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3.18 今日は百姓日和だ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今朝は寒くて早朝に目が覚めてしまった。もうエアコンは必要ないと思い、1週間ほど前から使っていない。時計を見ると6時だ。
 えい、起きてしまえ。身支度を整えて、外へ出てみると、霜が降りているし、寒い。これじゃあ、早速に畑へ行っても土が凍てついていて作業がしずらい。
 いったん店に入り、ネットで気象台の記録を見ると、最低気温が-0.1度。こんなに冷えたのか、である。
 よって、しばらく今月下旬に送付するDMの準備を行い、8時半となる。
 さあ、これから百姓だ。快晴で微風。良い百姓日和になりそうだ。
 畑に行っても寒くなく、すぐにジャンパー不要となる。
 今日は、伸びすぎたエンドウの垣根づくり、ヤーコン芋の収穫、その跡畝を別の野菜2種類のための畝づくり、各種野菜の収穫。以上を予定した。
 順調に進み、途中から作業着も脱ぎ、Yシャツ姿に。
 1日1食を止めて昼食を取るようになって2週間経つが、今日は食べないことにした。食べると食休めせねばならず、そんなことをしていると予定の仕事がこなせそうにないからである。
 午後3時半に全部の作業を終了。7時間の労働であった。口にしたのはペットボトルに詰めた水道水のみ。
 作業が終わって、バテバテに。でも、やっぱり空腹感はない。まだまだ胃腸は1日1食に順応したままで、胃腸君たちは、そのほうがいいと言っているようである。
 これじゃあ、なかなか太れないが、そう無理して体重を増やさんとていいだろう。ぼつぼついけばいい。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.17 天気予報も随分と進んだものだ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 1週間前に1泊2日で鹿児島へ行ってきたのだが、天気が気になり、その10日前から予報を毎日のように見ていた。今では週間天気予報じゃなく10日間予報も発表されているからだ。
 そんなに早くから見たって、それでどうなるものでもなく、単に一喜一憂するだけでのことであり、見ない方がいいということになるが、スキーにでも行く場合には日程変更の助けになろう。そういやあ、今年はまだ1回もスキーに行っていない。
 それはさておき、今日の天気。小生が神社総代をしている石作神社で祈年祭が執り行われる。9時半から1時間ほど準備をし、11時から祭事が始まる。気になるのは9時半から12時までの間、雨が降るか否かである。
 これについては、1時間ごとの予報が出されている。朝、見てみたら、11時に弱い雨、その前後は曇りだ。となると、雨合羽までは不要で、帽子とジャンパーを用意していけば、事足りよう。その出で立ちで自転車に乗り、神社へ。
 その結果、どうなったかというと、掃除中にほんのパラパラ、祭事中にほんのパラパラで終ってくれた。予報は時刻的には正解。降り方としては少しいいほうに外れた。ほぼちゃんと当たって、実に有り難かった。
 今までなら、ただただお天道様に感謝、であったのだが、最近は、お天道様に感謝するのを忘れて、気象台に感謝、となってしまった。
 で、先に書いたように今年はまだ1回もスキーに行ってないのであるからして、8日後の月曜日は暇だから行こうと思って10日間予報を見てみたら、お日様マークが出ていた。翌日は曇。まあ、この辺りはズレが大きいだろうが、たぶん良さそうな天気になりそうだ。きっと、行けた、有り難い、ということになろう。
 天気予報も随分と進んだものですね。気象台に感謝。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品はなし。3/4で75点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.16 50年前に読んだ小説を読み直す

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 教養本の断捨離読書を一時中断し、大学時代に買って読んだ本、何冊かの小説の断捨離読書に取り掛かった。
 一番記憶に残っているのは、作者は忘れてしまったが「されどわれらが日々」(調べたら柴田 翔)である。これを読もうとしたが、残念ながら残してなかった。それを探していて他に目に付いたのが北杜夫の「白きたおやかな峰」で、これを読むことにした。
 北杜夫って、どんな奴だったっけ? もう覚えがない。この小説の内容はどんなんだったっけ? 結末は? これも覚えがない。まあ、よかろう。読み始めれば思い出すだろう。
 ということで、昨日は半分弱、今日は残りを一気に読み終えた。
 その内容はと言うと、ネット検索では「カラコルムの未踏峰ディラン遠征隊に、雇われ医師として参加した体験に基づく小説。山男の情熱、現地人との交情、白銀の三角錐の意味するものは? 日本山岳文学の白眉。」と紹介されていた。
 読み進みにしたがって、内容を少しずつ思い出したが、結末となると、とんと思い出せない。たぶん頂上アタックに失敗して遭難したんじゃなかったか。でも、成功したところで終ってほしい。
 そんな思いで読んだから、はらはらドキドキのしっ放し。
 そして、読み終えた。結末は書かない方がいいだろう。
 この本を読んだのは20歳過ぎの学生時代である。そのとき、どんな思いでこの本を読み終えたのだろうか? これも思い出せない。
 ただ覚えているのは、全共闘運動の敗北感に打ちひしがれていたなかで読んだことは確かである。それを懐かしく思い出し、感慨にふけっている小生が、そこにあった。
 たまあに小説を読むのもいいもんですね。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.15 昼食の食べ方を覚える

