So-net無料ブログ作成
検索選択

6.14 3日断食の2日目を何とか無事に過ごす

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 断食初日の昨夜にキュウリの煮物とヤーコン芋の煮物をお椀に1杯ずつ食べた。ヤーコン芋はでんぷん質ゼロのダイエット食品であり、食った気はしてもエネルギー源にはならない。
 よって、今朝は朝からけだるさが一向に抜けない。でも、前回の3日断食と同様に百姓仕事に出かけた。トマトの支柱立てと水やりで1時間半かかったが、けだるさはあったものの難なくこなせた。
 9時の開店後も少々のけだるさはあっても、平気であった。どってことない。空腹感がないのも前回同様。店は暇。椅子に腰掛けて、ぼんやり客待ち。
 お昼頃に暖かくなったせいか眠気をもよおす。うつらうつら。そうしたら、けだるさを通り越して“だるーっ”と感じるようなった。動悸もする。心臓にかなりの負担が掛かっているようだ。
 これは、どうやら心筋に栄養が十分に届かず、筋肉がアップアップの状態になっているからだろう。過去の断食で同じ症状を何度も呈しているから、そう言える。
 でも、夕方涼しくなったら、けっこう楽になった。お昼の異常なだるさは、どうやら断食によって気温に順応する力が衰えたからのようである。初めての経験だ。
 まずまず楽になったところで、7時の閉店後、昨日と同様に畑で出かけ野菜に水やり。でも、余力が十分残る程度に短時間(約20分)で切り上げることにした。
 1日の仕事が終って、昨日作りだめしたダイエット食を煮直して口にする。具沢山のお吸い物といった感じで、けっこううまい。上出来と言いたいところだが、食えるものはこれしかないのだから、まずいものでもおいしく感ずるといったところだろう。
 その後はテレビで野球観戦して寝る前に風呂に入っても、けだるさがまだ抜けず、明日の朝の農作業に支障があってはと、もう1品を口にすることにした。別の方からまたまたビワをいただいたので、それを7、8個、口にした。断食といえども、これくらいは許されよう。
 いずれにしても、無事断食2日目が終わって、やれやれである。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3日間断食で2品わずかに口にするだけだから、脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

6.13 いよいよ今日から3日断食に突入

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 いよいよ今日から3日断食を実行する。
 2日間の漸減食は当初計画より気持ち多くなったが、これは食欲煩悩からではなく、畑で収穫したものや頂き物を処分せねばならないから止むを得ない。
 まあ、とにかく「断食に入るからその前に食えるだけ食っておこう」という胃を壊しかねない行動は完全に阻止できたのだから、よしとしておこう。
 さて、断食1日目の今日、いつも飲んでいる漢方薬やサプリも飲むのを中止する予定にしていたが、普段飲み忘れることがけっこうあるものの、ついいつもの習慣で瓶の口をあけ口に放り込んでしまった。5種類のうち3種類目で手が止まったが、今晩以降はこれらは全く口にしないことにしよう。
 また、普段はブラックコーヒーを何杯か飲む。これも大幅に制限。気が付いたときには2杯飲んでおり、これにて打ち止め。あとは水道水をチビリチビリとする。
 夕べは肉・魚抜きの腹六分に止めたせいか、朝2時間半の農作業で少々力が出ない感じがしたが、難なくこなせた。9時開店からは夕方7時まで店番をし、パソコンの前にいる時間が多い。エネルギー消費は少なく、全く問題ない。
 さて、閉店後が苦しい。1日1食夕食のみの生活に慣れきっているから、腹が減ったという感覚は生じないが、閉店後の“うまいものを食いてえ!”という口の卑しさは押さえ込みようがない。
 そこで、うまいものづくりに挑戦することにした。
 断食3日間は、採れ出したキュウリと保存してあるヤーコン芋を併せて少々ということにしており、どちらも生食で考えていたが、一昨日キュウリを1本生齧りしたせいか翌朝の便が緩かった。どちらも生食だと明日の店番の最中にトイレに何度も駆け込まねばならなくなるかもしれない。そうなっては困る、大いに困る。
 よって、キュウリもヤーコンも煮物にすることに。ところが、どうやって味付けすりゃあいいのか、さっぱり分からない。でも、炊事場あたりをあれこれ見てみれば何か調味料があろう。それを幾つか使って美味なる料理に仕上げようではないか。
 そんなことは軌跡に近いが、何事も挑戦。もう何年もまともな料理を作ったことがないが、キュウリの煮物もヤーコンの煮物も女房が作ってくれたことがあるから、それを思い出しだし何とか食えるものぐらい作ることができよう。
 閉店後は、人生初めての主婦稼業。何だかワクワクする。
 ということで、2品の料理を3日分まとめて作り、これでもって断食中に口にするものが完成したのだが、そのお味のほどは?読者の皆さんのご想像にお任せしましょう。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
断食前々日:肉・魚抜き腹五分を目論むも腹六分となる。インスタントラーメン、昨日の残りのヒジキ惣菜、頂き物のビワをけっこうな量。鮮明に覚えている。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

