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10.14 一日一笑:おもしろ情報館(中国笑話その17) [中国発の笑い話]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 私の友人のブログに「一日一笑:おもしろ情報館」(現在、休眠中)というのがあります。中国発の笑い話を毎日1つずつ掲載されていたもので、メインブログ「薬屋…」の「今月の笑い話ベスト5<チャイナ版>(〇月)」として数年前まで毎月月末に整理して紹介していました。
 日本と中国という民族性の違いにより、「笑い」の質も異なっており、興味深いものがあります。全般的に毒毒しかったり、えげつないものが多い傾向にあり、日本的な間抜けさ、ほほえましさが少ない感がします。小生の独断と偏見で選んだよりすぐりの中国笑話をときおり紹介しましょう。今日はその第17回です。

<笑話:900>キッパリと答えない方がよい

家で夫婦並んでテレビを観ていました:

ニュース番組は報道します:

「現代の70%の男性は不倫をしたいと思っています」

それを聞いた夫は急いで言います:

「じゃオレは30%の方だ!」

すると、すぐにニュースは続きました:

「残りの30%は不倫経験者です」


<笑話:477> 隣の小父(おじ)さんは・・・

パパは息子を連れて、市場に牛を買いに行きました。

息子が質問しました:
「パパ、あの人達は、どうして牛の腰をなでた後にその牛のお尻を叩いているの?」

パパが言いました:
「それはね、あの人達は、牛を買うつもりなんだよ!」

それを聞いて、息子は、緊張した表情でパパに言いました:
「パパ! うちの隣の小父さんは、ママを買おうと思っているよ!」


<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.13 風呂場をリフォームすることに

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 9月10日に次のように記事にした。
 築45年のボロアパートであるが、居室のリホームはこれといったことはしていない。内装もだいぶ古びてきている。一番目立つのは浴室で、壁の塗り直しは今までに2度したが、ここのところかなりカビが目立つようになった。これについては、8月に今年中にリフォームをしてくれるよう、懇意にしている大工さんにお願いしてある。

 そうしたところ、先日、その大工さんが来てくれ、別の2業者も呼んで、リフォームが概ねまとまりかけたところで、その大工さんが「値は少々張るが、システムバスがまず間違いなく入るという話をメーカーから聞いたから、その方が断然いい。」と、昨日、閉店間際にメーカーの概算見積書を持ってきてくれた。
 システムバスにすると、この大工さんには1銭も儲けが入ってこない。でも、彼が思い描いているリフォームよりも断然いいと判断し、親切でアドバイスしてくれたのだから、素直に受け入れることにした。
 概算見積書によると概ね100万円であり、これに給排水・電気工事が別途かかる。これが高いか安いか。女房に若干の迷いがあった。そこで小生がこう言った。
 毎日使い、ゆったりくつろぐ場であることからして、女房があと10年、小生があと20年、併せて延べ1万日は使うのだから、1回の使用料はたったの100円しか掛からない。
 女房も、そうね、と、即合意。かくして導入決定!
 そこで、今日、分厚いカタログを1ページ1ページめくりながら、壁の色は、風呂桶の色は、などなど、あれはどうしよう、これはどうしよう、と、いろいろ考えを巡らす。
 年内には完成するだろうが、どんな風呂場になるか、楽しみだ。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.12 4年ぶりに柿がまあまあの豊作

