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6.23 今年もグラジオラスがばんばん咲き出した

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 梅雨時の切り花としてグラジオラスは最適だ。
 梅雨が真っ盛りとなるこの時期、曇天と雨でジトジトし、うっとおしさが出てきて憂鬱にもなる。そうした時期を見計らって、グラジオラスが花盛りとなる。
 うちの畑には総延長40mほどの畝にグラジオラスが植えてある。もう30年以上になるだろう、花好きのおふくろが、お客様に切り花を進呈しようと畑に植えたものである。
 1、2輪が花開いた状態で切り取り、10数本を束にして、お客様に差し上げている。それを花瓶に差すと、わーっと広がり、実にいい眺めとなる。梅雨時の天候とは真逆で、パーッと明るく、それを眺める人の気分を楽しくうれしくしてくれる。
 加えて、毎日下から順々に1、2輪ずつ花開き、より見栄えが良くなる。もっとも、2、3日すると下のほうの開いている花がしぼみ、それは手で摘まんで捨てることになるが。こうして、1週間ほどは花を楽しむことができるのである。
 20年前はお客様が多くて、店頭で渡せば夕刻前には全部はけていったが、今では、これといったお客様は何人も来ないから、グラジオラスが盛りとなると、配って歩かねばならない。
 少々うんざりもするが、花好きのお客様は大喜びされる。たいていは女房の仕事にしているが、来週は小生がせねばならない。さあて、だれのところへ持って行こうか。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品は別のもの。3/5で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.22 旅行の行程表を作るのは楽しいものだ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 来週の火曜水曜の1泊2日で東京に行ってくる。従兄弟(67、8歳)が急性白血病を患い、入退院を繰り返している。ここしばらくは自宅療養できることになり、簡単な仕事をしながら自宅にいるとのこと。
 そこで、岐阜に住んでいる従兄弟2人と小生の3人で見舞いに行くこととした。切符と宿はセットで既に手配済みだ。お昼に出発し、夕刻前に訪問し、夕方にはお暇することにしてある。
 さて、こちらから出かけた3人で、どこで何を食べる? 宿は従兄弟の家に近い浅草で取ってあり、浅草寺を拝観してからホテルへの帰り道で居酒屋へでも入ろう。ネットで候補を2、3選び出す。どこもうまそうな料理だ。食べてみなきゃ分からないが、鮮魚を売り物にしている店なら間違いなかろうというもの。なんせ岐阜は魚がまずいから、東京の並の魚であれば岐阜では上にランクされる。
 次に、翌日にはスカイツリーに行く。足をどうする? ホテルから歩いて行けないこともないが、電車に乗るにしてもけっこう歩かねばならぬ。ここはタクシーだ。
 スカイツリーに行った後、どうする? 寅さん記念館や矢切の渡しを見に行くか。電車乗り継ぎを調べ、帰りのルートを調べる。
 ここまでやっておいて、あとは往きの新幹線なり居酒屋で、どこへ行くか、決めればよかろう。
 けっこう面倒な作業ではあったが、同行する従兄弟2人は東京の地理に不案内であり、多少とも東京の地理に明るい小生が全部お膳立てせねばならなかった。
 でも、こうした行程表を立てるってえのも楽しいものである。
 従兄弟の見舞いを口実にして東京見物である。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。他に2品。4/6で65点 

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.21 やっと投稿できた懸案の記事“爪もみ療法”

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 もう半年経つが、大みそかの晩のこと。その日の日記に「ゆうパックが届く。なんと偉い先生(本を出されている医師)から“爪もみ器具2個とその関連書籍”をいただけたのである。その先生の書かれた本を要約して、たまたま当店新聞の記事にしただけであるのに。」と書いたが、いただいたその本は中身が濃く、いずれ別立てブログ「薬屋の…」で紹介しようと考えていた。
 ところが、なかなか着手できず、やっと2週間ほど前になって重い腰を上げてキーボードを叩き始めた。しかし、遅々として進まず、いつ完成するやら全く見通しが立たない状態となったが、数日前に、運良く、丸々引用できるサイトの要約解説が見つかり、一気に書きあがった。
 あとは例によって翌日にざっと目を通し、引っかかる所を直し、また翌日その繰り返し。そして、今日、直すところはない、これでよし、と相成った。
 やれやれ、やっと投稿できた懸案の記事。
 よろしかったら、下記をクリックしてご覧あれ。
 実践「免疫革命」“爪もみ療法”のすすめ。いろんな病気が改善しますよ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。正解。100点 

