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8.19 農協の総代につき地元農協支店の運営委員会に出席

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 何かと役をいろいろ仰せつかっている小生。農協も合併を繰り返し、だんだん大きくなって、今や岐阜市とその周辺市町村を含む、かなり広い地域を守備範囲とする「ぎふ農協」となった。その総代、全部で何百人(千人)にもなろうが、昨年度から3年任期でさせられている。
 もっとも、総代の仕事は特に何もなく、しつこく出席を求められるのは年に4回開催される地元農協支店の運営委員会だけであり、総会やその事前説明会は“都合のつくかぎりご出席を”と言われているから欠席している。
 今日が、今年度2回目の運営委員会で、ほぼ皆出席で20数名ほどか。毎回平日の午後6時半から開催され、事前に食事(寿司)が出る。それを食べ終わると、農協支店長他からあれこれ説明がある。支店の営業状況が中心だが、中身は盛りだくさん。でも、どうでもいいことが多く、我関せずで、早く終わらないかなあ、ということばかり考えている。
 説明ばかりが1時間近く経ってから、何かご意見は?ときた。誰もが早く帰りたいばっかり。意見なしで散会。
 どうでもいいお付き合いをさせられる運営委員会であるが、支店長としては重要な説明会の場になっているようだ。本部が開催する総会も組合長としては重要な位置付けになっているようで、総会の後、著名人の講演会があるなど、随分と金も使って、人(総代)を大勢集める。
 こうした会合は旧態依然の悪習と呼ぶべきものであろうが、参加する総代は年寄りばかりであり、年寄りの暇つぶしになろうから、何か餌を付ければ大勢集まる。
 小生もその一人だろう。今日も、けっこううまい寿司を食わせてもらえた。ごちそうさまでした。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち1品はなし。5/6で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.18 ハクサイの種蒔き、数打ちゃ当たる、でいってみよう

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 2016年は有機肥料栽培、2017年、18年は無肥料栽培したハクサイであるが、3年連続して玉がほとんど巻かなかった。原因は、無肥料というよりは品種のせい、あるいは蒔き時の影響が大きいと思われる。
 そこで、3年連続して使っていた種「松島新二号白菜」(固定種)であるが、これを「愛知白菜」(これも固定種)という品種に変えた。なお、固定種とは、種を自家採取して栽培可能なものをいい、それができないものを一代交配種、F1種、ハイブリッド種などという。うちではハクサイの種取りはしないが、固定種にこだわっている。
 ところで、今日、葬儀の席で隣になった方、うちの畑の隣の畑を借りておられる方であるが、今日にもハクサイの種をポットに蒔こうかしゃん、とおっしゃる。
 うちの種蒔きは、2016年、17年が9月2日、2018年は8月26日である。昨年より1週間ほど早い種蒔きとなるが、ポット蒔きだから真夏の日照りでやられることはなく、問題ない。ただし、新品種の生育期間がどの程度なのか分からないから、場合によっては早すぎたという結果になるかもしれないが、無肥料に近い施肥で済ませる予定だから、生育速度は落ちるに決まっており、ちょうどいい種蒔き時期になるやもしれぬ。そんな心配もあって、昨年購入した「松島新二号白菜」と半々に種蒔きすることにした。
 ということで、70ポット、苗トレイ2杯いっぱいいっぱいを作ることに。広幅の畝につき、2列植えできるし、どうせ小さな玉にしかならないだろうから、株間は30cmもとればよく、60株植え付けになるからだ。10ポットは予備。
 もし、これが全部うまく生育して玉を巻くとなると、多すぎて処理に困るが、まずそうしたことにはならない。数打ちゃ当たる、でいってみよう!ということだ。
 ところで、原則完全無肥料で2017年冬野菜から栽培を始め、2毛作の夏野菜も翌年からそうしている。しかし、ハクサイとその後作のカボチャはどちらもめっぽう肥料を欲しがるとのことで、昨年はハクサイには半畝だけ少々牛糞堆肥を入れて定植した。その結果はというと、大差なかった。後作のカボチャも無肥料(ただし、休耕田から搬入した枯草や刻み藁を軽くすき込んだ)で、成育は悪く、生りも悪かった。
