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12.30 鍋料理グルメ万歳!

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日の夕食は年末恒例のカニ鍋である。金沢から直送された海産物の市が今日明日立ち、そこへ越前蟹を買いに行ってきた。まだ生きているものもいる。足が何本か取れたわけあり品であり、とても安く手に入る。まずまずの大きさで4匹1万4千円。
 これを今晩3人(娘が昨日帰省)でカニ鍋にして食べるのである。何といってもカニ味噌がうまい。
 ところで、ここのところ、どういうわけか鍋料理がけっこう続いている。よって、<2日前の日記:夕食>は「単品料理につき脳トレならず」となってしまう。そこで、ここのところの料理名をさかのぼれるだけさかのぼってみた。これで少しは脳トレになろう。
 昨日から順にさかのぼってみると、昨日はおでん、…2日前が出てこない…、そうだ、この日は鍋ではないが、やきそば。その前が…たしか煮込みうどん。その前が…アンコウ鍋だったか…。その前はすき焼きのはず。
 と、思い起こして並べていくと、すき焼きが25日に当たる。幾品かあるときは、その日にメモしておくのだが、単品料理となるとメモしない。よって、さかのぼればさかのぼるほど記憶があやしくなるのだが、過去記事を見たら、24日から単品料理となっていたから、もうひとつ単品料理が間に入る。
 となると…そうだ、お好み焼きを最近食べた。それはいつだったか…、3日前か、4日前か、5日前か、…とんと思い出せない。
 まあ、いいや。けっこう脳トレになったのだから。
 さーて、日が落ちかけてきた。そろそろ買ってきた越前蟹をさばこう。1年に1回しか食べさせてもらえないカニ鍋であるからして、さばく前からよだれが垂れる。
(以上、17時頃に書く。)
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品料理につき脳トレならず。でも、上述のとおり3日前以前の単品料理で脳トレ。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.29 世界三大健康野菜<ヤーコン、キクイモ(菊芋)、アピオス(ほど芋)>の栽培に順次取り組むか

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 世界三大健康野菜とは、ヤーコン、キクイモ(菊芋)、アピオス(ほど芋)の3つだそうです。誰が言い出したのかは定かでなく、また、順番もまちまちに紹介されていますが、小生の独断で並べました。
ヤーコンも芋がメインとなりますから、3つとも芋類と言ってもいいでしょうね。
 ネットで調べた説明書きの1例は次のとおり。
 なお、ヤーコンはうちで長年大量栽培しています。
<ヤーコン>
中南米アンデス高地原産のキク科の根菜で、サツマイモの形をしています。
究極のダイエット食材として現在注目を集めています。
今、確認されている野菜の中でもっともフラクトオリゴ糖を含んでいると言われており、食物繊維やミネラルも豊富に含んでいることからダイエット効果と味を兼ね備えた野菜です。
フラクトオリゴ糖とは、ビフィズス菌を増やしてお腹の調子を整えたり、ミネラルの吸収を促進したり、血糖値の改善、脂質の代謝改善、腸内腐敗産物の低減したりする効果があります。
なお、葉っぱは、糖の吸収抑制とインスリン様作用があり、糖尿病の方は葉を乾燥させてお茶として飲むといです。
<キクイモ>
格好はショウガに似ている。
北アメリカ原産のキク科の植物で、近年成分の研究が進み、非常に栄養価が高いことが判明しています。
菊芋の糖質はイヌリンという多糖体によって構成されており、肝臓・膵臓への負担を減らし、血糖値の上昇を抑えることができます。
イヌリンはさらに、体内に脂肪が蓄積されるのを抑制し、腸内環境の改善、便秘予防などの効果があります。
<アピオス>
北アメリカ東部原産。1個が小さいものは、親指の第一関節くらい。 大きい物ではピンポン玉ぐらいになる。
栄養価がとても高い豆科の植物です。 栄養価が高すぎて、あまり食べるとお腹を壊すそうです。
アピオスの栄養価はジャガイモと比較すると・・・•カルシウム30倍、•鉄分4倍、•繊維5倍、•タンパク質が6倍、•エネルギーが2.5倍だそうで、血圧降下作用があります。
青森県八戸市辺りが栽培地で、「ホドイモ」と呼ばれています。

