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2018年を振り返る

 今年1年を振り返ってみると、いろいろなことがありました。良いことも悪いことも。でも、どれもこれも“どおってことない”ことであり、たまたま“そういうことがあったっけ”と、冷めた気持ちで捉えるようになっている今の自分です。
 さも喜怒哀楽を忘れてしまったかのように。
 もっとも、とんでもない出来事に出くわした瞬間には、“ええっ!?”と感じ、心の動揺は隠せなかったのですが、1晩過ぎれば心は平静に。
 そんなことから、ふと今年を振り返るも、はてさてなんかあったっけ?…すぐに思いついたのは、女房の病と息子の結婚の2つだけ。他には……。容易には思い出せない。
 そこで、この日記の表題を1年分ずらずらーっと眺め、らしい出来事をメモした。そうしたところ、10項目強あったが、それを整理して、良いこと5項目、悪いこと5項目、併せて今年の10大ニュースとすると面白かろうと思い、この日記に載せることとした次第です。

 まずは悪いほうの5大ニュース
①女房が慢性心不全を患う(7.1、7.2の記事に)
 治療法がない病であることが分かり、決して無理できない体であるとが判明するも、前から息苦しさを訴えており、それなりに対処してきた。今回の診断でもって、より無理しないこととし、店の営業成績は気にしない、あれも手抜き、これも手抜きと早速切り替えたから、なんも問題なし。女房も「これからの人生、自然体で一日一日坦々と生きよう」と決心したから、これでよし、です。
②東京の従兄弟の死(9.29の記事に)
 懇意にしていた従兄弟であり、また、息子がその会社の従業員として働いてもおり、悲しい出来事であった。でも、死ぬ3か月前に見舞いに行き、そのときは元気な顔が見られたから、それでよしとしよう。1年をゆうに超える長患いであり、その間に息子も従兄弟の仕事を一部受け継いだりして会社運営に支障が出なかったようでもあり、息子も成長したことであろう。
③大学時代の同期生の死(関連記事 9.14、10.8)
 大学卒業後、つい最近までずっと会ってなかったC君の突然の訃報が12月27日に入った。彼とは9月の同窓会で同室となり、楽しく懇談した。そして、彼が言い出しっぺで、在京同期生の会が1か月も経たないうちに開催され、彼が小生にも来いよと誘ってくれ、またまた楽しく懇談した。
 訃報を聞いてビックリ。“C君に虫の知らせがあり、皆に会えるときに会っておきたい”ということだったのだろうか。小生も彼に2回会えてよかった。
④史上最悪の猛暑(7.16、7.24、8.2、8.8ほかの記事に)
 7月から8月にかけ、38度超えが10日、うち39度超えが5日という、とんでもない猛暑が当地を襲った。こんなことは過去にない。
 あまりの暑さで、皆、日中は外に出ず、よって、熱中症に効く漢方ドリンクはほとんど売れずじまい。
 旱魃が追い打ちをかけ、紫ナスは早々に終わってしまったし、猛暑に弱いヤーコン芋(晩秋以降収獲)は凶作となる。
⑤超?大型台風襲来(9.4、9.30の記事に)
 上陸前は、伊勢湾台風の再来と騒がれた台風21号。9月4日の上陸時には950hPaまで上がり、最も接近したときは風速18m前後。最大瞬間風速は39.3 m。
 騒いだわりには大したことなかったが、それでもこれだけ強い風はずっとなかった。被害は軽微で終わり、ホッとしたところである。
 引き続いて9月30日に台風24号が接近し、同様に脅されたが、それ相当の風は吹いたものの、たいしたことはなく済んだ。