6.12 今年初めての魚釣り [釣り]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日は切羽詰った百姓仕事は特になく、敦賀へキス狙いの魚釣りに出かけることにした。目が覚めたのは午前4時。直ぐに出かければ、けっこう釣れるだろう。しかし、まだ眠たい。これじゃ、睡眠不足で帰りの居眠り運転が心配だ。加えて、釣れたら困ることにもなる。今日の夕食は「肉魚抜き腹五分」で、明日から3日間断食だから、釣れた魚を冷凍保存することになり、味が落ちる。
 そこで、坊主を期待して、もう一眠りし、5時半起床、6時出発となった。21号バイパスを大垣まで走り、揖保川右岸道路に乗り換え、その先は303号に入り、八草トンネルで滋賀県に入る。柳ヶ瀬トンネル経由で敦賀へ。いつもの旅程だ。
 敦賀に近付いた所で餌屋に立ち寄り、聞いてみると、やっとキスが来るようになったがイマイチとのことであった。いつものポイントは坊主は期待できないから、その隣の砂浜へ入ろうとしたら、何か大掛かりな工事をしていて入れそうにない状態であったので、別の場所へ行くことに。
 どこへ行こうか。そうだ、気比の松原にしよう。景色はいいし、大きな砂浜がある。初めての場所だから、なおいい。
 釣り始めたのが9時頃。遠投で第1投。針3本全部に魚が掛かっている。真鯛の稚魚とキス2匹。1匹は10cm弱でちょっと小さすぎる。もう1匹はワカサギほどの大きさ。よって、全部放流。
 ここで、クーラーボックスから500ml缶ビールを取り出し、チビチビ飲み始める。これがたまらなくおいしい。
 青い海と新緑の山そして松林を眺めながら、思い切り遠投し、置き竿にしてビールを飲むのは最高。
 その後も真鯛の稚魚とワカサギほどの大きさのキスしか掛からない。全部放流。それもだんだん釣れなくなる。加えて雲がけっこう出てきて日が陰る。風もある。少々寒い。
 携帯電話を持ってくるのを忘れたので時間は定かでないが11時半頃に納竿。期待通りの坊主であった。
 直ぐに帰ったら酒気帯び運転になってしまうから、車の中で一眠り。目覚めたのが午後1時前。その頃には雲も取れ、日射しで暖かくなっていて、エアコンを掛けて帰路につく。
 まだ酒気帯びかもしれぬ。ネズミ捕りに遭って調べられでもしたら大変なことになりかねない。スピードを抑え気味にして走ることにした。午後3時半過ぎに無事帰宅。
 ということで、まずまずの魚釣りを堪能し、期待通りの釣果を上げることができました、とさ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
断食2日前で「魚少々腹八分食」としたく、握り寿司と惣菜2種(おから、ヒジキ)をスーパーで買い、ヒジキは半分残す。果物はぶどうの残り少々とビワ少々。腹九分となる。
以上、非日常につき、完璧に覚えている。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