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 10数年続けてきた1日1食生活であるが、3月3日から、思い切って昼食を復活させることにした。
 1日1食に慣れきってしまっているし、すこぶる体調がいいから、こんなことをする必要はどこにもないのであるが、ここ2、3年、体重が減少傾向にあるから、痩せすぎて少々みっともない体形になってきたからだ。なんとか48kg台を維持したい。
 昨年の夏は46kg台となり、今冬は晩飯時に無理やり胃袋にあれこれ放り込んで、やっと48kg台に回復したものの、これじゃあ夜苦しいし、胃に大きな負担がかかろう。
 ということで、昼食を復活させた次第。
 ところが、普通の人と同様な量をお昼に食べると、胃がもたれるし、動き回ることが苦痛になる。食後2時間は動きが取れない。
 よって、昼食はたいていおにぎり1個としている。それでも、やはり少々胃にもたれるし、体が重だるくなり、眠くもなる。
 もうこんな努力は止めたいと思うも、なんとかして体重を48kg維持へ持っていきたいから、昼食を取らねばならぬ。
 ちなみに身長は157cmで、BMIは体重46kgで18.7、48kgで19.5で、いずれも痩せに近い標準に分類される。(45.5kgで痩せの区分に)
 そこで、考えた。どうしたら胃袋に負担がかからないだろうか。
 そう、そう、物を食うときは「1口30回噛む」という健康法を思い出した。回数を数えてこれをやってみたが、30回では十分には飯が柔らかくならない。倍の60回噛むと概ねドロリとした状態になる。
 ということで、回数は数えていないが、飯がドロッとするまで噛むことにした次第。これで、胃のもたれはほとんど感じなくなったが、やはり食後は眠くなる。
 食ったら食休め、これは避けられないだろうなあ。
 さあ、これで太れるといいのだが、この程度の量では目標達成はあまり期待できそうにないが、何とかして太りたい、という贅沢な悩みを抱えている小生です。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
懇親会で脳トレ休み

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.14 公園のトイレを修理する

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今朝のこと、自宅前の畑で菜の花摘みを始めたところ、小道を挟んで隣にある公園のトイレで水が流れる音がする。2、3日前にも音がしていて、そのときは誰かが用足しでもしたのだろうと思っていた。今日、また音がするとなると、流れる音をめったに聞かないから、トイレタンクが壊れているのではなかろうかと疑われた。
 そこで、トイレに行ってみた。すると、トイレの横にある洗い場の蛇口にホースがつながれている。誰だろう、こんなことをする輩は? 中学生のいたずらか? たまに中学生があれこれいたずらするから、そう思われた。
 なんせ、小生がこのトイレの管理を任せてもらっており、月に1回は清掃し、チェックもしているから、おおよその見当がつくのである。
 さて、トイレを覗いてみると、なんじゃこれ! 
 トイレタンクが芸術作品になっているではないか。トイレタンクの蓋を傾けて、小型バケツを斜めに被せてある。そして、水は流れっ放し。
 とんでもない悪さを中学生がしてくれたものだ。そう思って、バケツを取り去り、トイレの蓋を元通りにセットし直したところ、蓋の淵からバシャバシャと水が滴り落ちるではないか。
 トイレタンクの構造からして、タンク内から吹き上げる水の全部が蓋の上に行かず、タンクの蓋の裏にぶち当たって、隙間から外へ水が滴り落ちる状態になっているのだから、水が吹き上げる接続部分がおかしくなっている、ということになる。
 蓋を持ち上げて見てみると、接続部分からの飛び散りを防ぐ「ゴムの覆い」が噴出孔の下部に下がってしまっている。そこで、ゴムの覆いを持ち上げてセットし直す。これでよし。水流しを2回テスト。レバーは正常に作動しているのを確認。
 まあ、しかし、ゴムの覆いが劣化してきたのであろう、いつ何時、かかる事態が再び起きるかもしれぬ。しばらく様子見するか、自治会長に連絡して役場で直してもらうか、である。
 それにしても恐れ入った、今朝見た芸術作品。これは中学生のいたずらではなかった。疑ってしまった中学生さんたち、ごめんなさい。
 これは、だれか用足しした人か、トイレが壊れたと連絡を受けた自治会長さんなり役場の職員が応急措置として、かような方法をとったのであろう。ホースやバケツはトイレの裏側に引っ掛けてあり、よほどのことがないとその存在はわからないだろうから、けっこう頑張られたに違いない。ご苦労様、である。
 小生の場合は、アパートの居室でこうしたことがたまにあるから、その手当の経験があり、タンクの構造も知っているので簡単に対応できるのであるが、これをやられた方の知恵には敬服する。ここまでのことは小生にはとても思いつかない。
 いやーあ、ビックリさせられました、今朝の出来事。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
会合で弁当、脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.13 今日はゆっくり骨休め