 次に良いほうの5大ニュース
①息子の結婚が決まる(12.3の記事に)
 40歳になる息子、何年も前から一生独身だろうとあきらめていたが、結婚することになった。有り難や、有り難や、うれしーい! 
②無肥料自然農法が思いのほか順調に進展(4.23、11.19ほかの記事に)
 将来のことを考えて、大いなる手抜き農法を前から考えていたのであるが、無肥料、連作、耕さないという自然農法をここ1年ほど推し進め、最初の1年は不作、凶作を覚悟したが、例年並みに収穫できたものが過半であり、思いのほか順調に進展しており、驚いている。来年が勝負年になろうが、なんとかうまくいきそうだ。
⓷女房と何回も1泊2日の湯治旅
 女房と2人で、1月奥飛騨温泉「長座」、3月北陸加賀温泉郷・粟津温泉「法師」、8月濁河温泉「湯元館」、10月一里野温泉「一里野高原ホテル ろあん」と4回の1泊2日の湯治旅ができた。
④風呂場のリホーム(12.13の記事に)
 女房の念願だった風呂場のリフォームが12月13日に完成。以来、毎晩、温泉に入った気分で最高である。
⑤4Kテレビを4K放送開始日に買う(12.1の記事に)
 ブラウン管式のハイビジョンテレビがそろそろ買い替え時期を迎え、4K放送が始まるのを機に買い替えた。どでかい画面に圧倒され、最初は目が疲れたが、すぐに慣れ、鮮明な大画面で毎日テレビを楽しませてもらえることとなった。
 でも、4Kと従来のものとの区別が、近眼かつ老眼の我が眼(まなこ)では判別できず。まあいいや、十分によく見えるから。
  
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12.30 随分と蜘蛛が減ったアパートの階段

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日、年末の大掃除としてアパートの階段の蜘蛛の巣取りと掃き掃除を行なった。だいたい毎年この時期と夏に行っている。以前は四半期ごとに取り組んでいたが、年を食うと横着になり、回数が減ってしまう。
 4階までの3つの階段をていねいに行うと3時間かかる。今回は少々手抜きをしたが、昔に比べて作業スピードも落ちるから、やはり3時間かかった。
 蜘蛛の巣取りをするとき、場所によっては長い柄を足したホウキで天井を擦ることになり、今回、初めてのことであるが、階段の踊り場から足を踏み外し、転がり落ちそうになった。“あっ、やばい!”である。体を反転させ、2つ下の段、その下の段へとうまく足を運ぶことができ、もう一つ下の踊り場へ無事着地し、事なきを得た。“ホッ”
 年だから、これからはより慎重に蜘蛛の巣取りをしよう、そう肝に銘じた。
 ところで、ここ2、3年は、夏に蜘蛛の巣取り(産み付けた卵も除去)したあと、ジェット噴射の虫殺し剤を噴霧することにしている。蜘蛛はかなり殺しにくいが、それでもけっこう効果がある。
 今回も、蜘蛛の巣はかなり少なかった。でも、産み付けられた卵が所々にあり、当然のことながら、これをていねいに取り除く。
 こうして、ピカピカ、とは言えないが、小ぎれいな階段に生まれ変わった、小生が所有するアパート。満足!
 大家さんが自ら清掃するところは少ないようだが、体力が続くかぎり業者委託せずにいこうと思う。
 今日も、3人の入居者と顔を合わせ、“邪魔してます”、“ご苦労様”と、あいさつを交わしたところである。入居者とのこうした触れ合いを大事にしたいと思っている小生です。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品は別のもの。3/5で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.29 感激!! 通販のお客様から贈り物をいただく

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 商売をしている当店である。お客様が商品をお買い上げになれば売れた分だけなにがしかの利益が得られ、その利益がある程度の金額ともなれば、お客様に何かちょっとした粗品を渡したくもなる。
 定期的にご来店いただけるお客様には、ご来店の度にたいていそうしている。
 うちは、ブログやホームページをご覧になった方から健康相談を受けることも多い。そうした方のなかには、当店推奨の商品をお買い上げいただくこともままある。そして、帰り注文をいただくことも。
 そうした帰り注文をいただいた方には、あまり粗品を送っていない。というのは、送料は当方負担としていて、これがけっこうかかるから、粗品進呈までは厳しいからである。また、セールの粗品は送りにくいものがけっこう多く、数少ない通販のお客様用に別途準備するのはなかなか面倒だ。
 よって、通販の客様には、粗品を送るのは3回に1回ぐらいなもの。
 ところで、今までに、その程度に粗品を2回送ったお客様、この方、送った度に郵便局振込用紙の通信欄にお礼を書かれる。
 うれしいですね、お礼を言っていただいて。
 さらに、さらに、なんと今日、その方から宅配便が届いた。お住まいの地域の名産品である。ビックリ! 感激させられた。
 早速お礼の電話を入れる。そうしたところ、今までに2回送った粗品をいたく気に入られたこともあるが、電話注文いただく度になにがしら健康相談され、それに対する小生(時には女房)のアドバイスはそう大したことではないと思うも、相手さんはそれに随分と感謝されておられるようであり、それらのお礼にと今回の贈り物をしてくださった、ということであった。
 いやーあ、ご立派な、素晴らしい方がいらっしゃるものですねえ。
 こうした、商人として冥利に尽きることが、まれにあります。たしかこのブログでも書いたのですが、過去に1、2度ありました。これがしょっちゅうだといいのですが、商売道の修行が足りん、といったところでしょうね。
 それにしてもグッドタイミング。今ちょうど帰省している娘、彼女も自営業だが、なにかと小生と張り合っており、“どうだ、お父さんはスゴイだろう!”と自慢できる。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品につき脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.28 今年から神社の〆縄を作らなくてよくなったのだが…

