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5.26 イチゴの摘まみ食いで喉を潤す

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日は6時半から10時半まで4時間の畑仕事をしてきた。朝から晴れ渡っており、暑くて汗をかき、喉が渇く。
 お茶も水も持っていっていない。その必要はないからである。最盛期を過ぎたが、まだまだ食べ頃のイチゴがたくさん生っている。
 「喉が渇いた。イチゴを摘まみ食いしよう!」
 イチゴの畝に行き、ほど良く熟したイチゴを2つ3つ4つ。「どれもうまい!」 5つ6つと摘まめば十分に喉がうるおう。これを喉が渇いた度に2度3度。
 今年は、ここのところ好天気が続いているから、イチゴがことのほか甘い。イチゴが旬のときに長雨があると水っぽくなるのだが、今年はその逆だから有り難い。
 もっとも、ちっとも雨が降らないから、植え付けたばかりのサツマイモ苗が枯れてしまう恐れがあり、今日3回目の水やりをしてきたところ。長雨になれば、こんなことしなくてよいのに…。
 痛し痒しではあるが、汗をかきかき水やりし、喉の渇きをイチゴでとる、これのほうが楽しい。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
おふくろを交えて〇〇。鮮明に記憶。ここのところ、おふくろは小食であったが、このときはまずまずの食欲であり、安心。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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