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12.18 店頭が花でにぎわう

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 11月21日に記事にした店外に置きっぱなしのヤーコン。可憐な花を1輪付けてくれ、すぐに枯れるかと思っていたが、1輪枯れそうになったら、また次の花が咲き、とうとう4輪目が咲いた。目立たない花だが、それなりに目を楽しませてくれる。
 今、店頭飾りの主流はパンジーだが、金魚草も再び花をいっぱい付けるようになった。そして、冷え込みが弱いからベゴニアがまだ元気いっぱい花を付けてくれている。
 これらが店の前にずらーッと並んでいる。良き眺めだ。
 そして、店内のレジ横には西洋つつじ(アザレア)が1鉢飾ってある。日が当たらないがけっこうたくさん花を付けてくれている。
 さて、毎年、今頃から飾り始めるシクラメン。去年はホームセンターで買い、あまり長持ちしなかったが、一昨年はJAで岐阜農林高校の生徒さんが栽培したものを買ってきたらメチャ長持ちした。今日、JAへ行く用事があったので、それを買い求めた。けっこう大きな鉢で598円とお値打ち。きっと今冬も長持ちしてくれるだろう。これを店内のレジ横に置き、アザレアは自動ドアの外の置台に移した。
 こうして、店内・店外とも草花の置場所は満員御礼、はみ出しもある状態に。
 花を愛でるってのは、ほんといいもんです。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品はなし。3/4で75点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.17 掃除をすると体が温まる

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日は店の定休日で、これといってやるべき仕事は何もない。
 暇つぶしに、午前中は別立てブログで気になっていた箇所を整理することとした。いいかげん嫌になったところで正午となり、女房が年末大掃除の手伝いをしてくれという。
 ちょうどいい。早速やろう。
 仰せつかったのは、ガスレンジ上の換気扇。毎年、年に1回、女房がやっていた大掃除である。初めてやる仕事だが、同じことはアパートの空き部屋ができたときに毎回やっていることで、手慣れたものである。もっとも、脚立に乗ったり、体をひねったり、やりにくい箇所ではある。
 さて、こうした掃除を始めると、周りの汚れも気になり、壁を擦ってみたり、女房が自分でやると言っていたガスレンジもきれいにしたくなる。そして、油まみれになっているヤカン、どうしてそうなったのか不思議だが、これもきれいにしたくなる。
 そんなわけで、洗剤をつけてあれこれ掃除した。どこもかもピッカピカになるといいのだが、なかなか思うようにはいかず、大半が油のべとつきを取るだけに終わってしまった。
 2時間ほどで切りを付けたが、自分ではあまり満足できなかったものの、女房はずいぶん助かったと喜んでくれたから、これでよしとしよう。
 それにしても、こうした掃除をしていると体が温まってくる。途中で汗をかきそうになったほどである。
 小寒い今日、じっとしていたから体が冷えていたのですが、2時間の掃除でこんなに体が温まるとは、思わぬ儲けものをした感じです。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
アンコウ鍋につき、記憶に鮮明。脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.16 店の2階にある居室のリフォーム大作戦

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 下駄ばきアパートの1階の端が我が店であり、その2階を居室としていたが、2人の子どもが大きくなってから、2階の隣の区画も居室とし、2つの居室はバルコニーを作って連絡できるように改造した。
 さて、女房が前から2区画の居室、6部屋の使い道を一部変えたいとの希望を持っていたようで、息子の結婚を契機にそうすることとし、併せて2室を大きくリフォームしてはどうかと、2人で案を練り始めたところである。
 女房の思いに従い、息子の部屋は、来客があったときの応接室とする。その隣にある、もっとも多く使っている居間は4畳半で少々狭いので、押入れを取っ払って6畳間とする。という2部屋の改造が良さそうである。そして、息子(あるいは息子夫婦)の部屋は、ほとんど使わない部屋(一応は今、応接室)へ追いやる。
 正月に息子が帰省したときに了解を取って進めようと思うのだが、リフォームの仕方もいろいろある。大改造するのも手だが、最小限に済ませても、たいした差はない感もする。ああしたらどうだろう、こうしたほうがいいかも、それとも…。
 こうしてあれこれ思い巡らせているときというものは、実に楽しいものである。
 最終的には、かかりつけの大工さんのアドバイスに従うのが一番だろう。今回の風呂場のリフォームのように、大工さんのおすすめプランは素晴らしかったのだから。
 息子の了解は間違いなかろうから、年明け後に早速大工さんに相談しよう。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.15 休耕田で野焼きを決行