6.11 ビワをいただき、うれしいやら困ったやら

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日、セミナーに行ったら、友人から“いつもヤーコンの苗をいただいて有り難う。うちで取れたビワだけど食べてね。”、とビワをたくさんいただいた。
 果物大好き人間の小生であるし、ビワはことのほか好きだ。蓋を開けてみると随分の量ある。普段だったら大喜びするのだが、“果物が多すぎる! これでは困ったなあ…”とあいなった。
 というのは、ぶどうの買い置きを今日食べ、、明日には桑の実を収穫して食べ、明後日からは3日間断食で果物は予定していないからである。
 さて、どうしよう。
 桑の実は放置し、今日ビワをどれだけか食べ、明日ビワの残りを食べる、とするか。となると、今日は腹八分にとどめたいのだが、腹九分を超えてしまいかねない。明日全部食べると腹五分に納まりそうにない。5日後の回復食まで冷蔵が利くか?
 弱った、弱った。
 しょっぱなから漸減食スケジュールが狂ってしまいそう。
 でも、今日明日で食べたいビワの実。せっかくの友人の好意を無にするわけにはいかんでしょう。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
外食で脳トレ休み。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

6.10 今日から10日間、独身貴族だが

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今朝5時半には女房を駅まで送った。娘と海外旅行に出かけるからだ。帰ってくるのは19日だから、10日間不在となる。
 今日から10日間、独身貴族となるのだが、それが楽しめるのは今日と最終日だけとなる。というのは、女房の留守中に3日間断食を決行することとし、前2日と後3日もけっこうな食事制限をせねばならないからだ。つまり8日間にわたって通常食が食べられない。
 前にも3日間断食をしたのだが、そのときは女房が3日間の旅行に出かけたときであり、回復食のときは女房と一緒の食事であったから、計画どおりにはいかなかった。もっとも、それによって胃を壊す(断食明けはよほど慣らし運転をしないと大変なことになる)ことはなかったが。
 よって、今回の断食はマイペースで事が進みそうで、ホッとしているところである。もっとも、本当は断食なんてやりたくない。だが、メインブログ「薬屋の…」で“断食のすすめ”を書いているから、年に1ぺんぐらいは見本を示さねばならぬ。そこで、本日ブログで“断食宣言”をしたところだ。
 いったん宣言してしまえば“よーし、やるぞ!”という気になり、楽しくもなる。“断食宣言”のブログ記事は次のとおり。
 2回目の3日間断食体験記(2017年6月)
 上のブログ記事で毎日の経過報告もします。果たして成功するか失敗するか、興味のお有りの方は覗いてやってください。
 ということで、今晩は何かうまいものを一人で食ってくることにした次第。そして女房が夜遅く帰ってくる最終日も同様に晩餐会。つまり、独身貴族を楽しむのは2日だけとなるが、まあそれでよかろう。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。他に1品。4/5で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

6.9 癖ってなかなか抜けないものだ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 新車の軽四、ワゴンRが入って9日目になる。今までに40回ぐらいは車に乗ったであろう。
 前の車との大きな違いはエンジンの掛け方である。キーを挿し込んで回すやり方から、ボタンを押すやり方に代わった。
 ポケットからキーを取り出す手間が省け、非常に便利だ。
 ところが、長年の癖はなかなか抜けない。最初の頃、発信機は小銭入れのキーホルダーに付けてあるのだが、それをズボンのポケットから取り出し、“ああ、これはポケットに入れたままでよかったんだ”の繰り返し。やっと、最近になって、そういうことはなくなったが、ついポケットに手が行ってしまう。一人苦笑い。
 いつになったら、単に乗ってボタンを押すだけ、という癖が付くのだろうか。まだまだ何日かかかりそうである。(昔、車上荒らしが多かったからドアロックは全くしておらず、新車の始動はすごく楽ちん)

