記”の題材にする話題がなかなかなくて苦労する日が多かったのだが、今日は、面白い、うれしい、楽しい、といった出来事がわんさと押し寄せてきて、何を記事に取り上げようか、その選択に苦労させられる。
 なくても困るし、多すぎても困る、まあ世の中はそうしたものだ。
 そこで、今日は、それらを全部ボツにして、ごく軽い話を取り上げることに。
 毎日、なにがしかの果物を食わないことには一日が終わらない。それほどに果物好きの小生である。例年なら家で生った甘夏がまだ残っている時期ではあるが、今期はあまりの豊作で、3月セールでお客様に片っ端から押し付けたがゆえ、惜しいことに3、4日前に底を突いてしまった。
 先日、女房がスーパーへ行ったとき果物を買い忘れ、やむなく、いただきもののブルーベリージャムをヨーグルトに混ぜて飢えをしのいできた。これも何とか果物と言えるゆえ。しかし、それも我慢の限界。餓死寸前である。
 お昼過ぎに、たまたま用事があって出かけた帰り、スーパーの横を通った。よし、ここで買い出ししていこう。入口を1歩入ると果物売り場だ。いろいろな果物がある。あれも欲しい、これも食いたい。だけど日持ちしないものをあれこれ買うわけにはまいらぬ。迷いに迷った挙句、輸入物のぶどうと国産リンゴ各1パックに留め置いた。
 例年、今の時期、女房が買ってくるものと同じものじゃねえか、これは。代り映えしないものとなってしまったが、果物だったら何でもいい。選り好みしない小生である。
 いずれにしても、これで当分の間、飢え死にすることはない。果物万歳!  
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち1品はなし、1品は別のもの。3/6で50点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.28 昔の大学生活を懐かしく思い出す

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日に引き続き、今日も北杜夫の著書「どくとるマンボー青春記」の断捨離読書をし、残り半分を読み終えた。北杜夫の東北大学医学部時代の生きざまが書かれている。実に怠惰な生活をし、授業にはほとんど出ず、らしいことといったら下手くそな文筆の真似事。よくもまあ正直にかような厭世感いっぱいの生活を綴れたものだと変に感心する。
 それでもちゃんと医学部を卒業し、医者になったのだから、恐れ入る。単位を取るには試験が多かったようだが、山の当て方に卓越しており、何とか及第点が得られたようだ。そうしたほとんど学識なしの医者であるがゆえに精神科医になり、作家との二足のわらじも履けたのであろう。
 さあ―て、小生であるが、北杜夫とどっこいどっこいの学生生活を過ごした。2年留年して卒業したのであるが、ある後輩から“三宅さんは〇〇大学の七不思議だ。授業に全然出ないで卒業できるなんて。”と言われもした。北杜夫は学期末試験の山の当て方がうまくて単位を取ったのだが、小生の場合はそうした才能はなかった、というより、そんな苦労をしてまで単位を取ろうなんて気力が湧かなかった。卒業できたのは、大学紛争のどさくさで欲しいとも思わなかった単位が転がり込んできたり、レポートだけで取れる単位が多くて先輩や同輩が残しておいてくれたものを丸写しして提出できたことが大きい。
 単位を揃えるには幾人もの友人の力もだいぶ借りた。圧巻は替え玉受験である。このブログの読者でもあるY君に頼んだ。講義に出席していなくてもテストの点数が良ければ単位がもらえると聞いていたからそうしたのだが、テスト終了後、担任教授が、“三宅君、君は1回も授業を受けていないからレポートも提出してもらう。のちほど研究室に来るように。”と相成った。レポートも彼に頼んだのだが、これはたいしたことなかったようであるものの、担任教授がY君の所属する研究室の隣であったから面が割れないとも限らない。彼も、この点、しばらくの間、相当苦労したようである。なんせ小生は化学科であり、彼は機械科所属なんだから。テストは機械工学の基礎。
 このとき、Y君の寿命をだいぶ縮めてしまったようであるが、今現在、彼は“俺は100歳まで生きる丈夫な体である”と息巻いているから、大丈夫であろう。
 多くの友人に助けられて卒業できた小生である。「どくとるマンボー青春記」を読み終えて、“ああ、俺は大学時代にいい友人を何人も持てて幸せだったなあ”と、あらためてつくづく感じる。友人たちに感謝、感謝、感謝。   
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち1品は別のもの。他に1品。5/7で70点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.27 昔の寮生活を懐かしく思い出す

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 3月16日にも記事にした断捨離読書、今日も北杜夫の著書である。「どくとるマンボー青春記」を半分弱読んだ。