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 我が家には今、柿の木が3本ある。いずれも老木であり、生り方は表裏を繰り返すも、毎年かなり生ってくれていた。よって、表年には箱詰めして身内に発送していた。
 ところが、ここ3年は実が生っても梅雨時から8月にかけてポタポタと落果してしまい、自家消費にも事欠く年もあった。これは、以前はヘタムシ消毒を毎年行っていたが、ここ3年は全くしていないからだろう。
 そこで、今年の1月に、幹や太い枝、これらは表皮がごわごわしているのだが、ここにヘタムシが入り込んで越冬するとのことで、丹念に皮むきを行なった。3本ともそうしたのだが、3日もかかり、全く往生した。こんな手間のかかることは金輪際止め! あとは海となれ山となれっ!、勝手にしやがれ!である。
 これが功を奏したのか、今年も消毒なしでいったのだが、落果はうんと少なかった。
 やれやれ、これで苦労が報われたか。
 ところで、実の生りようは、真ん中の木は良かったが、東西の2本は皮むきの手間を減らすために太い枝までバッサバサと剪定したこともあってか少々少ない。でも、落果が少なかったから、まずまずの実りようだ。
 さて、ここへきて、だんだん色付きだした柿。例年のことだが、初期は鳥に突かれる。ほぼ完熟したものから鳥が突く。きれいに全部食べてくれれば、彼らも生きていく上で必要な食糧だからしゃあないとあきらめるのだが、ちょこちょこっと突いて腐らせてしまう奴がいる。こういう輩は、とっ捕まえて焼き鳥にしてやる!と怒りたくなる。
 そんなこともあって、“ほぼ完熟”を待っていられない。よって、初期は“若干未完熟”という状態のものを鳥に突かれる前に収穫し、数日置いて、甘味は増さないが、気持ち硬さが弱くなったところで人間様の口に入れることにしている。
 今日、その人間様の分を初収穫。初物であるからして、少々甘味が足りなくても十分においしく感ずることだろう。これでもって大満足できる。
 無農薬で柿栽培を成功させたいと目論んでいる小生。これで4年間農薬を使っていないから、柿の木へのダメージも弱まり、免疫力をどれだけかは回復させてくれていないだろうか。あとは土壌改善だが、施肥は止めて、下草を十分に繁茂させ、その枯草で土壌細菌を正常化させることしかないようであり、そして柿の木周りには極力踏み入らないで、土を硬くしないこと。
 今年の収穫に感謝しながら、来年以降の豊作を祈って、柿の木に、よりやさしく対処していかねばいかんと肝に銘じているところです。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。久しぶりに正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.11 またまた1泊2日の旅の計画

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 11月4、5日に夫婦で1泊して富士五湖の紅葉を見に行こうと思案していたのだが、11月3、4日でまたまた東京1泊の旅をすることとなって、富士五湖へは行けなくなったことを、昨日記事にした。
 じゃあ、その1、2週前に、夫婦で1泊して、どこかへ行かないかと女房に誘いをかけたら、近場ではあるが、白山スーパー林道の紅葉を見て、隣の石川県の山場の温泉でいい所があると聞いているからと、女房が誘いに乗ってくれた。
 早速ネットでその宿を探し出し、宿泊予約。
 そして、2日目は少し遠回りとなるが、北陸を若狭まで下って魚釣り。岸壁からファミリーフィッシングができる早瀬漁港で、狙いはサヨリか豆アジ。女房に誘いかけたら、これもOKがでた。よしよし。
 こうして、またまた1泊2日の旅の計画ができた。
 何年か前、北陸での湯治&釣りを計画して出かけたが、2日目が雨で釣りはできなかったのであるが、今回は雨が降らないよう祈ろう。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品は別のもの。3/5で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.10 またまた東京で1泊することが決定(2日後、日帰りに変更)

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日一昨日と東京で1泊してきたばかりであるが、11月3、4日でまたまた東京1泊の旅をすることとなった。
 9月28、29日で東京の従兄弟の通夜・葬儀に1泊で行ってきたのだが、その七七日法要・納骨が11月3日に執り行われる。
 そこで、従兄弟(本家)と同行することに決まったのだが、彼が言うには、朝早く出て暗くなって帰ってくる日帰りは小忙しいから、1泊して翌日の昼に東京を発ってはどうかと提案されたので、二つ返事で同意したところである。
 11月初めは、何も行事が入らなかったら、11月4、5日に夫婦で1泊して富士五湖の紅葉を見に行こうと思案していたのだが、女房があまり乗り気でなく、従兄弟の都合がつけばどこかで1泊してきたら、と言うから、東京で1泊することにした次第。
 例によって、新幹線プラス宿のセットで予約すれば宿泊料は半分以下で済んでしまうから、安上がりであり、またまた東京見物ができる。
 さて、どこを見て回るかとなると、従兄弟はお任せというから、昨日行った築地の場外市場で昼を食べることとし、宿は新橋あたりということにした。
 そうなると、午前中、どこか見学せねばならぬ。新橋と築地の間に浜離宮がある。ここは行ったことがないから、ここで散策するのもよかろう。ネットで見てみるとけっこう良さそうだ。
 よし、これに決定。新橋で荷物をコインロッカーに入れ、歩いて浜離宮へ行き、そこからまた歩いて築地だ。大した距離ではないから、歩き通せる。築地で昼飯を食ったら、あとはタクシーで新橋へ戻ればいい。
 こうして、またまた東京1泊が楽しめることとなった。 
(2日後追記:2万5千円で済むところ、3連休の初日宿泊がために3万2千円もかかる。よって、やむなく日帰りに変更となった。)
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
2日前の正解は1つのみ。4日前と1日前が混ざり、脳の配線がこんがらかったようだ。なんともならん。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.9 たまには東京見物もいいもの