 ついでに新車の感想を書いて置こう。
 省エネブームからだろうが、交差点で右折するために対向車をやり過ごそうと待っているとエンジンがストップする。次の車が来る前にサッと出ようとしても、エンジンが再始動して走り出すまでに気持ち間があり、スカッと交差点から出られない。
 これが難点だが、それ以外はなかなか良くできている車だ。
 冷房が要るようになったこの時期、エアコンが働いていてもエンジンがさほど苦しがらない。車体が軽くなり、かつ、馬力がアップしたからだろう。発進も、前の車の調子でアクセルを踏んで定速へもっていくと10km/hスピードアップしてしまう。エンジン音も静かになった感がする。
 軽四での遠出は無理だろうと思っていたが、これなら10月に計画している富士五湖行きも十分に自家用車で出かけられる。有り難いことだ。

 もう一つついでに。前の車は、信号のない田舎道の交差点で車同士がゴッツンコして両方の車が全損扱いとなった。幸い人身事故にはならず、両車ともエアバッグは作動せず、打撲さえなかった。原因は、女房が右折する際に右方向の確認ミスであった。相手も急いでいたからか、スピードを十分に落とさねばならぬ交差点でありながら、スピードが出ていた。
 そうしたことから、今度の車の色は目立つものにしようということになった。前の車の色は少しグレーがかかった白であったのに対し、今度は真っ黄色。そんなに見かけない色だから、大きな駐車場で探すのも楽だ。そうしよう、そうしよう、と小生が提案し、女房も了承。 
 ところが、である。納車されて見てみると、くすんだ黄色だ。
 “これじゃあ、あんまり目立たないなあ”である。色探しをしたパンフレットを見てみると、当初の印象とは違って、やはり少々くすんでいる。“まあ、しゃあない”とあいなった。
 加えて、パンフレットの表紙には青色と黄色の2台が大きく写っていたではないか。最近、トヨタ車など青色がけっこう走っていて、これが今ブームの色と理解しているのだが、黄色もこれからブームになりはしないか。テレビCMなんて、ろくに見ないが、女房が“あっ、黄色のワゴンR”と言う。CMでも黄色が登場するとなると、やっぱり黄色もブームになりそうだ。“黄色のコマーシャルなんか止めろ!”とテレビに向かって叫んでいる小生です。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。3品なし。別に2品。2/7で30点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

6.8 キュウリの初生りを塩振りでいただく

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 2、3日前に、樹体はまだまだ幼いが、キュウリの実が3本ほどけっこう大きくなりつつあるのを発見した。そして、食べ頃になったものを今朝、1本収穫。
 初生りを輪切りにして塩を振って晩飯のおかずとして食べる。我家の恒例行事で、こうして旬を食すってのはいいものである。
 明日も1本収穫できよう。その後は2、3日置いて1番生りがポツポツといったところだろう。その後、2番生り以降はドバッと生りだす。
 昨日、梅雨入りしたが、本格的な蒸し暑さはまだ先で、キュウリはもう少し後から取れ始めていいくらいだが、昨年までに比べれば初生りの時期は大幅に遅くなった。
 昨年までは、お隣さんから頂いたハウス栽培の大きな苗を5月早々には定植していたから、初生りは5月下旬であったのだが、今年から高齢ゆえに苗作りを止められたので、JAで5月7日に少し小さめの苗を買い、それを定植したから、半月ほど遅れが生じたのである。
 これくらいがちょうど良かろう。そして、キュウリの足は短く、直ぐに終わってしまうから、第2弾を既に用意してあり、1週間もすれば定植する運びとなる。その後、第3弾の栽培も予定している。
 こうして9月いっぱいは毎日のようにキュウリが食べられるようにしたいと思っている作付け計画である。
 旬のキュウリに万歳!そして、お天道様に感謝!

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち1品なし。4/5で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

6.7 みやざき中央新聞の顧客管理の細かさに二重にびっくり!

