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10.30 小生がブログにアップした写真がテレビに映る!

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日、別立てブロブ「ファーマー・ファーマシーの日記」に久しぶりにコメントがついていた。それが、なんとテレビ会社の方からのものであった。
 小生がブログにアップした写真をテレビ制作に使わせてほしいというものである。なんと光栄なこと。
 どうやら固定種の「世界一トマト」の写真のようである。
 最近の野菜の種はF1種が大半で、これは交配種、別名ハイブリッド種とも言い、見栄えがいいものが高収穫となるから、栽培農家用だ。難点は1代雑種であるから種が自家採取できない。これに対して、種が自家採取でき、繰り返して種取りすることによって、その土地その土地の気象や土壌に順応し、丈夫に育って、その種その種の本来の野菜が採れるようになるのが固定種と呼ばれる。こちらを栽培している農家はまれである。
 小生は、自家消費中心で、食べきれないものを当店のお客様に差し上げるだけだから、可能な限り固定種を栽培し、種を自家採取することを心がけている。
 依頼元は、テレビ東京(こちらではテレビ愛知)「世界!ニッポン行きたい人応援団」の番組製作に関わっておられる方で、なんでも日本に来た人が固定種に興味を持っておられるとのことで、固定種とはどんなものかの解説に小生の写真が使われるようである。もっとも、制作の都合上、不採択となることもあるとの断わり付きだが。
 そして、担当者から、写真提供「〇〇さん」とか、名前でなく「△△」とか入れたほうがいいかと問われたのだが、そこまでは大袈裟すぎるから、何もなしで写真だけ使っていただければ十分、と返事しておいた。
 さて、その番組は11月12日放映とのことである。時々見る番組であり、見逃さないようにしよう。
 ところで、どの写真が使われるのだろう。次のものか。
 
DSCN0312.JPG
 
(追記:11月13日)
 放映を忘れていて、後半しか見られなかったが、固定種の話は最後のほうにあり、そうしたものを栽培されている農家の方が登場したから、小生の写真は使われずに終わったに違いない。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち1品は別のもの。他に1品。4/7で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.29 休耕田の草の良い利用法を見つけ出した

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 毎年、自宅前の万年休耕田の草刈りを草刈り機を使って2、3回行っている。
 昨日、今年3回目の草刈りをした。そうしたところ、北側の土手とその東に隣接する民家近くにけっこうな量の草が山脈状に連なり、目立つものになってしまった。
 この草が枯れ枯れになったところで、誰かがタバコの吸い殻を投げ捨てたら燃え広がる恐れがありそう、そんなふうに思えた。毎年、若干気になっていたが、今年は例年以上にうず高くなったものだから、少々心配になった。
 蹴散らかしてしまえば大丈夫だろうが、それよりも、やばそうな箇所の草を軽トラに積んで片付け、それを須賀前の畑に持っていき、ナスやオクラなど一毛作の夏野菜用の畝に被せるのが一番だ、そう考えた。
 少々手間はかかり、くたびれる作業となろうが、一石二鳥である。
 一毛作の夏野菜用の畝づくりは済んでおり、初夏に苗を植えることになるが、それまでに雑草がけっこう生える。休耕田の草をその畝に被せておけば雑草抑えになるから、草叩きをせずに済むのである。
 そして、初夏の苗の植え付けは、植え付け箇所の枯草を除けてから植えればいいし、その後も夏の雑草抑えの役割を担ってくれる。加えて、夏野菜の収穫後は、半分堆肥化しかかっているであろうから、その畝に埋め込めばいい。
 自然農法に取り組んでいるのであるからして、これがベストであろう。
 思惑どおりに事が運ぶかどうか、何とも言えない面のあるが、けっこううまくいくのではなかろうか。期待しよう。
 この作業、案の定、けっこうくたびれましたが、いい疲れ。大満足。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.28 お買い物袋に入れるチラシを一新

