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11.30 鉄筋コンクリート造は冬でも暑い

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昔造りの木造住宅は、夏は冷房が要らないかわりに、冬は隙間風が入って寒い。自宅がそうで、小生一人ほぼ毎日寝泊りしに行っている。おふくろが他界した昨年8月から、ずっとそうしている。
 今年は今のところ、強い冷え込みはなく、数日前に平年値を1、2度下回る日が2日続いただけで、なんてことはなく、暖房はまだ使っていない。暖冬は有り難いものである。
 さて、昨日の早朝は、暑くって目が覚めた。久し振りに店の2階の居室、ここは女房が一人寝起きしているのだが、鉄筋コンクリート造の下駄履きアパートの1区画であって、夏は冷房が欠かせないが冬は暖房不要である。ここに泊まったものだから、自宅とは雲泥の差がある。
 “いやーあ、暖かい。極楽だ。” 
 朝、目が覚めてから、思わず女房にそう言ったところである。
 ここ当分は暖かそうだが、今冬、寒波が来て極寒の朝になろう日は、店の2階の居室で避難生活したいものだ。昨冬は、そうした日も我慢して自宅で寝たが、夜中に寒くて目を覚ますこともあったし、そうした日は朝の着替えでストーブを焚いても身震いする。もうこうした痩せ我慢は止めとこう。
 “鉄筋コンクリート造、万歳!”である。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち1品は別の物。5/7で70点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.29 納屋がすっきり

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 おふくろが他界してしばらく後、たぶんちょうど1年前に、おふくろが溜めに溜めて足の踏み場もないほど不要なものであふれていた納屋を整理し、分別して、あらかたゴミとして出した。
 そのとき、若干残したものがあったうえに、母屋や倉庫から持ち込んだものがあって、再び納屋が手狭になってきた。
 そこで、昨日の朝、粗大ゴミを出す日になっていたから、それらを整理し、軽トラにいっぱい載せ、ゴミ出ししてきた。
 他に古着もかなり納屋に置いてあり、これは民間業者の常設ストックヤードが近くにあるから、そこへ投げ込んでおいた。
 これで納屋がすっきり片付いた。
 ガラーンとした納屋というものは、なかなかいい眺めだが、1年もすると、きっとまた納屋が手狭になってくるであろう。
 そのとき、また軽トラで搬出だ。母屋も粗大ゴミがだいぶ片付いてきたが、まだまだたくさんある。それを全部片付けるのに何年もかかるだろう。昔の人は何でも捨てずに取って置くから始末が悪い。母屋がスッキリするのはいつになることやら。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
7品思い出す。うち1品はなし。6/7で85点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.28 〆縄用のエビ作り

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 神社には〆縄が付き物で、正月に真新しいものを飾らねばならない。そろそろその準備の時期が来た。
 昨年までは、もう10年以上同じ人が指導者となり、その方があらかた作られ、最後の仕上げだけ神社総代四役が手伝うという形だったが、もう年だからと引退されることになった。
 そこで、毎年〆縄を製造販売しておられる方、近く神社総代になられる方であるが、その指導の下で行うこととなった。
 〆縄は、「3本左回り編み」?という編み方であり、特殊である。小生は子供の頃、一家総出で〆縄を製造販売していたから、小さな〆縄は自分でも編んでいたが、半世紀以上前のことだから、ほとんど忘れてしまっている。
 ここは、新たな指導者に大方をお任せしたほうがいい。
 でも、〆縄に付ける炭やエビは見本を見ながらやれば誰でも作られる。そこで、総代長が炭を作り、前総代長の小生がエビを作ることにした。〆縄用のエビ作りは、子供の頃に夏休みの仕事として毎年100個やそこらは作っており、ちょっとだけ見本を見れば、作り方が思い出せる。
 そこで、昨日、作りに掛かった。3個作らねばならぬ。
 果たしてうまくできるか。
 全部、藁で作るのだが、けっこう覚えているものである。見本より格好良く最初の1個が完成した。2個目、3個目のほうが出来が悪いくらいである。1個目は慎重に丁寧に作ったからであろう。
 仕上げは、赤のラッカースプレーをたっぷりかけて完成。
 よしよし、上出来! 写真をご覧あれ。
DSCN0486.JPG