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 正月準備のため、例年、神社に飾る〆縄づくりが12月に行われていた。
 小生が氏神様の総代を退任した後も、子どもの頃は稼業としていた〆縄づくりであり、手に覚えがあるから縄ないの助っ人に出かけていた。
 〆縄づくりは幾つかの工程があり、一番問題になるのは藁づくりである。稲の収穫をした後の藁でもできないことはないが、縄ないがやりにくいし、見た目が悪くなる。そこで、穂が出る前に稲を青田刈りし、適度に乾燥させねばならない。これにはコツがいる。加えて、当地で栽培されている品種「はつしも」は数年前に品種改良されて、背丈がだいぶ低くなり、〆縄に使うには少々短かすぎるから、施肥を多くするなど特別の栽培管理も求められる。そして、氏子で稲作をしている農家もだんだん減り、〆縄づくりに適する藁を栽培していただける人は、間もなくゼロとなる事態になった。
 縄ないができる人も、小生と同級生1人だけとなり、あと5年は体がもつだろうが、その先となると危うくなる。
 そうしたことから、今年の総代さんが相談して、何年も繰り返し使えるプラスチック製の〆縄を購入された。これによって、もう〆縄をなう必要はなくなってしまった。
 総代長さんが、今日、飾りつけするに当たり、小生にも見に来てほしいと言われたので、アパートの雑務が終わったところで、神社に行ってみた。
 ちょうど飾り付けが終わったところであり、プラスチック製であってもけっこう様になっており、なかなかいいではないか、そんな小生の感想。
 これで、小生の永年〆縄ないはお役御免。少々寂しい気もするが、助かったという気持ちのほうが勝っている。有り難いことだ、といったほうがいい。
 ところで、あまりに手持無沙汰となってしまった。氏神様への勤労奉仕が突然にしてプツンと切れてしまったからだ。
 飾り付けられた〆縄から、たまたま目を門松にやると、正面の八幡様の門松は出来がいいが、両サイドの金比羅様と秋葉様の門松の足元が少々寂しい。
 以前にも同様なことを感じていたのだが、総代長を務めた年に、うちの垣根に生えているクマザサを刈り取ってきて、それを添えれば姿形がよくなろうと思うも、躊躇してしまった。
 でも、今年は、余裕しゃくしゃくであり、神社の飾り付けが終わって皆が帰られたあとに、垣根のクマザサを刈り取り、神社へ行って飾り付けることにした。
 神社に着いたら、たまたま近所に住んでおられる総代さんの姿を見かけたので、かくかくしかじか余計なことにはなるが飾らせてもらうと話し、2人で門松の足元にクマザサを差し込んでいった。その総代さんからも、これで見栄えが良くなったと喜んでいただけた。終わった後で、総代長さんにも電話を入れ、余計なことだが毎年このくらいのことは手伝わせてもらう、と言っておいたところである。
 子どもの頃によく遊んだ氏神様の境内、そして小学生の時は毎年金比羅様の行事で餅まきをした懐かしい思い出。体がいうことを利く間は、何らかの形で氏神様に関わっていたい。そうした気持ちが高まってきた、古希を迎えた年寄りの今日の出来事でした。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品は別のもの。他に2品。3/7で40点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.27 “源泉”かけ流しの風呂を毎晩楽しむ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 ちょうど2週間前に「風呂場のリホームで極楽を味わう」と題して、新しくなった風呂の記事を書いた。
 最初は、風呂場が前より少し狭くなり、浴槽の長さも少し短くなって、窮屈さを感じていたが、今ではそれにも慣れてしまった。
 少々気になるのは、前の浴槽もそうであったが、湯船に入ったときに内側の壁面に垢がくっついており、ここに触るとざらっとして、気色が悪い。前の晩にくっ付いた垢が、そう感じさせるのである。これは避けられないことだが、新品の浴槽であるがゆえに、よけいに気になってしまう。
 そこで、湯船に浸かったら、浴槽からあふれんばかりに蛇口からお湯を出し、壁面の垢を擦る。垢はお湯に混濁し、湯が浴槽からオーバーフローするときに、垢が外へと流れていく、ということになりはしないか。そう考えた。
 蛇口からジャア―ジャアーと湯を出せば、ほとんどの垢は簡単に流れ去るであろうが、温水器の湯が足りなくなるやもしれぬ。エコ調整してあるから、大量に湯を出すと、後で入る女房が洗髪でもしようなら湯が水になる恐れがあるのである。
 そこで、蛇口を絞って少量の湯を浴槽に補給することにした。すると、チョロチョロと浴槽から湯がオーバーフローする。浴槽が前よりかなり浅いから、満杯にしてちょうど良い深さとなり、ぐあいがいい。長い時間こうしておれば垢が流れ出ようというもの。
 すると、こうすることによって、案の定、垢が浴槽に付かなくなったのだが、その様は “源泉”かけ流しの風呂となる。“源泉”は、熱湯混じり水道水ではあるものの、温泉の源泉かけながしと同じ雰囲気が楽しめ、実に風流である。
 後から入る女房にも、ぜひそうさせたいのだが、いかんせん慢性心不全を患っているがゆえに心臓に負担がかかり浅風呂にしか浸かれず、この方法はとれない。それはやむを得ないことだが、小生がそのようにしていることから、女房は垢が付いていない浴槽に入れて喜んでいることだろう。
 完璧な垢なしの浴槽、これは週に1回、女房が洗剤できれに掃除してくれたときだが、そのときはいつもスベッスベの浴槽に浸かることができる。有り難いことである。
 