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 2日続けて本業の薬屋稼業の一楽。たまたま、ではあるが。
 女房と2人で隔月に1000世帯ほど行っていたポスティングで、当店新聞にチラシを1、2枚挟んでいた。それらは全部、とある製薬会社に印刷を依頼し、チラシは少々多めにお願いして、DMに使ったり、レジ下に置いてあるお買い物袋に入れるチラシに使ったりしていた。
 ところが、9月からポスティングを全部止めにしてしまったから、DMやお買い物袋に入れるチラシが欠乏しだした。少々の枚数を製薬会社にお願いするのも気が引ける。
 そこで、少々の枚数であるからして、自前で全部印刷することにしたのであるが、白黒コピー物ばかりではパッとしない。かと言って、カラープリンターで印刷するとなるとインク代がバカにならず、躊躇する。
 どうしたものかと思いつつ、更新したプリンターのインク残量を見てみた。そうしたら、買ったときから半年経つのにどれだけも減っていない。前の機種は同一メーカーであるが、小さなインクカートリッジだったから、直ぐにインクがなくなり、それがかなり高価であった。更新機種は、買うときに、店員さんに、毎月かくかくしかじかの使用量だと告げたら、大きなインクタンクのものを勧めてくれ、それにしたのだが、まさかこんなにもつとは思わなかった。
 印刷代が白黒コピー機と同じとはまいらないだろうが、インクタンク方式はけっこう安上がりになるであろう。
 そこで、今日、11月セールに向けてお買い物袋にチラシを入れるに当たり、カラープリンターでジャンジャン印刷、といっても枚数はたかが知れているが。
 カラーチラシは目に付きやすく、多くのお客様が見てくださることだろう。これでもって売り上げが増える? なんてことは期待できないであろうが、見栄えがいいものができて、大いに自己満足。
 ところで、カラープリンターでの印刷は、今まで葉書サイズかA4しかやったことがない。ものによってはA5なりB6のミニサイズがいいものがある。これらはどうやって印刷したらいいのだろう。原稿をどの大きさで作るのか、拡大縮小印刷ができるのか、それをこれから調べねばならないのだが、悪戦苦闘させられそう。
 “だれか教えて”と、パソコンに詳しい人に頼りたいところだが、ここは、下段の「2日前の日記」と同様に「脳トレのすすめ」である。
 汗をかきかきマスターせねばいかんぞよ。昨日書いたとおり、本業の薬屋稼業は、暇つぶし、ボケ防止でやることにしているのだから。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.27 たまには本業の薬屋稼業の一楽を書かなきゃ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 本業の薬屋稼業は、7月以降、「暇つぶし、ボケ防止」でやることとし、そして、店舗は「いいお客さんとの楽しいコミュニティの場」と考えることとした。
 これは、女房が慢性心不全であることが分かったからのことである。治療法のない慢性心不全であるものの、もう一つの持病である鉄性貧血を定期的な注射によって改善したがために、軽症ですんでおり、進行も心配なさそうだ。
 よって、今のところ、余裕しゃくしゃくで営業できている。
 そうしたこともあって、毎日の一楽記事は、本業の薬屋稼業になかなか目が行かず、ここのところ、店のことについては全く記事にしていない。
 それに今日気が付き、本業の薬屋稼業で何か一楽を書かなきゃと思い、探してみた。
 朝から晩までの店の出来事を順を追って、たぐってみたところ、2つ見つかった。といっても、どちらも直接的なものではないが、これもまたお客様サービスである。そのうちの1つを今日の一楽として取り上げよう。

