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8.14 盆休み4日目はアユ料理を堪能

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 ナマズに続いてアユ。たった2人だが子ども全員が集まってくれるのは盆と正月だけであり、グルメを満喫。
 娘も息子もアユのフルコースを食べたことがない。そこで、2、3度行ったことのある有名料亭(旅館)へ行くことにした。片道1時間かかる遠方にある。その昔、出先勤務した揖斐川町の「揖斐川丘苑」である。
 前回は10年近く前だったろうか。もう天然アユは使っていないだろうと思ったが、ちゃんと天然アユが出てきた。少なくとも塩焼きと味噌田楽はそうであった。今回は、前回がそうであったから、期待したのだが、残念ながら、養殖ものであった。でも、配合飼料に工夫を凝らしてあるのか、餌なしで長くイケスに置いてあったのか、ほっそりしたアユであり、味はまずまず。
 ここがすごいのは、炭火たっぷりの囲炉裏に、串刺しにした生きたアユをずらりと並べ、じっくり焼いてもらい、食べごろになったものから順次串を抜いて皿に盛ってもらえるところにある。焼きあがるまでの所要時間は30分といったところか。その間、少々暑いのが難点ではあるが、囲炉裏端での食事は風流である。
 4人前だから12本の串(1人分が塩焼き2本と味噌田楽用1本)が並ぶ。炉端に置かれると、その熱さで途端にアユたちがブルブル震える。約1分間で静かになる。残酷料理ではあるが、小生はもう慣れた。子供たちはそうではなかったようであるが。
 口取りにはアユの一夜干しが一切れ、炉端でアユが焼けるまでにアユの刺身1匹分が出てきて、その他に蕎麦、酢の物がくる。そのあと、塩焼き2匹と味噌田楽1匹が出て、食べ終わった頃にアユのフライ。最後はアユ雑炊。
 これで概ね腹いっぱいとなる。一番うまかったのはアユ雑炊。
 帰り際に女将さんと話をしていたのだが、3日前に、この暑さのせいか、音響設備が故障して音楽が流せなくなったとのこと。どんな音楽かというと、お客様がお帰りになるときに「蛍の光」を流すのである。これがけっこう面白い。今回、それが聞けなくて残念であった。
 もう天然アユにはお目にかかれそうにないが、天然物ではなくてもまずまず合格点が付けられる「揖斐川丘苑」。来年また、とまでは思わないが、何年か後にまた行きたい料亭である。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
8品思い出す。うち1品は別のもの。7/9で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.13 盆休み3日目は、ナマズを食いに行く

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今朝は、庭に咲いている花と、半月ももってくれた白菊をうちのお墓に飾ってきた。そのあと、少々百姓仕事をして、9時前には再びお墓へ。今日は多くの人が集まって盆供養の行事を行い、引き続きその場でお墓管理組合の総会があるからだ。先に花を飾りに行ったのは、そのためである。
 9時半には終わり、少々ブログを打って、11時には家族4人で平田町のお千代保稲荷へ向かう。商売の神様へのお参りが主目的、ではなくて、門前にある料理屋で「なまず料理」を食すためだ。女房の親戚の方が経営しておられる「稲金」の別館「なまず館」に予約が入れてある。
 ナマズは開いてウナギと同じかば焼きにするから味が似てくるが、ナマズはウナギよりあっさりしているし、川魚独特の味がして、なかなかうまいものである。値は昔はウナギの倍以上したが今は少々高いだけだ。1人1匹の小振りなものより、大きなナマズを皆で突いて食べるのが風流があっていい。よって、4人で2匹を頼んでおいた。
 小生や女房は、ナマズを数回食べているが、娘は2回目であり、息子は初めてだ。今年はぜひ息子にも食べさせてやりたいと、今回、そう企画したところである。娘も小さなナマズを食べただけだから、大ナマズを楽しみにしている。
 正午前に到着し、裏の駐車場から「なまず館」に入ろうとしたら、閉まっており、ああここは今は団体客用だと悟り、本館の裏口から入る。掘り炬燵風の和室に入り、大ナマズ定食をいただく。鯉のあらい、ナマズのかば焼き、吸い物とごはんに漬物というシンプルなもの。器はプラスチック製で興醒めだが、やはり大皿に乗っかった大ナマズのかば焼きは眺めるだけでも堪能できるほどに素晴らしい。
 今日のナマズの味のほどは、まずまずといったところか。もっとうまいときもあった気がするが、これが普通かもしれない。子供たちは、うまいうまいと言っていたから。
 女房は親戚のおばさんとの話に夢中といったところ。ちっとも食べようとしないから、食べやすいようにと身をほぐしてやったりして、箸を進めるよう催促。
 食事が済んでから、お参りし、漬物やら饅頭やらを買って帰途に就く。往きは快晴のようないい天気だったが、帰りは曇って来て北のほうの空は暗くなっている。今日こそは夕立が来てくれると有り難いと願って、ゆっくりゆっくり車を走らせる。なんせ腹いっぱいになったから、スピードを出すと腹が踊って苦しくなる。後続車を2度ほど先に走らせてやり、無事帰還。
 息子は料理屋で冷酒を飲んだから、小生は帰るや否や枝豆をつまみにして缶ビールで一杯やる。1時間強の箸休めを挟んで、これにて小生の昼食は終わる。
 日頃、昼食はとらないのだが、こうして昼にうまいものを飲み食いするのは、また、いいものである。
 それにしても、今日も暑い。夕べの夕立のせいで湿度も高まり、蒸し暑い。最高気温は36.0度。まだまだ猛暑は続く。
 