 そこで、今年はバーク堆肥(樹木の皮を発酵させた堆肥)を入れ込むこととし、30リットル2袋を買ってきた。なお、バーク堆肥は肥料ではなく、土壌改良材の類であるゆえ、どれだけハクサイに効果があるか分からないが、分解されにくい性質をもつゆえ、後作のカボチャに有効ともなろうかと期待している。
 といったようなわけで、3年目に入った無肥料栽培、今年も試行錯誤の年になりそうだが、あれこれ挑戦するのは愉しいものである。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち1品は別のもの。1品はなし。4/7で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.17 葬式のおふれを配る

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 我が本郷地区に年行司という講があり、講員(会員)は50名。昔から住んでいる人がほとんどで、全世帯の4分の1程度である。8人程度が当番となり、今年は9人。小生が当番長にさせられた。年に2回の行事があり、1月27日に1回目の行事・無縁法要を営んだことを記事にした。
 2回目の行事は和讃講で、10月27日に執り行うことになり、早めに当番さんにだけは連絡すべく、昨日メモを作り、今日配ることにした。
 今朝、畑仕事をしていたら携帯が鳴る。本郷地区年行司講員の方からである。“ははーん、葬式でもできたか?”である。案の定そうであった。
 講員の家族が亡くなると、全講員に葬式のおふれを配ることになっている。亡くなられた家の濃い親戚の方が当番長に葬儀案内を必要部数持っていき、当番長が各当番に担当分を渡す。というもので、講員は葬式付き合いもするのである。
 ちょうどいいタイミングだ。和讃講メモとおふれをいっぺんに配れる。ラッキー!
 当番は2人1組にしてあるから、1人が不在ならペアのもう1人に担当分のおふれを渡せばよい。8人中2人が留守だったが、無事に渡し終わった。留守の2人には和讃講メモとおふれ1枚をポストに入れておいた。帰られてから、それを見れば対応ができようというもの。
 1月から12月の1年間が任期だが、葬式のおふれは今回が最初。年に3回ぐらいあって普通だが、今年はこの1件だけか? 続くときは続くというし、暑い時期と寒い時期に集中するともいうから、そういうわけにもいかないだろうが。
 最近は、我が地区にあっても家族葬でひっそり行われることがだんだん増えてきた。葬式のおふれ配りも、その分少なくなった感がする。時代は変わる。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3日前を思い出す。0点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.16 庭で咲く白百合はタカサゴユリか?

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 庭のあちこちで咲いていた白百合。この花の名前は何だろう。女房が、たしかササユリと聞いた気がするというが、ウィキペディアで見てみると、色が違う。じゃあテッポウユリかな? これも違う。ウィキペディアの同じページにタカサゴユリが出ていた。
 解説文を読んでみると、概ね合致しており、まずこれに間違いなかろうということになった。一番の決め手は、ある年、突然とんでもない所で花が咲き出すからである。種が飛んでいって落ちたところで根付くことがあるようなのだ。うちの庭で、そうした箇所があちこちにある。メインは南庭だが、大きく離れた東庭や東垣根でも咲き出した。
 くわえて、隣の寺の住職が、ある年、急に白百合が咲き出してビックリなさったから、これはうちのタカサゴユリの種が飛んでいって根付いたに違いない。
 庭の白百合については、過去に、また今年も、幾度か記事にした。今年は咲くのが遅れて、ちょうどお盆に重なり、実家とうちの墓に供えた。まだたくさん咲いていたので、今日、お盆休み明けの店にも飾った。これで40本ほど全部を切り花にしてしまった。

DSCN0684[1].jpg

 となると、種ができて、その種が飛んで、という増殖を阻止してしまったことになる。こうした増え方をするからであろうか、何年かすると、同じ場所では咲き続けることはなく、絶えてしまうそうだ。とのことであるが、うちの庭は? 咲き続けているようでもあり、そうでもないようでもあり、これは記憶力のなさが示している。