 さて、一昨日、キクイモをいただいた。春にヤーコンの種芋を送ってあげた方が、お礼にとキクイモを送ってくださったのである。まだ食べていないが、けっこう面白そうなキクイモ。今日、栽培法を調べてみたら、条件が整うと背丈が3mにもなるという。ここに興味を持った。よし、栽培してみよう。いただいたキクイモを2、3個残しておかねば。
 さあ、どこに植えるか。場所は果樹園の空きスペースしかなかろう。あそこにするか、こちらにするか。ところで、キクイモの保存性は悪いという。じゃあ、直ぐ植えるか。保温はどうする?施肥はどうする?といったことをあれこれ考えるのも楽しいものである。
 畑、果樹園、庭ともに、ほぼ目いっぱいで、もうこれ以上新たな作物を栽培できる余地はないと思っていたのだが、なんだかんだひねりだせるものである。
 今年、新たな作物として宇宙芋に挑戦したのだが、一冬保存しておいた種芋が凍みてしまって、スタートでつまずき日の目を見なかったのだが、来年のキクイモが同じ轍を踏まぬよう祈っているところです。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
ここのところ単品料理の連続で、長期脳トレ休暇に

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.28 韓流100話(その11)「銭湯で他人同士のアカスリ」 [韓流100話]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 10月27日に紹介しました木口政樹さんの著「おしょうしな韓国 ほのぼの韓流100話」から、ビックリさせられるお話を、気まぐれ的にちょい出しして紹介します。今日はその第11回です。
54 モグヨクタン
 …銭湯のことを韓国語ではモグヨクタン(沐浴場)という。韓国に来てまだ間もないころだった。銭湯つまりモグヨクタンに行ってみた。それまでにもすでに何度か…行っていたので…基本的な順序などはわきまえたころだった。
 その日も、…まずは体でも洗うことにしようか、と思っていった矢先だった。とつぜん隣りの50歳ぐらいのオジサンが近づいてきた。アカスリ用の袋(アカスリをするためのタオルは手袋のような袋になっている)を差し出しながら、何かぶつぶつと言っている。わたしはまだ韓国語が自由というわけにはいかなかったため、彼が何を言っているのかちんぷんかんぷんだった。しかし、その様子から、ああ背中をこすってくれと言っているのだなとすぐに了解できた。しかしこれには面食らってしまった。…
 「いやあ、ちょっとそれはこまるんですけど」
とも言い出せなかった。韓国語のレベルがそこまでいっていなかったから。
 そこでここはとりあえず、彼に任せることにした。彼はまずせっけんで自分の体を洗った。わたしもその通りにした。全体的に終わろうとするころ、彼はわたしの背中を両腕でつかみ自分の方に向けるや、強引ともいえるような勢いでわたしの背中をこすりにかかった。痛いのなんの、日本人の皮膚はアカスリに対して抵抗力がない。しかしオレも男、ひいひい泣きっ面を見せてはおれん、というわけで、なんとかがまんしどおした。いやあ、落ちるわ落ちるわ、アカがボロボロ、ボロボロ。…あれは一種の快感だ。今度はわたしが彼の背中をこする番だ。…彼がしたようにまねをしてやってみた。ボロボロやはりアカはとめどもなく落ちる。手にもつく。しかしもうわたしも乗りかかった舟だ。不潔だのきたないなどと言ってはおれない。とにかく彼に対して失礼にならないように精一杯やった。…日本ではこういう光景はほとんど見られない。…見知らぬ同士が風呂場でアカをこすり合う、ということはおそらく現代の日本では考えられないことだろう。江戸時代の日本でだったら、銭湯で見知らぬ者同士が背中を洗い合うということがあったかもしれないが。
(引用ここまで)