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.20 一日一笑:おもしろ情報館(中国笑話その4) [中国発の笑い話]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 私の友人のブログに「一日一笑:おもしろ情報館」(現在、休眠中)というのがあります。中国発の笑い話を毎日1つずつ掲載されていたもので、メインブログ「薬屋…」の「今月の笑い話ベスト5<チャイナ版>(〇月)」として数年前まで毎月月末に整理して紹介していました。
 日本と中国という民族性の違いにより、「笑い」の質も異なっており、興味深いものがあります。全般的に毒毒しかったり、えげつないものが多い傾向にあり、日本的な間抜けさ、ほほえましさが少ない感がします。小生の独断と偏見で選んだよりすぐりの中国笑話をときおり紹介しましょう。今日はその第4回です。

<笑話:310>西北ラーメン

ある会社員が昇進して主管になりました。すると彼はすぐ、同僚の女性を妊娠させてしまいました。主管は結婚していたので妻に知られるのを恐れ、その女性に子供を堕ろすよう言いましたが、女性はどうしても子供を産むと言って譲りません。そこで主管は仕方なしに彼女を西北の生家に帰し、産ませることにしました。

女性は子供が生まれたとき、どうやって知らせればいい?と尋ねました。すると主管は、そんなことやすいこと、子供が生まれたらハガキを寄こしなさい。そこに西北ラーメンとだけ書けばよい。そうしたら、その後定期的に君たちの生活費を送るから、と言いました。

10か月が満ちたある日、主管が家に帰ると、妻が、西北からよ、と言って1通のハガキを受け取りました。しかし、その文面に目を通すやいなや口から白い泡を吹き出して気絶してしまいました。(中略)そこには次のように書いてありました。

西北ラーメン4杯。2杯はソーセージ付き! 2杯は無し!


<笑話:288>密通

二人のとても美しい娘を持つある中年夫婦がいました。しかし彼らはどうしても息子が欲しかったのです。

それで彼らは最後の試みをすることにしました。何カ月かの努力の結果、神様はその努力を見捨てず、奥さんは妊娠し、9カ月後に一人の健康な男児を出産しました。

喜んだ父親は嬰児室に駆けつけ新生児と対面しました。ところがびっくりしたことに、彼の息子はこれまで見たこともないほど醜い赤ん坊でした。

彼は奥さんのもとに走っていって詰問しました。この赤ん坊は決して自分の子供ではない、と。「お前はオレを裏切って他の男と寝たんじゃないのか?」

彼の奥さんはとても優しくにこやかに答えました。「今回に限ってそんなことはないわ」


<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品プラス1品。鮮明に記憶。脳トレならず。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.19 同窓会のスナップ写真、よく撮れてるわ~

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 6月3日にあった中学校の同窓会。幹事長がぐるっと回ってスナップ写真を撮ってくれていたし、同級生で写真屋をやっている者も盛んに撮ってくれていた。その他にも撮ってくれていた者がいたかもしれないが。
 写真袋をもらったのが土曜日で、今日、何が写っているかと思って開けてみた。そうしたところ集合写真1枚のほかに、何とスナップ写真が10枚ほども入っていた。
 なんじゃこの顔、どみっともない、というのが過半で、それはすぐ捨て、残したのは4枚。その4枚は、どれもこれもリラックスしきった、うれしそうな顔で、うち1枚は馬鹿笑いしているのではなかろうかと思えるほどに、いかにも楽しそうに笑っている。年相応の古希を迎えんとする年寄りの笑い顔。これはいい写真だ。
 この1枚、そんなに楽しかったのかい?と疑いたくなるほどだ。
 やっぱり同窓会っていいもんだな~、とつくづく思った次第。
 誰だかわからないが、カメラマン君、有り難う。よく撮れてるわ~!

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
7品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.18 20年来の懸案事項が概ね片付く

