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2.27 韓流100話(その23)「お年寄り」 [韓流100話]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 10月27日に紹介しました木口政樹さんの著「おしょうしな韓国 ほのぼの韓流100話」から、ビックリさせられるお話を、気まぐれ的にちょい出しして紹介します。今日はその第23回です。
73 お年寄り
 韓国はお年寄りを敬うお国柄だ。それはいたるところで見られる。バスや地下鉄のなかでは、シルバーシート(敬老席)でなくても、お年寄りが目の前に来ると、無言でサッと席を立ち、お年寄りに席を譲る人が今でも多く見られる。譲られたお年寄りは「コマウォラ」(ありがとう)ということもあるし、なんにも言わずただ座ることもある。なにも言わないほうが多いが、それが当然だからという了解がある。また、地下鉄のなかで高校生とおぼしき学生集団が、わいわいとしゃべりまくっている。こんなとき、お年寄りがひとこと、うるさいよと静かに言うだけでざわめきがピタッとおさまる。老人に対して敬意を表するからこそのわざであろう。見ている人たちは、老人にも、また聞き分けのよい学生らに対しても心のなかで賛辞を送っていることだろう。家族で食事をするときでも、おじいさんが手をつけるまで他の人は箸を運ぶことはない。村の集まりとか、いろいろの集まりの場でも同じだ。いちばん年長の人が「さあ食べましょう」といって箸なりスプーンなりで食事に手をつけてから全員が食事をはじめる。もちろん法で決まっていることではないが、この不文律は自然に守られている。…
(脚注)
※韓国がお年寄りを敬うお国柄であることはつとに有名かもしれない。儒教の教えが色濃く残っているのである。本家本元の中国よりも儒教の教えが息づいているといっても間違いではないだろうと思う。
(引用ここまで)

 ここまで儒教色が強いと、韓国のお年寄りは日常生活において絶えず姿勢を正しておかねばならんでしょうね。そうでないと「敬意を表する」対象になりませんから。どこかの国のように、電車の中で他人の迷惑顧みず、大声で好き勝手にわいわいしゃべりまくっている年寄り、というわけにはいかんでしょうね。
 日本の戦前は、お年寄りは長老として「敬意を表する」対象になっていたと思われるのですが、戦後社会はアメリカナイズされて儒教思想が隅に押しやられたことと、「自由」「権利」といった基本的人権の概念のはき違えによって、今時のお年寄りは横着三昧で目を背けたくなるような輩が目立つようになり、とてもじゃないが「敬意を表する」対象足りえなくなってしまった感がします。
 日本の年寄りは、韓国のお年寄りの爪の垢でも飲んで、多少は襟を正さねばならんでしょう。そのうち「敬老の日」が廃止されるかも。いや、もうそうすべきと小生は思うのですが。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3日前を思い出す。0点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.26 思い切ってスキー板を買う

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 2月17日の日記で記事にしたのだが、スキー場で、持っていった年代物のスキー板が壊れてしまい、3100円のレンタル料で板を借りて滑り、さて、今後はどうするか、迷っていた。
 女房が“いくらもしないんだから買いなさいよ”と言ってくれ、買うことにした。
 となれば、板は3万円ほどするだろうから、あと10回スキーに行かねばならぬ。そうしないと、元が取れないからだ。1年に1回行くとすると80歳まで滑らねばならぬ。
 これから10年間、足の筋肉を鍛え続けねばならぬ。できるかなあ? ちょっくらしんどいが、80歳までスキーに行こう!
 ということで、今日、大きなスポーツ店に行ってきた。スキーシーズンも間もなく終るから、あれこれ安売りをしていた。店員さんに訳を話して一番安価な板を買うことに。3割引ぐらいになっており、29000円。店員さんが小生の身長体重に見合う板を選び出してくれた。これが何と最後の1枚であった。今日行ってよかった、である。
 持っていったスキーブーツにぴったり合うよう金具の調整もしてくれ、これで次回からちゃんと滑ることができる。
 店員さん曰く“随分と年代物のブーツですねえ”
 小生の返答“そりゃそうさ、30年以上前に買った板とブーツなんよ。あんたが生まれる前さ”
 店員さんは、そのブーツも一応点検してくれ、まだまだ使えるという判定。よしよし、ブーツは履き潰すことに。と言ったって、あと10回履くだけだが。
 さて、例年、3月半ば以降に、気が向いたときに一人で春スキーに出かけていた。新しい板の感触も味わいたいから、今年は春スキーにも行こうか。そうしよう、そうしよう! 
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品料理につき脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.25 春が来た

