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1.31 去年は明日終る

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 ここのところ、去年の決算処理を集中して行い、今日の午前中に消費税計算までやり終えた。あとは、決算書を清書し、確定申告書を書き上げれば終了する。
 これを明日の日曜日に済ませれば、せいせいする。
 そして、気分は一新され、明後日の2月2日(月)からは月初めセールを迎えて、“さあ、今年も頑張っていこう!”という気になれる。
 確定申告という雑務から開放されるのは、うれしいものである。
 「去年は明日終る」と題したのは、この煩わしさから解き放たれる喜びをいう。
 決算数値を見ると悲しくなるが、去年のことは全て忘れて、新しい年をより良くしていこうと、毎年、今時分には思うのである。半分ヤケクソ、の思いではあるが。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
牛タン、里芋の味噌田楽、豚汁、白菜の卵とじ
答え合わせ:豚汁はなし。他にヤーコンのきんぴら。3/5で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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1.30 床屋へ行ってスッキリ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 今日は朝から一日雨。月初めセールの準備も終り、空き時間ができた。
 そこで、随分と後ろ髪が伸びてうっとおしく感じられるようになったから、床屋さんへ行ってきた。
 これでスッキリ。少々首筋が寒いが、ときどき膝屈伸運動などで体を温め、風邪なぞ引かぬよう気をつけているところである。
 ところで、前回床屋へ行ったのはいつのことだろう。昨年辺りまでは3か月に1回、年4回行っていたのだが、その間隔が前回辺りから広くなった感がする。
 若い頃は毎月定期的に行っていたと思うのだが、年を重ねるにつれ、毛の伸び方も鈍ってくる。ここへ来て、また一段と鈍った感がする。
 でも、ハゲなり白髪なりはここ数年ストップしたままだ。
 その点は実に有り難い。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
豚・モヤシ卵とじ、ヤーコンのきんぴら、白菜の卵とじ
答え合わせ:ヤーコンはなし。他に豚汁あり。2/4で50で点

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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1.29 粗利益がプラスに転ずる

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 昨日、昨年の決算を打ち終えた。粗利益が対前年比プラス!ほんの数千円ではあるが、プラスには変わりない。バンザーイ!!
 毎年、粗利益がじわりじわりと微減しつ続け、なかなかプラスに転じなかった。推奨漢方・健食が伸びているものの、一般医薬品や化粧品が毎年後退して足を引っ張り、全体としては粗利益はマイナスにならざるを得なかったのである。
 でも、一昨年辺りから一般医薬品や化粧品も落ちるところまで落ちた感がしてきて、推奨漢方・健食の伸びの大小で全体の粗利益がプラスになるかマイナスになるかといった状況を呈してきたのである。そして、昨年は推奨漢方・健食が好調であった。その結果が粗利益プラスになったのである。
 この勢いで今年も推奨漢方・健食が伸びて、全体の粗利益が大きなプラスになるといいのだが、過去の例によれば、大きく伸びた翌年は落ち込むのが常。
 しかし、今年はそうならないよう頑張らねばならぬ。
 いずれにしても、推奨品を買ってくださるお客様に感謝、感謝、感謝!

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
ギョウザ、牛タン、大根煮、ヤーコンのきんぴら
答え合わせ:牛タンではなく豚汁。3/5で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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1.28 頑張ってくれているワープロ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 まだワープロを使っているの、とバカにされるかもしれないが、使い勝手が良く、慣れ親しんだワープロは手放せない。当店の新聞とお楽しみ券づくりに毎月使っているし、時々ラベル印刷もする。
 製造が中止されて20年近くになろうが、その直後、5年後、10年後に、中古を各1台ずつ購入し、今3台持っている。そのどれもが今では大なり小なり障害を抱え、それが少しずつ悪化してきているものの、まだまだ使える。
 今日は滅多に使わない一番古い機種を引っ張り出し、決算処理に使った。表計算である。パソコンのエクセルでやればいいのに、と言われるだろうが、これは一度も使ったことがなく、どのように設定していいのか全く分からない。
 この機種は滅多に使わないからか、痛みが少なく、3台のうち最後まで残りそうだ。まだ5年いや10年持つかもしれない。
 ワープロの印刷リボンはもう売っていないようだが、感熱紙はまだ売られているから、小生のようなワープロ愛好家もまだまだいるのだろう。感熱紙が販売中止となったら何ともならないが、そうなったら感熱紙を買い込んでおけばいい。
 悪足掻きしすぎている感もするが、高齢者である小生にとって、ロートルのワープロは自分の化身にも思えて、ますます大事にしたいという気分が高まっている近年である。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
オムライス、牛タン、…。あと1、2品あったと思うが…。記録を残すのを忘れたから、答え合わせできず。