 たしか前にも記事にしたのだが、2か月に1回程度、ご来店になる、中年の独身男性。いろいろ買い物をしてくださるが、来店の主目的は両替である。頻繁にスーパーやコンビニで買い物をされるのだが、客がレジに並んでいることが多く、小銭入れから急ぎチャリ銭を探して取り出すのは面倒だからと、いつも札のみを差し出し、釣銭のコインはポケットに入れ、それを家に溜めておいて、ある程度溜まったら当店に両替にみえるのである。今日、その方がいらっしゃって、10万円強あった。いつもどおりである。
 さて、小生とそのお客様で、金種を分けて50枚(500円玉は20枚)ずつ梱包する作業をするなかで、なんやかや世間話をするのが常だが、今日は違った。
 彼が言うには、今住んでいる築後50年になろう古い借家(数棟ある)が、9月の台風で、どの棟も瓦が数枚飛び、これを直すとなると全面的に瓦を更新せねばならず、この際、空き家が半分もあるゆえに、全部壊して更地にしたいから、入居者全員出ていってほしいと、大家から頼まれたとのこと。
 その方はアパートは嫌いであり、引き続き1戸建ての借家がいいと希望したところ、不動産屋からけっこう遠方の借家を紹介されたとのこと。
 車を運転しないから近くでなくては困る、どこかないか、と相談を受けた。
 じゃあ、あそこはどうだ、ここはどうだと、最寄りの3箇所を紹介。他にもあれこれ注文があり、それはこれ、あれはそれ、などとアドバイス。もっとも、内部設備や家賃までは分からないから、それは教えてあげた大家さんに聞くなり、現入居者に聞くなりしてもらうことにしたが。
 とういようなわけで、お客様の転居相談のアドバイスをしたところです。お客様もけっこう喜んでくださった。どれだけかのお役に立てて幸い、そう思ったところです。「いいお客さんとの楽しいコミュニティの場」の一幕でした。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。他に1品。4/5で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.26 丸一日、芋掘りを楽しむ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今晩から雨の予報であり、土が湿ってしまって2、3日は芋掘りはできない。そこで、今日は金曜日で当店の営業日だが、雨前に芋掘りをすることにした。
 芋掘りと言えば、通常、サツマイモであり、今日の芋掘りもサツマイモだ。
 今年は4品種を栽培しており、切り干し芋にする安納芋は11月中旬に掘ることとし、今日掘ったのは焼き芋用の3品種(紅あずま、鳴門金時、紅はるか)。
 紅あずまは、関東の代表的な芋で、ホクホク感が強い。
 鳴門金時は、関西の代表的な芋で、ホクホク感が強いと言われるも、小生にはシットリ感があると思われ、こちらのほうが好きだ。
 紅はるかは、2010年に品種登録された新品種で、 他のサツマイモよりも「はるか」に甘いというコンセプトで名づけられた芋で、今年初めて栽培した。ホクホク感があるともシットリ感があるとも言われ、食べてみないことには、どうなのか分からない。
 さあ、芋は十分にできているだろうか。サツマイモは肥料が少なくても出来る、逆に肥料過剰だとツルぼけしてしまい無収穫となることもある、と言われるのだが、今年のサツマイモは連作・無肥料という冒険をしたから、気になってしょうがない。なんせ昨年の栽培は肥料を最小限に絞ったので、今年は残留肥料がゼロだろうから、ひょっとしたら芋が全然採れないかもしれないのである。
 まずは、恐るおそる須賀前の畑で鳴門金時の芋掘り。10m畝で30株栽培。収穫目標は欲張って過去の収穫記録から30kgに立ててある。
 端の1株を掘る。“おっ、でかい芋が付いている。よかったあ。”と、まずは安堵。しかし、順次掘り進むも、とてもじゃないが目標までの収穫は望めない状態に。軽量したら15.6kgで、目論見の5割にしかならなかった。残念無念。
 次に、自宅前の畑で紅あずま、紅はるかの芋掘り。7m畝で各20株栽培。収穫目標は各20kg。順次掘り進むも、これまたそこまでの収穫は望めそうにない。軽量したら15.4kgと15.6kgで、目論見の8割弱に達したから、これでよしとするしかなかろう。
 朝9時過ぎから始め、後作用に刻み藁をすき込んでの粗畝づくりという作業を併せて行ったから少々時間を要し、終了したのは午後3時。
 6時間の連続労働でぐったり。いつもどおりの朝飯抜き、昼飯抜きでの作業で、途中で小振りの柿を2個、喉の渇きを癒すために食べただけ。
 疲労感はあるも、3品種ともまずまずの収穫があり、満足しているところです。
 10日ほど置いておくと甘味が出てくるサツマイモ。紅はるかのお味はいかに。食べ比べが楽しみです。待ち遠しい。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち1品はなし。4/5で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.25 めちゃ奇麗に花を付けだしたベゴニアのプランター