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日は曇がちの天気だが風がない。10時に畑へ行ってヤーコンの芋堀りを始めた。
 出かけるときはジャンパーを羽織っていたが、邪魔になるから、少々寒いものの、ジャンパーを脱いで作業開始。
 鍬を使って溝堀りしていると、しばらくして暑くなり、作業着まで脱いでワイシャツ姿に。心地好い。今日の最高気温は10度の予想だから、まだ7、8度だろう。でも、全然寒くない。日が差さなくても風が全くないからだろう。
 軽作業になってからは、さすが作業着を着ないと寒い。でもジャンパーは不要だ。
 ヤーコンの芋堀りが終わって、他の畑仕事をやり、自宅へ戻り、ヤーコンの芋洗いを始めた。ゴム手袋をしているせいもあるが、水が冷たいとは感じない。
 洗い場の右斜め前5mほどの所に「しだれ梅」がある。ここのところ蕾の膨らみが進んできたのは知っていたが、たった一輪だけだが開花した。
 春が来た。
 「しだれ梅」の開花で春が来たのを感じる小生である。
 明日以降の天気予報では、連日、最高気温が14度まで上がるようだ。
 明日も午後は百姓仕事を行う予定である。“暑い!”と言わねばならんだろう。春本番だ。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。正解。100点。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.24 “逆”兵糧攻め

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 小生が幼少の頃、「かすみ網」というものがあった。これを仕掛けて野鳥を捕らまえるのである。親父はやっていなかったが、どなたかが捕らまえた野鳥をご相伴にあずかったこともある。
 もうそんな頃、60年も前のことであるが“野鳥保護運動”がためか、「かすみ網」猟は禁止された。平坦な地形の当地では、もぐりでやろうと思っても目立ちすぎてバレてしまうから全然見かけなかったが、山間地では続けられたようである。
 特に狙われたのは「つぐみ」である。岐阜県東濃地方で盛んに続けられ、30年前ぐらいまでは「かすみ網」で密漁されていたようである。恵那の料理屋で、これは特定のお客にしか出さないが、食べさせてもらったことがある。実にうまかった。そして、連れていってくださった方が女将さんに“今日のスペインはうまかった”と言うのである。“スペイン”とは何じゃ? 当時スペインでは「つぐみ」の狩猟が認められており、それが若干輸入されていたようであるからして、密漁した「つぐみ」は「スペイン」の名で通し、違法性をオブラードしていたのである。
 そんなことどもを懐かしく思い出すこの頃である。
 さて、あれから60年後の現在の当地、近年、野鳥の被害が多くなってきている。5年前には、2月3月に冬野菜の残りと春野菜がひどい目に遭った。「ヒヨドリ」が主体であろうが、山に餌がなくなって大挙して野に下りてきたのである。
 それ以来、今の時期になると、野鳥に野菜を突かれるのが気になり、どれだけかの防護をするようになった。
 今年はどうなる? 今冬は冷え込みが厳しく、きっと山に餌が少なかろう。5年前と同じになりゃせんか。案の定、2月初めにはブロッコリーやキャベツの葉がかなり突かれた。そこで、2月12日に主だったものにネット掛けしたのだが、半分は無防備だ。残りの野菜もネットを掛けねばならぬ。それがために、新たにネットとトンネル仕立て用の支柱をJAで買ってきて、2月22日と今日(24日)で、食われそうな全部の野菜にネット掛けしたところである。
 そのネットは目立つように赤く着色されているが、色を消せば“これは「かすみ網」じゃねえか”と思わせられる、実に細くて張りにくいネットであった。
 そんなことから、「スペイン」を思い出したのであるが、こうして全部の野菜にネットを張り終えると、“さあ、ヒヨドリよ、うちの畑にどんどん来い。食えると思って来たって全然食えねえだろう。ざまあみろ!”である。
 戦国時代には「糧攻め」というものがあったが、これは「“逆”兵糧攻め」だ。これで、枕を高くして寝れる。
 