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 野焼きはだんだん難しくなってきた。20年ほど前に廃棄物処理法が改正になって原則禁止となった。そんな頃から親父に代わって小生が野焼きするようになったのだが、煙に何ら害はないことを知っていたから、風の弱い日に、横着にも風向きを無視して野焼きを年に何度も行っていたものだから、苦情が来たり、何度か通報されもした。
 特に、近年になって住宅や中古車販売会社が近くにできたから、主に行っている自宅前の休耕田での野焼きは、風向きに随分と気をつけねばならなくなった。
 そうしたことから、いつまで野焼きができるか分からないが、去年から必要最小限の野焼きとすることにした。
 さて、今年。野焼きの量、回数とも極力減らそうと思っていたが、夏前に東庭の樹木を切ったり、サツキを引き抜いたりして休耕田に積んでおいたし、その後、庭師に剪定してもらった剪定ごみや切り倒してもらった木の枝がうず高く積み上げられてしまった。
 積み上げた周りに剪定された木の葉っぱがけっこうあったので、これは燃やさずに、今日、一輪車で3回運んで果樹周りにばらまいた。
 この間、風向きを観察していたら、北風であり、ちょうどいい。煙は隣の公園からお寺へ行くから、通報されることもないし、近所に迷惑にはならない。
 11~12日にけっこう雨が降ったので、少々湿り気があるが、十分に燃えよう。周りに散らばった枝などを山に乗せ、着火。時刻は11時半。
 ゴウゴウと燃え上がったが、湿り気があるから、やはり煙がすごい。ものすごい勢いでもうもうと煙が立ち上がる。3分ほどで火勢が弱まり、煙も少なくなった。やれやれ、これで目立たなくなったわい。
 ところが、着火後、5分ほどしたらパトカーが来た。これは、通報ではなく、警ら中に立ち上る煙を見たからであろう。若いお巡りさんが道端に立って、“遠くからでもすごい煙でしたよ。”と言う。“いやあ、申し訳ありません。一気に大量に燃やしたものですから。”と言い訳。すると、“何とかなりませんか。”と消火してほしい口ぶり。“ちょっとなんとも。火の勢いが弱まりましたので、後は、傍に着いていて、燃やし尽くしますので。”と返事。お巡りさんは弱った顔をしながら、パトカーに戻られた。
 とんだハプニング。まあ、通報されたのではないから助かった。
 燃えるにしたがって灰を中央へ寄せたり、転がり落ちた枝を上に乗せたり、のんびりと焚火。時折ちょっと強い北風が吹くが、火の粉が飛ぶほどではない。
 お隣の老主人が焚火にあたりに来て世間話したり、そのひ孫が来て、かき混ぜ棒で火遊びさせたりして、火の守りをする。
 この調子なら、須賀前の畑に積んである柳の枝も燃やせよう。そこで、軽トラで運んできて山に乗せる。多少煙は出るが、けっこう簡単に燃やせた。まだ、ある。庭のソテツの枯葉が放置してあったし、ついでにもう少し切って、それも山に乗せる。
 こうして、あれこれ燃やしきる。時刻は午後2時半。3時間かけて概ね終了。
 ところで、完全燃焼するには少なくとも明後日までかかろう。明日の晩から雨の予報だから、明日の午後には可能なだけ草木灰を回収しよう。熱い灰だから金属製の入れ物がいるが、ちょうどいいものがない。弱ったことになったが、明日、何とか考えよう。
 というようなことで、ここのところ、いつ燃やせそうかな、いつ燃やせそうかな、と条件の良い日を探っていたのだが、案外早く燃やせる日が訪れ、ホッとしたところです。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
忘年会で会食、脳トレ休み

