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6.23 息子夫婦に野菜の詰め合わせを送るも…

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 娘は毎月のように化粧品を送ってほしいと言ってくるから、そのとき家で採れた野菜をほんの少々ずつ入れて送っている。
 息子には、以前は独身であったので、会社へ年に3回ほどドサッと送り、皆さんで分けてもらっていた。
 その息子が4月に結婚し、お相手の女性が料理好きか否か探っていたところ、かなりの料理好きであることが分かり、娘同様、できれは毎月野菜を送ろうと考えた。
 5月には絹さやエンドウをメインに3種類ほど送った。そうしたら、彼女が、こんな料理を作りました、と写真を送ってくれた。チョウうれしい! 送り甲斐があった。
 さて、6月、例年なら夏の三大野菜であるキュウリ、トマト、ナスが送れるのだが、どれもチョウ不作であるがゆえ、今月収穫したタマネギ(不作で極小のクズが過半だが)を数だけはどっさり、ニンニク(優良品の大きなもの)を少々送ることとした。
 これでなんとか格好がついたが、7月には何とかして夏の三大野菜を送りたいものだ。これらは時差栽培しているから、第2弾が成功することを祈るのみ。
 無肥料・連作という、通常の感覚からすれば滅茶苦茶な農法に取り組んで2年目という試行錯誤段階にあるがゆえ、今現在、夏の三大野菜も自家消費に事欠く状態。
 “夏大根がうまくいったから、しばらくは大根を料理してくれ”と女房に告げたのだが、女房も、さてどうしたものか、思案しておる。よわったわい。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち1品は別のもの。4/6で65点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.22 ビャア食いてえ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 西日本はまだ梅雨入りしていないという。中部はその隣だから、梅雨入りしているとは言え、天気はいい。ここのところ梅雨の中休みといった感じた。
 今日も暑かった。店には冷房をかけているから涼しいが、閉店し、2階の居室で夕食を食べ始めると、少なくとも扇風機ぐらいは欲しいといった状態になる。
 湯割り焼酎での晩酌につき、より暑くなる。
 食べ終わって一服してから、女房に“ビャア食いてえ”と言うと、女房も“わたしも食べよっ”と、冷凍庫から“ビャア”を取り出す。
 それを少しずつ齧り、口の中で溶かしてから喉に流し込む。喉が大喜びする。
 “なんじゃいな、ビャアって?”
 これは、我が夫婦の間でしか通じないが、いつの頃から小生が使うようになった。
 「井村屋の小豆バー」のことである。この冷菓、ことのほかうまい。
 10年ほど前のことだろうか、暑かった夏に、夫婦でこのビャアを毎日何本も食べた。そうしたところ、小生はイ〇ポになりかかけたし、女房はリュウマチの気が出てきた。なにもこれは井村屋のせいではなく、2人とも腸を冷やし過ぎたのが原因だ。
 そこで、慌てて漢方薬などで対処し、事なきを得たのだが、以来、夏は腸を冷やさないよう、慎重には慎重を重ね、ビャーなるものは一切口にしないこととした。
 さて、2、3年前の暑い夏のある日のこと。女房が我慢できなくなって、“わたし、もうどうなってもいいわ”と、ビャーを買ってきた。小生も食った。
 懐かし~い、おいし~い味。喉が喜ぶぅー!
 それ以降、時々ではあったが、女房がビャーを買ってきている。
 それがどうだ、今年は梅雨の中休みに入って以来、冷凍庫にドサッとビャーを在庫している。よって、毎日のようにビャーを食後に食べるようになってしまった。
 “わたし、もうどうなってもいいわ”と久し振りに女房が今日のたもうた。小生も、古希を過ぎれば、もうすでに半分イ〇ポになっているから、どってことない。
 こうして、今日もビャーをおいしくいただいたところです。ただし、毎日1本だけで済ませ、腸を過剰に冷やすようなことはいたしておりませんから、大丈夫。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち2品は別のもの。他に2品。2/8で25点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.21「みやざき中央新聞」には感涙する記事が時々ある