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品料理につき脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.23 あれっ?今日はまだ2月だった

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 ここ2、3日、3月セールの準備をちょこちょこやっていた。そうしたところ、記憶回路が混線してしまい、“今日は3月がもう終わりがけ”と相成った。通常月より2、3日少ない2月であるからして、気持ちにあせりがあったのだろう。
 さて、脳がそうなっている状態で、午後、2kmほど先に用事があり、ついでに、もう2km先へも行ってこようと思いついた。年に2回、9月と3月に検便(アパートの水道管理のため)をせねばならず、“3月がもう終わりがけだから検便を持っていかねば。ついででちょうどよい。”というもの。
 さて、便は出るか? トイレへ行って、うなってみる。ちゃんと少し出た。“よしよし、これで検体が取れた。”
 ところで、検査依頼書を書く段になって、年月日を入れるのに、“今日は何日だ?” カレンダーを見ると、“23日か。あれっ? 3月じゃなくて2月だ、今日は。”
 あれあれ、である。でも、“まあ、いいや。遅れて4月に報告するより、早めに報告書を出したほうが、保健所に文句を言われずに済むではないか。”と、思いついたとおりに、効率良く2箇所の用事を済ませたところである。
 とんだお笑い草である。お粗末。
 まあしかし、何ごとも遅いよりは早いほうがいいではないか。
 3月セール案内のDMも、いつもより数日早く、今日の午後2時半には発送準備ができ、店の前にあるポストへ投函しようとしたら、ちょうど郵便屋さんが回収に来ていた。
 “これもお願いします”と、グッドタイミングでDMの束を渡すことができた。
 “ラッキー!”である。早めの準備で、これも、よしよし。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3日前を思い出す。0点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.22 数字遊びは面白い。“うっそう!”である。

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 毎週届く「みやざき中央新聞」、今週号を見たら、“ええっ!こんあことあるの?”とビックリさせられる「数字遊び」に引きずりこまれた。
 それを抜粋して紹介しよう。
 出典は桜井進著「わくわく数の世界の大冒険」である。
 …電卓を使って誕生日を当てる数式が紹介されている。相手に電卓を渡して次のような指示を出すのだ。
 ①まずあなたの誕生の月に4を掛けて9を足してください。
 ②その答えに25を掛けて、さらに誕生日の日付を足してください。
 ③その答えから225を引いてください。
 出てきた数字がその人の誕生月日というわけである。
(引用ここまで)

 “うっそう!”である。
 早速やってみた。そしたら、ちゃんと当たっているではないか。
 いやーあ、おそれいりました。皆さんもやってみてください。必ず正解がでますから。
 なぜ、こんなことになるのか。
 考えてみた。
 最初に4を掛けて、そのあとで25を掛けている。ということは100を掛けたことになる。つまり誕生月を2桁上に上げたのである。途中で足した9に25を掛けるから、余分な225は引かねばならぬ。ただ、それだけのこと。よって、足すのは9でなくてもいい。7を足したら(7×25=)175を引けばいいのである。
 偉大なるペテン師! まんまと引っ掛かってしまいました。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品につき脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.21新規顧客は働く80歳の女性