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日の同期会であるが、余裕をもって午後1時前に家を出発し、午後4時に新宿に到着。集合時間まで2時間ほどあるから、どこか見にいこうと事前に候補を探したのだが、まだ行ったことのない新宿御苑は午後4時に閉まってしまうから、東京都庁の展望室へ行って時間を潰すこととした。
 2つある展望室のうち南棟は修理工事中で入れず、北棟だけだったから長い行列。20分並んでエレバーターに乗る。さすが45階ともなると展望がいい。6月に従兄弟同士で行ったスカイツリーにはかなわないが、しばし景色に見とれる。日本人は少数派で、外国人がかなり多い。白人が目立つが、圧倒的に中国人が多い。そして、インド人がいたりして、さすが東京は国際都市だ。
 ここで、時間を潰そうと展望レストランに入ろうとしたが、クローズドになっていた。しゃあないから、ゆっくり歩いて会食会場の居酒屋に向かうしかない。直ぐに着くだろうと思ったが、新宿は広いし、駅もどでかい。西口から東口へ抜けるのに迷子になりそうになった。何度か道を間違えそうになったが何とか歌舞伎町までたどり着け、ホッと安心。
 まあまあ東京見物を楽しめた初日である。
 さて、今朝は目が覚めたときに起きることとし、7時に起床。8時にチェックアウトし、新宿駅の地下鉄「大江戸線」を目指す。適当に歩くも、新宿駅がバカでかいがために道を間違えそうになる。加えて思いのほか遠い。20分歩いてやっと地下鉄の入り口に到着。
 目指すは「築地市場」である。今、引っ越しの真っ最中で入れないが、場外市場は残るから、そこを見学することに。9時頃に到着。
 地下鉄の駅からどれほどもない所にあり、ざっと見て回るも、様々な食品の店がある。でも、やはり鮮魚が目立つ。そして、見学者や買い物客がけっこういる。ここも、外国人がかなり多い。白人が目立つが、圧倒的に中国人が多い。
 東京の魚はうまいし、築地となれば、よりうまいかもしれぬと、店に入り、海鮮丼を注文。2千円也。思いのほか味噌汁がうまかったが、どんぶりの刺身はエビは最高だったがその他はまあまあ。少々がっかり。
 何も買うあてはないから、10時前にはサヨナラして有楽町の駅を目指して歩きはじめる。少し行ったところにタバコが吸える小公園があり、ここで紫煙をくゆらす。
 小休止したところ、途端に足が重くなり、この先1km以上は歩かねばならず、とてもじゃないが完歩はできぬ。そこで、タクシーを拾い駅へ行ってもらう。楽ちん楽ちん。
 新幹線は11時ジャストの列車であり、東京駅で喫茶に入り時間を潰す。
 こうして2日目もまあまあ東京見物を楽しめた。
 たまにはこうした東京見物もいいものである。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
同期会で会食。脳トレ休み。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.8 今日は大学の寮生の同期会で上京