 来年からは全部を切らず、枯れるに任せるユリを何本か残しておかねばならぬ。
 ところで、今年は1か所に10本近く固まって咲いた箇所がある。これを晩秋に掘起こして株分けしたらどうなるだろう。増えるかもしれない。
 ぜひやってみよう、忘れなかったら。
 おふくろが好きだった白百合である。おふくろの最初の婿(結婚してどれだけもしないうちに事故死)との間にできた子は、小生が生まれる前に幼少で亡くなったが、百合子と言った。この頃から既におふくろはユリが好きだったのだろう。
 女房の亡き親父さんもユリが好きだったから、お墓にうちで咲いたタカサゴユリを供えてきたのであるし、何が何でもうちの庭で、増えることはあっても減らないよう、ちゃんと管理せにゃいかん。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思いだす。うち1品は別のもの。1品はなし。4/7で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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8.15 お盆休み5日目(最終日)をくつろぐ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 5連休の最終日の今日、台風の影響で朝から雨かと思っていたが、明け方にパラついただけで、6時に起きたときには少々日も射していた。
 じゃあ、いつもどおり早朝の百姓仕事をしようと、ネギの施肥作業をしてきた。ほとんどが無肥料栽培だが、ネギは当地名産「徳田ねぎ」であり、誰にも負けない自信作であるからして、これだけは慣行農法で通している。
 あとは、台風の強風に備えて、トウモロコシの結わい付け。前作のキュウリの支柱やネットがそのままにしてあり、簡単に済む。そして、少々大きくなったピーマンの支柱への結わい付け。
 8時には終了。そこそこ風があり、快適だが、それでも少しは汗をかく。
 シャワーを浴びてから、店の台風対策。のぼり旗を2本片付け、店先に置いてあるプランターや鉢植えを店内に避難させる。
 その後、例によって休業中の店内でパソコンに遊んでもらうも、だんだん風が強くなり、アパートの自転車置き場のビニールトタンのバタつく音や、シャッターの揺れる音、電線の風を切る音などが喧しくなり、不気味にもなる。たいした台風でないはずだが、気持ち悪いものだ。
 そのうち、コーラ自販機横に置いてあるゴミ箱の蓋が飛んだような音がした。見に行ってみると、案の定蓋が飛んでいる。全部の蓋を取り、シャッターとの間に挟み込み、蓋が逃げていかないようにする。
 休業中の店内は物音が大きすぎ、落ち着かないから早々に2階の居室へ上がり、テレビを見る。そのうち昼食となり、今日もビールだ。そして、またテレビ。高校野球は中止になったから、らしい番組はなく、つまらない。
 台風も少々おとなしくなってきた感じがし、再び店に戻り、来月号の新聞づくりのため、あれこれネット検索。だいたいの構想が固まってきた。
 で、今回の台風は、足摺岬付近に上陸したようで、975hPaと大したことはない。それでも風速は正午頃に一番強くなって13.1mに達し、最大瞬間風速は11:51の24.3m。けっこう強い風だ。ちなみに去年の9月4日には、台風21号が室戸岬辺りに上陸し、950hPaとけっこう強く、岐阜気象台では風速は18m前後に達し、最大瞬間風速は39.3 mであった。
 雨はほとんど降らない。予報では夜中に降りそうとのことだが、はたしてどうなるか。畑は一雨ほしいところだが、かといってあまり降ってはほしくない。
 5日もあったお盆休みであるが、随分と骨休めできた。なんとも贅沢な話ではあるが、退屈過ぎて疲れたほど。長く帰省していた娘も明日には帰っていく。明日からは夫婦2人のいたって平凡な日々がまたやってくるが、そのほうが落ち着いていい。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
7品思い出す。うち1品は別のもの。他に1品。5/9で55点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.14 お盆休み4日目をくつろぐ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 5連休4日目の今日、いつもどおり早朝の百姓仕事。明日は台風の影響で丸一日雨模様だから、全部の野菜、といってもチョロチョロ生っているだけだが、収穫作業を行った。収穫量があまりに惨めだから、昨日本伏せしたネギの余りで太そうなものを皮むきし、ネギ料理の材料とし、格好をつけた。