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 店頭に季節折々の草花プランターを幾鉢か飾っているのだが、今年の初夏に購入したベゴニア苗が大きく生長し、そのプランターの半分ほどが、今、めちゃ奇麗に盛んに花を付けだした。見事なものである。
 毎年、梅雨明け頃まで順調に生育し、それなりに奇麗に花を付けるのだが、真夏になると、プランターの土が熱くなるからであろう、やっと生きているといった状態になり、小さな花しか付けなくなる。
 特に今年は例のない猛暑となったがために、それが顕著であった。
 その猛暑も去り、だんだん涼しくなるとともに、より生長し、大きな花をいっぱい付けるようになったのである。もっとも、昨年からの冬越しのものはパッとせず、処分することにしたが、今年購入した苗は大半が素晴らしい姿となった。
 夏の花のイメージが強いベゴニアであり、もうそろそろ冬の花、パンジーなどに交代させたいところだが、今年買ったパンジーは、新たな蕾がまだまだ出なくて、買ったときに咲いていた花がほとんど散ってしまい、大半のプランターが観葉植物になってしまっている。これじゃあ、みっともなくて飾るのに躊躇する。
 よって、当分の間、ベゴニア主体で店頭を飾ることになる。
 まあ、それにしても、よく頑張ってくれるものだ。ベゴニア君たち、有り難う。
(11月2日撮影のベゴニア。右後方は鉢植えヤーコン。)
 
DSCN0569.JPG
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.24 一日一笑:おもしろ情報館(中国笑話その18) [中国発の笑い話]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 私の友人のブログに「一日一笑:おもしろ情報館」(現在、休眠中)というのがあります。中国発の笑い話を毎日1つずつ掲載されていたもので、メインブログ「薬屋…」の「今月の笑い話ベスト5<チャイナ版>(〇月)」として数年前まで毎月月末に整理して紹介していました。
 日本と中国という民族性の違いにより、「笑い」の質も異なっており、興味深いものがあります。全般的に毒毒しかったり、えげつないものが多い傾向にあり、日本的な間抜けさ、ほほえましさが少ない感がします。小生の独断と偏見で選んだよりすぐりの中国笑話をときおり紹介しましょう。
 今日はその第18回で、これでもって終了とします。お楽しみいただけたでしょうか。

<笑話:950>あぁ、男よ、男!

あぁ、男よ、男!

彼が誰だか分かりますか?

ある男がいました。
彼は19歳のとき18歳のガールフレンドと結婚しました。
24歳のとき若干18歳の秘書と出来て結婚しました。
28歳のとき宋という名字の女性と知り合って1年でその可愛さにぞっこんになりました。
31歳のとき日本に滞在中に15歳の女中と知り合い、かつ翌年早熟な10歳の女性と知り合い、日本滞在中ずっとその女中や少女と交際しつづけ、
38歳のとき少女と結婚、39歳で帰国。
49歳のとき22歳のかわい子ちゃんを娶り帰家。
そのような生活を59歳まで続けて没す。

そこで質問です。このような人生を大満足に生きた歴史上の人物は誰でしょう。

<解答>

これは誰あろう 孫中山 先生

以前、先生は国父孫中山先生(「孫中山」とは中国革命の父「孫文」のこと)を見習えと常におっしゃいましたが、成人するまでこのような話を先生から聞くことはありませんでした。もっと早く知っていれば良かったと今になって本当に後悔しています…


<笑話:1010>旧暦の七夕は情人節

中国で旧暦の七夕は、「情人節」と言います。一種のバレンタインデーです。「情人節」では、男女どちらが告白してもよいのだそうです。中国から、この日にまつわる笑話が送られてきました。

今日は情人節!

午後4時には花屋の社長が微笑みます。

午後6時にはレストランの社長が微笑みます。

午後9時にはカラオケの社長が微笑みます。

翌朝、薬屋の社長が微笑みます。

1ヵ月後婦人科の医者が微笑みます。


情人節おめでとう! 皆さん、大いに楽しんでください!