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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1.27 釣り銭の新札が整う

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 毎月、月初めのセールには釣り銭として新札またはそれに近いものをお客様にお渡しすることにしている。
 千円札が新札ばかりだと1枚余計に渡してしまう恐れがあり、少しだけ使われた札とサンドイッチにすると一番調子がいい。
 そこで、銀行の両替機で千円札を100枚(10万円)両替すると、新札とほぼそれに近いものが20~30枚手に入る。これを先日と今日行い、併せて窓口で5千円札と千円札の新札を手数料の掛からない範囲で両替してきた。
 年末には新札が出回るから、割と簡単に千円札の新札とほぼそれに近いものがゲットできた。これを交互にして10枚ずつクリップで挟む。
 これで、釣り銭準備完了。
 セール中には、お客様から「いつも新札のおつりね」と言っていただけることが度々ある。
 こうした言葉を聞くと、うれしい限り。
 少しでもお客様に喜んでいただけるよう、自分ができる範囲のことは何でもやろうと考えて、あれこれやっている次第。
 銀行さんには少々迷惑をかけるが、うちがメインバンクとしている所だから許していただこう。もっとも、大した預金はないが。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
鶏鍋。鍋料理が大好きにつき、記憶に鮮明。

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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1.26 粉飾決算を楽しむ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 決算事務をボツボツ進めているのだが、昨日の時点で店の必要経費が集計できた。合計額を昨年と対比してみると、数十万円もアップしている。
 これでは純益も同等額落ちそうである。そうなると、食っていけるだけの利益しか上がっていない小生の事業所得の変動が大き過ぎて対外的に困る。何かよい方法はないか。
 各項目別に対比してみると、昨年単年発生の経費が目に付く。例えば車検。これは2年に1回だから昨年あって今年はない。こうしたものは今まで単年処理していたが、これを分割処理し、次年度繰越を行い、昨年経費の圧縮を図る。
 これは会計処理上、正しいのか否かは分からないが、今年払う所得税が増えるのだから、許されてしかるべきことであろう。
 次に、消耗品などの棚卸の操作である。実際には棚卸せず、各分類毎につかみで計上しているのだが、その額をかさ増やしした。これは会計処理としては粉飾決算となり、やってはならないことだが、先の分割処理と同様に今年払う所得税が増えるのだから税務署のおとがめはなかろうというもの。
 こうした操作も度が過ぎると、来年またごまかしをせねばならなくなるから、ほどほどのところで落ち着かせたところである。
 節税しようとすると脱税に走りがちになって、税務調査があったらヒヤヒヤせねばならないが、粉飾決算ともなれば、所得税の前倒し払いであるからして、税務調査も怖くない。
 そのように思って決算事務をしていると、これまた楽しいものである。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
石狩鍋。年に1回しか食べないから明確に記憶。

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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1.25 今日も半日野良仕事を楽しむ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 今日も暖かい日だ。店の定休日で午前中は決算事務を行ったが、午後は畑に行くことにした。
 懸案となっていたイチゴの手入れを行い、時間があるからタマネギの畝の草取りをした。
 まだまだ時間がある。薄曇となったが無風で暖かい。2月になってからでいい仕事も行うことにした。ブロッコリー・カリフラワーの畝の防鳥ネット掛けである。
 のーんびり、たらたら。3時間半の心地好い農作業であった。
 昨日・今日のお天道様に感謝、感謝、感謝。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
ビーフシチュー、山芋のトロロ…あと何かあったはずだが…。
答え合わせ:他に白菜の卵とじ、ジャガイモ・昆布煮。2/4で50点

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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1.24 半日庭仕事でゴミ焼き