 韓国の銭湯は日本の銭湯とさほど変わらないようですが、風呂の文化となると日韓で大きな違いがあります。その件(くだり)を別の項から紹介します。
74 風呂
 わたしは風呂が大好きだ。…韓国はどうか。…ほとんどの家庭ではフロはやらずシャワーだけである。…25年間の結婚生活で、わたしがお湯をはり、それに彼女がはいったことは一度ぐらいはあったかな。…彼女にとってははどうもめんどうなことのようだ。温泉に行っても、湯船に3分とつかっていられないという。…
 …こちら韓国に住むようになってから、…変化した。フロおけにお湯を満たしてフロをやっても、わたし一人。たまに子どもがはいるが…おのずとフロをすることがなくなっていったのである。さいきんでは、よほどのことがないと、自宅のフロにお湯をひくことはなくなってしまった。シャワーだけは2、3日に1回ぐらいのペースでやっているが…。それでもさびしいという気がしないのは、やはりナレということなのだろう。…人間とは順応する動物である…。
(引用ここまで)

 小生は著者と同様にお風呂大好き人間ですが、古来より日本人がそうだったわけではないようです。平安時代は上流階級といえども入浴習慣のみならず、体をふくことさえなかったようです。ために「香を焚く」文化が発達し、体の悪臭は香で誤魔化していたようです。
 それにしても韓国人は、シャワーだけを2、3日に1回ぐらいとは恐れ入ります。でも、ヒトはこれによって微弱にしか発することができないフェロモンを相手に嗅がせることができ、別の御利益が生じます。別立てブログで「フェロモン仮説=男と女はなぜに惹かれ合うのか」の中で、次のとおり紹介しました。

 …文明が進むことによって数多くの人々と接触するようになり、不快な体臭(臭い)を消すために、入浴なりシャワーを浴びる文化を持つようになったことである。
 これによって、ただでさえ少ししか発することができないフェロモンは、水であらかた洗い流されてしまい、フェロモン匂を嗅ぐ訓練がほとんどできなくなってしまったのである。
 男と女を強く惹き付け合うフェロモンであるからして、入浴は御法度であらねばならないであろう。と言うのは、昔の人はこれをよく知っていたと思われるからである。
 例えば、フランス皇帝ナポレオン・ボナパルトは、戦場から妻に宛てた手紙で「これから帰るから、風呂に入らないでいるように」と綴っている。
 また、日本においても、平安時代は入浴習慣がなかった。それを踏まえて「源氏物語」を読むと、その第3部「匂宮」の中に「匂う兵部卿 薫中将」の記述が登場するのであるが、兵部卿が発するにおいは「香を調合した臭い」であったのに対し、薫君が発していたのは「体から発していた強いフェロモン匂」であったと考えるしかなく、これによって物語の展開がよく理解できるという。
(引用ここまで)

 小生、先に記事にしましたように、かようなフェロモンの世界はたぶん卒業させられたし、これからは(すでに)加齢臭をしっかり消さねばなりませんから、毎日しっかりお湯に浸かり、とくに冬期は家庭でできる湯治を楽しみたいがために、毎日、フロにお湯をひく、これが唯一の小生の家事ですが、嫌がらずにやっております。
 今日の記事はたいへんな長文となりましたが、読者の皆様には最後までお付き合いいただきまして有り難うございました。
 
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品料理につき脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.27 不謹慎ながら雪見を楽しんだ今朝