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 「みやざき中央新聞」は月に4回発行され、名前からすると宮崎県内のローカル紙ということになるが、読者は全国、いや今では世界各国に広がっていて、“心温まる、勇気をもらえる、感動した”内容が満載の、ちょっと変わった新聞である。
 数年以上前から定期購読しており、このことは過去記事にも何度か書いたと思うが、今月の4号を今日、もう一度目を通してみたところ、再び目頭が熱くなり涙がこぼれた記事が2本あった。配達されて直ぐ読むのだが、その時もその2本の記事に感涙した。
 うちでは、1か月分の記事、約30本のなかから、これは、という記事2本ほどを選んで、A4の紙に両面コピーし、毎月のDMに入れている。候補になる記事に黄色の蛍光ペンで印を付けるのだが、今月は何本もあった。
 絞り込みに随分と迷った。最終的にその中で選から漏れたものが、感涙した2本。これをお蔵入りにするのは忍び難い。何かいい方法はないかと思案したところ、これは別立てブログ「薬屋の…」で、カテゴリー「心の病からの脱却」の記事として紹介するのが座りがよかろうと考え、そうすることとした次第。
 ご覧あれ。→心の病を改善する薬「感動の涙」、その1滴、2滴を差し上げましょう

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.20 ビシッと決まった7月セール作戦

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 すぐに1か月が経ってしまう。毎月7日にセールが終わり、残務整理をしていると10日になる。11日から20日までの中旬10日間に翌月の月初めセールを段取りし、20日にはDM原稿を仕上げる、というのが毎月のパターンだ。
 今月はセール以降、なんだかんだ雑用で落ち着かず、やっと昨日19日にDM原稿づくりに入ることができた。それが、今日、概ね目途が付いてホッとしている。
 DMのメインは当店新聞であり、テーマは腸内環境の改善。よって、チラシは当店おすすめの整腸剤。そして、セールの景品は寒天菓子で腸内環境の改善に役立つ食品である。
 もう一つある。DM葉書の表面下半分は、汗をかいてのデドックス(体の中から毒出し)を訴え、ミネラルの補給をすすめた。そこで、当店新聞の囲み広告は、当店おすすめの総合ミネラル剤。
 こうして、ビシッと決まった7月セール作戦である。整腸剤もミネラル剤もこの時期に必須のアイテムであり、多くのお客様に飲んでいただき、この夏をイキイキ元気に過ごしていただきたいと願っているところです。
 なにはともあれ、お客様が健康になっていただくのが第一。
 
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち2品は別のもの。3/7で40点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.19 ビワがそろそろ収穫時期となった

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 2013年5月にビワの苗木を柿の木を伐採した近くに定植した。その後、順調に生育してくれたが、幹や枝に虫食いがけっこうあり、2015年1月に2本に分かれた主幹が虫食いで折れてしまい、細い枝が主幹となって、一から出直しとなった。その後も虫食いが発生し、塗布する殺菌剤を2年にわたって塗りたくり、なんとかしのいできた。
 2016年初夏に実が1房(数個)生ったが鳥に多くを食べられてしまった。
 2017年には、実が6房生り、袋掛けして鳥の被害を防止し、10数個収穫できた。甘くておいしいビワが食べられた。
 2018年には、10房強に実が付き、袋掛けし、昨年の今日、6月19日に全部収穫したところ約50個あった。1房に4個残したから少々小振り。
 さて、今年であるが、20房強を袋掛けしてある。今年は1房に3個残したから大粒になってくれよう。
 1週間ほど前に袋が外れてむき出しになっているものが3房あり、袋を掛けなおした。実が大きくなり、留め金が外れたのであろう。そして、今日、また袋が3個落ちていた。1房は実が全部残っていたが、1房は2個だけ、もう1房はなし。袋を外しやがったのは鳥か?と疑ったが、小生の留め金の掛け方が悪かったのであろう。
 昨年の今日、収穫したときは時期的に少し早く、少々酸っぱさが残っていた。試しにむき出しの2個を食べてみたら、やはり収穫するにはちょっと早い。でも、うまみは濃厚。もう数日は我慢したほうがよさそうだ。
 ところで、1週間ほど前に、遠い親戚の方からビワを30個ほどいただいて、今、食べている。大きさは申し分ない。でも、酸っぱさがあるし、甘味は少なく、かっこうだけビワという、おいしくないビワだ。これを食べ終わったら、順次、うちのビワを食すことにしよう。
 ここ2、3年、ビワのいただきものがあるが、小粒でもおいしかったり、大粒でまずかったりしている。甘夏もそうだ。めちゃ酸っぱいだけ、というものがあれば、甘くて程よい酸っぱさ、というものもある。うちの甘夏は、近年、施肥効果でもって優良品となった。ビワも、畑の土壌次第、施肥次第といったところだろう。
 早くうちのビワを食べた~い!
(翌日追記)
 当店のお客様が、ビワがたくさん生ったからと、どっさり持ってきてくださった。たしか、あのお客さんから以前いただいた気がする。そして、甘くておいしかったと記憶(後記:記憶間違いでうまくない)している。まずはこれをいただいてから、うちのビワを収穫しよう。というのは、ビワは追熟しないから収穫は遅いほうがいいのであるゆえ。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。メインとサブは合っていたが、残り3品は3日前であったり昨日であったり別のもの。2/8で25点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.18 人生最後の畑での大仕事