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日は暇な一日。久しぶりだ。
 3月3日、4日の当店連休でゆっくりできて以来のことである。
 5日から7日はセールの後半で来店客が多かったし、セールが終わった8日、9日も、けっこうお客があったり、通販対応したりで、“暇~!”ということはなかった。
 そして、その後の連休は鹿児島行きで丸2日完全につぶれたし、昨日は、前2日間にメールやブログコメントがいっぱい来ていたから、それに翻弄された。
 そして今日を迎えた。女房は昨日書いたとおりギックリ腰で、店にいてもたいして動けず、お客があったら小生が全部対応すべく、所庭の位置でスタンバイ。
 ところが、お客が来ないのである。待てど暮らせどたまにポツリポツリ。
 朝から晩までそんな調子。
 昨日はパソコン画面を随分と見続けたせいで、今日は目が疲れており、また、飽き飽きしたので、これをほとんど見ず。
 よって、“暇~!”
 少々小難しい本の断捨離読書に取り掛かっているが、ずっと読んでいると嫌になる。少し読んでは、“ボー” 
 こうして閉店1時間前を迎える。今晩はJAの寄り合い。単に出席するだけでよい会合だから、説明をただ聞いておればよい。
 帰ったのは午後8時。スルメを齧りながら焼酎を飲んで、半分寝ながらテレビを見る。あとは風呂に入って寝るだけ。
 というようなことで、今日は丸一日ゆっくり骨休め。
 旅の疲れもけっこう残っていたようで、いい休養日となった次第。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。1品なし。3/4で75点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.12 女房がギックリ腰に