 時間はまだ早い。7時前だ。イチゴ畑の草引きを行う。8時近くになった。ちょっくらしんどいが、休耕田の周りの草刈りをすることにした。土手などにうっそうと雑草が茂っており、草刈機を振るのにけっこう力が要る。汗びっしょり。無風につき、熱中症が心配になる。途中でしっかり休憩を挟み、1時間半で終了。今日もけっこう百姓仕事をしてしまった。
 汗びっしょりになって、体は脱水ぎみだが、水分補給はチビチビしか取らなかった。これはいつものこと。農作業を切り上げ、シャワーを浴びた後、10時頃から例によってパソコンで遊んでいたのだが、休業日の店内はけっこう暑い。いつもどおり熱いブラックコーヒーを飲むも、まだ水分を欲する喉である。そこで、白湯を飲む。すると、すぐに汗が噴き出す。
 この年(70歳)になると、冷たいものは胃腸が嫌がるのがよく分かる。熱いものなら胃腸が喜んでくれる。よって、極力冷たいものは取らないようにしている。
 しかし、今日は百姓仕事もパソコン遊びもずっと汗のかきっぱなしで、脱水気味だ。昼食は家で女房が作ったチャーハンと枝豆。“よし、ビールを飲もう”と、ここでたっぷり水分補給することとした。喉が渇いているときのビールほどうまいものはない。清涼飲料水やペットボトルのお茶を350ml飲もうものなら胃腸がちょっと変だと感ずるのだが、これがビール350mlだと、そうした感じには全くならないから不思議なものだ。
 どうやら、これは、胃にアルコールが入ると、反射的に胃はアルコールとともに水分を胃壁から吸収を始めることにより、水分があまり腸へ流れ込まないようなのだ。これによって、腸が冷やされるのがけっこう防げるのだろう。一方、アルコールが胃に入らない場合は、水分吸収は胃ではなされず、飲食物が腸へ送られてからとなり、清涼飲料水やペットボトルのお茶は、その分、腸が冷やされる。
 今日の缶ビールは、アルコール分が7%ではなく、5%で程よい濃さであった。
 昼に酒を食らうなんてことはマレだが、今日はお盆休暇であり、こうしたこともたまにはよかろう。いい気分である。
 そして、暇つぶしにまたまたテレビで高校野球を見る。2時間もすれば飽きがきて、久しぶりに断捨離読書をする。実につまらない本であり、1時間の斜め読みをして処分。
 午後は全く体を動かしておらず、おまけに昼食も取ったから、晩酌するも、ご飯はあまり胃袋に入らず。
 ところで、今日は、白ナスで作った焼きナスが今年初めてどっさり食卓にのぼった。おろし生姜とポン酢がかけてある。これをツルツルッとすする。うまい、最高にうまい。今年は無肥料連作2年目につき、白ナスの出来は非常に悪く、無収穫の恐れもあったが、ここにきて少々生り出した。毎日とはまいらぬが、数日に1回は焼きナスが食べられよう。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち2品は別のもの。4/8で50点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.13 お盆休み3日目をくつろぐ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 5連休3日目の今日、いつもどおり早朝の百姓仕事。畑は半月以上雨なしでカラカラに乾いている。ずっとこの調子だと、いくら乾燥に強いネギといえ、ネブカ伏せ(ネギの本伏せ)は躊躇するのだが、明後日には台風の雨が期待でき、半分だけネブカ伏せすることとした。
 6時すぎから取り掛かったものの、9時目には終わらせねばならぬ。というのは、お墓で9時から盆供養と墓管理組合の総会があって、それに参加せねばならぬからだ。
 小々急ぎ気味に手際よく作業を進め、8時45分には終了。やれやれ。
 行事が終わり、2時間ほどパソコンに遊んでもらい、隣の蕎麦屋さんで娘と3人で昼食を取る。今日で、連続して3日間しっかり昼食を取ることになったのだが、もう5か月以上前から1日2食(その前は1日1食)生活にしているのだが、ちゃんと昼食が食べられるようになり、昼食後の活動もさほど支障がなくなってきている。胃袋さんが1日2食に慣れてくれて、助かっている。
 よって、昨年なら今頃は体重が46kgほどであったものの、今年は48kgを維持している。何としても48kg死守、これが当面の目標。して、今日の体重は、苦しいほど食べて風呂上がりに測定したら、48.3kg。ぎりぎりセーフ!