<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち1品は別のもの。他に1品。4/7で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.23 田んぼから藁、刻み藁の大回収

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 ここ何年か、須賀前の田んぼを親戚の方に守りしていただき、藁や刻み藁が欲しいからとお願いし、大量に田んぼに残してくださっていた。
 最初の頃は、大して使わず、少し回収しただけだが、一昨年は畑のネコブセンチュウ(サツマイモの表皮を食ったり、ニンジンの表皮をボコボコにする)対策のために畑への藁のすき込みに大量に必要とし、また、昨年は自然農法を取り入れることとし、これまた藁のすき込みに大量に必要とした。
 昨年回収した藁を順次使っていき、最後に残った藁を6月にメロンの畝に敷いていったところ、少々不足した。そこで、JAへ行って藁を求めたら、一抱え(3からげ)で900円もした。メロン畝に2mも敷けないほどの量で、この価格。なんて高い。ビックリ。藁って貴重なものだと思い知らされた。
 さて、今年、親戚の方による田んぼのお守りは最後の年となった。年を食って体がもたないとのこと。よって、藁や刻み藁がタダで手に入るのも、これが最後。
 そろそろ稲刈かな、と思って、須賀前の畑仕事に行ったら、道路を挟んで東にあるうちの田んぼは既に稲刈が終わっていた。今日は昼から雨模様の予報。早速、藁を回収しなきゃ。
 4時間ほどかけて藁や刻み藁を回収。軽トラ1杯になり、終わりがけに雨がポツポツ。ぎりぎり間に合った。ほっと安心。
 晩秋から来年夏にかけて藁や刻み藁を順次使っていくのだが、畑へのすき込みは昨年や一昨年よりうんと少なくて済み、2年分はあろう。当分、しのぐことができる。
 その後は、どこからか確保せねばならないが、須賀前の田んぼは老人介護施設用地として貸してほしいという話が来ているから、もう1枚守りしてもらっている田んぼの耕作者へお願いするしかなかろうが、希望どおりに事は運ぶか、気になるところである。
 まあ、なんにしても、今日の午後、藁や刻み藁が全量回収でき、夜には本格的な雨となったから、助かりました。お天道さまに感謝。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。他に1品。4/5で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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10.22 久しぶりに女房と2人で魚釣りを楽しむ [釣り]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今年、小生が釣りに出かけるのは3回目だ。今回は久しぶりに女房が同行。1泊2日で一里野温泉で湯治した帰りは、同じ道を戻るのではなく、小松へ出て北陸自動車道を南下し、小生のホームグラウンドである三方五湖の釣り場へ行くことにした次第。
 数年前に加賀温泉郷で湯治した帰りもそうであったが、そのときは残念ながら雨で中止となった。その数年前(10年以上前?)にも同様に釣りに行ったが、そのときは豆アジが爆釣で、何十回も豆アジ釣りに行った小生とて経験のない釣果であった。
 さて、今年はどうなるか。女房の体調からして、日向漁港の突堤へ登っていくのは無理だから、その手前の長瀬漁港の岸壁から、豆アジあるいはサヨリの両ねらいでいくことにし、仕掛けを両方用意。
 釣り場近くの餌屋で餌を買いながら聞いてみると、どちらも来ているとのこと。ということは、いることはいるが、たいして釣れないということだろう。
 さて、11時半頃に釣り場に着くと、けっこう釣人が来ている。しかし、皆、ぱっとしない釣果のようだ。海面を眺めてみるに、豆アジはいそうにない。撒餌をしても豆アジは見当たらない。
 そうしたとろこ、サヨリが回遊してきた。じゃあ、サヨリ狙いだ。それが、喰い渋りがひどいと言ったらありゃしない。よくあることだが。昨日今日と連チャンで釣りに来ている人が、昨日はよく食ったのだが今日はダメだ、と言ってみえた。
 そこで、サヨリはあきらめ、サビキ釣りに変更。女房がサンバソウ(石鯛の子)がいっぱいいるのを見つけたから、それを狙うことに。外道としてコッパグレ(グレの子)が掛かりそうだから、サビキを深めに入れる。そうしたところ、ポツリポツリとサンバソウが4匹かかる。それ以降は、どこかへ行ってしまったようで、まったくかからず、コッパグレやカサゴがかかるだけ。