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 ここのところ数か月というもの新規顧客がゼロである。これでは先細りも甚だしい。晩秋からの景気はなんだか天候と比例しているようで冷え込みが厳しい。
 ところが、今日、見知らぬお年寄りが店に入ってこられ、“今年になってからとんと物忘れが酷くなった。店の前ののぼりを見て、何か物忘れにいいものいただきたい。”と、うれしいことを言ってくださる。
 この方、近くの料理屋で裏方として働いておられるようで、60歳からもう20年勤めておられるとのこと。人手不足であるゆえ辞めてくれとは言われないし、まだまだ働けるからと、3kmの道のりを自転車で通っておられる老婦人である。
 また、この方がおっしゃるには、医者へ行くとあれこれ薬をいっぱい飲まされるから全然行ったことはないとのことであるし、風邪を引いても薬を全く飲まず、2日ほどお休みをもらうだけだとおっしゃる。いやーあ、実にご立派。
 そうした話をしたのち、物忘れによい健康食品をおすすめしたところ、この歳になって現金を持っていると狙われやすいからカードで買い物をしているが、ここではカードは使えないかと問われる。うちでは取扱いしないと返事すると、出直しましょうと相成った。
 こうなると、高額商品であるがゆえに、購入確率は5割。そう予想された。
 だがしかし、30分もしたらご来店になった。家まで自転車で帰り、また来てくださったのである。往復6km、そのまた帰りを含めると9kmの道のりを自転車で。
 感謝、感激。実に有り難い新規のお客様。それにしても丈夫な80歳の老婦人だ。
 お買い上げいただいた健康食品で、物忘れが解消するのを願うのみ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品は別の物。他に1品。3/6で50点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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2.20 韓流100話(その22)「男女7歳にして席を同じうせず」 [韓流100話]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 10月27日に紹介しました木口政樹さんの著「おしょうしな韓国 ほのぼの韓流100話」から、ビックリさせられるお話を、気まぐれ的にちょい出しして紹介します。今日はその第22回です。
72話の脚注 男女7歳にして席を同じうせず
※儒教の国・韓国では、「男女7歳にして席を同じうせず」ということが今でもかなり実施されている。実際の7歳というよりも、そういう感覚がかなり見られるということであるが。たとえば男女共学の高校。日本だったら、共学なんだからクラスの中に男子生徒と女子生徒が半々ぐらいいるというほうが普通だと思う。しかしこちら韓国では、男女共学とはいうものの、男子のクラスと女子のクラスは別々というのが一般的だ。これが大部分の男女共学のクラス編成である。じゃ、なんで共学にしているの?と思う向きもあるかもしれないが、おそらく経済的な理由からだと思われる。男子だけ女子だけというより、みんな来てくださいというほうが人数が集まり、それだけ経営面でプラスになるわけである。あるいは日本のように、クラスの中に男女が混じっている本物の共学もあるが、そうした中学・高校はまだまだ少数派である。
(引用ここまで)