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
外食につき脳トレ休み

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.12 盆休み2日目は雨乞い

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 盆休み2日目の今日は息子が帰省する。夜、インドカレー料理屋へ家族4人で行くことにしている。他に用事はなく、百姓仕事が中心の一日となる。
 昨日の天気予報では、今日は夕立の確率が高いようで、一雨来る可能性がある。そこで、もう本伏せしていい時期が来ている、当地名産の「徳田ねぎ」の本伏せを決行。
 真夏の、それも一番暑い時期に行うのが慣わしととなっている「徳田ねぎ」の本伏せであるが、本伏せしたネギは、いくら乾燥に強いといっても雨が降らなければぐったりし、それが長く続くと、枯れてしまうことはなくても立ち直りが非常に悪くなって収穫量が落ちること必至。
 まあ、なんにしても、ネギは乾燥地獄を一度味わうと優良品が収穫できるというから、不思議な野菜である。その分、手間がかかり、栽培する人間は熱中症との戦いを強いられることになるのだが。
 今日は曇りがちであったから農作業も比較的楽ではあるが、風がないから往生する。仮伏せネギを掘り起こし、その跡地をビッチュウで均して施肥し、鍬で畝立て。狭い畝間に入り込んで体をねじってテボでネギを植え付けていく。これは須賀前の畑での作業。掘り起こしたネギ半分はこうして使い、残り半分は自宅前の畑に持っていき、昨日畝立てした所で同様な植え付け作業をする。
 4時間ほどのけっこうな重労働につき、全身汗でビッショリとなり、慣れない人なら熱中症になるところだろう。小生とて、9時から10時頃に行った、自宅前の畑での本伏せ作業は、最後のほうは頻繁に小休止を入れ、作業時間より休止時間のほうが長いくらいになった。
 半日で一気にやりおおせて、ほっと一安心。
 それにしても、畑は乾いている。これじゃあ、ネギは土から水が吸えそうにない。やはり一雨欲しい。
 気象レーダーを見てみると、今日は中部地方のいたるところに雨雲があるが、当地を避けて動いている。これじゃあ雨は降らない。最寄りの所で雷雲が発生し、それが当地の上空を通過していけば夕立となるのだが。
 ここはお天道様、いや雷様にお願いするしかない。“我がネギ畑に雨を降らせたまえ!”
 この願いが効いたのか、夕方に遠くで雷が鳴りだし、ザアーッと雨が来た。しかし、それはたったの数秒。あとはシトシト。これじゃあ、せいぜい10ミリの雨。土の上っ面が濡れただけだ。
 夜にもう1回、と願うも、雷様はあらぬ方角で土砂降りの雨を降らせておられる。これじゃあ、だめだ。当分、毎日、雨乞いせねば。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
10品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.11 今日から当店は5日間のお盆休み