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.14 酔い覚ましのみかんがうまい

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日は神社総代の忘年会があった。店の事務室の時計が遅れており、慌てて行ったがために、また、肝機能を高めてくれるクルクミンを飲んでくるのを忘れてしまった。
 そんなわけで、大して飲まないのに随分と酔いが回ってしまった。
 ところで、2日前には、こんなことは初めての経験であるが、なぜか朝から晩までめまいを覚え、大事をとった昨日は大丈夫であったが、酒を飲んだ今日はどうか。少々心配でもあり、150mほどの距離ではあるが、女房に迎えに来てもらった。
 家に帰ってから1時間強うたた寝をした後、昨夜に引き続いて真新しい風呂でたっぷり体を温める。ご機嫌、ご機嫌。
 体の芯まですっかり温まった後、就寝。いつものことだが、いっぱいあったときには、夜中に何度も目が覚める。小便がしたくなるのである。3度も目が覚め、トイレに行く。
 そして、喉の渇きを覚える。何かいいものはないか。そうだ、うちで採れたみかんがあるではないか。外皮をむいて、かぶりつく。もぐもぐやり、内皮をペッと吐き出す。
 これで喉の渇きが癒される。甘くて、程よい酸っぱさがあり、とてもうまい。
 今年はみかんが大豊作。どんどんいただこう。そして、当店のお客様で、野菜を差し上げられない方にも差し上げよう。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品は別のもの。3/5で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.13 風呂場のリホームで極楽を味わう

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 ちょうど2か月前の10月13日に次のように記事にした。
 風呂場のリフォームをかかりつけの大工さんにお願いしたら、「値は少々張るが、システムバスがまず間違いなく入るという話をメーカーから聞いたから、その方が断然いい。」と、概算見積書を持ってきてくれた。概ね100万円かかり、これに給排水・電気工事が別途かかる。けっこう高い買い物だが、毎日使い、ゆったりくつろぐ場であることからして、即合意し、導入することに決定!