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日の郵便物の中にみやざき中央新聞からの葉書があった。小生のブログ記事を見て新聞購読を始められた方があり、そのことについての礼状であった。こうした細かいことにまで気配りされる姿勢はなかなかのものであり、商売をやっている小生も肝に銘じておかねばならなぬことである。
 みやざき中央新聞についてはこのブログで何度も記事にしたところであるが、メインブログ「薬屋の…」でも幾度か記事を貼り付けたりして紹介している。それらのなかのどれかを見て、新規の購読者が現れたのであろう。そうした読者が現れたとは、小生とてうれしいことだ。
 小生、実はこの新聞にはまっている。“心温まる、勇気をもらえる、感動した!”というキャッチコピーを付してみやざき中央新聞の切り抜き(小生の独断と偏見で選定したいい記事)をコピーし、毎月の当店DMにも入れ、お客様にも読んでいただいている。
 月4回発行のこの新聞が礼状葉書と相前後して2、3日前に届いた。昨日、女房がそれを読んで「岐阜の三宅さんって書いてあるわよ」と小生に言ったのだが、???何のことか分からなかった。礼状の葉書のことではなかろうに。
 その新聞を今日読んだ。そしたら、編集後記というかコラム欄「くるみの談話室」に凄いことが書いてあった。この新聞の読者についてであるが、「数年前までは人から人への口コミで繋がってきた方がほとんどでした。」とあり、その1例として(文章の前後を略して引用)「M←N←S←岐阜県の安東さんから。安東さんは同じ岐阜の三宅さんから。三宅さんは愛知県の石川さんから。←T←U←M←S←甲斐さんから、といった繋がりです。ちなみに甲斐さんは私の友人です。」とあり、何と11人の繋がりが書かれているのである。
 石川さんから紹介され、安東さんに紹介した「三宅」とは正しく小生のことであり、女房の昨日の言葉に合点がいった。
 小生の名前が出たのはうれしいことではあるが、何よりビックリしたのは、この繋がり10名の顧客管理である。小生も手書きの顧客台帳に新規の客は紹介者を聞きだして両者の台帳に書き込んでおくのだが、数が多くて繋がりも長くなれば、この方法ではとても処理しきれず、パソコにンソフトを組んで打ち込んでおかねばならぬ。
 ここまでやるか!? 仰天である。
 いや~あ、おそれいりました、みやざき中央新聞様。
 ますますはまります。
 ますますはまったついでに、今週号のいい記事を一つ貼り付けておきましょう。毎回のことですが、無断での勝手な引用、お許しください、みやざき中央新聞代表の松田くるみ様。

みやざき中央新聞17.6.5.jpeg

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち1品は別の物。4/6で65点
ここのところ、まずまずの成績であるが、必ずと言っていいほど間違えるのは味噌汁である。メインディッシュはインパクトが強いから思い出しやすいのだが、味噌汁はあまりに脇役であり、控えめな存在だから、記憶に残りにくい。2日に1回程度食卓にのぼる味噌汁ゆえ、1日前でも記憶がうっすらし、2日前ともなると、よほど具に特徴があるか、濃すぎたり薄すぎたりでもしないと記憶に残らない。
残ってもいない記憶を何とか呼び覚まそうとする、その悪足掻きが、良き脳トレになるのではなかろうか。よって、毎回、1つ2つ間違えるってのは良き脳トレになっている、そう考える小生です。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
nice!(0)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