<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
外食につき、脳トレ休み。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.27 久し振りの海鮮料理

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 数日前にテレビで貝類の磯辺焼きの場面が登場した。サザエが大好物の小生である。ハラワタがことのほかうまいと感ずる。
 これを前は年に1回は食べていた。近所のスーパーで時折売っていたからである。しかし、2、3店舗経営の零細スーパーであったがために採算が合わず廃業され、大手のスーパーが引き継いだがために店頭にサザエが並ぶことは皆無となった。
 よって、もう何年もサザエを食べたことがない。テレビを観て、“サザエが食いてえなあ。”とつぶやくと、女房が、近くに「志摩の幸」という海鮮料理屋があって、磯焼き5点セットがあり、サザエも写真に載っていたと言う。タウン誌をじっくり見ている女房だから、こうした面では情報通である。
 “じゃあ、近いうちに行こうよ。”と誘うと、女房も興味がありそうで、昨日行くことになった。
 海鮮料理は、ここのところ何回も裏切られている。海縁のホテルで散々な目に遭ったのが3回。「志摩の幸」の反対方向の海鮮料理屋では生臭くって食べられたものじゃなかったし。
 よって、あまり期待せずに行くことにした。
 閉店後に出かけ、2、3品注文するとともに、メインの磯焼き5点セットも注文した。磯焼きが来るやいなやサザエに手を伸ばす。
 “あれーっ、ハラワタなしか?” 以前、料理屋だったか旅館で、そうしたことがあった。心配しつつ、切り分けられた肉片をパパッと全部口に放り込み、その下を見たところ、ちゃんとハラワタがあり、引っ張り出すと丸々全部ハラワタがついていた。“あったー、ハラワタ。” ホッと一安心。
 塩っ気がきつかったが、ちゃんとしたサザエの味がした。満足。
 「志摩の幸」の評価は、“まあ、こんなものだろう”と、何とか合格点を付けられる程度のものであったが、折をみて、また行きたいところである。次回は磯焼き5点セット2人前を1人でたいらげたいと考えている。というのは、サザエをたったの1個ではなく、2個食いたいからだ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち1品は別の物。5/7で70点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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11.26 プランターの花が可愛らしい

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 店先の花壇に置いてある10鉢の小型プランターに可愛らしいパンジーとジュリアンが少しばかり花を付けている。
 苗を買って植え付けてから半月か数日しか経っていないから、まだまだ小さい。
 軒先に大きなテントが張ってあるが、冬日は低く差し込むから概ね日が当たり、草花の生長に支障はない。
 数日前までは暖かい日がけっこうあり、強く日が当たりすぎで昼過ぎにはパンジー3、4株がグンナリしていた。死んでしまいはしないかと心配したが、ここのところは気温の低下もあって昼過ぎもシャンとしており、ホッと一安心。
 これから少しずつ生長し、だんだん見栄えがいいものになっていくことだろう。
 なお、毎週日月連休のときはシャッターを降ろすから花壇は隠れてしまい、日が全く当たらなくなり、暗闇となる。これでは草花が可哀そうだから、土曜日の夜、シャッターを降ろすときには、プランターをシャッターの外側に並べ、昼間にしっかり日が当たるようにしている。これで草花は喜んでくれるだろう。
 また、予備のプランター(パンジー2鉢、ベゴニア1鉢、ナデシコ1鉢)は、ショウウインドの前(ここはシャッターなし)に並べっ放しにしてあり、全部のプランターをずらっと並べると、休業日に店の前を通る人たちにとっても良き眺めとなろうというものだ。
 今日は土曜日。閉店前にプランターを外へ並べよう。
 何にしても、花を愛でるってのはいいもんです。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3品思い出す。うち1品は別の物。2/4で50点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.25 夜食にサツマイモ三昧

