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2.28 今年の2月は1日多い29日

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 2月はうるう年を除いて普段の月より3日少ない。月初めセールを行っている当店であり、普段どおりの日程で準備を進めていると、間際になってバタつかねばならぬ。
 昨日までで何とかほとんど終ったのだが、ひとつだけやり残しがある。でも、明日から3月とはいえ、1日は日曜日だから当店の定休日であり、2月29日の感覚で事に当たればいい。
 たった1日のことであるが、多いに助かる。
 それにしても2月という月は傍迷惑な日数設定である。1年は365日であるから、奇数月は31日、偶数月は30日とすると、これで366日となる。これでは1日多くなってしまうから、どこかの奇数月を30日にし、うるう年には31日にすればよい。
 どうして、このように設定しなかったのか。こんなことを考えているのも、また楽しいものである。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
〇〇煮、△△汁、◇◇いため、▽▽とじ…この日は幾品もあったと思うが、これ以上は思い出せない。
答え合わせ:▽▽とじは間違い。他に2品あり。3/6で50点

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.27 久し振りのブログ・フィーバーにギョギョギョッ!

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 メインブログ「薬屋の…」の毎日のアクセス数は概ね1500人程度であるが、昨日はなんと4408人!
 gooブログは定期的に無料アクセス解析期間が設けられており、たまたまその期間中になっていたから、分析結果を見てみた。
 いつもたいていトップになっている(順位はいつも表示される)のは、「高血圧は健康で長生きできます。血圧の薬は飲んじゃダメ。中高年は180でも大丈夫。」であり、昨日もそうで、これに2872人と、物凄いアクセス数であった。
 でも、これだけではなさそうだ。「かわいそうな日本のお医者さん、大きく間違っている日本の医療制度」が、以前はランク外であったが、ここのところランクインし、昨日は2番目に躍り出ていて、そのアクセス者数が866人とけっこう多い。
 この2つの記事がたまたま多くの方の目に止まり、ギョギョギョッとする巨大な数値になったのであろう。
 前者にはコメントが今までに43、後者には6付いているが、昨日は付かなかった。もっとも、昨日、HPから血圧の相談があったのだが、これもブログを見て問い合わせをされたのかもしれない。
 いずれにしても、これだけ多くの方が小生のブログなりHPを覗いてくださるのだから、しっかりした記事を書かねばならない。
 新たな知見が得られたら、過去記事に追記したり、場合によっては誤りを明記して訂正文を書き加えたりしているのだが、ここのところ、ある1冊の本を元にして、これを始めたところである。
 ますます気が引き締まる昨日のブログ・フィーバーであった。
(後日追記)
 翌日は2000弱、翌々日からは1500台と、早々に元に戻ってしまった。以前のフィーバーに比べて安定するのが早かった。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
今日はさっと頭に浮かんだ。フキノトウのてんぷら、〇〇汁、△△、◇◇
答え合わせ:残念、△△はもう1日前。3/4で75点

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.26 極上の甘酒に堪能する

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 寒い日に飲む甘酒は体が温まる。
 1月半ば奥飛騨温泉へ湯治に行った帰り、高山市内の造り酒屋で売っていた酒粕を買い、これで甘酒を女房が作ってくれ、何度か飲んだ。まずまず上等な味であった。
 それがなくなりかけた頃、2月上旬に待望の酒粕をいただいた。ある製薬メーカーに縁のある酒造会社が限定生産しているもので、毎年おねだりしていただいている。
 この酒粕で作った甘酒ほどうまいものはない。これを2月中旬からときどきいただいており、昨晩も飲んだところである。
 午後7時過ぎから晩酌を楽しみながらゆっくり夕食を取り、その後で駄菓子の類を摘まんで満腹となる。小休止し、10時頃に胃にどれだけかの隙間ができたところで甘酒を流し込む。なお、風呂上りの11時すぎに再び胃の隙間に果物を放り込んで1日の食事が終る。
 1日1食生活の小生の食事はこうして終る。
 1日3食を夜に一度に取り、概ね逆の食べ順になっている。逆にして1日に延ばすと、朝:果物、午前中のおやつ:甘酒、昼:駄菓子の類、夜:晩酌の夕食、ということになるのだ。
 朝昼抜きで仕事の効率は上がり、丸一日体を使っても空腹感は全く生じないし、体調はすこぶる良い1日1食生活である。
 しかし、口は卑しい。いったん食べ始めたら、もうどうにも止まらないのである。寝る寸前まで胃は満腹状態。これではいずれ体を壊しかねない。
 この世の中、うまいものが多すぎるからいかんのだ!