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨年に古希を迎えた小生であり、ビッチュウを使っての畑仕事は余程のことがないかぎり止めにした。ましてやスコップまで持ち出しての深掘りは金輪際しないと昨年決めた。
 そんなおかしなこと、なんだ?と言われよう。耕運機を使えばいいじゃないか、深掘りならトラクターを頼めばいいじゃないか、そして天地返しと言って深さ1mほどの土をひっくり返すショベルカーだって導入すりゃいい、これが普通一般常識である。
 しかし、機械を使うと、その自重で土が硬く締まってしまうし、細かく耕し過ぎるから、これまた土が硬く締まりやすくなる。つまり、酸欠状態となり、土壌細菌が貧相なものになってしまう。加えて、上層、中層、下層と土壌細菌は棲み分けており、機械だと万遍にかき混ざってしまい、土壌細菌が面食らう。天地返しなんてしようものなら土壌細菌はびっくら仰天、大幅に数を減らす。おまけに、一般的な慣行農法では化学肥料を使うから、より土壌細菌が少なくなってしまう。
 こうしたことから、本当の野菜作りには、土壌細菌を増やし、土壌細菌を適正化するのが最重要となるからして、機械は使ってはダメだし、有機肥料だって害になる。これは、ヒトの腸内細菌の適正化と同じようなものである。
 この観点に立って土づくりをするのが、自然農法の基本となっており、土はあまりいじらす、大がかりに耕すのは1回こっきりとし、入れ込むのは基本的に枯草だけで、それも何を入れるかは吟味して取り掛からねばならないのである。
 さて、大がかりとは言えないものの、昨年4月に、晩秋にエンドウを種蒔きする畝をいったん壊してけっこうな深さの凹状にし、藁を2段に敷いて畝の作り直しを行なった。
 そのとき、慎重さを欠いて、処分が面倒だからと生の冬野菜の残骸も畝の一部に埋め込んでしまった。そうしたところ、生の冬野菜の残骸を埋め込んだ部分は、極端にエンドウの生育が悪く、収穫も少なかった。他の部分は無肥料ながら平年並みに生育し、収穫量も平年並みであった。
 来期はこの畝にタマネギを作付けする。慣行農法では、タマネギは連作は避けたほうがいいし、エンドウともなると連作は問題で4年は空けよと言う。自然農法が軌道に乗れば連作が可能となるとのことであるが、それに取り組んでまだ2年しか経っていないから、いまだ不完全と思われ、当面、タマネギとエンドウは交互作を考えている。
 そのタマネギであるが、無肥料2年目の今年は不作、無肥料1年目の一昨年も不作。タマネギは肥料を欲しがるというから、無肥料がたたったのかもしれない。
 そこで、考えた。このままだと、エンドウが不作だった畝の一部、約4mであるが、その後作のタマネギはチョウ不作となりはしないか。ここは、本格的に大がかりな土の耕しをしなきゃいかんだろうと。
 それを今朝実行。昨年は40cm弱の耕しだったが、今年は60cmほどの耕しに加えて、その下層はスコップを差し込んで空気を入れるという作業も追加した。基本は「たんじゅん農」を元に三浦伸章著「ガッテン農法」を応用したやり方だ。
 その作業手順は次のとおり。
 まず、表土15cmほどをビッチュウで東側に退け、畝は概ねフラットになる。次に、その下の20cmほどの土をビッチュウで西側に退ける。大きな凹状になる。
 ここからが大変。その下の土をスコップで掘り、土を凹地に積み置く。これで深さ20cmほど掘り進んだ。次に、スコップを差し込んで前方に押し、空気を入れる。
 休耕田から運び込んだ枯草(大半はヨシの類似品、これがよさそうだ。)を少しずつ敷きながら、退けた土を順次埋め戻していく。枯れ草は都合4層入れた。
 要作業区間は4m。たったこれだけで2時間を要した重労働。早朝作業だったが、汗でビッショリ。ここまで大がかりに土を耕したのは、昨年に山芋用に畝を作った2畝、総延長20m以来だ。あの時は、丸一日かけて畝を1本作り、最後はバテバテになった。そのとき、こんなことはもう二度とやるまいと決めていたものの、今日はたった4mだからと安易に考えてやったのだが、これほど大変な作業とは思わなかった。
 昨年決めたことだが、金輪際かような大仕事は、我が人生最後とした次第。
 何とかして大いなる手抜き農法つまり“耕さない、除草しない、施肥しない”という「三ない農法」へ将来的にはもっていきたいものだ。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3日前を思い出す。0点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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6.17 今年もAさんからシジミをどっさりいただく