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日の記事でちょっと触れたが、今日から当店は5日間のお盆休みに入る。定休日を2日挟むから、臨時休業を贅沢に3日も取ることになる。
 例年のやり方なら、今日の土曜日は営業して、4日間のお盆休みとするのだが、女房が治療不能な心臓病(慢性心不全)であることが分かったものだから、極力無理しないようにと、お盆休みも十分に取ることにした次第。
 月半ばというと、店は閑古鳥が鳴いており、滅多に客は来ないのだが、営業時間中は、無意識的に“客がいつ何時来ても即対応できるように身構えている”状態にあり、知らず知らずストレスが掛かっているのは事実である。特に女性はそれが大きいと考えられる。
 小生とて、5日間も連続して“身構える”ことをせずに済むのは実に有り難い。精神的に随分とリラックスできるのであるからして、夏の長期休暇は欠かせないものであろう。
 さて、5連休の初日の今日。いつもどおり畑仕事を10時までやり、11時には昨日帰省した娘とともに3人で女房の実家の墓参りをした後、女房の妹宅へ挨拶に行って、会食。盆と正月のいつものパターンである。
 午後2時頃に家の帰り、あまりの暑さゆえにビールを飲みながら枝豆を摘まむ。ちなみに今日の最高気温は37.7度。
 その後は、店に降りてブログを打ち、3時過ぎから自宅の畑へ行って野菜の水やりと収穫が終わった夏野菜の片づけ。
 といったことで、今日一日、けっこう百姓仕事をやったが、時間は十分にあり、暑いこともあって、のんびり、ゆっくり、休み休み、いい汗をかいたといったところである。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
8品思い出す。他に2品。8/10で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.10 枯れ色みのメロンもけっこう食えるもんだ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今朝もまた早朝の畑仕事に出かけた。2時間ほどの作業となろうが、水は持たずに軽トラに乗る。畑に生っているトマトの熟したものを食べればいいからだ。
 先に野菜の収穫作業を行い、メロンの収穫のときに、10日以上前にツル枯れしたメロンに生っていた実がまだ腐っていなかったので、それを畝の端に置いておいた。
 農作業を1時間ほど行ったところ、曇っていたが無風で汗びっしょりとなる。喉が渇く。そこで、退けておいたメロンを1個、鎌で四つ切にし、匂いを嗅ぐと甘い匂いがする。これなら食べられる。完熟物に比べれば甘味は落ちるが思いのほかうまい。何より喉の渇きを癒してくれる。こうして、水を持たずして農作業が進められた。もう1個退けておいたから、これは明日用だ。
 果物大好き人間の小生。ここのところ、毎日、晩飯の後には、2、3種類の果物が食卓にのぼる。うれしいですわ。お隣の葬式のときにいただいたお供えの果物各種、これは昨日でやっと食べ終わった。2、3日前に妹が送ってくれた梨を毎日食べねば腐ってしまう。そして、自家栽培のメロン。
 このメロン、毎年、大半が熟す前にツル枯れしてしまい、美味しいメロンはどれだけも収穫できなかったのだが、今年はほとんどツル枯れせず、大量に美味しいメロンが採れ続けている。当店のお客様に随分と差し上げたし、あちこち親類縁者にも野菜と一緒に送った。そんなわけだから、小生や女房の口に入るのは屑メロン。形が悪かったり、一部が傷んでいたり、小さかったり。でも、十分に甘くておいしい。
 今年、2品種栽培しているが、「みずほニューメロン」は今日で収穫が終わり、「網干メロン」はまだ半分残っている。明日から5日間、当店の盆休みとなり、手土産に女房の妹宅へ持っていくほかは、我が家族(娘と息子がしばし帰省)で食べまくることになる。
 今年は梅雨明けが早かったし、その後は雨がほとんど降らなかったから、土がずっと乾いていてくれて、メロンがほとんど枯れることなく、大豊作になったのであろう。他の野菜たちは、雨なしで青息吐息といったところだが、メロンのようにカンカン照りのほうが助かることがある。
 お天道さまに文句は言えないなあ。
 だが、しかし、残っている網干メロンも大半が完熟しているであろうから、この先、土が湿って枯れてもいい。ここらで一雨欲しい。今日は曇りがちで雷注意報も出ているのだから、お天道様、夕立一丁頼んますわ。
 その願いが通じたのか、娘を岐阜駅まで迎えに行った帰り、午後4時過ぎにボトッ、ボトッと大粒の雨がフロントガラスに落ちてきた。だが、しかし、またまた、だが、しかし、であるが、ワイパーを動かすまでもなく夕立は過ぎていった。東の各務原の空が暗かったから、あちらだけ夕立になったのであろう。
 それにしても暑い日が続きます。今日は曇りがちながら最高気温は37.3度。8月になって猛暑第2弾がやってきましたが、岐阜(岐阜気象台の観測)では、この10日間で猛暑日は9日あり、いずれも37度超え。うち38度超えが5日、39度超えが3日。37度台だと、たいして暑くないと感ずるようになってしまいました。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
JAの寄り合いで寿司が出る。帰ってから少々摘まむ。脳トレならず。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.9 依然として猛暑なるも秋の訪れを感じます

