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6.22 肉という麻薬を半月ぶりに味わう

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 「肉は麻薬である」という書き出しでまとめ上げた長大論文「食の進化論」。数年前かと思いきや、もう10年も前に書いていた。月日が流れるのは早いものである。
 この論文は、印刷から製本まで全部自分ひとりで行った手づくり出版で、友人知人100名弱に配っただけである。その後、新たに書き上げた2つの論文も同様に手づくり出版したのだが、こちらは2年ほど前にブログアップして公開したのだが、最初の論文「食の進化論」だけはまだブログアップしていない。
 新たな知見が得られたり、若干修正すべき事項があったり、いかにも長文だから簡略化もせねばならないからである。
 それがいつになったらできるやら。
 食というものは奥が深すぎて“これでよし”というところまでとうていたどり着けない。実に厄介なものである。
 それを待っていては永久にブログアップできない。歳も歳だし、ここ1、2年が勝負だろう。
 こんなことをフッと思った今夜である。
 というのは、四つ足動物の肉、ウインナソーセージのニンニク焼きを昨晩食べ、“うまい”と感じたからである。前回、肉食したのは6月8日の豚肉しょうが焼きが最後であり、14日ぶりの肉食であった。その間、断食や断食前後の漸減、漸増食で肉どころか魚も食べず、魚介類は漸減、漸増食の前後に少々といったところであった。
 四つ足動物の肉は、これを食すと、体をグーンと温め、活力を生じさせ、戦闘的にする。そして、その良さを知ってしまうと、習慣化する。何日も肉を断たれると禁断症状さえ起こす。肉とはそういう性質のものである。
 だから、広い意味での「麻薬」なのである。
 今晩のウインナソーセージはスーパーで売っている、ごく普通の品であるが、とびきりうまかったし、“もっと食いてぇー!”と、麻薬が切れた中毒患者そのものであった。
 これにはオマケの話がある。女房が娘とドイツ旅行に行って帰ってきたばかりで、ドイツといえばソーセージであり、これを土産に買ってこないかと期待していたのだが、発送単位が大きすぎ、あまりに量が多いからと止めにしたというのである。
 “ドイツへ直ぐに引き返して買って来い!”
と、冗談半分に女房に叫んだところです。
 もうひとつオマケの話。女房がドイツへ出かけるときに、小生が“ドイツの土産と言ったら何と言っても生ハムかソーセージがうまいが、きっと塩っ辛いだろうなあ。そういえば、ここのところしばらく塩っ辛い辛子明太子を食べていないから、ドイツ産辛子明太子でもあったら買ってきてくれ。”と冗談を言った。
 辛子明太子なんて日本にしかなかろうものを、である。それがどうだ。日本に戻って成田空港の売店で辛子明太子を買ってくるという間の抜けた行動を女房はとったのである。あきれて物も言えぬ。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。うち1品は別の物。他に1品。3/5で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.21 2週間ぶりの雨を楽しむ