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今夜は満月である。2、3日前から東の空から昇るお月様がきれいだ。店の2階の居室で風呂に入ってから自宅へ泊りに行くのだが、月明かりでけっこう明るい。
 午後5時頃に電話が鳴り、出てみると、県庁時代の先輩のAさんからであった。今の時期の電話となると、またまた“シジミを取ってきたから食べて”ということだろう。
 そのとおりであった。ちょっと遅くなるとのことで、午後8時過ぎにいらっしゃった。いつもどおり大量にシジミを取り、あちこち配ってみえるのだろう。小生にも毎年のように届けてくださる。後期高齢者の仲間入りをされたことだろうに、ほんとタフな方だ。
 ところで、いらっしゃった時に、“今日は大潮?”と聞いたら、“そう、大潮だから取ってきた”とおっしゃった。なるほど、今まで気が付かなかったが、木曽川河口は大潮のときには干満の差が激しい。引き潮で大きく水が引いたときに、岸から随分先まで行ってシジミが取り放題、ということになろう。
 そこで思い出した。その時は大潮だったか記憶にないが、息子が小学校低学年だった頃に、木曽川河口から20kmぐらい上流の所へシジミ取りに連れていってやった。ちょうど引き潮に当たっており、水面は岸からどんどん離れて、ちょっとした砂州のその向こうに進み、そこでシジミを取っていた。
 そうしたところ、満ち潮に変わり、ジリジリと後退。すると、ほとんどシジミが取れなくなり、もう帰ろうと振り向くと、今いる砂州が離れ小島になっていた。岸との間に濁流が押し寄せ、渦巻き、足元には秒速10cmぐらいの猛スピードで水が迫ってくる。
 このときは、ぞっとした。もっとも、水深は幸いにして深いところで膝下ぐらいだったから、息子も難なく岸にたどり着けたが、水から上がってホッとした。
 かように木曽川河口は干満が激しい。よって、シジミ取りなどでの水難事故が毎年のように繰り返されているようだ。小生の同級生も、もう20年ぐらい前になろうか、シジミ取りで命を奪われている。その頃は、毎年たくさんシジミを取り、あちこち配って回り、小生にもけっこうな量を届けてくれた。
 彼の葬儀では、時折一緒にシジミ取りに行っていた彼の親友のK君が弔辞を読んだのだが、原稿は小生が書いてあげた。そのK君から、声が詰まって読めなくなったら交代してくれと頼まれ、弔辞を読む彼の傍についていたが、小生とて目が潤む。K君は途中で声を詰まらせながらも最後まで読み切った。なお、K君から控えを記念に残したいからと頼まれ、弔辞を2通作ってあげた。そうしたことどもを懐かしく思い出す。
 先輩のAさんにも同級生のことを告げてあるが、“安全な場所だから大丈夫”と言っておられるも、絶対ということはなかろう。くれぐれも注意なさるようお願いしてある。
 さーて、今回はすごい量である。だれかお客様にお裾分けしなきゃ。
 Aさんに感謝、シジミを育ててくださる川の神様に感謝、そして干満を作ってくださる天の神様に感謝。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち1品は別のもの。4/6で65点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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6.16 今年の我が家の梅は史上最大の大豊作