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今朝7時半ごろ、携帯が鳴る。女房からである。ギックリ腰になってしまった、と。
 昨日一昨日は鹿児島行きで2日とも丸々潰れてしまったから、今日は午前中、女房に店を任せて百姓仕事を予定していたのだが、急きょ取り止め、店番をすることとした。
 せっかく作業服を着用し、畑へ行く準備が整っていたが、女房がギックリ腰では何ともしがたい。百姓仕事は、明日の早朝にでも何とか片付けることとしよう。
 女房の症状は随分とひどいようである。まあ、ギックリ腰とはそうしたものだ。その昔、小生もやってしまったこととがあるから、よくわかる。
 炊事洗濯はできるのであろうか。やれるだけやって、あとは手伝うから、と言うも、慣れないことを小生ができるわけもなし。良い方法ともなると、今日も外食するか、という提案ぐらいなものだ。
 ギックリ腰というものは通常、患ったその日よりも、翌日が一番きつくなり、日にち薬で治すしかなく、まあまあ動けるようになるのは少なくとも1週間先となろう。
 明日は午後6時半から寄り合いがあり、閉店時のシャッター降ろしが女房にできるかどうか疑問である。明後日は午後から名古屋で会合があり懇親会もあるから、接客も含めて店の業務が女房一人でできるかどうか、これも疑問である。どちらの会合も欠席はできないから、弱ったこととなった。
 でも、このギックリ腰が、鹿児島へ出かけた、昨日であったら、さらに一昨日であったら、そりゃあ弱ったことになり、小生もおたおたになったであろう。
 幸い今日であって良かった。
 明日のシャッター降ろしはお隣さんにお願いすれば済むし、明後日も同様。ただし、明後日午後の接客は女房に苦労させることになるだろうなあ。でも、何とかなるだろう。
 なんにしても、女房がギックリ腰、今日発症してくれて助かった。
 災いというものは必ずどこからともなく降ってかかる。それがどんな日になるか。まずまず良い日に来てくれた。これは幸いである。
 何事もそのように解釈すれば、この出来事も有り難く受け入れられるというもの。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
外食につき脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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3.11 指宿温泉で1泊、湯治を楽しむ [湯治旅行]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 枕崎へご挨拶に伺った後、泊まることにした指宿温泉の宿は、錦江楼。旅行社に、ゆったり落ち着ける宿を頼んだら、ここを予約してくれた。こじんまりした良い宿であったが、半分は中国人じゃあねえの、といった感じ。でも、初来日の団体ではなく、2人3人4人といった客ばかりであり、日本に旅慣れた方々のようでマナーはしっかりしており、決して騒ぐことなし。
 ところで、最近の小生の最大の関心ごと、それを聞いてみると、この旅館は昨年から全室禁煙。タバコが吸える場所は3箇所に限定されていたものの、客室に海が見えるベランダがあり、そこで勝手に吸うことに。吸う度に(とまでいうのは大袈裟だが)、小生と同様なことをやっている御仁を見かける。窓を開けている部屋はまずないであろうし、開けていたところで煙はほとんど入らないだろう。これで、よし、よし、である。
 度々たばこを吸うから、ベランダの手すりにたばことライターそして携帯灰皿を置きっぱなし。雨もほとんど上がり、風もないから、これでよし。ところが、夜遅くに2回目の温泉に浸かりにいって、しばらくしたら風がでてきた。ときおりビューッと強く吹くではないか。これじゃあ、タバコとその上に置いたライターが吹き飛ばされるのは必至。内側に落ちればいいが、外側に落ちたら一巻の終わりだ。それは五分五分。その結果はというと、吉と出た。よし、よし。今回はライターの予備を持っていかなかったから冷や汗ものであった。
 さて、温泉のほうはと言えば、海が広く見える展望風呂も海が見えない露天風呂も大きさはほぼ同じでこじんまりしていたが、例によって入浴客はまばら。おおむね独り占めと言った感じ。今回もほんと有り難いことである。いつもどおり、着いてすぐ、夕食後ひと眠りしてから、そして早朝、計3回、各1時間の湯治を楽しむ。
 今回は疲れもあって、もっぱら寝湯を楽しんだ。湯船の淵や岩に頭を置いてゴロリと寝る形。のぼせそうになったら水シャワーをたっぷり浴びる。洗い場には他に1人いるかいないかであるから、遠慮することなく水シャワーを浴びることができ、体を冷ませる。
 泉質は表示を見なかったから分からないが、少々黄色く濁っている。たぶん鉄分であろう。匂いはほとんど感じない。湯の落ち口から手ですくって口に含んでみたら、ちょっと渋みがあったが塩辛さはなし。女房も言っていたが、無色透明より濁っていたほうが温泉らしくていい。
 湯加減もちょうどいい。欲を言えば、気持ちぬる目のほうがより良い。冷水シャワーを浴びる間隔が延びるから。
 心地好い湯治でもって、運転疲れ、気疲れはきれいに吹っ飛んだ。
 翌日は、帰りの飛行機が夕刻であったから、時間つぶしに教えてもらったフラワーパークへ行ってきた。誰に教えてもらったかというと、息子のお相手とそのお母さんが相談しての結果を息子から聞いたところである。前の晩に息子に電話し、“お父さんとお母さんんが今どこにいると思う?”となぞかけし、かくかくしかじかで相手のお母さんに今日会ってきたことを告げ、翌日はどこかで時間つぶししてから飛行機に乗ることも言ってあったからである。夕食の途中におすすめの場所の電話が入ってきた。有り難い気配りである。
 そして、フラワーパークがおすすめとなった理由がふるっている。小生が花好きであると勘違い(花が嫌いなわけじゃないけど)されたのである。お相手を息子がうちに連れてきたとき、そう間違えられても無理はない状況にあったから、そうなってしまった。ああ、そうか、なるほど、と、つい笑ってしまった。
 さて、そのフラワーパーク、慢性心不全を抱えている女房と一緒だから、無理のない範囲で動いたが、思いのほか女房の足が軽く、けっこう歩き回ってしまった。所々に見ごたえのある場所があって、十分に堪能させてもらえた。
 そこを出てから、なるべく開聞岳の麓を走って薩摩富士の姿を堪能し、その後の帰路は、空港近くの割引の利くガソリンスタンドの電話番号をカーナビに打ち込んで、その指示に従って車を走らせる。ところが、そのカーナビ、空港インターを出たところで無言となる。これじゃあ、目的のガソリンスタンドにたどり着けそうにない。目に付いたスタンドで給油し、車を返却するレンタカー会社の場所を聞いたら2軒先とのこと。そこに着く直前に“目的地周辺に到着しました”とのたまう。“今頃もう遅いわ。用事は済んだ”とカーナビに文句。
 搭乗手続きまで十分に時間があったので、空港のレストランでコーヒーを飲む。何杯でもお代わりOK、セルフサービスで、ということであった。これが実にうまいのである。当然、お代わりをした。そうしたところで、隣の席にビールが運ばれてくる。“俺も飲みてえ!”とビールを注文。車内がけっこう暑かったから喉も乾いており、ビールがこれまた実にうまい。というようなことで、待ち時間もあっという間に過ぎ去っていった。
 いろいろとあったが、ほんと実にいい旅であった。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
お休み