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 9月21日に記事にしたが、大学の寮生を中心とした首都圏67年組(1967年入学)の集まり計画がトントン拍子で決まってしまい、7人が集まることとなった。在京5人、京都から馳せ参ずるT君そして岐阜の小生である。7人のうち4人は先日の箱根での同窓会のメンバーだ。残り3人はたしか4年前の同窓会であった御仁。
 新宿で午後6時から3時間、飲み邦題で懇談することとなった。
 新幹線の最終は午後10時のはずだから、日帰り可能であるも、これではなんだかあわただしくて落ち着かず、1泊することにした。新幹線プラス宿のセットにすれば宿泊料は4千円程度で済むからだ。
 少々早めに新宿に着いて、暇つぶしをしたのち、午後5時半頃に集合場所の居酒屋へ到着。すでに5人が来ており、小生はブービー賞。まだ1人来ていなかったが6時前に飲み会を始め、間もなくして最後の7人目も到着。
 3時間コースながら、食事は1時間半もしないうちに全部出てきて、9時半頃にお開きとなった。この間、全員で懇談したり、3、4人あるいは2、3人でブロック懇談したり、時間はあっという間に過ぎていく。気が置けない仲間うちでの懇談は、遠慮することなく好き放題しゃべられ、実に楽しいものである。
 さて、小生の宿は会食した居酒屋から700mほどの所にある。新宿の繁華街、歌舞伎町を抜けていかねばならず、10年近く前もそうだったが、N君が「三宅を一人で行かせたら、とんでもない所に引きずり込まれるから、ホテルまでボディガードする」と連れ添ってくれた。京都から来たT君は娘が横浜にいるから今日はそこで泊まることになっているからと、彼も同行してくれた。
 その途中の道で、ラーメン屋があり、小生が「ホテルにチェックインしたら小休止し、ここまで戻ってラーメンを食おう。」と言うと、N君が「ここはまだまだ危ない場所だ。ラーメンが食いたかったら、ホテルの近くにコンビニでカップ麺を買って食ったら。」と言う。ほんとに危ないのかなあ、と疑いながらも、ここは彼に従ったほうが無難かもしれぬ。
 そうこうしているうちに、ホテルの看板が見えてきて、それと同時に斜向かいにラーメン屋の看板も目に入った。
 「ここで食えばいいな。」と小生が言うと、N君が「ここへ入るか。僕は腹いっぱいで食べられないが。」と言いながら、たまたま外に出ていた店員にN君が同席可能か聞いたところ、OKが得られた。
 そこで、餃子を頼み、小生とT君はビールを注文。N君もウーロン茶で付き合う。そして、ラーメンを2杯注文。N君にも餃子2種類各1個をすすめる。
 こうして同期会の2次会と相成った。再び1時間ほど楽しく懇談。
 餃子の味が良かったので、N君が「次回の同期会はここもいいな。」と、店員にあれこれ聞き、店の名刺もいただく。小生も「この先のホテルを俺の定宿にする。なんたってタバコの吸える部屋がちゃんと取れるのだから。次回はここが一番だ。」と勝手なお願い。
 といった楽しい懇談会が持てた。うれしーい!
 それにしても、いつもけっこうつっけんどんな風に感じるN君であるが、実に面倒見がいいN君である。N君に感謝、感謝、感謝。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3品思い出すも、3日前とごっちゃ。1/5で20点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.7 秋晴れの下、丸一日百姓仕事で汗をかく

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 久しぶりに店の休業日に丸一日百姓仕事ができた。
 今日はけっこう暑かったが、秋は一日中たいてい風があり、空気も乾いているから、汗をかくと心地好くなる。秋晴れの下での農作業は最高だ。
 8時に作業開始。まずは軽作業。イチゴ苗の定植だ。イチゴ苗場から良さそうな苗を掘り出し、順次植え付けていく。苗場の片づけを並行して行い、2時間ほどで終了。
 次は、夏ニンジン跡の土壌改良。耕土を退け、下のほうの硬盤層にスコップを差し込み、空気を入れ、枯草をどさっと入れて、埋め戻し。5mほど行うだけだが、かなりの重労働。久しぶりにビッチュウを使い、息が弾む。1時間強かかっただろうか。
 次の作業も重労働。サツマイモ畝でネコブセンチュウ被害(芋の表面を齧られ、保管中には内部に侵食し、芋がダメになる)が大きい畝、ここは今年1年休ませ、少しでもネコブセンチュウを退治できないかとマリーゴールドを栽培した畝であり、薬剤を振った後、雑草もろともビッチュウですき込むのである。作業が半分終了したところで、いったん打ち切り、30分ほど雑用を済ませた後、作業再開。延べ4時間ほどで終了。バテバテ。
 午後4時頃に予定した今日の作業を無事終えることができた。最後のほうは手首が痛くなった。目いっぱい仕事をしてしまったからだが、少々無理しすぎだ。
 明日もけっこうな重労働をせねばならぬ。草刈り機を使って公園の草刈りをするのである。大丈夫かなあ、と少々心配ではあるが、古希を迎えた肉体であっても、まだまだオーバーヒートすることはなかろう。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
昨日の肉体労働の疲れからか、熟睡できず、頭までボーッとする。記憶力も落ちており、3日前を思い出す。0点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.6 近い将来、マッタケご飯が食べられそう