 北杜夫が旧制松本高校時代に寮生活していた頃の青春物語がメインとなっている。終戦前後のことであり、食糧難であったから、何につけても食が第一で、何をするにもこれがついてまわる。それにもかかわらず、実に活動的な青春生活をあれこれ行ったものだ。感心する。これは若さゆえのことであろう。
 そういう小生も、高度成長期以前のことではあるが、大学で寮生活を行なった。学業そっちのけで、青春を謳歌した時期があったのを懐かしく思い出す。随分と悪さをしたし、寮祭で演劇もやった。北杜夫の時代から概ね20年後のことであるが、スケールは小さくなっているも同じようなことをやっている。
 そのなかで感慨深いものとして北杜夫と共通するのは、寮祭での演劇である。寮に入ってたしか2年目に1回あっただけだが、随分と練習もした記憶がある。演劇が終わった後、誰だったか忘れてしまったが、“三宅、お前は演技がうまいなあ、助演男優賞ものだ”とほめてくれた。演劇のストーリーはほとんど忘れてしまったものの、これも誰だったか忘れたが脚本を書いた奴が優秀で、いいストーリーを書いてくれたものだと感心したことは覚えている。
 あれから50年経つ。記憶がどんどん抜けていくが、つまらんことをしっかり記憶しているというのも、また面白いものだ。  
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち2品は別のもの。3/7で40点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.26 アスパラガスの大苗が届く

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 「1.17 衝動買いの癖が再発 」で記事にし、今年新たに栽培に取り組むことにしたアスパラガスの大苗が今日届いた。各種山菜の簡単な栽培法が入っており、ざっと探してみたものの、アスパラガスが見つからず、これは捨てる。
 なんにしても詳細な栽培法を見ておきたい。そこでネット検索。どんな野菜の栽培法も「やまむファーム」のサイトを見れば、まず間違いなく懇切丁寧に説明されている。
 このサイトは、ほんと重宝する。念のため、ネット検索した上位の他のサイトを2、3見てみたが、これに勝る内容のものは、今回もなかった。
 「やまむファーム」には、大苗の植え付け方も写真入りで書いてあり、大助かり。苗の植え付け時期も今がちょうどいい(ただし大苗は晩秋が最適)とあり、また、大苗といっても「大きなたくさんの根っこ」ばかりであるから乾燥に弱そうで、いつまでも放置しておくわけにはいかない。
 そこで、明日、早速、所定の畝に植え付けることにした。種蒔きからだと収穫は3年後、大苗だとその年から収穫可能とあり、初夏の到来が楽しみだ。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。他に1品。4/5で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.25 春スキー&温泉を楽しむ [ミニ旅]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日今日は店の定休日で、昨日、百姓仕事を全部済ませたから、今日はせねばならない用事が何もない。天気もいい。よって、スキーに行くこととした。
 年に1回は奥美濃で滑ってきたいものである。女房の妹夫婦と甥っこが3月9日に誘ってくれたものの、用事ができて断った。向こうも少々スケジュール的にきついということで、中止になって助かったといっていた。お互いに良かった。
 となれば、一人で行くしかない、ということになり、マイペースでのスキー行となった次第。例によって、少々遅掛けにでかける。ノーマルタイヤだから万一に備えてのこと。9時少々前に出発し、ホームグランドの高鷲スノーパークに着いたのが10時すぎ。道路はカラカラに乾いており、スキー場の駐車場も同様。全く心配なかった。
 雪質は今頃にしてはまずまずで滑りやすい。ただし、枝分かれしたゲレンデは一部地面が露出し、立ち入り禁止になっていて、全部をすべることはできないが、メインの2ゲレンデが全面滑降可能で不自由しない。
 10時半から滑りはじめ、7、8本滑って午後2時に上がる。1時間滑ったところで汗もかき、喉がカラカラ。ビールがうまい。ずっと1日1食生活であったから、去年まではつまみも飯もなしでビールだけだったが、最近昼食を取るようになり、レストランでつまみにコロッケを頼んだら、コロッケ入りカレーライスが出てきた。窓口を1つ間違えたから、かようなこととなったが、係員がカレーライスを下げようとしたものの、“いいわ、これ、食うわ”と言って、しっかり昼食も食べることにした。
