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11.29 気象庁のレーダーによる雨雲予測は当たるもんだ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日は、朝から山芋掘りを予定していた。7時半に畑に行って、あれこれ作業準備をしていた。8時半頃になると、かすかな小雨となった。
 どうせ、この時刻となると開店準備のため、農作業を打ち切るしかなく、その後雨足が多少強まってもかまわない。案の定、少々雨足が強まった。
 開店準備を終え、いつまで雨が続くだろうと、気象庁のレーダーによる雨雲予測を見てみた。過去1時間と予測1時間が動画で表示される。
 この分だと、1時間すれば雨雲がとれ、その後はすっかり雨が上がる、と思われた。実に有り難いことである。でも、半信半疑。
 小1時間、店の雑務を行い、外へ出てみたところ、ほとんど雨は上がり、かすかな霧雨の状態。でも、空はどんよりしており、はたして本当に雨が上がるかどうか、心配。合羽を着ての作業なんて嫌だ。
 ここは、レーダー予測を信じて、畑に行くしかない。
 雨よ、あがってくれ!と祈りながら出かけたら、畑に着いたときには霧雨も上がっていた。
 助かったー! これで雨に濡れずに山芋掘りができる。
 気象庁のレーダーによる雨雲予測は当たるもんだ。気象庁に感謝。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち1品なし。でも、あったような気がする。当日、メモ忘れしたんじゃないのか?

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.28 年に1回スーパーマーケットでの買い物

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 12月1日から当店恒例の福引セール。その一部の景品として食品の買い付けにいつものスーパーへ行ってきた。
 この買い物は、毎年楽しいものである。高級醤油など300円から400円ぐらいのものを10数個、カツオパックなど100円前後のものを30個、しめて1万円でお釣りが来た。
 食品の安さには驚かされる。うちで取り扱っている健康食品は小さな箱入りで1万円するものがざらにある。こうした高額商品を買っていただけるお客様に改めて感謝である。
 さて、1年に1回しか行かないスーパーゆえ、どこに何が置いてあるのか、果たして記憶があるか。ここのところ物忘れが気になる小生であり、けっこうマゴマゴするのではないかと心配であったが、自分でもビックリするほどに、求める商品の売り場へ迷うことなくスッスッと行くことができた。
 このスーパー、配置換えを全然しないようである。こうしたお店は助かる。
 一方、近所のホームセンターはコロコロ配置換えをする。売り場がメチャ広いから、探すのが大変。よって、近年は、店員を捕まえて聞くことにしている。この歳になれば、こうした横着も許されよう。よって、求める商品の位置がちっとも頭に入らない。
 それにしても、どうしたことだろう、今日、スーパーで一つも迷わなかったとは。
 楽しいことは何もかもしっかり記憶しているのかもしれませんねぇ。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。他に1品。4/5で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.27 百姓仕事、喉の渇きは果樹園に生っているみかんで