 小生の場合、高校は進学校ということもあって、男女比のバランスを大きく欠いていました。よって、男女クラスと男子クラスの両方があり、1、2年は男女クラス、3年は男子クラスとなりました。どちらが良かったかというと、やっぱり男子クラスです。男子にとって同じクラスに女生徒がいると気が散ります。勉学そして遊び(休み時間の悪ふざけ)に専念できないです。
 男たるもの、思秋期ともなると女を過剰に意識してしまいます。中学からやはり男女別クラスにすべきものです。先生もそのほうがやりやすいのではないでしょうか。
 人間、皆平等とは言いますが、それは男は男同士で平等、女は女同士で平等であって、そもそも男女というよりオス・メスという性の違いは、思考の仕方、価値観、生き方、何もかも大きく違っていて、ヒト・チンパンジーという種の違いよりずっと大きな開きがあるのです(これは霊長類学からはっきりしていること)から、教育の段階では男女を切り離して行う必要が大有りでしょうね。
 小生思うに、チンパンジーのオスとはうまく付き合うことができても、ヒトのメスは何を考えているのかさっぱり分からず、とてもじゃないが付き合いきれない、といったところが本当のところではないでしょうか。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.19 韓流100話(その21)「おはようございます」 [韓流100話]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 10月27日に紹介しました木口政樹さんの著「おしょうしな韓国 ほのぼの韓流100話」から、ビックリさせられるお話を、気まぐれ的にちょい出しして紹介します。今日はその第21回です。
69 おはようございます
 (筆者の故郷)米沢の美風の一つは、早朝などに道行く人とすれ違ったりした場合、お互いに見ず知らずであったとしても自然に「おはよう」の挨拶が出てくることであろう。…
 (筆者が韓国へ行ってすぐに)結婚して早々の頃。ギョンジュ(慶州)でのこと。早朝6時に起きて近くを散歩した。…妻の実家から歩いて5分もすると…シラギ(新羅)1000年の歴史が呼吸する場所に出る。…結婚する前からギョンジュの地に行ってあちこち歩きまわりたい。そんな気持ちが強くあったものだから、初冬の朝の散歩もなんら苦にならない。11月の6時はほとんど真っ暗である。道行く人の顔もわからない。人影がゆらゆらと歩いているだけである。…こんな早朝に散歩している人の多いのにまず驚いたが、すれ違いながらお互いに声をかけないことにも驚いた。わたしはつい無心で「アンニョンハセヨ」と言いながらすれ違っていた。相手は無言。だれも言葉をかえす人はいなかった。得体の知れない人に言葉をかけたり返したりする習慣がないのである。東京だったら同じだろう。韓国へ来るまえ、東京で10年余り生活をしてほとんど東京人になっていたはずなのだが、なぜかわたしはギョンジュがわが生まれ故郷のように感じていたのだろう。我知らず「おはよう」の挨拶をかわしていたわけである。家に帰って妻に話した。
 「そりゃそうよ。散歩しながら声をかける人なんていないわ」
妻はそういうのだった。そうか、散歩で声をかけたりしてはならないんだ。そんなことをしたら変な人と見られるおそれがあるんだ。わたしはそう理解した。その後はなるべくたやすく声をかけたりはしないようになった。マンションのエレベータでも、廊下でも、安っぽく声をかけたりはしない。
 ところで今チョナン(天安)に住んでいる。近くにテジョサン(太祖山)があって、毎朝登っている。…あるおじいさんはすれ違いがてら大きな声で挨拶をかけてくる。「おーす」とでも言っているように聞えるのだが、たぶん「アンニョンハセヨ」と言っているのであろう。思わず25年前のギョンジュの出来事を思い出した。声をかけたりしてはいけないのではなかったか。…しかし時と場合によっては、それは許されるのだ。自由にしていいんだ。特にこういった山の中で、それも早朝、顔もうっすらとしか確認できないような早朝に人とすれ違ったりする場合、なるべく声をかけたりしたほうがいいのだ。しかしわたしの、「声をかけない」習慣が習い性となってしまい声がすなおに出ない。これにも驚いた。子供の頃には、村の人とすれ違ったら条件反射的に挨拶をかえすのがわが村の習慣だった。それが今はマイナスの習慣が身についてしまい、声を出そうにもなかなか出てこない。おじいさんと会って3回目ぐらいにやっと出るようになった。おじいさんが「アンニョンハセヨ」と言うと、わたしも「アンニョンハセヨ」とかえす。美しい場面である。…
(引用ここまで)