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今冬は豪雪地帯や北海道では大変な雪になっているようで、そうした所はご苦労なさっておられますが、当地・濃尾平野は年に2回程度、ちょっとした積雪があるだけで、初雪に初積雪が重なるともなると、ワクワクします。
 今年は11月から冷え込みがきつく、早々に雪が降るのではないかと思っていましたが、いっこうに雪は降らず、やっと今朝になって初雪そして初積雪となりました。
 朝、目が覚めたとき、自宅の裏の田舎道を走る車の音からすると、道路には雪が積もってなさそうな感がし、玄関を出てみると、やはりコンクリート敷きは濡れているだけで雪はなかったものの、そこらじゅうの庭木にこんもりと雪がかかっていました。
 かなりのベタ雪ではあるものの庭木がきれいに雪化粧している様はやっぱり良き眺めです。納屋近くへ行くと、真っ黄色に色付いている甘夏がひときわ映えます。これまた良き眺め。
 こうして、しばし雪見を楽しませていただけた今朝の出来事。初雪・初積雪ってのは、やはりいいもんです。欲を言えば、コンクリート敷きや道路にも雪が少々積もり、あたり一面雪景色ってのが最高なんですが。もっとも、度が過ぎると店の駐車場の雪かきをせねばなりませんから、それは困るというもの。
   
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
ここのところずっと単品料理が続き脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.26 「こんにちわ」「おはようございます」と挨拶を交わす

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今朝、メールをチェックしたら、米国在住の方からメールが入ったばかりであった。「こんにちわ」という挨拶から始まっていた。そこで、「おはようございます」から書き始めて返事を差し上げた。
 この場合、相手をおもんばかって、逆の挨拶言葉にするのがよかろうと思われるのだが、正直な今の気持ちを相手に伝えるには、これでよかろうと思ったりする。
 それはそれとして、この方とは今までに2回メール交換を行った。胃薬について相談を受けたのである。日本と米国では胃の治療法も違えば薬の出し方も違う。別の米国在住の方から1年ほど前に相談を受けたことがあり、今回のメールのやり取りで、よりいっそうその違いを知ったところである。
 日米両国の胃薬を上手に使えば、胃の病もかなり改善されるのではなかろうか。そんなことを感じたのだが、日本はあまりに閉鎖的だ。米国では各種漢方薬が意外に簡単に入手できるのに、である。もっとも、米国の医師が上手に使いこなせているかどうかは疑問符が付く。胃酸の出が悪いとなれば「胃酸ピル」を服用させる手段をとることがあるというから恐ろしい。日本人に処方されたら、胃が荒れて大変なことになりそうだ。
 別の話になるが、日米両国の健康保険制度の違いも米国在住の方から教えられたことがある。苦労してネット検索したものより、要点をつかんだ分かりやすいものだった。
 「真の健康情報」を知ろうと思って、現行の医療に批判的な本を買っても、こうした日米の実態まで踏み込んだものは皆無に近い。もっとも、そう何冊も買っていないから、ちゃんとあるかもしれないが。
 この年になって、今さら本を買いあさって猛勉強するような意欲は完全に失せてしまっており、ここは米国在住の日本人の方から情報提供されるのを待とう。だが、外国からは今までに4名程度の方からメールなりブログコメントが入っただけだから、無理な話ではあるが。 
 さて、今日もまたメインブログの記事ランクアップ操作のため、悪足掻きに過ぎませんが、今日の日記の元となった記事を下にリンクしておきます。
 胃薬を飲めば飲むほど胃は悪くなる(付記:お茶も薬のうち)
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品料理につき脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.25 不要な陶磁器・ガラス器をゴミ出しすべく整理する