 ところで、今日の午後の過ごし方だが、昨日に引き続き、クーラーの利いた部屋で高校野球をテレビ観戦。それも飽きてきて、午後4時前に畑へ行って、残り半分のネブカ伏せ。気温は高いが風があり、午前中より楽だった。6時すぎに終了し、晩酌はいつも焼酎の湯割りだが、今日は渇いた喉にうってつけの缶ビール。いやーあ、うまい。ところが、よくまわる。飲み終わった頃に気が付いたのだが、7%とあった。こんな濃いビールもあるんだなあ、と驚き。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
8品思い出す。3品は別のもの。他に1品。5/12で40点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.12 お盆休み2日目をくつろぐ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 5連休2日目の今日、いつもどおり早朝の百姓仕事。台風の接近に備えて、こんもりと茂った山芋(2年育成の2年目)に補強支柱を結わい付けることにした。
 ところが、あれこれ全部使用中で、適当な支柱がない。そこで、少々細めで頼りないが210cmの支柱(薄い鉄パイプにビニール巻)、これを150cmに切って使うこととした。2、3年前まで糸鋸があったが刃が折れてしまい、普通のノコギリを使うしかない。やりにくいが何とか切ることができたものの、途中でノコギリが滑り、指を負傷。ちょっとした引っかき傷でも血はけっこう出るものだ。でも、いずれ止まる。しかし、痛い。バンドエイドがなかったのでガムテープで代用し、痛みを抑える。
 畑へ行って、補助支柱を結わい付けたり、冬野菜の畝づくりをしたり、野菜の収穫をしたりして、午前9時となる。
 本日の農作業はこれまで。軽作業であったものの、今朝も暑くて、また汗びっしょり。シャワーをたっぷり浴び、休業日の店でパソコンに遊んでもらい、くつろぐ。
 さて、今日は、女房の実家へ墓参り。そこで、仏花として庭や畑に咲いている白百合と百日草を持っていった。そして、例年どおり昼食をご馳走になる。手土産は恒例のうちで採れた夏野菜の数々、といきたいものだが、今年はあれこれチョウ不作で、数少ない普通作であったオクラと十六豆しかない。そこで、時期外れの夏大根、6月収穫のタマネギとニンニクを足して、なんとか格好をつける。
 11時前には出発し、墓参りや仏壇参りはそこそこにして、当方は娘を入れて3人、実家は甥を含めて3人、計6人で昼食会。例によって、おいしいスパゲッティ(今はパスタと言うそうな)を食べさせてもらった。
 家に帰ってから休業日の店でパソコンを叩くのも、暑さで1時間もしたらグロッキーに。また、そう叩くものがない。よって、早々に2階の居室に避難し、半分寝ながら高校野球を見る。猛暑の中、彼らの何と元気なこと。感心させられる。
 そして、夕刻、今度はうちのお墓参り。咲いている白百合を全部(10数本)を切り、なんとかもってくれたホウズキの中から良さそうなものを3本を切り、そして提灯を持っていって飾りつけ。娘が同行して手伝ってくれ、助かった。なお、女房は按摩さんへ行ってきたばかりであり、安静を保つ必要があって休息。
 のんびり、ゆったりした一日を過ごすことができた5連休の2日目であった。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5日前と2日目がごっちゃ。0点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.11 今日から当店は5日間の盆休み

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日明日の定休日が2日間、その後13~15日がお盆休みで臨時休業し、昨年と同様に5連休をいただく。その旨、店頭に張り紙をした。