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 サツマイモの収穫については前にも記事にしたが、今年のサツマイモ栽培は不作になってもいいようにと、昨年3畝のところ1畝増やして4畝の作付けとした。安納芋2畝と紅東2畝(倍増)である。
 安納芋は高価な芋であるが、うちの畑によく合い、例年豊作で、今年はより豊作となり、171kgの収穫。紅東はうちの畑では栽培が難しく収量が少ないが、倍の作付けとしたら、81kgの収量となり、昨年の約3倍量とまずまずの収穫となった。単位面積当たりで比較すれば安納芋は紅東の倍の収量である。
 どちらも食べきれないほどに収穫できたから、その一部を何人かに差し上げたものの、余りはしないかと思うほどに、がめつく大量保存している。
 安納芋は焼き芋にするとダラダラになり、それがうまいという輩もいるが、とても食べられたものではない。よって、これは切干芋にするしかなく、昨季は女房が2月頃まで順次切干芋を作り、自家消費で全部なくなってしまった。これは実にうまい。今年もそうなりそうで、冷凍保管するとよりうまくなるようだから、昨年以上に長く楽しむことができよう。切干は2、3日前から女房が作り始めた。
 一方の紅東は焼き芋に最適である。ホコホコしてうまい。小さなものから順次ふかし芋にして11月半ばから毎日夜食にいただいている。ここ数日は、ガスストーブで乾かしつつ温めてから蜂蜜をかけて食べている。こうすると、甘味が増すし、蜂蜜に水分が多いのでシャックリが出ることがないという、いい発見もした。
 厳しい冷え込みとなったら、紅東の焼き芋はアルミホイルで巻いてガスストーブでじっくり焼いて食べるのが例年のやり方であり、今年もそうすることになる。ふかし芋より、こちらのほうが断然うまい。昨季は1月半ばには食べ終わったと記憶しているが、今季は毎日食べても少なくとも2月いっぱいは食べられるだろう。
 そうなると、安納芋の切干を食べるのは3月になってからか。どちらも毎日食べたいが、胃袋は1つしかないから弱ったものだ。
 サツマイモを夜食にし、毎日満腹して苦しいほどになったところで風呂に入るという、不健康な生活。加えて風呂上りにもらいものの柿やうちの果樹園で採れたみかんを食い、再び苦しいほどになってから寝るというのだがら、最悪である。
 1日1食生活で夕食のみを10年以上続けているが、これでは1日3食と変わらない。順番を逆にして、通常なら朝(果物)、昼(サツマイモ)、晩(通常食)としたほうが体にいいかもしれぬ。
 しかし、体が1日1食生活に慣れきっているから、もう1日3食には戻せない。戻したら1泊温泉旅行に行ったときと羽陽に朝昼胃もたれの連続で体を害するのは必至だ。
 今冬、こうした不健康な食生活をしているのには、わけもある。ここ数年、体重が減り続けており、特に先月3日断食を行った後に体重測定したら、異常に体重が落ちてしまっていた。今冬、伊吹おろしの強風が吹けば、それでもって吹き飛ばされてしまうのではないか、というほどに体重が落ちてしまっている。少々やばいのではなかろうかと、目標として体重50kgを目指しているから、当分の間、毎晩、苦しいほどに食って食って食いまくってやることに決め込んだのだ。
 ちなみに風呂上りに体重測定したら11月1日に46.5kgであったものが昨晩は47.0kgであった。思い通りにはなかなか体重が増えないものである。
 半分やけ食いの状態にあるが、うまいものが食えるってのは実に幸せである。特に、昨晩から紅東のふかし芋は型のいい大きな芋になったから、よりうまく感ずる。グルメ万歳!です。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
7品思い出す。うち2品は別の物。5/9で55点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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11.24 パクってパクってパクリまくる