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 3か月前に記事にしたのだが、自宅で大量に眠っている陶磁器・ガラス器を総点検し、もらってもらえるものはもらってもらうことにした。
 ところが、カレー料理店で若干もらっていただけたが、あとの2店は“やっぱりいらないわ”との返事で、残り全部をゴミ出しすることにした。
 2か月に1回、ガレキとして陶磁器・ガラス器が出せる。そのためには化粧箱なり、挟み込んである当て紙やダンボールを全部除けて、大きなダンボール箱か丈夫なビニール袋に詰め替えねばならぬ。
 こうした仕事は何かとおっくうであり、今日までずっとそのままにしてあった。間もなく年末で正月が来る。その前に、自宅を少しはきれいにしておきたい。
 重い腰を上げて、今日、午後3時過ぎから整理に取り掛かった。大半が、その昔、自宅で葬式を出したときに使った器である。灰皿さえ10個以上もある。
 陶磁器とガラス器に分け、全部で大き目のダンボール8個に収まり、化粧箱や当て紙などは町指定のゴミ袋3袋にもなった。最後に、入れてあったダンボール箱を折り畳む。あれこれで、少なくとも1時間はかかった片付け作業。
 やれやれ、これで正月が迎えられる。次回のガレキ出しは1月5日。忘れないでおこう。それを逃すと次は3月になってしまうから。
 これで、自宅の陶磁器・ガラス器は必要最小限の一揃いを残して全部かたがついたと思ったが、陶器製の大きな壺が自宅の2階に幾つもあるのを思い出した。これを全部、下に降ろさねばならぬ。それはゴミ出しする直前の仕事だ。今日はこれまで。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品料理につき脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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12.24 寝る子は育つ、8時間睡眠

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日は定休日だし、早起きして畑に出かけても寒すぎる。
 いつものように12時には床に着き、6時には目が覚める。夜半から曇のようで朝の冷え込みは大したことなさそうだが、それでも寒いことは寒い。
 ガスストーブを点けて部屋を温めつつ、もう一度床に着き、一眠り。目が覚めたのは8時近い。暖かい。室温は15度もあり、着替えるのがほんと楽だ。
 今日の睡眠時間は8時間。よく寝たもんだ。お目目パッチリ、体調良好!
 冬至を過ぎたばかりだから、日が登るのは遅いし、日が落ちるのは早い。こうした時期は夜が長いのだから、たっぷり寝るにかぎる。
 寝る子は育つ、8時間睡眠。実質70歳になった小生がこれ以上育つわけないが、思う存分寝られるっていうのはいいもんだ。
 今日の百姓仕事は半日もあれば終わってしまうだろう。ゆっくりゆっくりやればよい。明日も店は定休日。今日と同様に大した仕事なない。また、たっぷり寝よう。

 ところで、不眠に悩んでおられる方へのアドバイスを当店新聞で記事にし、また、別の不眠についてメインブログで記事にしています。
 リンク張りでアクセスアップを今回も狙いましょう。興味のある方は、クリックしてお読みくだされば幸いです。
 夜更かしタイプの睡眠障害について考える
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品は別の物。3/5で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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12.23 久し振りに充実した薬屋稼業の一日

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日は土曜日で祭日。となれば、普通は閑古鳥が鳴いてしかたがない。よって、女房はいつもなら時間外なり定休日に行うDMを配りに営業時間中3時間ほど出かけた。
 その間、小生は自分が受け持つDMの葉書に一言書き添えつつ封筒詰め作業を行う。お客はほとんど来なかったが、“今日、やってますか?”という電話が鳴る。祭日も休みと思っているお客様が多いから、こうした問合せが時々ある。“うちは旗日は無関係なんですわ。日月連休ですが、今日は土曜日で営業してます。どうぞご来店を。”と、化粧品の固定客様に返答。
 再び電話がなる。化粧品の配達依頼である。“今、女房が出かけてますから、帰り次第お電話を差し上げ、お届けさせていただきます。”と返答。
 こうして、店番をしながら、DM発送準備を進める。
 女房が戻ったのとDM封筒詰めが概ね終わったのと同時刻。
 そしたら、相次いで2人の上客様がご来店。応対に追われる。
 その後、雑務をこなしていたら、女房が2階へ上がったすきに、遠方のお客様、いつも30分は世間話をなさる方だが、ご来店。その応対の終わり頃に電話がなる。
 以前にメインブログ「薬屋の…」を見て、高血圧の相談をされたとのことで、“お陰様で血圧が正常となり、そのお礼を申し上げたくて。”とのことであった。さて、その方、記憶にない。“お役に立てて、幸いです。”と言うしかない。その方、よほどうれしかったのであろう、たぶんアドバイス料の代わりと思われるのだが、当店推奨品を1瓶送ってくれと言われる。そこで送付先を聞き、送ることにした次第。
 待たせておいたお客様の続きの応対をしようとしたら、再び電話がなる。ブログを見ての高血圧に関する相談である。またまたお客様を待たせねばならぬ。20分後に電話を掛け直してもらおうと言おうとしたところ、そのお客様が“忙しそうだから、もう帰りますわ。”と出て行かれてしまった。申しわけないことをしてしまった。
 というようなことをしていたら、時刻は午後5時半。閉店まで1時間半しかなく、1週間のしめの雑務をして、今日一日が瞬く間に終わってしまった。
 “暇っ!”という時間が全くなしに終わった今日一日であるからして、実に充実していた。喜ばしいかぎり。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち2品は別の物。2/6で35点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
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 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.22 製薬会社に少しは顔が立つようになった