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 予報どおり今日は丸一日降り続く恵みの雨。最大時間雨量は19ミリだから大したことはなく、心配していた畑土の流出は少なかろう。
 今朝は、毎日行うキュウリの収穫が雨でやりにくいからと、昨夕に今朝の分をやや小さ目で収穫したから、百姓仕事は何もない。久し振りにゆったり気分を堪能できる朝だ。
 納屋の淵から畑を眺め回してみると、畑のどの畝もじっとり水を含んでいる。当然のことではあるが。これで、野菜は皆、ほっと一息つき、この先グングン伸びることだろう。よしよし、である。
 目を左下に落とす。納屋の樋から落ちる天水を受ける大きなプラスチック桶を前日ざっと洗っておいたから、底まで見える澄んだ真水である。いつもの泥が入ったり藻が湧いたりした澱んだ水とは大違いである。実に美しい!
 ところで、自宅には電気ポットが置いてあり、これで湯を沸かすのだが、町営水道水は残留塩素が少なくとも0.3mg/Lはあって塩素臭がして不味い。よって、アパートの専用水道、これは日頃小生が管理しているのだが、基準値の0.1mg/Lを若干下回る(違反であるが、おおめに見てもらえる)程度にし、塩素臭を感じないようにしているので、いつもはこの水をペットボトルに入れてきて補充している。
 そろそろ電気ポットに補充せねばならない時期になっていた。そこで、この天水をペットボトルに入れ、補充することにした。塩素ゼロの水だ。空気中のホコリや有害物質、そして納屋の瓦や樋の汚れは早朝からの雨で綺麗サッパリ落とされていようから、正真正銘の天然水だ。でも、チョウ軟水。蒸留水といったところだ。
 味のほどは分からないが、毎朝、梅干を1個、白湯で食べることにしている小生ゆえ、明日から当分の間、この天然水を楽しむことができる。
 天水を飲むなんて、ちょっと記憶にないのだが、実質上の梅雨入りの日に、こうした雨水を飲用に使うっていうのも風流なものですよね。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
断食明け通常食で外食をハシゴ。鮮明に記憶しており、脳トレならず。明日からは女房の手料理について記憶をたどることになり、久し振りに脳トレ再開。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.20 待ってました!明日やっと梅雨入り

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 梅雨入り宣言されたのは6月7日。その日と翌日が梅雨らしくなるも、これは“梅雨の走り”というもの。以降、今日まで全くの雨なしで、ほとんどが晴天で乾燥注意報が出っ放し。
 これじゃあ、たまんねえ。今年ほど畑の水やりで走り回らされた年は、真夏のカンカン照り並み、いや、それ以上。
 本当の梅雨入りは明日21日だから、ちょうど2週間早い宣言であって、もういいかげんに宣言の出し直しをしたらどうだい、気象庁様よ、と言いたい。
 明日は雨が降るとの予報だから、今日は畑の水やりはしなくてもいいが、当て付けに、今朝、水やりをしてきた。
 水やりは6月10日から始めたから、これで12日目。ようやったわ、馬鹿みたいに。山芋だけはあまりの高畝のためどれだけかは枯れてしまったようだが、他は成育遅れだけで済んで助かった。
 いずれにしても、お天道様よ、明日は恵の雨を降らしてちょうだい。予報によると、1日で2週間分いっぺんに降らせるようだが、それじゃあ草叩きしてほぐれた土が流れてしまい困るんだがなあ。
 まあ、降らないよりはずっとましだから、よしとせねばいかん。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
断食明け漸増食最終日で明確に記憶。脳トレならず。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.19 やっと家のビワが食べられる

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 友人からビワを頂いたのを先日記事にした。珍しい頂き物というものは、えてして続くものである。3、4日前にお隣さんから“家で生ったビワが食べきれなくて、よろしかったら食べてください”と、またビワを頂いた。
 少々失礼に当たるが、友人のものよりこちらのほうがうまかった。これも昨日食べ終わった。
 そこで、いよいよ我が家に生ったビワの収穫である。何年か前にビワの苗木を買って、主幹が虫食いで折れてしまって随分と出遅れたが、昨年1房実を付け、今年は6房実を付けた。昨年、鳥に突かれてしまったから、今年は袋を被せた。
 それが数日前に1袋外れて剥き出しになり、幸い鳥に突かれていなかったから摘まみ食いしたところ、実にうまかった。そう感じたのは、自分で手塩にかけて育てたからであろが、少なくとも大きさは頂き物より優れていた。
 さあ、本日収穫。1袋はクズばかりで、その場で食べたのだが、それでも甘かった。4袋しめて10個強の優良品が手に入った。
 ビワ万歳!!
 風呂上りにそれを4個食べてみた。少々早かったのか、思ったほど甘味は感じられなかった。喉が渇いた昼間に食べるのと、胃の腑が満足しきっている夜とでは、やはり味覚の反応も違ってくるようだ。
 来年はもう少し遅く収穫することにしよう。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
断食明け腹八分食で鮮明に記憶。脳トレならず。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
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 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.18 目いっぱい百姓仕事に精を出す