 昼食をとったせいなのか、ビールがまわったのか、たぶん後者が原因だろう、休憩後は膝が笑ってしまって、ろくな滑り方ができない。70過ぎの年寄りが、いい年こいて飲酒運転してスピードを出し過ぎでコケてしまっては、みっともないったらありゃしない。休み休みタラタラと、ゲレンデいっぱいを使ったチョウ低速のスーパーGを楽しむ。お昼近くなっていて、ゲレンデはうんと空いていたから、かような滑り方ができた。以後、上がるときまで空き空き状態。スキー人口もまたまた減ったかな、って感じがした。
 バテバテで最後の1本を滑り終わった後、ビールを飲んでから2時間半経っているから酒気帯び運転にはならないだろうと、勝手に判断し、車を運転。10分もせずに日帰り温泉「湯の平温泉」に到着。
 ここの泉質はいい。アルカリ泉で肌がツルツルするし、循環式だが塩素臭はほとんどしない。最近はスキーの帰りによく立ち寄る。午後2時半頃に着いたが、客はまばら。以前は、スキー帰りの若者で混むことがあったが、今日はそうしたことはなし。
 若干のアルコール残りと、バテバテになった体であるがゆえに、内湯に首まで浸かると、極楽に来たような感じになる。しばし動けず。しばらくして、のぼせそうになり、おもむろに上がって、冷水シャワーをたっぷり浴び、その足で露天風呂へ。
 露天風呂で手頃な岩を見つけて寝湯にふける。湯の落ち口に近くて熱い湯がときおり流れてくる。再びのぼせそうになり、シャワーを浴びに行くのはおっくうで、淵の岩に腰を下ろし、天然冷房で体を冷やす。外気温は6、7度で、ときおり風が通るから涼しくて気持ちがいい。これを3、4回繰り返す。
 最後にたっぷり天然冷房で体を冷やしてから上がる。体がすっかり乾いてしまい、タオルで拭く必要なし。こうして概ね1時間の湯治を楽しんだ。酒気は完全に抜け、疲労感も随分と抜けた。これで、居眠り運転も避けられよう。
 東海北陸自動車道は、往きも帰りもたいして混んでおらず、90キロ前後のマイペースの速度で走る。流れは概ね100キロほどでどんどん追い越される。まれに80キロほどで走るトラックがあり、それは追い越す。今年から完全2車線になったから走りやすい。岐阜各務原・高鷲間は1時間ほどであろうか。家から岐阜各務原インターまで5分、高鷲インターからスキー場まで10分といったところだから、スキー場は目と鼻の先にあり、実に有り難いものである。
 来年以降も毎年、春スキーに行こうじゃないか。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち2品はなし。他に1品。2/5で40点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.24 イワシの丸干しに舌鼓

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 マイワシはかつて大衆魚として親しまれ、漁獲量から見ても30数年前までは日本で最も代表的な魚種でした。漁獲量のピークであった昭和63年には、約450万トンを記録し、当時の日本の総漁獲量の4割を占めていました。ところがその後、マイワシの漁獲量は激減し、平成17年にはわずか約2.8万トンと、ピーク時の1%にも満たない水準になっています。このようにまいわしの漁獲量が急減した原因は定かでありませんが、昭和40年代にも1万トンを割った年があり、日本沿岸でのマイワシの資源量は海洋環境の変化などにより数十年単位で大きく変動しているとの見方もあるようです。
 ということですが、平成28年には51万トンまで回復し、上昇傾向にあるようです。
 思い出します、ピークの頃に親睦旅行に行ったときに港町で刺身用のイワシを買ったときのことを。当時は獲れすぎてタダみたいな値段でしたから、イワシを入れる発泡スチロールの箱と氷の値段のほうが高かったです。
 イワシの刺身そしててんぷらもうまいですが、小生の好物は何といってもイワシの丸干し。これを焼いて熱いうちに丸かぶり。頭、骨、内臓まできれいに食べます。これがうまいのなんのんってありゃしない。
 女房はあまり好きでなく、1年に1回も食べさせてもらえないのですが、先日、近所のスーパーで買ってきてくれたイワシの丸干しはとてもうまかったです。そしたら、また買ってきてくれました。有り難い。今晩当たり賞味できそう。
 ところで、イワシは傷みやすい魚の横綱格。食事が終わり、2、3時間して風呂に入ろうとして炊事間の横を通ると、プーンと魚臭さがする。これは小生も苦手。
 こうだからイワシの丸干しは敬遠されるのでしょうね。その点、シシャモであれば魚臭さが漂うことはなし。でも、味はイワシより落ちますねえ。  
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
寄り合いで会食、脳トレ休み

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
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 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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3.23 早めにブログの引っ越しをするか