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日今日の当店連休は、朝方に雑用をこなした後、百姓仕事に精を出した。
 昨日は須賀前の畑が中心であったが、今日は自宅前の畑である。
 この時期になると、寒いくらいだからほとんど汗をかかず、喉が渇くことは少ない。でも、朝食・昼食抜きであるからして、やはり水分補給したくなる。
 そこで、昨日も1個食べたが、今日は2個みかんを食べた。
 自宅前にある果樹園のみかんが色付きだし、真っ黄色になったものをちぎって食べる。もう十分に甘くなっている。加えて、種がない。皮の厚みも大して厚くない。市販品と変わらぬ美味しさだ。いや、買ったものは時に大して甘くないものがあるから、上の部類だ。
 3年前から全部の果樹の周りに鶏糞や草木灰を中心に各種肥料を積極的に撒いたことによって、みかんは年々甘味が増し、種も少なくなった。なお、甘夏も酸っぱいだけのものが甘味が年々増した。
 ところが、今年、幾本かの果樹が肥料のやりすぎが原因してか、枯れたり弱々しくなったから、今年は一切の果樹に施肥するのを見合わせた。
 でも、みかんは昨年より甘味が増した感がする。もっとも、喉の渇きがあって食べたものだから、甘味を強く感じただけかもしれないが。
 このみかん、昨年は大豊作だったから、今年は裏年に当たり、実の付きようは少ない。でも、100個近くは生っているのではなかろうか。
 今、柿を2箇所からいただき、それを毎日食べているが、これが終われば、うちの果樹園のみかんを毎日食べることになる。正月までは、ゆうに食べられるだろう、おいしいみかんを。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。他に1品。5/6で80点。最近チョクチョク出だしたのだが、当日の品目メモに書き落しがある。今回も1つ書き落としていた。絶対に〇〇があったのに、メモに書いてない。恐れ入る記憶力の低下。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.26 韓流100話(その7)「ヨク:ののしりことば」 [韓流100話]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 10月27日に紹介しました木口政樹さんの著「おしょうしな韓国 ほのぼの韓流100話」から、ビックリさせられるお話を、気まぐれ的にちょい出しして紹介します。今日はその第7回目です。
20 セキ、イセキ、コセキ
 セキ、イセキ、コセキ。日本人の苗字である。…この苗字の人に対してわたしがなにかの恨みがあるわけではないが、これらの発音は韓国語では「ヨク」といって、ののしりことば、けんかことばに相当するものなのである。セキは多少つまる音を入れるように「セッキ」、イセキは「イセッキ」といえばほぼ完璧なヨクとなる。つまりセッキとかイセッキということばは、「この野郎」とか「てめえ」とか「きさま」とか「くそ野郎」などということばなのである。コセキは愛敬でいれてみた。コセキに相当するヨクは直接にはないが、コセキというとたいていの韓国人は笑ってしまうのだ。セキ(セッキ)という発音部分があるからだろう。…
 昔、韓国の日本大使館に「イセキ」さんという人が勤務していたらしい。彼は韓国にはとてもおられず3ヶ月で日本に帰ってしまったというエピソードが伝わっているが、真偽のほどはよくわからない。
 韓国語に「ヨク」が多いということは、言語学の世界ではよくいわれている。ヨクを言い合うことで大きな争いを未然に防いでいるともいう。ことばを吐き出すことで早めにすっきりしてしまうというわけだ。無言で肚に溜めておいて、あとでいきなり爆発してしまう傾向にあるどこかの国と若干の差があるようだ。…
 [著者の脚注]ヨク:悪口と訳されることもあるが、悪口というのは人のことを悪く言う表現である。ここで言う「ヨク」は、ことばそのものがげえつなく、きたないことばなのである。悪口とは意味が違う。「ののしりことば」ぐらいが一番ふさわしい訳語ではないかと思うが、恥ずかしながら韓国生活25年を超える今も、「ヨク」のもっともふさわしい日本語表現がまだわからないのである。
(引用ここまで)

 関連して、別の記事から。たぶん「ヨク」が飛び交ったことでしょう。以下引用します。
29 コーヒー
道路上では接触事故のたびに、運転手同士が降りてきて二人で大声をはりあげてやりあう。バスの運ちゃんとタクシーの運ちゃん、トラックと自家用車、身ぶり手振りで相手の非をとがめながら、口角あわをとばして言い争う風景はよく見られるものだ。しかしひとしきり言い争ったあとは二人ともカラッとして、今まであれほど大声をはりあげてどなりあっていたのが嘘のように涼しい顔だ。
(引用ここまで)

 この「ヨク」と同類の言葉は世界のあらゆる言語にけっこうあるようです。そのなかで、こうした言葉が極めて少ないのが日本語であると聞いたことがあります。
 ところで、今、日本社会では「バッシング」がけっこう行われています。それが、通常の話し言葉、書き言葉で行われますから、受けた方はいたく心が傷付きます。このバッシングを「ヨク」のような言葉で行われれば、“ああ、うっぷんを晴らしているだけか”と受け止められてダメージが少ないのですが。小生の別立てブログで、過去にけっこうバッシングがあり、“このクソ馬鹿野郎め”と書き始めてくれれば助かるのですが、“あなたは”で始まりますから、ギクッとさせられ、後に尾を引きます。

(著者に苦言:初めてお目にかかった「肚」。これは何て読む?意味は「腹」のようにも思うが。調べたら、どちらも「はら」でした。この本、ひらがなが多くてソフトなタッチの文章になっていますが、ときおり難しい漢字がひょいと出てきて、面食らいます。) 
 