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 断食開けの漸増食も昨日は肉魚抜きとはいえ腹7分であったから、スタミナはついた。
 よって、朝6時半から畑に行く。途中1時間半ほどブログ打ちや買い物をしたが、17時過ぎまで目いっぱい百姓仕事に精を出した。
 予定していた作業で一部やり残したが、明日は半日で済ませそうだ。
 曇天で薄っすら汗をかく程度であったから快適である。しかし、10時間もの農作業となると、終盤は腰が痛くなるし、バテバテ。
 でも、心地好い疲れである。
 さて、断食開けの漸増食も今日が最後で、「魚少々腹八分」を予定している。何を食べようか、いろいろ考えたが、家で食べても面白くないから外食したい。一杯飲みたいし、天気予報は雨がぱらつきそうとのことだから、ごく近場で探すしかない。となると、候補は2つあるが、魚少々とはまいらないし、どちらも気が乗らない。
 よって、肉少々となるが、ラーメン&ギョウザとビールにした次第。居酒屋へ繰り出し、肉たっぷりというのではないから、まあ、許されよう。
 これで断食は完結する。3日間断食となると、漸減食、漸増食を含めて8日間も食事制限せねばならず、体はけだるくなるし、食欲煩悩を抑えるのが大変だ。“もう絶対2度としたくない”というのが本音だが、年に1回はせねばならんでしょうなあ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
漸増食であり、鮮明に記憶。脳トレならず。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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6.17 断食5日目に思える断食明け2日目の今日

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 5時にいったん起きるもけだるさがあり、寝直して6時半頃に起床。梅干を1粒白湯で食べ、用足し。断食中と同様な通常の硬さの黒っぽい便が普段より少なく出る。ヤーコン芋の効果が続いている感じ。
 今朝の農作業は特段なく、少々の野菜の収穫と毎日の水やりを40分ほどで終了。
 けだるさはないものの、どうらやスタミナ切れで、開店のシャッター開けに力が入らない。頭はスッキリ冴えわたっているが、これは昨日から感じている断食最大の効果だ。
 昨晩の「肉魚穀物抜きの腹三分」と「鞘つき落花生を10個」ではカロリー摂取がどれほどのこともなく、体内脂肪をエネルギー源に変える機能も限界が来たのかも知れぬ。
 今晩の「「肉魚抜き腹五分」の食事で何とかなるかも知れぬが、それまでの間、断食5日目に思える断食明け2日目の今日である。
 そのような心配をしつつ店番をしていたのだが、気持ちけだるさがあるだけで閉店を迎えることができた。やれやれである。
 その後、例によって畑での水やりである。これも普段どおりこなすことができ、「「肉魚抜き腹五分」の晩餐を楽しむ。惣菜ミニパック5品である。これを飯台にずらりと並べると、すごいご馳走に見える。ムラムラと食欲便脳が湧いてくる。なかでも穀類が久し振りに食える、このうれしさ。最大のご馳走である「ざるソバ」のミニパックを眺めつつ、最後にこれを食す。
 ところが、今日の晩餐は、おから煮、ポテトサラダ、ざるソバがけっこう量があり、腹六分となった。加えて、口の卑しさが募ってきて、昨日同様に鞘つきピーナツ10個も食べてしまい、腹七分程度となった。これでは胃の安全上、少々まずいのだが、全て十分に時間を取って良く噛んだから、まず大丈夫だろう。
 しかし、である。まだ腹には三分の隙間がある。何か胃の腑に放り込みたいという食欲煩悩がフツフツと湧いてくる。ピーナツはまだ20個は目の前に残っている。頂き物の和菓子、スルメ、魚の缶詰、採れたてのキュウリ、はたまたインスタントラーメンまである。
 “どれを食おうかなあ…。”“いや、待て。胃を壊すぞ”
 湧いてきた口の卑しさとの壮絶な戦いの始まりである。
 そこで、早速店の2階の居室で風呂に入り、そそくさと梅干以外に餌のない自宅に飛んでいき、床に着いたところである。こうして、口の卑しさは不戦敗となって、目出度し目出度しと相成った。