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.10 息子の嫁さんもらいに鹿児島へ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 2月16日に記事にしたのであるが、息子が結婚するに当たり、先方さんの実家へ、今日、女房ともども挨拶に行ってきた。
 朝、5時半出発、中部国際空港から8時すぎに飛び立ち、鹿児島空港に10時前に到着。久しぶりの飛行機である。機内で、小生のチョンボでけっさくな出来事があったが、それを書くと長くなるから省略しよう。
 予約しておいたレンタカーを借り、使ったことがないカーナビで所番地をセットしてもらって、小雨の中、スイスイ走る。こんな外れにも高速道路ができているとは知らなかった。もっとも途中からは一般道になったが、無事に目的地の枕崎に予定時刻前に到着。
 時間調整で、すぐ近くにある名所へ行くという道草をしたがために、カーナビの御機嫌を損ねたのであろう、ああじゃこうじゃと言いだし、挙句のはて見当違いの指示をする。これが2つ目のチョンボ。
 よって、とあるバス停で車を停め、先方さんに電話を入れて迎えに来てもらう。まあ、こんなトラブルがあったものの、予定時刻には訪問することができて、やれやれ。
 さーて、先方さんは母一人娘一人の2人家族で、父親は数年前に他界されたのを知っていたから、挨拶はそこそこにして、数珠を取り出し、“ご仏前で、お父上様のお許しを得たいと思いまして…”と切り出したら、“実はかくかくしかじかで仏壇はなく…”と相成った。“いや、これは失礼しました”と数珠をポケットにしまい込む。これが3つ目のチョンボ。“そんな話、聞いとらん。息子よ、事前にちゃんと俺に言っとけ!”である。もっとも、結婚式前に両方の親同士が合ってもらう日程は取れないから、親同士の対面は結婚式でのぶっつけ本番といったん決まっていたがゆえ、急きょ勝手に親同士が立会なしに会うこととしたことを息子たちに伝えていなかったから、これもやむを得まい。
 ドタバタ騒ぎが終わってからは、いたって順調にいき、和気あいあいと2時間も楽しくお話をさせていただいて午後3時すぎに退散。
 カーナビの設定が分からないから、持っていった地図を見つつ、指宿温泉に向かう。最後の所でちょっと行き過ぎたが、すぐに気づき、無事に今回の旅の主目的である温泉宿に到着。やれやれ着いた、ホッと一安心。運転疲れ、気疲れで、しばしグッタリ。まずは温泉に入ろうじゃないか。その湯治については明日の記事で書くことに。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
お休み

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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3.9 物は試し、究極の自然農法

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 3日前の記事に次のとおり書いた。
 例年、夏大根は3月下旬に種蒔きしているが、今年は暖かな3月だから、今、種蒔きしても発芽するだろう。そうしよう、そうしよう。
 というわけで、今朝、種箱から夏大根の種を取り出した。昨年の残りがほんの少ししかなく、袋に書いてある説明では種蒔きは3月下旬以降となっているから、今日種を蒔いたら全然発芽しないかもしれぬ。いずれにせよ、種が不足するから、後日、JAへ行って買ってこねばならぬ。
 じゃあ、今日蒔く種は、“物は試し、究極の自然農法”とばかり、全然肥料を入れていない畝に、単に種をばら撒くだけとした。通常、大根の種は、畝に堆肥など肥料を入れて均してから種蒔きし5mmほど土を被せるのだが、予定している畝は、幸い雑草は生えておらず、晩秋に休耕田から運び込んだ枯草で覆われており、枯草が覆いにもなるから、そうしたところである。
 ただし、種の幾つかは枯草の上に乗ったままだ。よって、枯草を手で叩いて落としてやった。果たして地面まで落ちたかどうか定かでないが、全部が全部落ちなくてもいい。どうせ発芽したら間引かねばならぬから。
 こうして、あっという間に終わった夏大根の種の種蒔き。大いなる手抜き。楽ちん。もっとも発芽するかどうか、たいして期待できないが。 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
 3月10日早朝より出かけ、11日夜にしか帰って来られないから、この日記は2日間お休み。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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