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
外食で脳トレ休み

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.25 韓流100話(その6)「韓国人は愛想がなさそうで実は情が深い」 [韓流100話]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 10月27日に紹介しました木口政樹さんの著「おしょうしな韓国 ほのぼの韓流100話」から、ビックリさせられるお話を、気まぐれ的にちょい出しして紹介します。今日はその第6回目です。
18 ムトゥクトゥクハダ
 基本的に韓国人は心が美しく情が深い、などと突然書いたらびっくりするかもしれない。しかし韓国に住むおおかたの外国人は、おそらくこの点についてはだれでも同意することだろう。「心が美しく」という部分は否定される方もあるかもしれないが、「情が深い」という部分は…肯定される方がほとんどだと思う。表面的には「ムトゥクトゥクハダ」(つっけんどんだ、愛想がない)ように見えても、心の奥では人をよく信じ、あったかい情を惜し気もなくふりそそいでくる。人を人として扱うとでも言おうか。
 わたしがここ韓国へ来て…はじめはつっけんどんでなかなかとっつきにくいのだが、いったん知り合いになると心の底から相手のために何かしてあげたいと思う、そんな心情が感じられる。…
 …日本に行って帰ってきた学生の話だが、日本の友だちが東京を案内してくれるという。…山の手線に乗ることになった。電車の中でその日本人は終始寝たきり。電車を降りると元気に歩くが、また電車に乗ると寝る。…これではせっかく親切で案内してくれるといっても、されるほうにとっては有り難迷惑だ。…心の底から案内してあげたいというのであれば、ずっと寝たきりというのではあんまりではないか。自分のために時間を割いてくれると提案してきてくれたことには感謝だが、その気持の度合いが中途半端なようだ。
 してあげるなら徹底してしてやるべきだし、そうでないならはじめから提案なんかしないほうがいいのではなかろうか。このような振る舞いは、韓国人にとっては心の底からあふれ出るありがたい行動とは思えないのである。
(引用ここまで)

 はっはぁ、小生は今はたまにしか電車に乗らないのであるが、名古屋までの20数分間、本を読もうと思って乗っても、10分もしないうちに寝てしまう。睡眠不足や疲れがあるわけではないが、コトンコトーンと単調な響きが聞えてくると、よき子守唄になるのであろう。
 小生、役所勤め時代に議員さんや上司のお供をしたとき、たいてい電車内でうたた寝した。
 これは、日本人だけの特別なものかもしれない。
 というのは、フランス人は電車の中で決して寝ないそうである。20数年前、小生がパリに旅行で行って地下鉄に乗ったのだが、皆、パカッと目を開いて正面を見ており、うたた寝している人は見かけなかった。“えろう元気がいいな、フランス人は。”と思ったものだが、そうではないらしい。
 数年前だったか、ヨーロッパ文明論の権威者・木村尚三郎著「西欧文明の原像」(昭和49年発刊)を読んでいたら、たしか“電車内でうたた寝なんぞしようものなら命がないとまでは言わないものの持ち物は盗まれかねない”とのことであるようだ。その部分をここに引用するとよいのだが、蔵書が増えすぎて、2、3年前に仕事に関するもの以外は過半を処分してしまって、正確な記述ではない。正確な記述となると、他のブログ記事で引用した次の件である。「…ひとはそれぞれ自分で自分の身体・生命・財産を守らねばいけない、これがヨーロッパ人の生活信条であり、日常的な生活感覚である。…人びとの人間に対する、自分以外のすべてに対する不信感と、たがいに闘争と傷つけ合い…」ということである。
 そうであるからして、やはり“電車内でうたた寝なんぞしちゃおれん”となるのでしょうね。
 韓国も大陸的であり、見知らぬ大勢の者が近くにいるとき、無意識的に緊張するのであろうか。
 さて、時代は変わる。近年の日本の電車内は寝ている若者はまずいない。何やら小さな四角い物を指でコチョコチョ触りながら、じっと一点を眺めておられる。あれじゃあ、肩が凝ってたまらんろうに。
 
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
7品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.24 電話で健康相談を受けた方から贈り物が届く