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
 体の疲れがあると心も引っ張られて頭がぼんやり状態になるのだろうか。2日前に丸一日の大掃除で、体を使いすぎた疲れが今日になって出ている。加えて低気圧がやってきて朝から小雨が降っているから、これも影響していよう。
 昨日の夕食のメニューがまず思い出せない。…。ああ、〇〇だ。メインをやっと思い出せた。他に△△、◇◇だったかな?
 すると、一昨日は…。カレイ一夜干し…3日前かも?自信ないが…。他に〇〇…、△△…といったところか。
答え合わせ:正解。ほっとした。でも、1品落としていた。3/4で75点。

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.25 期待の新規客登場

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 「薬屋…」のブログ発進を始めてから期待していたのは、車で30分程度の距離にお住まいの方のご来店である。
 1時間もかかる所からはまず来ていただけないだろうが、30分ならちょっと行ってみようという気になるであろうからだ。
 ところが、1時間超どころか4時間はかかろうという超遠方の方々の来店は何件かあったが、期待していた30分程度の方は今までに1件しかない。
 でも、今日、30分弱の所の方がブログを見てご来店いただき、女房が対応したのだが、2品お買い求めくださった。
 実に有り難いことである。
 ご本人の希望通りに改善するのを祈るばかり。
 早速礼状を書いたところである。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
今日はトレーニング中止。

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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2.24 今日も大掃除だ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 一昨日記事にしたが、アパートの空き部屋の大掃除を今日の午前中も行うことにした。
 半日ずつ、ぼつぼつやろうと考えたからである。
 しかし、少しずつ綺麗になっていくと、どんどん綺麗にしたくなる。
 そこで、午後も引き続き大掃除をすることにした。
 大掃除にはまってしまった小生。
 適度な運動にもなり、気分も爽快!
 これより作業再開。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
おふくろを交えて鍋。記憶に鮮明。

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.23 師匠に甘えて教えを乞う

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 土曜日に遠方よりご来店になったお客様は、もう半年以上前から3回来ていただいたのだが、特殊な症例につき、どう対処していいのか、あまり自信がなく、ごく一般的な漢方薬をずっと飲んでいただいていた。
 ところが、一昨日は症状が今までとがらりと変わっていた。
 とりあえず、ない知恵を絞って別の漢方薬をお勧めし、お買い求めいただいた。
 これがベストの選択であるのか、全く自信がない。
 そこで、今日、この分野で経験豊かな同業者の師匠さんに教えを乞おうと、アポを取って訪ねた。
 今までの状況を説明し、一昨日の対応まで粗相はなかったかお聞きしたところ、それでいいでしょう、と一先ず合格点がいただけ、ほっとしたところである。
 しかし、今後は症状が〇〇に変わる可能性が多分にあり、その場合は別の漢方薬で対処する必要があろうとのご指導を得た。
 そこまでのことは思いもしなかったから、とても参考になった。やはりお師匠さんだけのことはある。
 帰り際に、今度からは遠慮なく電話で相談くださいとの有り難いお言葉までいただいた。
 お師匠さんに感謝、感謝、感謝。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
頂き物のイカの一夜干し料理、〇〇汁、△△とじ
答え合わせ:正解

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.22 アパート空き部屋の大掃除

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 今日は朝から雨。百姓仕事は昨日済んだし、今日は急ぎやらねばならない仕事はない。
 そこで、1か月後に入居が決まったアパート空き部屋の大掃除に着手することにした。
 ぼろアパートにつき、もう何年も空いたままで、何も手をつけていないから見事に汚れている。清掃業者を入れても綺麗になりそうにない箇所が何箇所もある。張替えなり塗装なりをすれば綺麗になるが、リホーム費用がばか高くなる。また、便器磨きは業者がやってくれそうにない。
 そこで、手が空いた日に少しずつ自分でやることにした。今日は、トイレ室全体の清掃である。便器磨きは趣味みたいなものであるから、まずそれをやる。30分もしたらピッカピカ!
 体が温まり汗をかきそうになるから上着を脱いで作業を行った。
 まだ、余力があり、風呂桶が汚れているから、便器同様にサンドペーパーで擦りにかかる。30分もしたらサンドペーパーがなくなってしまったから、中断し、床の汚れ落としを始める。そして、使い古しのサンドペーパーで柱の汚れ落とし。
 約4時間の作業を行い、本日はこれまで。適度な運動ができ、昨日に続き、体はすこぶる快調。
 汚い部屋が、部分的にではあるが随分と綺麗になった。掃除は楽しいものである。明日は炊事場辺りを綺麗にしたい。
 ところが、どういうわけか自宅の大掃除となると全くやる気が起きず、便器磨き以外は女房にせかされて年末に渋々やるだけである。
 何とも不思議なものだ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
前日の新作料理にゆでた大根でかさ増やししたもの。他に〇〇ハンバーグ、△△葉いため。
答え合わせ:当日書いたメモを紛失。採点不能。