 月半ばというと、店は閑古鳥が鳴いており、滅多に客は来ないのだが、営業時間中は無意識的に“客がいつ何時来ても即対応できるように身構えている”状態にあり、知らず知らずストレスが掛かっているのは事実である。それが5日間連続して“身構える”ことをせずに済むのは実に有り難い。精神的に随分とリラックスできる。
 さて、5連休初日の今日、いつのどおり早朝に野菜の収穫を少々行った後、果樹に徒長枝が目立つから、その枝切りを行なった。立秋を過ぎたとはいえ、暑い。汗びっしょり。
 本日の仕事はこれまでと10時には切りげ、店2階の居室でシャワーを浴びる。
 お昼は息子の嫁さんを含めて家族5人でインドカレー店に行き、夕べに引き続き、和やかに懇談する。息子夫婦を午後3時に岐阜駅まで送る。あっという間に帰ってしまったという感がする息子夫婦であった。名残り惜しい。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
外食で脳トレ休み

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.10 息子夫婦が1泊2日で帰省してくれた

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 独身であった息子は今年の正月まで、年2回、盆・正月に1泊2日なり2泊3日で帰省してくれていた。4月に結婚したのだが、息子には今後とも何とか都合をつけて、できれば夫婦で年2回、盆・正月に1泊2日で帰省するよう希望しておいた。
 そうしたところ、彼女の実家、鹿児島へは新盆での帰省を2人で何日かし、このお盆には、少々早めだが、今日、1泊2日で2人が来てくれることになった。
 それが決まって以来、女房は大喜びである。そして、そわそわしている。また、あれこれ準備して、受け入れ準備に忙しいようである。
 その点、男の小生は、まるで違う。車で岐阜駅まで迎えに出るだけであり、他にせねばならないことは何もないから、いたってのんびりしたものだ。
 夕刻に駅まで迎えに出て、リフォームした応接間に入ってもらう。今日は営業日だから、午後7時の閉店後、隣の料理屋さんへ行って予約してあったウナギ料理などを食べながら懇談。8日から帰省している娘(独身)を交えて楽しい一時を過ごす。
 息子夫婦は13日からへ新婚旅行に出発する。行き先はモルディブ。インド洋に浮かぶサンゴ礁の島々だ。写真をメールで送ってくれるよう頼んでおいた。
 娘もたまには役に立つ。
 今回がために、ずっと前に部屋をあちこちリフォームしたり、片付けをしたり、直前に女房が掃除したりしたのだが、我々夫婦では気が付かないことがある。潔癖症の娘ゆえ、あそこも汚い、ここも汚いとばかり、せっせと掃除をして、息子夫婦の受け入れ準備をしてくれた。
 そこで、娘にひどくしかられた。アパートの2階の居室を2区画連結して住まい屋に使っているから、炊事場が2か所ある。使わない炊事場は小生の喫煙所にしている。なんせ換気扇があるから、煙は外へ吹き出されて都合がいい。で、灰皿となると、水道の蛇口をちょっとひねって水で消し、ゴミ箱へ投入。毎晩2本程度だから、ゴミ箱になかなか溜まらない。2か月は溜めたであろうか。この炊事場を息子夫婦の洗面所に予定し、娘が掃除を開始。そうしたところ、ゴミ箱からタバコのすごい臭いがするという。娘がゴミ箱を片付けたり、洗ったりして、臭いを完全に撲滅。そして、“お父さん、タバコは水に浸けてはダメ! 灰皿で消すこと”、とお叱りを受けた次第。
 自分では全然感じないゴミ箱のタバコの臭い。タバコを吸わない者には過敏に感じるようだ。以後、気を付けねばならぬ。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
9品思い出す。うち1品は別のもの。8/10で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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