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 前にも1、2度あったのだが、電話で健康相談を受けた方から、今日贈り物が届いた。
 そうした場合に、この一楽に書いてもいいのだが、少しばかり検索しても見つからなかった。なぜ書かなかったのだろう。ヤーコンの種芋を差し上げたときは、幾人もから贈り物があったから、それと混同していて、電話での健康相談の方からは初めてか? いや、そんなことはない。
 随分と記憶力が落ちたようである。恥ずかしいかぎり。
 ところで、ここのところ、2、3回、電話で健康相談を受けているから、送り主がどういう相談をされたのか定かでない。
 たぶんアレだろう、と思うも、呼び覚ました記憶と送り主の住所に矛盾点がある。
 これには、ちと弱った。ここ1、2週間のことであるのに、もう記憶が曖昧になってしまっている。
 礼状を書かねばならないが、悲しいかな相談内容に触れることができないのである。
 ここは、 通り一遍のあいさつ状とするしかない。
 その方には、たいしたアドバイスができなかったはずであるも、「お陰様で気持ちがずいぶんと楽になりました」と、お手紙に書かれているから、それなりにお役に立てたのであろう。
 それにしても、たいそうな贈り物をいただき、恐縮しているところです。
 でも、うれしーい!
 
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
7品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.23 フロッピーディスクに間一髪で修正文書を保存できた

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 まだまだワープロを使っている小生。今朝の事、長文の契約文書を呼び出して一部修正し、上書き保存しようとしたのだが、フロッピーディスクのエラー表示が出た。“フロッピーディスクが挿入されていません”と。
 弱ったことになった。2度、3度、入れ直して挑戦するもダメである。ゴミでも詰まっているのか? フロッピーディスクをフッと吹いてから、“保存できてくれ!”と、神頼みして入れ直してみたら、偶然であろう、やっと作動した。
 でも、20年以上前から使っているフロッピーディスクだから、このフロッピーディスクはもうほとんど使えないと考えたほうが良い。ちなみに、もう一度保存し直そうとしたら、エラー表示が再び出た。
 そこで、何年も使っておらず、不用となった文書ばかりのフロッピーディスクで初期化してあるものに保存し直すことにした。そしたら、そのフロッピーディスクもエラー表示が出る。あれあれ、である。
 別の不要なフロッピーディスクで初期化してあるものでやってみたら、すんなり収まった。よし、よし。
 しかし、これも間もなく寿命となるかも知れない。そこで、予備を持つことにし、不要なフロッピーディスクを1枚初期化して保存しておいた。
 なお、重要な文書は他にも数枚フロッピーディスクがある。そこで、これも予備を持つことにし、不用となった文書ばかりのフロッピーディスクを初期化して使うことにした。ところが、半分はエラー表示が出たり、保存できてもシャリシャリと異音がする。異音がするものは、きっと間もなく寿命だろう。
 何だかんだで10枚近いフロッピーディスクを処分したのだが、一先ず、これで当面は安心できる。
 前にも書いたが、ワープロが故障すれば中古を買い、延々と繋いできたのだが、新たにフロッピーディスクが故障しだした。もうフロッピーディスクは売っていないだろうし、そしてワープロ用の感熱紙が生産終了となると、そこでギブアップとなる。
 それはいつか? 小生の残された寿命と、どっこいどっこいか?

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6sinaomoidasu.他に1品。6/7で85点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.22 友人から柿をいただく。して、そのお返しは?

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 仕事上で取引を若干している友人から、本場(本巣)の柿を1箱いただいた。
 今年は、うちの柿はどれだけも生らなかったから、少々寂しい思いをしていたところである。果物大好き人間の小生であり、柿がなくなってからは、時期はまだ早いが、スーパーで買ったみかんを毎日食べている。でも、今日から再び柿が食べられる。有り難い。
 そう言えば、去年も彼から同じようにいただいた。こんなたいそうなものをいただくほどに、彼がうちから利益を得ているわけでもないのに。どうやら、彼の奥さんが本巣から嫁いでいて、そうしたことから彼が贈答用に何箱も入手し、うちにも1箱届けてくれたようなのである。
 さて、何かお返しをしなきゃいかん。去年は何を差し上げたっけ? 野菜を何か差し上げたように思うが、定かでない。
 今年は何がいいか。そうだ、サツマイモが豊作だったから、サツマイモを渡そう。品種はごく一般的なベニアズマであり、万人向けするが、しかし、今年はネコブセンチュウの被害が顕著で、芋の表面に齧られた跡が付いているものが過半だ。面倒だが、良さそうなものを選び出して、明日にでもダンボール1箱持って行こう。
 彼もきっと喜んでくれるだろう。
 