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今朝は5時すぎに起きた。ちょうど日が昇った後であり、東の空は雲一つなく、太陽がまぶしい。玄関を出て、いつものことだが堆肥場で用足ししてから、納屋の軒下に置いてある椅子に腰かける。目の前の庭では所々で白ユリが満開になっている。そして、大きな老木のサルスベリが赤い花をいっぱい付け、満開近くなった。手前のブドウの木の青い葉っぱに白と赤の花。なかなかいい眺めである。
 少々風もあって、心地好い。季節は立秋を過ぎ、空の青さと目の前の眺め、そして風が、秋になったのを感じさせる。
 しばし、椅子に座ったまま、紫煙をくゆらせ、体を少しずつ目覚めさせる。この歳になると、5時起きでは体がすぐには動かないからである。
 そのあと、ゆっくりと身支度を整え、畑に行く。トマトが生り終わったから、その撤去処分が主な作業である。けっこう汗をかくも、風があるから心地いい。8時前には終了。
 お昼には雲がけっこう出たりしたが、空は青い。やはり秋の空だ。だが、しかし、今日の最高気温は37.7度。猛暑の一段上の炎暑がまだまだ続く、当地岐阜です。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち2品は別のもの。4/8で50点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.8 暑いことで有名になった岐阜県

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今年のすさまじい猛暑。あちこちの観測点で40度超えを連発。それも、ことのほか岐阜県が多い。今日は美濃で41.0度を記録した。今までに揖斐川、多治見、金山といった所が全国の最高気温を記録している。そして、全国ベストテンの過半を岐阜県の観測所で占めることが多く、岐阜県は暑いことで有名になったようだ。ベストテン入りする箇所は、大半が1978年頃に設置されたアメダスによるもので、100年以上経つ岐阜気象台がランクインすることもけっこうある。
 岐阜県が数多くベストテン入りするときには、お隣の愛知県が2、3箇所入り込んでくることが多く、名古屋気象台が入ることもある。
 高い値を示す箇所は、広大な濃尾平野の奥まった所やそこから少し入り込んだ箇所だ。もっとも金山は飛騨川を随分と遡った谷筋の山間地にあるが。
 もう一つ例外と言えば名古屋であるが、これはヒートアイランド現象であろう。岐阜もどれだけかそれに近い。大きな都市であれば道路のアスファルト、コンクリート製の建物、車やエアコンの排熱といったものが気温を上げる要因となる。
 ところで、現在の気温観測はデジタル測定でオンラインで24時間測定している。これがくせもので、熱塊がセンサーを覆うと2度や3度瞬時に上がってしまう。これを最高気温としてはマズイから気象庁が設置する観測機器は30秒間ほどの平均値を自動表示するように工夫されている。でも、毎正時の観測値とその数分前の値が1度程度違うことは往々にしてあるようで、それが最高気温として記録されたりする。その昔のアナログ時代は気象台職員が百葉箱へ定期的に覗きに行き、寒暖計を目視して記録表にメモっていたのであるが、たまたま覗いたときに熱塊が来たとしても、寒暖計の反応は鈍く、眺めている間にみるみる1度も上がったりはしないだろう。そうしたことから、現在の最高気温なるものは、昔に比べて少なくとも1度は高めに記録されることになるのは間違いない。
 それはそれとして、濃尾平野全般に気温が上がるのは、南西の風のときのようである。紀伊半島山地の山越えの風が吹き下ろし、一種のフェーン現象を引き起こすのと、濃尾平野各地の地方都市の排熱が平野の奥の方へ流れていくからではなかろうか。
 というのは、いつもかなりの高温を記録する揖斐川の観測データを見てみると、今日は35.4度と低いのである。揖斐川の風向きは北西風であり、その方向は、直ぐに山並みとなり、梢に当たった風が流れてきたからであろう。場所は役場の南方で、周りに建物は少なく、3年間出先勤務した揖斐川町であるからして、おおよそ見当がつく。