 以前にアパートで水道配管の水漏れがあったから、水道配管は全室露出配管で作り直し、ために風呂場の冷水も温水も露出配管でみっともなかったし、殺した配管の穴ふさぎが目障りでもあった。何よりも塗装が傷みかけてカビが侵入し、ボロアパートの汚い風呂場そのものであった。
 それがどのように変化するか、大いに期待していた。
 さて、工事のほうは複数の業者が入るから、少々日にちがかかってしまった。撤去工事と準備工事が12月5日、6日に行われ、少々中断して11日、12日に設置工事と養生、13日に仕上げ工事と続き、午後5時に終了。今晩から、真新しい、すっかり様相を異にした風呂に入ることができるようになった。
 どんな風呂になったのか。ドアだけは前から目に入ったが、中は見ずじまい。風呂に入る直前に給水するために初めて入り、そのときはなるべく見ないようにした。頃合いを見て十分に湯が張ったであろう頃に裸になって風呂に入る。その感想は、
 すごい! すばらしい! くつろげる~ぅ! 極楽!!
 前の風呂場は、冷水も温水も露出配管でみっともなかったし、殺した配管の穴ふさぎが目障りでもあった。何よりも塗装が傷みかけてカビが侵入し、ボロアパートの汚い風呂場そのものであったから、その変わりようといったらありゃしない。
 今年になって、こうした狭いアパートの風呂場もシステムバスのリフォームができるようになったとのことでグッドタイミングの発注であった。これを開発してくれたタカラスタンダードさんに感謝。そして、あれこれ面倒をみてくれた大工さんに感謝。
 ところで、このシステムバスには少々難点がある。テレビCMでは“もったいないゾーンの解消”をキャッチフレーズにしているが、それは一部の戸建て木造住宅であって、鉄筋コンクリートのアパートの場合は天井は別として壁には“もったいないゾーン”は全くない。むき出しのコンクリートに塗装がしてあるだけだからだ。よって、新たに壁、天井、床を張るもんだから、逆に“もったいないゾーン”ができてしまう。しっかりと寸法を取っていったから、これを最小限にしてくれるかと思いきや、壁は10cmほど、天井はさらに30cmほど“もったいないゾーン”が作られてしまった。
 よって、浴槽の長さが前より短くなり、また、浅くなり、風呂に浸かったとき、足の曲げ具合が前より若干きつくなった。通常アパートの場合はガス釜が浴室内にあるから、そうしたことはないが、うちの場合は特別に温水器からの給湯につき、その分通常の場合より浴槽が大きかったからだ。
 だが、幸い小生は背が低いうえに短足胴長の体形ゆえに、十分に体が収まる。加えて、浴槽がけっこう浅くなったから、浴槽の枠を枕にして体を横たえると、足は若干曲げねばならぬが、全身の力を抜くことができ、とてもリラックスできる。そして、のぼせそうになったら、足首を浴槽の枠に置くのだが、このポーズが非常に取りやすい。浴槽が浅く、短くなった分、幸いした。
 こうして、たっぷりくつろがせてもらったところである。
 そして、出るときは、真冬でも例によって冷水シャワーを頭から全身にたっぷり浴びる。シャワーの位置調節はフリーで、簡単に上下できるから、ちょうどいい位置に固定でき、とても使いやすい。
 明日もこうした入浴を満喫できる。明後日も、明々後日も。これから毎日の入浴がとても楽しみだ。極楽、極楽!
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
キムチ鍋の単品につき、脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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12.12 ついに鍋の季節がやってきた

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今年は晩秋以来なかなか冷え込みが訪れない。例年だったら今頃には、しぐれてみぞれになったり、場合によっては雪になったりする。
 そうなれば、“今晩は鍋だ!”となるのだが、今年は遅れに遅れ、昨朝の一面の霜でもって、やっと冬になった感がしただけであり、まだ鍋はつついていない。
 昨晩は農協総代の忘年会で一杯あったから、今晩が今季最初の鍋料理となる。あらかじめ女房が予定したのはキムチ鍋。ところが、昨日、お歳暮の手配と一緒に自宅用に注文しておいた鍋用「鴨肉」が届いた。これを先にするかどうかだ。女房と相談し、これは冷凍ものだから、娘が年末に帰省したときに食べることとし、今日は予定通りキムチ鍋にすることとした次第。
 鍋はどんな鍋でもおいしい。そして体が温まる。
 古希ともなると、寒い日にはなんとも体が冷えやすくなる。特に夕べは往生した。忘年会でけっこう日本酒を飲み、その場は体が温まっていいのだが、女房が迎えに来てくれるまで料理屋の外で紫煙をくゆらせながら待っていたところ、一気に体が冷えた。
 そんなときは、早速風呂に入って体の芯を温めるにかぎるが、今、リフォーム中で明晩にならないと風呂は使えない。ここ1週間がそうで、中日には銭湯へ行っており、昨晩も行きたかったが、少々酩酊気味で見送らざるを得なかった。そこで、冷え切った体をガスストーブの前で温めようとしたが、なかなか体の芯までは温まらず、甘酒を飲んで早々に布団に潜り込むしかなかった。これで何とか体が温まりだし、ホッとした。
 そうしたやるせなさを味わされるのも昨日まで。今日は初鍋を楽しめるし、明日は真新しい風呂が楽しめる。うれし~い!
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
料亭での忘年会につき脳トレ休み

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
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 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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12.11 やっと冬らしい日となった今日、ショートメールに思う