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち1品は別のもの。他に1品。5/8で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.26 毎晩お月見を楽しんでいるこの頃

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 3日前の冬至の日がたまたま満月であった。満月というより十五夜さらには望月(もちづき)と呼んだほうが風流であろう。
 そのお月様が、店の2階の居室からよく見える。居間に座っていると、真東にあるバルコニーの窓枠がうまいぐあいに額縁となり、お月様が真ん中に納まる時刻がある。
 半月ほど前から、そうした見え方がしてきた。というのは、普段はバルコニーの天井からヨシズがぶら下げてあり、これは夏の日除けにするものだが、ずっとそのままにしてあったものを、女房が安納芋の切り干しづくりをする段になって芋を干すのに邪魔になるので、めくりあげたからである。
 これによって、居間から東空が丸見えとなった。
 ここのところ、“わー、きれいなお月様”と女房が毎日のように言う。小生がそちらへ目を向けると、なるほどお月様がきれいだ。
 ちょうど望月の日にバルコニーの窓を洗ったから、よりきれいに見える。しばしお月様に見入る。暖房のかかった部屋の中から、寒空に輝く月を愛でるってぇのもなかなかいいもんです。
 今日は居待月(いまちづき)、明日は寝待月(ねまちづき:別名「臥待月(ふしまちづき)」)、明後日は更待月(ふけまちづき)と毎晩お月様の名前が変わる。その前も同様で、昨日は立待月(たちまちづき)、一昨日は「いざよい」である。
 このなかで「いざよい」という呼び名は響きが良くて小生のお気に入りだ。どんな漢字を当てるのか見てみると、十六夜とか不知夜とか。これはいささか問題である。純粋な大和言葉に無理やり漢字をあてて読ませようなんて、漢(から)かぶれ(唐(から)かぶれ)も甚だしいではないか。語源がはっきりしない「いざよい」であることからしても、ここは単に「いざよい」とひらがなのままでいいのではなかろうか。
 さて、今日、居待月の月の出は午後9時前である。風呂から出て、さあぼつぼつ寝ようかという時刻に、隣の工場の屋根からお月様が顔を出す。“おっ月さん、お休みや~す”と言って床に就く。今日も平和そのものの一日。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち2品はなし。4/6で65点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.25 出る出る大量のウンチが、ヤーコン芋を食べると