 多治見はどうか。38.7度を記録し、西風である。岐阜や一宮方面からの風である。ちなみに岐阜は37.6度だ。ところで、多治見が40度超えになることがあるのだが、ここには特殊な事情がある。多治見市はけっこう大きな街であり、その外れに40年前にアメダスが設置されるも、中央自動車道多治見インターの近くにあり、そこへのアクセスのため国道248号バイパスができ、その交通量が非常に多くて時として自動車の排気ガスがアメダスに流れ込むのである。ここは多治見市役所への用事で何度も通った箇所であり、30年ほど前のことであろうか、多治見が全国1位の記録を作ったとき、これじゃあ市のイメージダウンになるからと、市長が岐阜気象台にもっといい条件の場所に移設を申し出たほどである。願いは聞いてもらえなかったが。
 今日41.0度を記録した美濃は、どんな条件の場所にあるのだろう。場所をチェックしてみたが、小さな地方都市のはずれで長良川のほとりに近く、近くに山があり、交通量も少ない。すぐ近くを通ったことが幾度かあるのだが、こんな所でどうしてこうも気温が高くなるのか。今日は東風が卓越しての記録であり、近くには山並みと長良川ぐらいしかないから、全く解せない。
 金山は、アメダス設置個所の近くを通りかかったことはないが、条件は美濃よりさらにいい(気温が上がりにくい)場所(大きな飛騨川のほとりで、建物は閑散とし、らしい道路もない)にあるようだから、これまた解せない。
 こうしたことから、アメダスの観測値は不可解なものが多く、あてにならない。既存の気象台のように広大な(岐阜気象台はたいして広くないが)芝生の真ん中に百葉箱を据えて観測しなきゃ、本当のデータは得られないであろう。 
 ちなみに当店の入り口に寒暖計が掛けてある。店の前は駐車場であり、その南が旧道21号、そして向かいの店舗の駐車場と続くから、アスファルトの照り返しで、岐阜気象台(西4km)の観測値よりいつも2度ほど高い値を示す。
 セールは昨日で終わり、今日のような炎暑となると客足は遠のき、店は閑古鳥が鳴いているから、暇つぶしに、何度も行ったことのある岐阜気象台や土地鑑があるアメダスの設置場所を思い起こしながら、最高気温に関して、小生の思いを述べさせていただきました。
 明日も岐阜は38度かあ~、まいります。12日(日)にやっと傘マークが付きましたが、早いこと夕立が来てほしいものです。畑がカラカラに乾いてきましたから。お天道さま、お願い、雨を降らせて~!! 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
7品思い出す。うち1品は別のもの。6/8で75点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.7 最高気温が35度を下回ると、挨拶は“今日は涼しいですね”となります

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 ここ5日間、カンカン照りで最高気温は38度超えが続いたものの、今日になって曇りがちとなり、最高気温も35度を下回り、1週間ぶりに猛暑日とはならなかった。
 そうしたことから、セール最終日の今日、ご来店になる方々と交わす言葉は“今日は涼しいですね”となる。
 こうしたこともあってか、毎月のセール最終日となると客足は随分と少なくなるのだが、今月は今日が最終日なるも千客万来の一日となった。朝準備した野菜はお昼過ぎには出尽くし、慌ててメロンを収穫してきて、お客様に差し上げることとした次第。
 “涼しい”と感ずる今日の最高気温は34.6度。平年値は33.3度だから、“今日は暑いですね”というのが普通だろうが、昨日までの5日間に比べれば4度ほども低くなっているのだから、やはり誰しもが“涼しい”と感じてしまうのであろう。
 実にけったいな話だが、人間というものはどんなことにも「慣れる」という性質を持ち備えているようだ。なにやら「たくましさ」を感ずる。
 それにしても炎暑は続く。明日は38度予想だし、その後も37度、37度、36度になるという。39度でなければ“暑くない”となってしまうかも。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3品思い出す。メインは当たれど他の2品は別のもの。1/5で20点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.6 久しぶりに夕方の百姓仕事