 見知らぬ人とも挨拶を交わす、特に朝そうするととても気持ちがいいものですね。
 うちの休耕田、ここの道路沿いにはコスモスを少しばかり生やしており、朝、その手入れで休耕田にいると、通りがかった人(たいていは散歩)が「おはようございます」と声をかけてくることがある。声をかけてきたら即座に挨拶を返すと心しているのだが、声をかけてくれる人は、まあ3、4人に1人だろうか。案外少ないものである。
 こちらから声をかければいいのだろうが、なんだか照れくさいし、作業中でもあって面倒だ。こちらから積極的に声をかけるのは集団登校の小学生に対してだけだ。そうしたことからお昼過ぎに休耕田で作業していると、学校帰りの子供からまれに「こんにちは」と挨拶されてビックリし、「…こんにちわ」と少々間が抜けた挨拶返しになってしまう。
 ここらは田舎のような街のような土地柄であり、村と都会がごちゃまぜの地域であるから、こういうことになろうか。
 ところで、山登りすると、すれ違った人とは必ず挨拶するのが日本の慣わしとなっている。なかなかいいものである。しかし、上高地までもがそうなっているのには少々閉口する。河童橋から明神池までの往復は平坦な単なる散歩道であり、ひっきりなしに観光客とすれ違う。女房はそうした人全部に挨拶するし挨拶返しもある。小生はそうもそうもいちいち挨拶していると“口がだるくなる”とばかり、だいぶ途切れてからすれ違いがあるときだけに声をかけることにしている。でも、例外がある。それは外国人に対してだ。その反応が面白い。欧米人はにっこり微笑んではっきりとした言葉で例外なく挨拶を返してくるのだが、中国人グループは挨拶を返さないことが多い。国民性の違いもあろうが、日本を訪問する欧米人たちはきっと日本が好きで来たのであり、日本人と挨拶を交わすと気持ちがいいのではなかろうか。でも、中国人は…。
 そんなことを思ったりする。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち1品は別の物。4/6で65点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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2.18 女子スピードスケート小平奈緒と李相花の絆に万歳

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 冬季五輪で日本に2つ目の金メダルをもたらすであろうと大いに期待されていた小平奈緒の滑りをテレビで見た。さすが王者である。五輪新を出し、大きなタイム差でトップに躍り出た。そして、しばらくして対抗馬・韓国の李相花が滑る。やはり力の差は埋まらなかった。でも、銀メダルだ。
 全レースが終わって、元王者と新王者が近づき互いに祝福する。銅メダルの選手も輪に加わる。こうした光景はスポーツの世界では一般的だ。儀礼的なことが多いであろうが、ほほえましいことである。
 だが、しかし、小平奈緒と李相花はどれだけ経っても離れない。ウイニングランにずっと付き合い、肩を抱き合い、手をつなぎ、会話を交わし、互いにいかにも楽しそうだ。もっとも、李相花は初めから涙でいっぱいであったが。
 なぜに彼女ら2人はいつまでもああも一緒にいたのか? 何か2人の間に緊密な関係がありはしないか、そう思わせられた。
 翌朝、ネットニュースを見た。なんと2人は親友であったのだ。互いの家を訪問したりもしている仲だという。素晴らしい国際交流である。それも“遠くて近い国、日韓”において。
 ここのところこの日記で「韓流100話」を紹介しているが、記事の作り溜めをしており、ほのぼのとした話からいよいよズシリと重たい話へ移行している。そうしたことろで、この2人の姿をみて、ジーンときた。そして、小生にのしかかっていた重たいものがふわ~っと取れた感がした。
 近代オリンピックが目指す本質はここにあり、であろう。勝った、負けたはもうよそう。そう思わせてくれた2人の姿であった。有り難う、李相花そして小平奈緒の御両人。
 ところで、今回の冬季五輪でスピードスケートはテレビでよく見るのだが、全般的に良い記録が出ているようだ。何年か前に、スケートリンクは冷凍機でもって単に氷を張ればいいというものではなく、高度な製氷技術、氷質維持のノウハウが必要だと紹介していた。そうしたことから江陵オーバルのリンクはかなり高度なものではなかろうか。そう思ってネット検索してみたら、「江陵オーバルの風は昨年2月の世界距離別選手権でも話題となった。日本のスタッフが測定したところ、風速は毎秒約1・0メートル。施設責任者によると、空気を循環させて氷質を維持するため天井の装置から風を送っているという。」とあり、これには驚かされた。きっとここは世界一の技術力でもってスケート選手に貢献していることであろう。江陵オーバルの設計者、運営スタッフに金メダルを贈りたい。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品につき脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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