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 一昨日、昨日と朝の排便はまずますであった。でも、少々物足りない。もう少し出ても良さそうなものを、といった感じであった。
 さて、当店連休の2日目の昨晩、といっても、いつもより随分と早く午後5時から晩酌を始めた。店が休みの日はたいてい午後6時から晩飯となるが、そうは長く仕事をしていたくないから、早めに切り上げたところである。
 まだ今晩の料理は出来ておらず、佃煮や昨日の残り物を酒の肴にしながら、焼酎の湯割りをチビチビとやる。そのなかで一番量多く食べたのが、ヤーコン芋のきんぴら(ヤーコン芋だけの炒め物)である。これがテーブルに乗ることは多い。便秘がちの女房がお通じが良くなるからと、健康食として食べるからである。
 ヤーコン芋は、例年11月末に初収穫し、3月中旬に収穫を終え、その後は冷蔵庫保管して夏まで食材として使う。初物はとてもおいしく感ずるが、そのうち飽きがきて、小生がヤーコン芋のきんぴらを食べるのは、一口二口となる。1か月経って、もうその状態になっている。
 ところが、昨日はメインディッシュが出来上がるまで小1時間あったから、随分とヤーコン芋を食べた。
 そうしたところ、今朝、目が覚めたら、いつもよりうんと強く便意を催す。身支度をそそくさと行い、7時過ぎに排便。ちゃんとたっぷり出たが、そのときはヤーコン芋を夕べ食べたなんてことは思い出しもしなかった。
 さてさて、開店準備で動き回った後、9時半頃に再び便意を催す。過去に、便秘ぎみで、朝、少ししか排便できなかったときには、こうしたこともあったが、“今日はどうしたことか?”である。たぶん少ししか出ないだろうと思いながらトイレに入ると、いつもと変わらぬほどの量の排便をみた。
 “どういうことだ、これは?!”とビックリ。
 よくよく考えてみると、昨晩、ヤーコン芋のきんぴらを随分とたくさん食べた、これが原因して大量ウンチとなった、そうに違いない。女房が言うように、そのとおりだ。
 というようなわけで、あらためてヤーコン芋の素晴らしさを実感したところです。
 お時間がありましたら、別立て下記ブログをご覧ください。
 第1の栄養素はオリゴ糖と考えるべき。ヤーコン芋にご注目を。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品は別のもの。3/5で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.24 年末大掃除の先取り第2弾

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日に引き続いて、今日も1日遅れの記事を書く。
 昨日は朝方雨が残り、その後は無風の曇天。こうした日はガラス掃除するのに最適だ。湿度が高くて汚れが浮き上がっており、また、ガラスに付けた洗剤が容易には乾かないから、作業効率が上がるのである。
 毎年、小生の受け持ちはアパート2階の居室2区画の窓ガラス掃除である。ただし、外側だけで、内側は、毎年年末に帰省する娘と女房の仕事。
 雨が上がった頃に、雨合羽を着て、ゴム手袋をはめ、長靴を履く。台所の蛇口にホースの先をはめ、コードリールからホースを延長してベランダに出し、水をかけてから、柄付きタワシに洗剤をつけて擦る。その後で、再びホースで十分に水をかけて終了。
 この繰り返しで、順々に掃除していくのであるが、2区画の連結バルコニーは天井もガラスだから、少々てこずるし、体に水が掛かるから、雨合羽などで完全武装しての作業となる。
 以前は、仕上げ拭きを乾いたタオルでやっていたが、面倒だし、丁寧に洗剤で擦れば水洗いだけで十分に奇麗になるから、これは省略。
 なお、ベランダに土ぼこりが溜まっていたりするから、それもホースで流しきり、ベランダを奇麗にする。
 作業開始は10時半で、終了したのは13時半。3時間の大掃除であった。少々時間が経ってから見てみると、内側のガラス拭きをしなくてもいいほどにピカピカになっていた。よし、よし。
 その後で、風呂場の換気窓を同様の方法で内外ともに掃除。システムバスが入り、全体がピカピカであるが、換気窓は前のままであり、網入りガラスや枠が随分と汚れているからだ。これも実に奇麗になった。よし、よし。
 こうして、窓ガラス掃除に最適な日に、年末大掃除の先取り第2弾が実施できた。
 着々と迎春準備が進んでいる我が家です。
 年末には強い寒波がやってきそう。1週間前倒しの昨日の屋外大掃除は、汗をかくほどに快適に行うことができ、ラッキーでした。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品料理につき脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.23 今冬も旧友から自家製のキムチ漬をいただく