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 岐阜気象台の発表によると、今年の初結氷、初霜とも11月24日で、その日の最低気温は3.2度であった。毎朝、起きたら畑を眺めるのだが、そのような気配は全く感じなかった。“えっ、氷が張った?霜が降りた?”である。
 地上1.5mでの気温観測と地面温度では随分と差があるようだ。これは、夜中に晴れ渡り、風がないと、より顕著なものとなるようだ。
 その後の最低気温は高めで推移し、今朝が一番低い気温となった。0.3度である。
 朝起きて、外へ出て畑を見ると、一面霜で真っ白だし、雨水をためる桶にも氷が張っていた。いよいよ冬が来た、そう思わされた今朝であった。
 本格的な冬の訪れの今日、収穫した冬野菜の数々を詰め合わせて昨日親類縁者へ送ったのだが、それぞれメールでお礼が来た。何年か前までは電話があったものだが、今では、メールを切ってある携帯電話であってもショートメールだけは遠慮なく入ってくる。
 小生は、これが嫌いだ。”電話で肉声を聞かせろ、その際、近況報告を聞かせろ”である。でも、最近はショートメールのやりとりに慣れてきた。
 以前は、“今日、野菜を送るから、明日には届く”と電話したものだが、今では「野菜送った。皆さんで食べてください。」とショートメールする。
 これが、また、実に簡単だ。「や」と1回打つと「野菜」が出てくるし、それを確定すると「送った」が出てきて、「。」へと続く。ショートメールは、ほとんどが野菜を送るときや中元・歳暮のやり取りだけだから、そういうことになる。メールを送るのに随分と便利になった携帯である。昔からそうかもしれないが。
 さて、メールの着信音、これがけっこう奥ゆかしい。「ぽちょーん」という雨だれの音。今日のような日、霜で覆われた木の葉っぱ、お日様でその霜が溶かされ、水面に水滴が落ちる。そんな感じがする。わび・さびの世界だ。
 「リリリーン」が「ぽちょーん」に代わった現代に一抹の寂しさを感じますが、でも、メールは瞬時に確実に相手に伝言が伝わり、間もなくこれが普通になってしまうんでしょうねえ。小生もこれに概ね慣れっこになってしまいました。
 世の中、便利になればなるほど小忙しくなる、これが現実です。普通に考えれば、逆じゃねえかと思うも、これはどうしたことでしょう。経済学者のE.F.シューマッハーが1973年に次のように言いました。
 ある社会が享受する余暇の量は、その社会が使っている省力機械の量に反比例する。
 けだし名言です。これを表題にした、別立ての下記ブログ記事をご覧あれ。
 https://ameblo.jp/nagatukitouka/entry-12045396515.html

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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12.10 息子の結婚相手とご対面

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日の一楽では、午前中のことまでしか書かなかった。一日遅れとなるが、今日は昨日の午後のことを書こう。
 1週間前の記事で、次のように書いた。
 女房があまりあれこれ心配するものだから、“ところで、息子に聞いたか? 俺が軽四で岐阜駅へ迎えに行くが、相手の女性の体の寸法が車に納まるかどうかだ。場合によっては軽トラで行って荷台に乗せなきゃいかんかもしれん。”などど冗談を言い…。

 そうしたところ、その後、息子から「岐阜に到着するのは午後1時頃になるから、昼食会場で落ち合うことにしよう。」と言ってきたので、そうすることとした。
 なるほど、このほうが最初の挨拶がスマートにできる。
 早めに出かけて昼食を予約しておいた料亭で待ち構え、ロビーで簡単に挨拶を交わす。お相手は軽四にすっぽり納まる、割と背の高い、絶世の美女(小生が勝手にそう思っただけだろうが)であった。“息子よ、よくぞこのような美女をゲットしたものだ。ほめてつかわす!”と言いたいほどであった。
 お相手は、けっこう緊張されている感がしたので、ゆっくり料理を食べつつ、なるべく面白おかしく話をしながら、場を和らげて時を過ごす。
 その後、店に立ち寄ったりして自宅へ上がってもらい、作戦どおりみかんも食べていただけた。そして、息子のはからいで(みかんを見て、そう思ったのであろう)、庭先の畑や果樹園も見てもらい、午後4時過ぎに岐阜駅へ送っていった。
 あっという間に過ぎ去った3時間であった。接待に粗相はなかったか、どうか。たぶんうまくいったと思われる。よし、よし。
 今後の大雑把な段取りも息子が話してくれた。今月中には婚姻届けを出し、新居も決めたいようだ。相手の親(父親は何年か前に他界され母親のみ)とは2月ぐらいには会えるよう、場を設けたいと。その後で結婚式、これは全くの白紙のようで具体的なことは2人で決めてもらうが、ということになりそうだ。
 事はトントンと進む。ところで、お相手の母親は鹿児島住まいで、お会いするのはそちらになりそう。久しぶりに九州へ行けることにもなり、これまた、よし。結婚式は2人が住んでいる東京あたりか? 勝手に決めつけてはいかんが、これまた、よし。
 楽しい行事が続きそうだ。ワクワク。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品は別のもの。3/5で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.9 息子はどんな嫁さんを連れてくるのだろう。ワクワク。