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 毎年、今頃になると梅が色付きだし、収穫の時期となる。
 年によっては、色付く前にコゴメ(アブラムシ)が大発生し、放っておくと梅の実がベトベトになることがある。そうした場合には、まず夏剪定を行って風通しを良くし、その後で消毒せねばならない。コゴメ用の農薬は弱毒性のものであるから問題はないのだが、剪定するときに汚れるからうっとおしい。
 今年はどうだろう、6月に入ってから、毎日のように梅の木を眺めていた。いっこうにコゴメの発生はない。助かった~、である。
 そして、けっこう色付きだした今日、梅の実の収穫に取り掛かった。普通の梅の木が大と中の2本、しだれ梅が1本、計3本ともけっこう実が生っている。大の木には、ぶどうの房のように枝に鈴なりに生っているものがけっこうあり、昨年も豊作だったが、今年も豊作のようだ。
 下のほうは手を伸ばしてちぎり、上のほうは脚立に乗ってちぎる。なかなか終わらない。やっと3本全部の収穫が終わり、計量したら58kg。
 かなりの量あるなあ~。去年も豊作だったが何キロだったっけ? 記録を見ると29kgで、史上最大であった。今年は、またその倍! 新記録もいいとこだ。
 たまげた~、である。
 柿の木は裏表を繰り返す傾向が強い。豊作だと木が疲れて翌年は不作となる、というものだ。ところが、梅の木の場合は、花が咲いた後、暖かくて雨が多いと受粉がすすんで豊作になるとのこと。今年の2月はそうした気候だったかどうか、確かめてはいないが、それにしても、この収穫量は異常だ。
 さ~て、弱ったのは女房。豊作だった去年は、何とかして全部梅干しにしてくれたが、今年はその倍もあるから、いかんともしがたい。そこで、あちこち電話して、もらっていただける先を探す。何人に差し上げることになったかしらないが、目途が付いたそうだ。
 よかった、よかった。これで、梅の実を捨てなくてすむ。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品は別のもの。3/5で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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6.15 うちの畑をアパート入居者へどんどん家庭菜園として貸し出そう

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今現在、うちの畑のごく一部(1坪半ほど)を、アパート入居者へ家庭菜園として貸している。借主はカレー屋さんで、店で使うハーブなどを栽培するというものである。ところが、3年経つが、これまでいいかげんにしか野菜やハーブを作付けしていない。
 “もう、やらないの?”と先日聞いたら、これからは時間的にゆとりができたから野菜の作付けをするという。そこで、“ちゃんとやれよ”と言って、雑草、特にスギナの除去を徹底的にやっておいてあげた。
 はたしてどうなるか、怪しいものである。というのは、相手はバングラデッシュ人であり、いたってのんびりしているし、向こうは年中夏だから、日本の春夏秋冬という季節に合わせた野菜作りにまだ馴染んでなさそうだからである。
 相手(バングラデッシュ)はのんびり、こっち(日本人)はせっかち。ここは、相手に合わせて“いつまで経っても作付けしなくても、のんびり構えて草の守りだけしてやろう”と決め込んで、気長に待つことにした。
 さて、今日のこと。小生が留守していたときに、家賃を払いに来られた入居者から、“土いじりが大好きで、1坪でいいから畑を家庭菜園として貸していただけると有り難い”と申し出があったとのこと。
 うちの畑はアパートから100mほどの所にあり、借りる方も歩いてすぐに行けるから具合が良い。130坪ほどあるから手を持て余す。以前、隣接する住宅の方に15坪ほどを貸してあげたが、2、3年使われただけで、あとは草ぼうぼう。よって、そこは返していただいた。
 ところが、その後、手抜き農法を模索する中で、無肥料・無農薬・連作の自然農法「たんじゅん農」を知り、それが軌道に乗りかけてきた。以前のような輪作のために畝を作り直すという手間のかかる慣行農法からの脱却である。
 こうなると、部分的に家庭菜園に貸す場所を、うまいこと捻出するのが難しくなる。どうしたらいいのか、はたと困ったことになった。今の作付け状態を頭に描き、西から順に、捻り出せそうな箇所を探っていったら、“そうだ、ヤーコン5畝、この畝の長さを2mほど短くすればいい”という方法を思いついた。
 ヤーコン芋は、冬場から早春にかけて1畝ずつ掘っていくから、5畝は欲しい。でも、畝の長さは10mほどあり、十分すぎる。8mあれば事足りる。この畝を2m削って、長さは8m弱あるから、5坪弱が捻出できる。ここを貸せばいい。これでは広すぎるとおっしゃるのなら、その半分を使ってもらい、残りの半分に募集を掛ければいい。
 よしよし、目途が立ったわい。早速話をしよう。もっとも、ヤーコンは11月末以降の収穫となるから、貸し出しは来年の夏野菜作付けからとはなるが。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち2品は別のもの。3/7で40点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.14 畑でグラジオラスが咲き出した