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 滋養強壮薬の代表的な生薬として「鹿茸(ろくじょう)」というのがある。後期高齢者が一番のターゲットとなる。これが効けば、年齢が一回り若返り、毎日飲んでいただけ、大きな稼ぎへつながるのである。
 過去に、80歳前後の方、3名に、ある程度の期間飲んでいただいたが、3人が3人ともこれといった効き目が出ず、ガックリしたところである。
 こうなると、売る自信が消失し、商品が全く動かなくなる。
 返品という手もあるが、それでは製薬会社に申しわけないから、自家消費せざるを得ず、高齢者である小生がチョビチョビ飲んでいるのだが、どこにどう効いているのか定かでない。全然効いていないのかも知れぬ。
 こうなると、ますます自信消失となり、ここ2年ぐらいは全然売っていない。
 さて、東京の従兄弟が半年前に急性白血病に罹り、先日やっと退院してきた。入院前の検査で、腎臓がかなり弱っていることが判明し、退院後も腎臓の調子がよくないようである。
 今日、従兄弟の妹さんから電話があり、そのことで相談を受けた。腎臓を元気にする薬なんて病院は持っていない。そのことは医者からも告げられたようで、小生に相談してきたのである。
 腎臓とあれば、何はともあれ「鹿茸」である。1か月分で約3万5千円と高価なものであるが、効く可能性が大だ。
 よし、これを飲んでもらおう。とりあえず最初の1箱はお見舞い代わり。効くようであったなら、2箱目からはお買い上げいただく、ということにし、今日、早速送ったところである。
 これで、在庫は1箱と半端だけとなった。年初めに製薬会社が年始の挨拶に来たとき、従兄弟からの帰り注文を期待し、セット買いしよう。
 従兄弟に効くことを祈りつつ、これで製薬会社に少しは顔が立つ。有り難い。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。他に1品。4/5で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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12.21 迎春準備がおおむね完了

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 1年はあっという間に過ぎるものだ。あと10日もすると新年となる。毎年恒例の迎春準備を急がねばならぬ。幸い、今年も一族郎党が集まることはなく、随分と簡略化でき、助かる。
 一方、店のほうは初売りセールの準備をせねばならぬ。1か月というものは瞬く間に過ぎてしまい、年がら年中、毎月のセール準備をしているといった感じがする。
 両方が重なって、何かとあわただしい。気が焦る。
 そこで、今年は師走に入ってからというもの、早め早めに諸準備にとりかかった。
 そのお陰で、今日、初売りセールDMが準備できてしまったし、お客様への年賀状も投函できた。セールの目玉、福袋も準備済みであり、残すはこまごましたものばかりで、これはいつでもできる。
 何といっても、DM準備と年賀状が例年よりうんと早く片付いたから、やれやれである。
 あと10日、さあ、何をやろうか。
 暇で暇で体をもてあます、と心配にもなるが、年の瀬というものは、何だかんだやらねばならぬことが湧いてくるものである。きっと退屈せずに、あっという間に大晦日となろう。
 今年も無事に終わりそうだ。坦々と過ぎていった平和な日々。有り難いことである。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち1品は別の物。4/6で65点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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