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 TwitterやfacebookそしてLINEなどSNSの台頭でブログは人気薄となったようです。小生は、これらのSNSに馴染めない年寄りですから、わき目もふらずブログ1本。そのブログもテーマごとに立てていますから、何本にもなります。
 さて、こうしたご時世ですから、弱ったことにYahoo!ブログが間もなくサービスを停止するとの通告を受けてしまいました。
 Yahoo!には「ヤーコンおやじのブログ」と題して、ヤーコン専門のブログにしているのですが、これを12月15日までにどこかへ引っ越しせねばなりません。Yahoo!からは幾つかの引っ越し先を提示され、後日、引っ越しの方法も教えていただけるとのことですが、まだ日にちがあるものの、早いに越したことはない、そう思ったところです。
 明日にはヤーコンの種芋切りを行い、今年の栽培のスタートを切るのだから、これを機に新しいブログ(このソネットブログで新規にもう1本)に切り替えようと考えています。Yahoo!から提示された引っ越し先とは違いますから、一気にドーンという引っ越しはできず、記事1本1本をコピーしていくしかないので手間はかかりますが、なんとかなるでしょう。
 暇を見て順々にやりましょう。そう決心したところです。小生にとっては少々使いにくかったYahoo!ブログですから、ソネットへの切り替えで今後は記事づくりが楽になるというものです。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3品思い出す。他に1品。3/4で75点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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3.22 無肥料栽培で虫がうーんと少なくなった

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 野菜に取り付く虫は、野菜の品種によって多かったり少なかったりする。うちで一番目立つのはキャベツである。キャベツの内葉は幾重にも巻き、何枚かの外葉は広がる。真冬であっても、外葉の付け根辺りにイモムシが潜んでいて糞を大量にこき、糞だらけとなる。無農薬栽培すると、こうなる。
 イモムシの糞は決して汚いものではない。もっぱらキャベツの外葉を食べて未消化のものが排泄されるだけのことであるし、匂いもないし、洗えば簡単に流せる。そして、イモムシは色の濃い外葉が好物のようで、人間様が食べるしっかり巻いた白い内葉は食べないから、敵視する必要はどこにもない。
 しかし、厳冬期となると、イモムシはやがて内葉の付け根に潜り込み、出たり入ったりし、彼らの食事時が終われば付け根に潜り込んで寒さをしのぐ。
 よって、収穫するときには、内葉の付け根に潜り込んでいるイモムシごと収穫してしまうことになるから厄介である。長く冷蔵庫保管しておくと、彼らにとっては不味い葉っぱだろうが順次これを食べ始め、1か月も置こうならキャベツの中身をどんどん食い荒らしてボソボソにしてしまい、人間様にはまったく食べられたものではなくなる。
 食べるんだったら必要の都度、1個1個収穫してくることになるし、芯周りに潜んでいるイモムシを除去するために、いったん水に漬けておく必要がある。こうすると、イモムシが酸欠になって浮き上がってきて、かなり除去できるが、全部は除去できず、早めに使ってしまわねばならない。
 こうしたことから、1匹でもイモムシがいたら“キャッ”と声をあげる御仁には無農薬キャベツは、とてもじゃないが調理できない。幸い我が女房は抵抗感がないから使ってくれるが、時には何十匹もいたりして、そうしたときはやはり気持ちが悪いという。
 さて、ここ1、2年、多種類の野菜について無肥料栽培に取り組んできた。普段通りに生育するものもあれば、そうでないものもある。キャベツについては、これで2年無肥料連作で、間に挟む夏野菜も無肥料だ。肥料がスッカラカンになっているのは間違いなかろう。まだ、土壌細菌が十分な状態になっていないようで、キャベツの玉の巻き方は貧弱なものだ。いいものであっても、通常の半分ないし3分の1程度の重量しかない。
 ところが、である。例年、外葉の付け根辺りは糞だらけとなっているのだが、今期はそれがまったく見当たらない。イモムシがまったくいないのである。無肥料栽培がうまくいくとイモムシは付かないと聞いているが、まさしくそうなった。
 ただし、虫がぜんぜん取りつかなくなったかというと、そうでもない。今日、女房に聞いてみたら、小さな虫が少しは見つかるという。通常のイモムシとはまた違ったイモムシがしつこく取り付いているらしい。