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日の午後7時半を過ぎたときのことである。店の2階の居室で夕飯を食べていたら、ピンポーンとチャイムが鳴る。アパートのだれか入居者が来たのかなと思いきや、旧友であった。
 県庁勤務時代に一緒に仕事をさせていただいた、3歳ほど年上の方で、それ以来懇意にしていただいているが、半年ぶりに来てくださった。
 この前は、今年の初夏で、自分で採ってきたシジミを持ってきてくださった。これは、もう10年以上毎年恒例のことである。
 今回は、これで3回目になるが、収穫したハクサイで作った自家製のキムチ漬を持ってきてくださったのである。前2回とも自信作と言っておられたが、なるほどうまかった。今回もうまかろう。2、3日寝かせたほうがよいとのことで、食べるのはしばし我慢。
 ゆっくり話をしたかったのだが、時刻も遅く、夕飯中でもあり、すぐに帰られる素振りであったから、帰りがけに店に降りて、うちの畑で採れた、小生の自信作である山芋(イチョウ芋)をお返しに持っていってもらったところである。
 間もなく後期高齢者になろう旧友、メチャ元気な方。こうした方に懇意にしていただいていると、こちらもグーンと元気になりそう。若返る。
 毎年、こうして年2回ほど定期的に顔を合わせるのだが、いつまでも、いつまでも、これが続くといいなあと願っているところです。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。他に1品。4/5で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.22 眼鏡型拡大鏡の進呈を始める

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 4月28日に記事にした「眼鏡型拡大鏡」であるが、これを数十個仕入れてある。景品屋さんから買い求めたのだが、1個400円弱とチョウお値打ち。たぶん中国製であろうが、姿形はハズキルーペそっくりである。
 本物のハズキルーペは、1か月ほど前に家電量販店で買い物をしたとき、テーブルに置いてあったので掛けてみたが、うちが仕入れたものと見え方は同じだ。枠の強度は違うだろうが、ケツで踏んづけるなんて極めてマレだから、枠はやぐいものでいいのである。
 さて、これをメインとした初売りセールの福袋、福袋というと売り物が普通だが、当店では粗品として差し上げており、それを今日作り上げた。福袋の中身は例年大したものはなく、あれこれ詰め合わせているだけだから、中身を事前に紹介したことはない。
 だが、今年は違う。初売りセールのDMはもう発送したが、それにはっきりと書いておいた。「ハズキルーペ同等品」と目立つ書き方で。
 これ欲しさにご来店なさるお客様はいらっしゃらないだろうが、けっこう注目されるのではなかろうか。今月に入って、2、3名のお客様に、その旨話をしたら、“えっ、そんないいものもらえるの?!”という顔をしてみえたから。
 そして、昨日電話注文いただいた遠方のお客様が、片目が少々不自由と言っておられたから、この方には、今日商品発送するときに「ハズキルーペ同等品」を入れ込んでおいた。きっと喜んでいただけるのではなかろうか。
 というようなことで、うちが進呈する「眼鏡型拡大鏡」は評判を呼ぶかもしれない。
 そんなことどもを思い巡らせていると、とても楽しくなります。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品につき脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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