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日も炎暑日になるとの予報につき、早朝の百姓仕事を目論むも、連日の炎暑による暑さ負けで、朝、目が覚めたのは6時半だった。今日は10時から坊さんが御常飯(おじょうはん)にいらっしゃるから、9時には切り上げねばならず、たいした農作業はできずじまい。
 坊さんが帰られてから、息子に野菜やメロンを送る箱詰め作業をし、コンビニから発送。お昼前だがめちゃ暑くなった。正午少し前には38.0度を記録。(今日の最高気温は39.3度。うんざり)
 今日も店は休みだから、格別やることもないし、真昼間は例によって屋内退避し、ビールでも飲みながらテレビを見て過ごすしかない。
 でも、今日やっておきたい農作業がある。
 そこで、久しぶりに、ちょっと経験がないことだが、午後4時から畑に行くことにした。近所の農家の方なんかは、そうしておられる。この時刻はまだ気温は高いが、風がけっこう出ており、汗をかいても蒸散が激しいから、十分にしのげるのである。
 最初は軽作業をし、途中からビッチュウを使っての畑起こしをしたのだが、汗は噴き出すものの風が強いから、さほど暑さは感じない。2時間強の百姓仕事を難なくこなす。よし、よし、である。
 しかし、である。かなりの汗をかいたのであろう、晩酌にビール1缶(350ml)を飲むも、食後に喉の渇きを覚える。冷たいお茶は腹をこわすから、温かいお茶を何度も飲む。こんな経験は珍しい。
 どうやら、夕刻の屋外作業で、小生の体は「一夜干し」ならぬ「一昼干し」になっていたようだ。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち1品は別のもの。5/7で70点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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8.5 炎暑日の早朝仕事も休みの日にはお昼までかかってしまう

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 猛暑を通り過ぎて炎暑の毎日だから、百姓仕事はなるべく早朝に済ませねばならぬ。昨日と同様に5時過ぎに起きる。でも、夕べ寝たのは午後11時半頃だったから、若干睡眠不足であり、スカッとした目覚めではなく、のそりのそりと動いて暖機運転。
 エンジンが始動したのは、須賀前の畑に到着した6時前であった。テンワを使っての草叩きや草の削り上げを先行させるも、直ぐに汗をかいてくる。ついで白ナスの畝で鎌を使って大雑把な草刈りと下部の脇芽欠き。8時過ぎまでそれを行った後、野菜の収穫をして自宅へ戻る。
 女房が、漬かった梅を露天干しする作業をしているので、それの手伝いをする。これは30分で終了。
 再び百姓仕事に戻る。里芋の芽欠きを行い、畝の雑草を大雑把に引き、その雑草で畝を覆う。ピーマンの畝も同様に雑草を処理。
 最後に野菜とメロンの収穫。汗でびっしょり。時刻は11時を回っている。ここで、もう一仕事。里芋、ピーマン、キュウリ第3弾の畝が乾いているから、ホースを伸ばして水やり。所々木陰となっているから、涼しいし、じっとしているだけだから、これ以上の汗はかかない。たっぷり30分は水やり。
 時刻は正午を回っている。今日収穫した野菜やメロンそして6月に収穫したタマネギを納屋の軒下で箱詰めし、大宮の妹に送ることにした。
 何もかも終了し、シャワーを浴びたのが午後1時。さあ、ビールを飲むぞ。そのつもりでいたから、午前中の水分補給は最低限にしておいた。うめぇ~!
 その後は定休日の店内でブログを打ったり、本を読んだり。酔いもあって暑くてかなわん。今日も最高気温は4日連続38度超えで、39.1度まで上がる。
 そこで、午後2時半には2階に居室に戻り、中日巨人戦をクーラーの下でうたた寝しながら観戦。極楽の涼しさである。残念ながら我がドべゴンズはシャットアウト負け。
 明日も炎暑の予報となっている。またまた5時起きで頑張るか。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
2日前と3日前がごっちゃになる。0点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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