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 天然物のキノコは実に美味しいものである。
 最高に美味しかったのは、県庁勤務時代に高山保健所へ出張し、そこの係長さんちに泊めてもらったときである。朝に出たキノコ汁。飛騨味噌に各種キノコが入ったもので、そのキノコは近くの山で採ってきたもの。うまかった~あ。
 もう一つは、これまた同様に恵那保健所へ出張したとき。仕事は午前中で切り上げ、昼からマッタケ山へマッタケ狩りに出かけ、数本のマッタケをゲットし、家に持ち帰って食べた焼きマッタケ。めちゃいい香りがし、歯触りも最高。やはり蛭川村(恵那市)産は最高級品だ。
 これからの時期、料亭ではマッタケの土瓶蒸しが出ることがあるが、どこもかも味や香りはイマイチだ。高級料亭なんぞ行ったことがないからかもしれぬが。
 ところで、小生の好みからいうと、マッタケは何といってもマッタケご飯に限る。その昔、小生が小学生の頃、お祖母さんの実家がマッタケ山を持ってみえたので、お祖母さんに連れられて秋の祭に1泊で行って、朝な夕なにマッタケご飯を腹いっぱい食べさせてもらえた。その懐かしさから、マッタケご飯をもう1回食べたいのだが、マッタケが大量にいるから高根の花であり、あれ以来、一度も食べたことがなく、この先も有り得ないものとあきらめていた。
 ところが、今日のネットニュースに、マッタケの人工栽培に成功したと発表した肥料メーカーの多木化学(兵庫県加古川市)の株価がストップ安になったと報じられていた。
 マッタケはマッタケでも「バカマッタケ」と呼ばれる別品種ではあるも、姿形はマッタケと同じで味や香りはマッタケ以上という。同社は特許を申請中で、3年後の実用化を目指すとのこと。安価に口に入るようになるのは随分と先になろうが、これで死ぬ前に、腹いっぱいマッタケご飯が食べられそうだ。それまで何が何でも生きておらねばならぬ。
 そのニュースを下に貼り付けておきます。
 https://news.yahoo.co.jp/byline/tanakaatsuo/20181006-00099530/
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
2品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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10.5 頑張っているヤーコン農家に少しは役に立てたかな

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 東北地方で、2、3年前にヤーコン栽培を始められた方から、今までに2回ほど長電話で栽培法や保管法について問い合わせがあった。
 小生が別立て「ヤーコンおやじのブログ」を書いているから、それを見てのことだ。
 今日、その方からまたまた長電話があり、小生の経験や教本に書いてあることを踏まえてお話させていただいた。どれだけかは参考になり、少しは役に立てたかな、といったところである。
 ところで、当地岐阜も随分と有名になったものである。彼の地でも、今年の猛暑は特に岐阜がひどかったとの印象をお持ちだ。実際、そのとおりであり、暑さに弱いヤーコンにとって地獄の今夏、大凶作になりそうだ。
 一方、東北のその方は、山べりでの栽培で夏も涼しく、昨年は1株当たり3~5kgの収穫であったとのこと。当地岐阜では気象条件がいいときで1株当たり3kg強だから、やはりヤーコンは涼しい気候が適地であることを思い知らされた。
 その方は今年(昨年も?)500株の栽培とのことであるから、うちの6倍の規模、たぶん半反(150坪)ほどとなろう。将来的には3000株を予定しているとのことであるから3反(900坪)作付けである。
 500株栽培だと、ヤーコン芋の収量は2トン、3000株だと10トンを超える。これだけの量を掘るとなると何人か雇わねばならず、昨年はそうされたとのことであるが、将来的にはヤーコンを掘る機械でもあればそれをリースしたいとの希望で、そうした機械があるのかとの質問。山陰のヤーコン大規模栽培農家は、サツマイモを掘る機械を使っておられるとの情報を得ているので、そう話させていただいた。
 保管方法についても知る限りの情報を提供させていただいた。
 さて、販路であるが、上手に卸屋さんを見つけ出し、その卸屋さんが小袋に入れて販売店に卸しておられる。それも、採算が十分合うように高値設定ときた。健康野菜のヤーコンであるから、こうでなくっちゃ、である。
 数少ないヤーコン栽培の成功例として、この方のますますのご発展を祈っている。小生が少しでもこの方のお役に立てれば、この上ない幸せ。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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