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。2品は別の物。2/6で35点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.21 小生、毎日それなりに忙しいようである

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 奇数月はポスティングを行う。小生の受け持ちは3ブロックで750世帯強。3、4日前から始めて、今日1ブロック半で、やっと終了。日にちは21日と、もう下旬になっている。
 ポスティングの準備が出来たのが8日頃だったから、随分と経過しての終了。
 天気が良くて、営業中に2時間の空き時間ができればポスティング1ブロックをやるのだが、この2週間ほど、そうした日がなかったということになる。なお、店が定休日のときに行えば良いのだが、百姓仕事や神社行事が入ったりして、なかなかできないでいた。
 小生のスタンスとしては、暇潰し、ボケ防止で店をやり、趣味で百姓をやる、というものである。そうしたことから、ここのところ、どちらも忙しいと感じたことは全然なかった。でも、なんだかんだ仕事が入ったり雑用があったのであろう。毎日それなりに忙しかったようである。
 ポスティングがこれだけ遅れたということは、今月は”暇っ!”という日が全然なかったのであり、毎日が充実していたということになり、生涯現役を標榜している小生にとって大変喜ばしいことだ。
 今月も、あと10日となった。新聞作りなどDMの準備はこれからだし、12月福引セールの景品準備もまだしていない。ヤーコン堀り、山芋掘りも下旬にせねばならない。
 あれこれやらねばならない仕事が溜まっているが、まあ、ぼつぼつ進めれば何とかなろう。
 ただ、残念なのは11月にサヨリ釣りに行きたかったのだがダメあった。そう言えば、10月も釣りに行っていない。10月も毎日それなりに忙しかったようである。
 というようなことで、毎日充実した日々が過ごせて幸せを感じる。
 何よりも、遅れていたポスティングが完了して一安心。
  
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
今冬、初鍋!鮮明に記憶。脳トレならず。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.20 やっと埒(らち)が明いたアパートの不在入居者

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 3か月間、音信不通のアパートの不在入居者。契約者ご本人が住むのではなく、従業員に住ませることで契約したのだが、即入居することもなく、契約者はしばらく空室のままで家賃を払ってくれたものの、その後、当面親戚の人を住ませるといい、誰かが住みだしたが、それも1、2か月でいなくなった。
 それと同時に家賃の滞納も始まった。電話連絡も取れず、痺れを切らして契約者の会社を訪ねるも、もぬけの殻であり、現在の営業拠点を調べ、そこへ行ってみても、少人数の外国人労働者がいただけで、社長はしばらく不在とのこと。
 新しい借り手もあることだし、なんとか明け渡してもらえないかと、関係者にあたってみたら、今日、間接的に連絡が取れた。
 なんでも社長は仕事で海外へ行ったまま、いつ帰ってこれるか分からず、伝言でしかなかったが、アパートの明け渡しに同意し、少しばかりの家財道具の所有権も放棄するという。
 その会社で少しばかり前に働いていた人の話によると、給料未払いがけっこうあるというから、経営が急に苦しくなったのだろう。よって、滞納金はまず払ってもらええそうにない。
 滞納金の踏み倒しは、過去に何度かあり、あきらめているが、これで不在入居が解消したから、ほっとしているところである。
 少しばかりの家財道具であっても勝手には処分できない他人の財産。処分しようと思ったら、弁護士さんにお願いして裁判手続きを踏まねばならない。その経費はいくらか知らないが、べらぼうな額となろう。その手続きをせずにすんだから有り難い。
 ところで、連帯保証人を立てておくと良かったのだが、今回は、まず信用できる相手と思い、それなしで契約したのが敗着だった。
 まあ、済んだことは、しょうがない。埒(らち)が明いたから、よしとしよう。
 早速、今日、入居申し込みがあり、この方は、ガチガチに信用できる方ではあれど、万一に備えて、連帯保証人を立ててもらうことにしよう。
 いずれにしても、ボロアパートゆえに、水回り(特にトイレ)の故障に備えて、緊急使用できるよう、各階段ごとに予備の部屋を1つ残しておかねばならぬが、それ以外は満室となった。駐車場もほぼ満タンである。
 低家賃だから利益は少ないが、アパートが“満室御礼”となって有り難いものである。
 
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち1品なし。5/6で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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