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 今日の何と暖かいこと。
 朝9時はまだ寒かったが、11月末に庭師さんが剪定したゴミが休耕田に積んだままにしてあり、それに火を点けて暖を取る。直ぐに温まり、庭の枯草、枯れた小木を順次一輪車で運び、これも一緒に燃やす。
 例年、おふくろがこれらを休耕田に運び込んでいたのだが、ここ3年はほとんどやらず、今冬は全然してない。よって、随分と時間を要した。
 なお、畑の所々に積んである堆肥にならない枯草や夏野菜の残骸も運び込む。
 正午までかかったが、軽作業でありながら、ずっと汗ばむほどの作業であった。
 快晴で微風。よく燃えてくれ、煙がたなびくこともなく、安心して野焼きが出来た。
 久し振りに体を動かし、心地好い。
 午後も、畑仕事を何か探し出し、この陽気を楽しもう。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
鶏の照り焼き、ジャガイモ・昆布煮、…。他にメインディッシュがあったような気がする。白菜の卵とじだったかなあ。これだとメインにはならないが。
答え合わせ:白菜の卵とじはなし。メインとして他にアンコウの煮物があった。2/4で50点

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法、という本を買った 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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1.23 粗大ゴミを出してスッキリ!

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 年末に倉庫の一部の方付けを行い、分別して順次出したのだが、粗大ゴミが残っていた。
 今朝は粗大ゴミを出す日であり、倉庫際の物置からそれを引っ張り出し、軽トラに積む。そして、うちが大家であるアパート敷地の角(家庭ごみ置き場)に不法投棄されていた粗大ごみ、これはアパートの際に移動させてあったものであるが、これを積み込み、ついでに店子が塀際に置いている粗大ごみも積み込む。
 これで軽トラいっぱいになり、集積場へ運ぶ。
 気になっていた粗大ごみが綺麗に片付き、ホッとした次第。
 今時は1年で一番寒い時期ではあるが、風はあれど気温は低くなく、寒くなかったから有り難かった。
 今日はパッとしない一楽しか書けなかったが、こうしたこともあろう。
 ところで、女房がどこかで聞いてきたようだが、「一日に楽しかったこと10個を毎日発見すると、とても幸せになれる」んだって。
 こりゃあ、ちょっと出来んわ、小生には。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
豚の角煮、白菜・ツナ煮、味噌汁。
答え合わせ:味噌汁はなし。2/3で65点

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
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1.22 安納芋の切干がうまい

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却するために ※1
 昨年、本格栽培したサツマイモ「安納芋」は、焼き芋には適さないが、切干には最適である。
 焼き芋にすると、身がダラーッとしていてサツマイモらしくない。水分が多いからなのか、でんぷん化していない単糖(ブドウ糖、果糖)なり2糖類(蔗糖)が高含有なのか分からないが、安納芋はとてもじゃないが焼き芋にして食べたいとは思わない。
 一方、蒸してから皮をむき、切干にしてやると、当然のことながら水分が飛んで硬くなる。これをそのまま食べてもいいし、ストーブであぶってから食べてもいい。小生は、少し焦げたものが香りも良く、好みである。夕食後にちょくちょく賞味させていただいている。
 切干を作るのは少々手間がかかるが、女房の好物でもあり、喜んでやってくれている。そして、独身生活をしている娘や息子にも何かのついでに送っている。
 その切干芋もそろそろ底をついてきた。収穫時には食べきれないほどあろうと思っていたが、大幅に不足するといった状態にある。
 なぜだろう? 女房が言うには、干すとウーンと縮んで小さくなってしまうとのこと。なるほど、である。
 じゃ、今年は安納芋を倍の作付けにし、切干を倍量作ってくれるかと女房に問うたら、二つ返事で、いいよ、ときた。
 幸い、畑に空きスペースが出来たから、今年は安納芋を2畝作付けしよう。これで来シーズンは切干芋が飽きるほど食べられる。今から楽しみだ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
…。そうだ、サヨリだ!いただきもののサヨリを小生がさばいて女房が天ぷらにしてくれた。他には、たっぷり作った大根おろし、小松菜のおひたし、味噌汁。
答え合わせ:正解

※1 2012.9.2別立てブログ記事「“一日一楽”日記の書き始め。落ち込みから脱却し、喜びの毎日に。」で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 なお、文筆家の五木寛之さんが一時気分が落ち込んで物書きができなくなったことがあり、そのときに毎日楽しかったことを書き綴ったことによって落ち込みから脱却でき、文筆活動が再開できたとのことですし、また、齋藤茂太さん(精神科医・文筆家)も、著「あなたと合うと元気になる」といわれる人の共通点のなかで、こうした日記の重要性を説いておられます。
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 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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