6.6 久し振りに朝のんびり生活

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日一昨日とほぼ丸1日百姓仕事、その前の店の営業日もずっと朝2時間ほど畑へ行って何やかや仕事をしていた。
 その疲れがあったのだろうか、いつもは5時半には目を覚ますのだが、今朝は6時になってやっと目が覚めた。目覚めが遅れたのは、今朝も好天であったものの東の空に雲がかかっていて日射しがなかったからかもしれない。
 起きて直ぐ、紫煙をくゆらしながら納屋の隣の堆肥場で小便をする。起き掛けの小便は数年前から、とんと出が悪く、時間がかかりすぎる。その間、目の前に植わった夏野菜の調子をゆっくり眺め、結わい付けなり支柱立てはまだいいかどうか観察する。こうしていると、小便もあっという間に終わったように感ずる。
 少々けだるさを感ずる。ここのところ体を使いすぎたからであろうが、朝の一服でニコチンが急に体に補給されるから、体がふらついて、そのように錯覚したのかもしれない。
 納屋の片隅にある洗い場で顔を洗う。これで幾分シャキンとなる。
 ゆっくり歩いて母屋に入り、いつものことながら、白湯で梅干を少々食べ、朝食はこれだけ。そして身支度を整え、いつもは野良着だが、今朝は店着である。
 ついで、納屋の隣にある便所で用たしする。毎日、野菜をたくさん食べているから大便の出はいたって順調。出すべきものを全部出すと、心身ともに快調となり、けだるさも吹っ飛ぶ。
 回覧板が来ていたので、隣のお寺経由で店に軽四の新車で行く。これまた快適に走ってくれる。移動距離は3~400mであっという間に店に着く。入店時刻は6時半。開店まで2時間半はある。
 メールやブログをチェックし、前日の日記を書いたり、郵便やFAXに目を通したりするも、直ぐに終わってしまう。
 ここで、いつもながら貧乏性が出てしまい、何かやっていないと落ちつかない。今日のブログ、この記事だが、早々に書いてしまえと、キーボードを叩き始めるが、これもほどなく打ち終わる。
 じゃあ、今度は何をするか。店の雑用を暇潰し的にこなし、やっと開店準備の8時40分となる。
 こうして、今朝は実にのんびり生活ができた。たまにはこうした日があっていい。
 ここから先の時刻はいつもどおりの本業生活であり、脳のスイッチを入れ替えるため、身だしなみを整え、鏡を見て「あいうべ体操」を行い、心をシャキーンとさせ、臨戦態勢をとる。
 月初めセールもあと2日。さあ、いらっしゃい。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち1品は別の物。5/7で70点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

6.5 “お前、バカか?”と鳥にお説教

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日、自宅前の畑で草削りをしていたら、小鳥が1羽飛んできて、小生の前方わずか1m強の所に降りたち、その間隔を取りながら、何か虫が飛び出してこないかと待ち構えている。
 “鳥君よ、待ち構えるのなら、前じゃなくて後だろ。そこはまだ削ってないから地虫が見つかるわけないよ”と心の中で話しかけた。
 さて、今日は自宅前の休耕田で草刈を行った。これをやると、草の中に隠れていた昆虫、秋と違って今の時期は少ないが、丸見えになるから、草を刈ったばかりの所にいろんな鳥がやって来て、昆虫をついばんでいく。ただし、ツバメの場合は、最近はとんと見なくなったが、草を刈った瞬間に飛び上がっていく小昆虫を空中でキャッチするため、小生の眼前を横切っていくことはあるが。
 草刈を始めて直ぐに昨日と同じ種類の小鳥(たぶん昨日来た同じ鳥だろう)が小生の前方2mほどの所に降りたち、昨日と同じような振る舞いをする。
 “鳥君よ、昆虫を探すのなら、俺の後ろだよ。見てみろ、お前の仲間も1羽来てるし、カラスも2羽来てる。皆、俺の後ろのほうで昆虫をついばんでるぞ。”
 そう心の中で話しかけたのだが、なかなか言う事を聞かない。ついに“お前、バカか?”と鳥に物申したところ、その鳥君はパッと飛び立ち、小生の後ろにまわった。
 “そうだ、そうしなきゃ、昆虫に巡り合えんぞ。やっと分かったか。お前は俺以上に蛍光灯だな。”
 変人の小生が、楽しく、これまた変人の鳥君にあれこれ語りかけた昨日と今日の出来事でした。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
7品思い出す。うち1品は別の物。6/8で75点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感