 ところで、空腹感であるが、これが何日もずっと湧いてこないから、実に不思議なものである。どうやら、これは、1日1食で10年以上も来ているから、生体反応が随分と変わってきているようである。
 血液中のブドウ糖が欠乏すれば、まずは肝臓や筋肉に蓄えられているグリコーゲンをブドウ糖にして対応するのだが、これは数時間で底を突く。その先は体内脂肪を分解してケトン体とし、ブドウ糖の代替エネルギーとする。この機能が小生の場合は非常に高いと思われ、これによって空腹感が生じないようで、断食が何日も続けられると思うも、けだるさが出てくるというのは燃料切れの症状としか考えられない。であるならば、空腹感が出てきていいはずなのであるが、それが出ないとは訳が分からぬ。考えられるのは、日頃、空腹を全く感じないから、空腹センサーがさび付いてしまってバカになってしまったのか?
 何とも不思議な体になってしまって、恐いくらいである。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
惣菜3品で脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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6.16 3日間断食は昨日で終わったが今日は晩飯まで勝負せねば

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日までの断食3日間は何とか無事に終わった。そして、今朝も予定していた農作業がちゃんとこなせた。やれやれである。
 だけど、1日1食晩飯だけの食生活ゆえ、今日が実質4日目の断食日となるから、もう一踏ん張りせねばならぬ。最後の難関は、夕方の畑での水やり。
 今日も体調の記録を残しておこう。
 断食3日目の夕べは前日同様にキュウリ煮とヤーコン芋煮を各お椀1杯目、そしてビワ6個であったがゆえに、昨朝と同様に今朝はけだるを感じなかった。
 6時ちょっと前に起床。梅干を1粒白湯で食べ、便所へ行くも出ず。農作業後に用足しし、普段の硬さの黒っぽい便が昨日と同量少し出た。
 今朝の農作業は、十六豆(ササゲ)のポットへの種蒔き、干してあったタマネギをくくって軒下つるし、そして、畑へ行って野菜にジョウロで水やりなど1時間半の百姓仕事。
 体は軽く、昨日同様にけだるさは感ぜず。
 昨日今日と店番しながら、買った本3冊を読破すべく取り組んだが、文庫本につき字が小さく目が疲れ、思うように読み進めない。
 でも、断食のお陰で頭は冴えており、記憶回路が良く働き、どんどんインプットされていく。有り難いことだ。
 ところが、午後4時ころから、頭がぼんやりしだし、読み疲れかと思っていたら、”だるーっ”となってくるし、腹具合もおかしくなった。断食中は便秘しても下痢したことはなく、腹具合がおかしくなったのはなぜだろう?
 ともかく、これは腹の冷えではなかろうかと思い、下腹部に張るカイロを貼ったら、すぐに調子がよくなって、やれやれである。同時にだるさは和らいだ。
 7時の閉店後、昨日と同様に畑に出かけ野菜に水やり。でも、余力が十分残る程度に短時間(約20分)で切り上げることにしたが、だるさが増してきた。
 さて、晩飯は「肉魚穀物抜きの腹三分」であり、明晩は「肉魚抜き腹五分」であるからして、スーパーで2日分を買ってきた。惣菜のミニパックを8個買い、今晩は「ポテトサラダ」「ひじき煮」「ごぼう炒め」である。これで腹三分になろうかと思ったのだが、昨日までの「キュウリ煮」「ヤーコン煮」より量が少ない。カロリー源はポテトだけ。
 食事してもけだるさが抜けなかったから、鞘つき落花生を10個、口の中でドロドロになるまで良く噛んで食べた。なお、惣菜も同様にしっかり良く噛んだ。
 腹四分?といったところか。いやーあ、腹三分にもならんかも。
 いずれにしても、食事らしい食事を口にすることができて、満足、満足。明日は「肉魚抜き腹五分」ながらも今晩の倍近く食べられるから幸せである。今から楽しみいっぱい。
 ところで、断食中は体全体が冷えるものである。この時期、風呂に入ったときは、まず全身に冷水シャワーを浴びると快適であるのだが、ここ3、4日はその気になれず、上がりの冷水シャワーだけにしている。体が冷え切っている証拠である。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
脳トレならず