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 6日前に書いた記事の一部を要約すると次のとおり。
 あてにしていなかったことが、本当にやってきたからビックリ!
 息子が良き伴侶を見つけたようなのである。一昨日、相手の自宅を訪問してご両親に挨拶をし、今度の日曜日にうちへ2人で来て挨拶するという。
 さあ、そうなるとお出迎えの準備。女房はあれこれ心配する。掃除に片付け、そして飾りつけ、などなど。小生は、“まあ、あれこれそう取り繕っても、いずれ化けの皮がはがれるぞ。”と、そこそこの準備で済ませようと思っていたのであるが、今日1日、店の2階の居室をなんだかんだ掃除に片付けそして飾りつけと、小生も積極的に関わってしまった。これまた楽しい仕事。なんせ事が事だから。
 というわけで、今日は、あれこれざっぱな物を見えない所に隠したり、年末の大掃除でやったこともない所まで丁寧に拭き掃除したり、女房ともども大奮闘。
 
 こうして準備を整えたのだが、ところが、である。息子からその翌日に電話があって、挨拶は自宅のほうでしたいと言う。自宅は昔の百姓家造りで、だだっ広く、小生が毎晩泊まりに行くほかは、3か月に1回、お坊さんがお常飯に来るから、その日に使う部屋だけ掃除機をかけるぐらいだから、さあ大変だ。
 女房は慢性心不全をかかえており、セールの疲れもあって、掃除は全部小生がすることにした。息子が来るのは今日の午後だから、午前中いっぱい使えばいい。そこで、朝7時半から行動開始。部屋を全部開け放し、寒風にさらされながら全室掃除機をかける。次に、床の間や飾り台を雑巾がけ。
 さて、お次は、屋内トイレの戸が閉まらなくなっており、これの修理。戸枠に引っかかる部分をカンナかけして削り取り、戸が閉まるようになんとかできた。ところがカギがかけにくい。ここは油を差して、これもなんとかなった。
 家の中はこれで終りとし、今度は庭だ。邪魔な軽トラを屋敷の外に出し、コンクリート敷きをホウキできれいに掃き、庭の草花の枯草をハサミで切って除去。これで庭先がきれいになった。
 もうひとつ余分な仕事。畑でたわわに実を付けているみかんの木、食べ頃となったから、これを籠一杯収穫してきて、玄関に入った目立つ所に置き、“これ、うちで生ったみかんだぞ!”と、息子とその伴侶に分からしめる作戦。そして、お盆に盛って食べてもいただこう。ほんと、うまいんだから、手塩にかけて育てたうちのみかん。
 女房もそれなりに仕事する。前日に花を買ってきて床の間に飾り、玄関口にはアザレアの鉢植えを置いたり、お茶の準備をしたり、などなど。
 こうして準備万端整えたところです。
 さーて、今日の午後、息子はどんな嫁さんを連れてくるんだろう。ワクワク。
 以上、今日、午前中までの一楽でした。
 
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品は別のもの。3/5で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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