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 30年以上は経とう、少なくとも小生が店に出るようになった25年前には畑で今頃グラジオラスが咲きだしていた。そして、それを切り花にしてお客さんに差し上げるのである。小生が朝、隔日で畑に行ってグラジオラスを切ってきて、おふくろが束にする。
 その後、束にする仕事がおふくろにはだんだんできなくなり、また、草引きなどの栽培管理も同様で、おふくろが他界する3年前ぐらい前からは全部小生がやっている。
 当初は総延長40mを超える畝の長さがあったが、今では30m弱となったものの、約800本の切り花が採れるから、相当の規模だ。年間に、少なくとも手作業での草引き2回、草刈り機での草刈り1回、除草剤噴霧1回はせねばならない。何とかしてこれが楽にならないか、試してみたのが草マルチ(枯れ草などで畝を覆う)で、思いのほか草抑えになった。そして、発芽直前に行う除草剤噴霧(これはしごく簡単)で草引きを1回パスできる。こうして、随分と管理が楽になったのだが、数年に1回程度、球根を掘り出して埋め直すと生育がよくなるようであり、これを1畝ずつ順々にやってきたが、寒さ厳しき中での長時間作業につき、もうここ2年ズルしている。
 手抜き手抜きでごまかしつつグラジオラスを守りしているのだが、6月中頃には咲き始める。今朝、サツマイモ苗を植え付けに行ったら、3輪咲き出しているのを発見。たった3輪とはいえ、やはり咲いた花を眺めるってぇのはいいもんだ。
 梅雨時の花といえば、真っ先に登場するのがアジサイであるが、これは自宅の東庭に今、花盛りである。ついで挙げられるのが、グラジオラスではなかろうか。切り花にして部屋に飾れば、パッと明るい気分にしてくれる。梅雨といううっとおしい気分から解放されるのである。そして、グラジオラスは下から順に咲いていくから、毎朝、花瓶から取り出して、枯れかけた花を取り去り、少し背を低くして花瓶に差し直せば、今朝畑から採ってきたグラジオラスと何ら変わらない姿となる。こうして1週間は楽しめるのである。
 これからどんどん咲き出すグラジオラス。その最盛期は以前は6月23、4日であったが、2005年より7月早々に変わった。これは、どうやら、長年そのままにしてきた球根を全部掘り出し、埋め直したことによる土壌環境変化によるようだ。これにより、最盛期が有り難いことに当店の月初めセールと合致し、お客様への良き粗品となっている。
 なお、グラジオラスの咲く時期は気温には関係なく、彼女たちの日照時間の記憶により夏至以降に盛んに咲くようになると考えて良いと思われる。なお、品種によって、ある程度早咲きであったり遅咲きであったりするのは当然であるが。
 今年も、彼女たちグラジオラスの晴れの舞台が近づいてきた。心ウキウキ!
 7月月初めセールでご来店の多くのお客様に喜んでいただけそうだ。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。他に2品。5/7で70点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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