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 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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6.15 3日断食の最終日は無事に終わったのだが

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日の断食2日目は、お昼頃からけだるさを通り越して、異常なほどに“だるーっ”と感じるようなり、我ながら心配になったが、風呂上りにビワを7、8個食べたからか、断食慣れしたからか、今朝はけだるささえ感じなかった。
 体調不安から6時ちょっと前に起床。梅干を1粒白湯で食べ、用足し。緩めの黒っぽい便が昨日と同様に普段より少なく出た。以前の例では断食中は便通がなかったり、わずかであったが、今回はヤーコン芋のせいか、今朝もけっこう出た。
 6時過ぎには畑へ行って、キャベツ苗の植付けと防虫ネット掛け、野菜にジョウロで水やりなど1時間半の百姓仕事。体は軽く、もっと労働したいくらいだったが、余力を残すことに。
 7時の閉店後、昨日と同様に畑に出かけ野菜に水やり。でも、余力が十分残る程度に短時間(約20分)で切り上げることにしたが、けだるさが出てきた。
 1日の仕事が終って、昨日作りだめしたダイエット食(キュウリ煮とヤーコン芋煮)を煮直して口にする。お椀各1杯で、ちょうどなくなる。
 その後はテレビで野球観戦して寝る前に風呂に入っても、けだるさがまだ抜けず、昨日同様にいただきもののビワを6個、口にした。
 こうして無事に断食3日目が終わった。あとは明日の夕食まで何とか体が持ってほしいものだ。
 なお、明晩の回復食は「肉魚穀物抜きの腹三分」ゆえ、断食中に口にした物の倍ほどしか食べられないから、半断食となるが、何からしい食べ物を口にできるから、有り難いものである。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
キュウリ煮とヤーコン芋煮、お椀各1杯。ビワ7、8粒。鮮明に記憶。

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 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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6.14 3日断食の2日目を何とか無事に過ごす

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 断食初日の昨夜にキュウリの煮物とヤーコン芋の煮物をお椀に1杯ずつ食べた。ヤーコン芋はでんぷん質ゼロのダイエット食品であり、食った気はしてもエネルギー源にはならない。
 よって、今朝は朝からけだるさが一向に抜けない。でも、前回の3日断食と同様に百姓仕事に出かけた。トマトの支柱立てと水やりで1時間半かかったが、けだるさはあったものの難なくこなせた。
 9時の開店後も少々のけだるさはあっても、平気であった。どってことない。空腹感がないのも前回同様。店は暇。椅子に腰掛けて、ぼんやり客待ち。
 お昼頃に暖かくなったせいか眠気をもよおす。うつらうつら。そうしたら、けだるさを通り越して“だるーっ”と感じるようなった。動悸もする。心臓にかなりの負担が掛かっているようだ。
 これは、どうやら心筋に栄養が十分に届かず、筋肉がアップアップの状態になっているからだろう。過去の断食で同じ症状を何度も呈しているから、そう言える。
 でも、夕方涼しくなったら、けっこう楽になった。お昼の異常なだるさは、どうやら断食によって気温に順応する力が衰えたからのようである。初めての経験だ。
 まずまず楽になったところで、7時の閉店後、昨日と同様に畑で出かけ野菜に水やり。でも、余力が十分残る程度に短時間(約20分)で切り上げることにした。
 1日の仕事が終って、昨日作りだめしたダイエット食を煮直して口にする。具沢山のお吸い物といった感じで、けっこううまい。上出来と言いたいところだが、食えるものはこれしかないのだから、まずいものでもおいしく感ずるといったところだろう。
 その後はテレビで野球観戦して寝る前に風呂に入っても、けだるさがまだ抜けず、明日の朝の農作業に支障があってはと、もう1品を口にすることにした。別の方からまたまたビワをいただいたので、それを7、8個、口にした。断食といえども、これくらいは許されよう。
 いずれにしても、無事断食2日目が終わって、やれやれである。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3日間断食で2品わずかに口にするだけだから、脳トレならず