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 アパート周りはコンクリートベッドになっており、駐車場のアスファルトとの間に一部で隙間ができている。また、アパートの一角を占める当店の拡張時にコンクリートベッドがつぎ足されたがために元々のコンクリートベッドとの間に隙間が生じた。それがけっこう目立ち、また、つぎ足しコンクリートベッドの真ん中あたりに亀裂も生じている。
 少々気になるから、暇ができたら修復しようと20年来思っていた。
 しかし、暇ができたら、というやつは、暇ができても気が付かなかったり、気が付いても面倒だから今度また、と、なってしまい、いつまで経っても手を付けない。
 まあ、こうしたものだろう、この種の類は。
 これじゃ、永久にやりっこないと思って、速乾セメントを買ってきたのは約1年前。
 でも、再び暇ができたら…。
 さて、昨日のこと。昨日今日の当店連休で、やらねばならないことは昨日、思いのほか順調に進み、今日は雨の予報で何もやることがなくなった。
 そこで、今日、20年来の懸案のコンクリートベッド隙間修復をすることにした。
 やれやれ、やっとその気になったか、と、まず自分で自分をほめる。
 そして、作業開始。一番ひどい箇所は、息子が大学1年生の頃の夏休みに、暇があるだろうからと彼に修復させたのだが、その後、またまた隙間が開いてきており、まず、ここを速乾セメントで修復する。
 やり方に慣れ、店の前のつぎ足しコンクリートベッドの亀裂に速乾セメントを流し込んで修復する。そして、コンクリートベッド同士の隙間を同様に順々埋めていく。
 あらかた終わったところで速乾セメントが底を突き、最後にタワシでもって軽くこすり、仕上げる。1時間ほどで終了。
 やったぜベイビー!である。これで一先ず20年来の懸案が解決。
 ただし、速乾セメントが乾ききったところで、縮んで隙間ができたり、亀裂が入ったりすることがあるかもしれない。そうしたときには、また速乾セメントを買ってきて、やり残しの部分の修復と併せて再修復してみよう。
 はたして思惑どおり事が運ぶか疑問の面もあるが、多少隙間ができたとしても前よりはうんと見た目がよくなることだろう。
 こうした類の懸案事項は山ほどある。今日、1つ片づけたから、この調子で、2つ目、3つ目と片づけていきたいものだが、はたしてどうなるか。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。他に1品。6/7で85点 

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.17 やっと普段の生活に戻る

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 女房と娘が海外旅行に出かけたのが先週の日曜日で、今日帰ってきた。その間、やもめ暮らしが1週間も続いた。
 一人静かに誰に邪魔されることなく過ごすのもいいものであるが、それは最初のうちだけで、心の中にぽっかり穴が空いてしまったようで、なにやら物足りなさをだんだん感ずるようになる。
 今日、午前11時頃に駅に迎えに行き、女房の顔を見た途端、心全体に満足感が充満した。
 そして、これより何の変哲もない日常生活が毎日繰り返されることになるのだが、心はそれを欲している。
 長年連れ添うと、こうした心境になるのであろうなあ。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
友達と会食。鮮明に記憶。脳トレならず。 

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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6.16 女房が遊んでんだから、俺も遊ぶぜ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 女房がこの前の日曜日に娘とスペイン旅行に出かけた。明日、帰ってくる。その間、小生は早朝に百姓をやりながら、全日店番という仕事を仰せつかった。
 不公平も甚だしい。俺だって遊びたいぞよ。とまでは思わないが、仕事オンリーではつまらない。
 そこで、これを機会に実施した断食も昨日で食事制限は解け、今晩は豪勢に飲み食いしたい。
 一人ではつまらんから、だれか付き合わせてやろうと、前々から考えていたのだが、幸い、同級生から2日前にワープロをいただき、その御礼を兼ねて、一杯飲もうやと、昨日の朝、誘いをかけた。そうしたところ、即座に快諾してくれたから、今晩は近所の居酒屋へ繰り出すこととした次第。
 前々から行きたかった所であり、イチオシは「牛もつ鍋」とのふれこみだ。これを一度食したいから、そうすることにしたのである。
 さて、その味はどうだったかというと、まあまあであったが、最後の雑炊がけっこううまかった。他に3品ほどを取り、満腹する。
 それよりも、同級生同士、何の遠慮もなく、楽しく話ができたのが最高だ。入店したとき、2時間でお願いしますとのことであったが、なんのなんの、3時間半も居座ってしまった。年寄りだから許されたのだろうか、ちょっと横着してしまった。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
腹八分の外食。鮮明に記憶。脳トレならず。 