 野菜全般、無肥料栽培がうまくいくと虫は一切付かない、とは、何とも不思議な現象だが、うちの畑はそうなりつつあり、ビックリさせられる。
 そして、味のほどは、キャベツに関しては有機肥料栽培していたときと変わらず、甘くておいしい。話に聞くと、無肥料栽培野菜は、自然な味がし、有機肥料栽培のような誇張された味はしないとのことであるが、その違いは今のところ小生の舌では判別できず、である。ただし、同様に無肥料栽培しているニンジンは、有機肥料栽培の時よりも匂いが若干抑えられたような感がし、これじゃあ化学肥料栽培と一緒じゃねえか、と思ったりする。
 無肥料栽培にはまってしまった小生、百姓がますます面白くなってくる。  
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3日前と2日前、どちらがどちらか、とんと分からず仕舞いに終わる。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.21 暑さ寒さも彼岸まで

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日はお彼岸の中日(ちゅうにち)である。「彼岸」という言葉は仏教由来のものであるが、仏教には「彼岸」に季節的な概念は入っておらず、祝日とするいわれもない。日本独自のものである。よって、これは、日本古来の土俗的な祖霊信仰が起源だろうと言われているが、これだけではなかろう。
 彼岸に関係する慣用句として「暑さ寒さも彼岸まで」があり、挨拶でよく口にする。転じて、「辛いこともいずれ時期が来れば去っていく」というものもあり、彼岸ともなると、この先一番良い気候を迎えることになり、心を明るく楽しくさせてくれる。彼岸の中日は春分でもあり、何か祝いをしていい時期だ。
 ところで、気候というものは世界各地様々である。その気候によって人間の思考方法、論理が大きく影響されるように思われ、興味深い。
 そこで考えてみた。「1の文化」のユダヤ人、「2の文化」の西欧人については、安田喜憲氏、加藤隆氏、鈴木英夫氏が、当地の気候と絡めて、その思考方法、論理を解説しておられる。 
 じゃあ日本人はどうなのか、誰かがすでに言っているかもしれないが、小生には「3の文化」だと思われて仕方がない。それを簡潔にまとめて言うと、
①灰色を好む文化
 日本人にとっては、白黒をはっきり付けない決着、これが思慮深さの表われとして評価され、意見が対立すれば玉虫色にして解決を図る。
②3つで安心する文化
 「3大××」や「3××」という形、例えば日本3大祭、日本3景という形でくくられることが多い。数が多すぎれば33箇所霊場巡りとなる。さらに、その派生型である「3つで全部」という考え方も根強いものがある。3種の神器、3拍子揃う、などである。
 比較する場合にも、基本的には、優良可、大中小、上中下の3択である。そして、「中庸をよし」とする。
③ 暑さ寒さも彼岸まで
 こうした「3の文化」は、やはり気候が大きく影響していると思えるのである。
 日本の気候の特徴は、夏の「暑」と冬の「寒」そして「どちらとも言えない」春秋の「暖」の「3つ」であるからだ。
 この文化から生み出されたものが、世界に誇り得る「匠の技」であると考える。匠の世界は「白か黒か」というデジタルを拒否し、極めてアナログ的である。「灰色」は特定の1色を指すのではなく、白から黒までの間の区切りの付かない、無限の濃淡を持つアナログの世界である。だらだらと変わっていく「暖」の気候そのものであり、これがものづくりの基本となり、そうした微妙な変化をとことん追求し、それによって極めて精緻、精密なものとなる。
 世界は広い。「4の文化」のインド人、「5の文化」の中国人もいる。そして最も興味深いのは「0の文化」の狩猟採集民である。
 こうしたことに関して、9年前に小生がまとめた論文が次のものです。
  数の文化と論理
 お暇がありましたら、クリックしてご覧ください。30分ないし1時間ぐらいはかかりましょうか。「0の文化」は長文で小難しいですから、「5の文化」までなら、比較的楽にお読みいただけますよ。
 9年前に書いた論文を懐かしく思い出し、今一度全文を読み直したところです。あの頃はまだ若かった。よう、あそこまでいろいろと調べ、持論を展開したものだと、我れながら感心しています。
 いずれにしても、「お彼岸」、「暑さ寒さも彼岸まで」という日本独自の文化を大事にしたいと思います。今日は、お彼岸の中日。天気は雨で来店客も少なく、論文を読み直したり、この記事を打ったりして、のんびりやっています。平和。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3品思い出す。うち1品は別のもの。2/4で50点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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