 女房と交替交替に竿を持ったのだが、女房が竿を持ったとき、“かかったわ、重~い”という。“揚げてみな”というも、なかなか持ち上がらず、頑張って水面近くまで持ち上げたら、けっこう大きなフグがサビキにかかっていた。竿揚げは不可能で、道糸を手繰って揚げる。でも、大きいと言っても、料理屋さんのフグに比べれば小さなものであり、針を外して放流。
 サヨリがまた回遊してきたので、再度、サヨリを狙うも、やはり食い渋っており、全然釣れず。
 3時間経ったところで、これ以上粘っても何も釣れそうになく、納竿。釣果はサンバソウ4枚のみ。なんとか刺身にできようが、面倒だから明日、煮魚だ。
 何ともお粗末な釣行であったが、女房はけっこう喜んでくれた。なんせ大きなフグが釣れたのだから。
 快晴で、空は青く、漁港の海面もけっこうきれいであったし、暑くも寒くもなく、微風の元、絶好の釣り日和でした。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
宿食で脳トレならず。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.21 一里野温泉、1泊2日の湯治旅 [湯治旅行]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 11月4、5日に期待していた富士山周辺への湯治旅が流れて、その代替として10月21、22日で一里野温泉へ行くこととなった。
 こんな温泉は聞いたことがないのであるが、旅に関してアンテナを張り巡らせている女房ゆえ、いろいろと良い温泉を知っている。加えて、良い宿も。
 一里野温泉の所在地は、石川県白山市にある白山温泉郷の一つ。岐阜県側からは、白川村から白山スーパー林道を通って1時間ほど。
 スーパー林道は、その昔、県境当たりまで行ったことがあるが、今頃は上のほうは紅葉が見ごろだろう。なんせ峠は海抜1445mなのだから。もっとも今年は朝の冷え込みがさほどではないから、ぱっとした紅葉は望めないだろう。結果は、案の定、茶色が多かったものの、まずまずの紅葉を楽しめたドライブであった。
 一番の楽しみは宿「一里野高原ホテル ろあん」だ。ホームページを見ると、すさまじいほどにいい。大いに期待して出かけることにした次第。
 さて、出発は午前中の百姓仕事がために午後0時半。東海北陸自動車道を北進し、白川郷インターで降り、距離的には直ぐにスーパー林道に入るのだが、合掌村観光客の車で30分も渋滞。到着したのは午後4時頃。
 百姓仕事と運転の疲れを、まずは温泉に入って、すっかり取ろう。どうせ空いているだろうと思いきや、満員御礼状態。滅多にないことだ。でも、30分したら、がらがらになった。やれやれ、である。
 内湯が大小2つ、そして露天風呂1つ。どれも湯舟は小さい。特に露天風呂は3人入ればいっぱいで、押し込んでも4人。長湯する小生であるが、たいていの泊り客は烏の行水だから、ここは我慢するしかない。
 お湯は、ごく普通の泉質で、かろうじで硫黄の匂いが少しする。まあまあだ。
 ところで、湯温にはビックリさせられた。露天風呂は41度程度。内湯は40度程度と37度程度。皆、ぬるい部類。ところが、翌日は、露天風呂は変化なかったが、内湯は44度と41度。翌日の温度は、係の人が測りに来て、教えてくれた値で、前日は、それからに類推。係の人が、湯温調整が難しいと言ってみてた。女湯は、そのようなことはなく、3箇所の湯温は、2日とも適当に変化があって良かったとのこと。それにしても、これほどの違いが生ずるのは珍しい。
 それはそれとして、温泉へは、例によって、宿についてから、夕食後ひと眠りしてから、朝起きてすぐ、と3回ゆっくり入る。各回ともに1時間強。体が温まると、2日目の朝は冷水シャワーを1回だけ使ったが、高原ゆえに朝晩けっこう冷えており、露天の冷風で体を冷やした。冷たいそよ風が気持ちいい。極楽、極楽。
 夕食は、例によって岩魚の骨酒を注文。特別料理として、熊肉のあぶり。けっこううまかったが、生に近いから、炭火で焼き直して食べたみたが、このほうがうまかった。
 懐石料理は、創作料理のオンパレード。実に凝っている。勇み足が1、2あったが、興味深くいただけた。イノシシ肉が2品でたが、硬くなく、また、臭いもない。上肉だ、と言えよう。
 紅葉シーズンにまた来てみたい宿の候補に上がるも、スーパー林道の渋滞があるから、ちょっと躊躇する、といったところである。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品料理につき、脳トレならず。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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