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.21 百姓をやっているときが一番楽しい

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 今日の午前中はブログ記事作り。
 それが終ってから3時間ほど百姓仕事。終わりがけに携帯が鳴り、遠方のお客様がお出でになるとのことであったから、野菜の収穫作業を急いで行い、店に戻って着替えたところで、ちょうどお客様が到着された。
 そのお客様の対応が2時間弱。ぐったり疲れる。
 その後、1時間ほど雑務をこなして、まだブログを書いていないことを思い出し、キーボードを叩き始めた次第。
 今日の4つの仕事の中で、何といっても一番楽しかったのは百姓である。予報どおり風はなく、暖かい。鍬を使うと汗ばんできて上着を脱ぐ。適度な運動ができて体はスッキリ。屋外であるから気分も爽快。
 土を起こせば、いつものことながらカラスがやってくる。今日は2mまで接近してくれた。残念ながら虫の幼虫は出なかったから、カラスにやる餌は全然なかったが、これほど間近でカラスが見られたのは記憶にない。
 やっぱり百姓仕事は最高だ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
新作の煮物、豚と豆腐と大根を味噌味にしたもの。これは美味かった。他に、〇〇、△△。後は…あったかなかったか…。
答え合わせ:〇〇は間違い。2/4で50点。

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.20 再び北海道から海産物が届く

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 1月半ばに記事にしたのだが、北海道の方へヤーコンの種芋(根塊)をたくさん差し上げることにした。
 その御礼にと早速たくさんの海産物が送られてきた。そのとき、お魚も後日送りますとのことであった。
 これはてっきり種芋を送った後のことだと思っていたのだが、なんとそれが昨日届いてしまったのである。
 ホッケ、カレイ、イカなどの一夜干しを中心に、またまたどっさりと。いかにも美味しそうだ。
 こんなに気を使っていただいて恐縮している。早速御礼のメールを打っておいた。
 早く3月下旬にならないものか。3畝分のヤーコン種芋全部を早く北海道へ嫁入りさせてあげたい。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
まず昨日であるが、新作料理と雑炊とあれだ。その前日となると…。割子弁当の残り、〇〇の残り、そして…。〇〇だったか。
答え合わせ:3つとも正解。ただし、もう1品あり。何でこれを思い出せなかったのか。思考時間をもっと取らねばいかん。それは今冬2回目か3回目になるのだが、芋田楽である。里芋の親芋を輪切りにしてゆでたものを電熱器で順次焼き、焦げ目がついたものに味噌・一味唐辛子・山椒の粉をかけて食べるのである。これは小生の大好物だ。
採点:3/4で75点。

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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2.19 天気図に48時間予想図あり

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 今年も2月半ばに畑のグラジオラスを1畝植え直しをしたいのだが、何かと雑用が入ってまだできていない。
 2、3日前から「エキサイト天気」の天気予報を見ている。これには当日と翌日の3時間毎の天気と風力予想がでているのだが、晴れの予想であっても、いずれも風が強い。
 これでは寒くて作業しずらい。
 翌々日はどうだ?
 これは気象台の週間予報と同じで、風の予想は出ていない。
 じゃあ、天気図の予想はどうだろう。気象庁のHPにアクセスしたら、24、48時間予想図があった。早速48時間予想図を見てみた。
 日本列島が移動性高気圧に覆われるじゃないか!
 よし、明後日の土曜日にグラジオラスの植え直しをしよう!
 この“発見”によって、2日後までの段取りが立てやすくなった。気象庁様、よくぞここまでやってくださったものだ。実に有り難い。
 しかし、よくよく考えてみるに、何でもっと早く、このくらいのことが“発見”できなかったのか、お恥ずかしい限り。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
 〇〇。単品につき、簡単に思い出せた。
 今日から料理名をあからさまに書くのを止めました。
 女房はこのブログを見ていないようだが、いずれ知られてしまうだろう。そうなると、プライバシーに関することをさらけ出すとは何事ぞと、きつくお叱りを受けるのは必至。
 そんなわけで、料理名は書けるものは書きますが、多くは伏せることになると思いますので、なにとぞご容赦ください。

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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