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.15 断食明け、うまいものを食おう

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今年のイスラムのラマダンは6月14日まで。イスラム教徒はラマダンが明けると大晩餐会を行い、飲むは食うわの大騒ぎをするという。それが6月14日なのか、翌日の15日なのか知らないが、小生もここのところ断食をしており、ヤーコン芋100g(数十キロカロリー)で2日間すごした。
 1日断食ならまだしも、複数日断食ともなると、断食が終わって、即、通常食とすると、長期休暇を堪能していた胃が悲鳴を上げ、胃が壊れる。よって、胃の慣らし運転をせねばならず、断食明けは腹三分、翌日は腹五分とし、肉・魚抜きで油も控えねばならぬ。やっと断食明け3日目になって「魚少々腹八分」が許される。
 それがれが今日だ。「魚少々腹八分」で、うんとうまいものが食いたい。何にしよう。少量の魚で値が張るというものは「ウナギ」だ。そこで、お隣の料亭に行き、「ウナ重」を食べることに。
 しかし、それだけではいかにもさみしい。「フグのヒレ酒」1合は当然のことだが、「ウナギの肝焼き」も食いたい。そして、たいてい「アジのたたき」もできるから、それも注文しよう。
 口取りにワラビと漬物がサービスでついてきた。これ全部で「魚まずまずの量、腹九分」となってしまうが、胃が壊れなきゃいいというものだ。
 久しぶりの御馳走である。断食2日、前2日と後3日の制限食、合わせて1週間の食事制限の最終日は、こうして、なかば断食破りとなってしまった。
 そして、この間、アルコールも断っていたのだが、昨日はほんの少々焼酎の湯割りを飲み、肝臓の慣らし運転をし、今日、しっかり日本酒をいただいた。肝臓も長期休暇を取っていたので、今日はまだ肝臓が半分眠っており、かなり酔いが回ったが大事なかった。
 こうして、制限食最終日は食欲煩悩を黙らせることができた次第。
 さて、明日は一切の制限をしなくていい。これは既に予定が立ててあり、友人と居酒屋へ繰り出すことにしてある。腹いっぱい食って、飲むぞ~!
 これでは、何のために断食したのか意味がなくなるのですが、許されよ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
腹五分の制限食で、ソバを食べる。鮮明に記憶。脳トレならず。 

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.14 ワープロの中古良品をいただく

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 パソコンに押されワープロが製造中止になって20年以上経つ。でも、文書作りではワープロのほうが優れているのではなかろうか。加えて、鮮明な文字印刷ができる。
 小生は東芝のルポに慣れ親しんで30年を超えた。ワープロが製造中止になる少し前に県庁を中途退職し、店を引き継いだのだが、当店の毎月の新聞づくりはじめ各種文書はずっとルポのお世話になってきた。県庁時代に新品を購入したルポが故障して以来、今までに4台も中古を買い、1台は半年ほど前に修理に出して、今、使っている。
 なお、予備機をしっかり1台持っているが、フロッピーの読み取り不能な状態になっており、いずれ修理に出そうかと思っていた。
 そうしたところ、事務機器屋を自営している同級生が、何やらルポらしきものを手に持って、ニコニコしながらやってきた。
 “ルポ?”と聞くと、“お客さんがいらないからと処分を頼まれたんだわ”と言う。“有り難い。ちょうだい!”と催促。
 “ちゃんと動くかなあ? 新聞づくりにはルポしか使えないからなあ。レイアウト編集というのがそれで、それができるかどうかだ。ちょっとやってみよう。”
 そこで、完成したばかりの来月号の新聞を呼び出し、文字の打ち直しなどをやってみたところ、ちゃんとクリアした。これなら使える。
 ついでながら、今持っているルポで図形文字修正ができない複雑な個所の変更ができないかと挑戦してみたら、固まってしまった。強制ダウンするしかない。そうしたら、保存文書まで消えてしまった。そういやあ、前にも同じ経験をしたなあ。失敗、失敗。
 幸い来月号の新聞はプリントアウトしてイラスト貼り付けも済み、コピーするだけになっているから、格別に困ることはないが、余計なことをしなきゃよかったと、反省するも、それはたいしたことではない。
 彼からいただいた1台でもって、フル稼働できるルポが2台となり、これで安心して、この先数年は当店新聞を発行し続けることができるだろう。有り難い、有り難い。
 ただし、あとで別の少々ややこしいもの(当店の金券や宝くじ券)を呼び出そうとしたら、呼び出し不能の表示が出た。調べてみると、いただいたものは1995年発売で、常用しているのは1996年発売であるから、特殊図形文字の機能がないからだろう。まあ、これは何とかなろう。
 あとは感熱紙だ。B4判の感熱紙が必須となる。2年に1回ぐらいの頻度で購入しているが、まだちゃんと売っていそうだ。在庫が底を突きだしたので、今度ホームセンターへ行ったら買ってこよう。
 感熱紙がまだあるということは、小生のようにワープロをしつこく使い続けている御仁がたくさんいるということだろう。中古も売っているし、修理屋も修理を受け付けてくれるし、ワープロなるものは何とも不思議な世界の産物である。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
断食明け三分食で鮮明に記憶。脳トレならず。 

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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