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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6.13 いよいよ今日から3日断食に突入

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 いよいよ今日から3日断食を実行する。
 2日間の漸減食は当初計画より気持ち多くなったが、これは食欲煩悩からではなく、畑で収穫したものや頂き物を処分せねばならないから止むを得ない。
 まあ、とにかく「断食に入るからその前に食えるだけ食っておこう」という胃を壊しかねない行動は完全に阻止できたのだから、よしとしておこう。
 さて、断食1日目の今日、いつも飲んでいる漢方薬やサプリも飲むのを中止する予定にしていたが、普段飲み忘れることがけっこうあるものの、ついいつもの習慣で瓶の口をあけ口に放り込んでしまった。5種類のうち3種類目で手が止まったが、今晩以降はこれらは全く口にしないことにしよう。
 また、普段はブラックコーヒーを何杯か飲む。これも大幅に制限。気が付いたときには2杯飲んでおり、これにて打ち止め。あとは水道水をチビリチビリとする。
 夕べは肉・魚抜きの腹六分に止めたせいか、朝2時間半の農作業で少々力が出ない感じがしたが、難なくこなせた。9時開店からは夕方7時まで店番をし、パソコンの前にいる時間が多い。エネルギー消費は少なく、全く問題ない。
 さて、閉店後が苦しい。1日1食夕食のみの生活に慣れきっているから、腹が減ったという感覚は生じないが、閉店後の“うまいものを食いてえ!”という口の卑しさは押さえ込みようがない。
 そこで、うまいものづくりに挑戦することにした。
 断食3日間は、採れ出したキュウリと保存してあるヤーコン芋を併せて少々ということにしており、どちらも生食で考えていたが、一昨日キュウリを1本生齧りしたせいか翌朝の便が緩かった。どちらも生食だと明日の店番の最中にトイレに何度も駆け込まねばならなくなるかもしれない。そうなっては困る、大いに困る。
 よって、キュウリもヤーコンも煮物にすることに。ところが、どうやって味付けすりゃあいいのか、さっぱり分からない。でも、炊事場あたりをあれこれ見てみれば何か調味料があろう。それを幾つか使って美味なる料理に仕上げようではないか。
 そんなことは軌跡に近いが、何事も挑戦。もう何年もまともな料理を作ったことがないが、キュウリの煮物もヤーコンの煮物も女房が作ってくれたことがあるから、それを思い出しだし何とか食えるものぐらい作ることができよう。
 閉店後は、人生初めての主婦稼業。何だかワクワクする。
 ということで、2品の料理を3日分まとめて作り、これでもって断食中に口にするものが完成したのだが、そのお味のほどは?読者の皆さんのご想像にお任せしましょう。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
断食前々日:肉・魚抜き腹五分を目論むも腹六分となる。インスタントラーメン、昨日の残りのヒジキ惣菜、頂き物のビワをけっこうな量。鮮明に覚えている。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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