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 毎月発行している当店新聞&瓦版の両面刷り。新聞は段組してワープロ打ちし、瓦版はオール手書きとし、変化を付けている。
 これを毎月作るのにけっこう苦労するようになった。
 そこで、68歳と言う年には勝てないとばかり横着を決め込むようになった昨今である。
 来月号は先に記事にしたとおり、DM交換をしているN薬局さんのものを2つもパクッて新聞&瓦版を完成させたところである。
 さて、いつものことだが、新聞&瓦版を完成させると、1か月先には何を書こうかと考える。できれば今月号と繋がりがあるほうがよかろう。そして、来月は新年号の作成となり、正月にふさわしいものが望まれる。
 こうなると、なかなか難しい。……。とんと頭に浮かんでこない。どうしようかなあ。まだ日にちがあるから後日考えようか。
 そのようにあきらめかけていたところ、いいものを見つけた。それは「みやざき中央新聞」である。これは過去にも1回丸パクリしたことがある。
 この新聞は、“心温まる、勇気がもらえる、感動した!”という記事が満載で、月に4回発行され、その中から小生の独断と偏見で良さそうな記事をチョイスし、A4両面刷りにして毎月のDMに同送しているのであるが、先月はいい記事がたくさんあって、お蔵入りにしたものが2つある。
 内容は、とんと思い出せなかったが、コピーしたものが残してあり、それを見てみると、“これ、使える!”である。
 “よし、よし、新聞はこれに決定”
 瓦版のほうはというと、新聞と関連した、これまたいい記事が別の所にある。お題は“赤秋”である。
 「赤秋」って何?
 小生も知らなかった。つい最近知っただけである。
 これについては、2箇所からパクリ、つなぎ合わせて別立てブログ「薬屋の…」で先日アップしたところであり、これを要約すれば瓦版が出来上がる。
 参考までに、その記事「をここに貼り付けておきます。お時間がありましたら、ご覧あれ。
  老い、赤秋に生きる
 “よし、よし、これで新年号の新聞&瓦版の目途が付いた。有り難や、有り難や。”
 N薬局さんに感謝、みやざき中央新聞さんに感謝、そして赤秋を教えてくださった天安さんに感謝。
 パクってパクってパクリまくってゴメンナサイ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。うち1品はなし。5/6で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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11.23 イワシの醤油煮に堪能する

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨晩のメインディッシュはイワシの醤油煮であった。頭とはらわたを取り去った生イワシが数匹パックされたものがスーパーに売っていて、女房が買ってきた。
 今年初めて自家栽培したショウガをたっぷり入れて、女房が醤油煮を作ってくれた。年に1度ぐらいこうしたイワシ料理を口にすることができる。これは実にうまい。
 その昔は、早秋から晩秋にかけて、サンマの塩焼が幾度も食卓にのぼったのであるが、時折イワシの醤油煮やサバの味噌煮が食卓にのぼったことがある。いずれも懐かしきお祖母さんの料理である。
 おふくろの味ならぬお祖母さんの味。こうしたこともあってか、これらいずれも小生の大好物である。
 しかし、生まれが違う女房はサンマの塩焼以外は食べたがらない。よって、年に1度ぐらいしかイワシの醤油煮を口にすることはできないのである。
 よって、“これはうまい!ショウガがたっぷり入っているからよけいにうまい。うまい、うまい。”と、ベタ褒めしておいた。
 女房は1匹しか食べず、残り全部を小生が食べたのであるが、この計略によりもう1回ぐらいイワシの醤油煮が食べられるかも。
 ひそかな楽しみにしているところです。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。1品は別の物。他に1品。5/8で60点

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 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
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※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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11.22 久し振りにデジカメで写真を撮る

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 別立て「ファーマー・ファーマシーの日記」や「ヤーコンおやじのブログ」に、ここのところ写真を載せたことがない。
 この2日間の当店連休で百姓仕事はさほどないから、暇な時間に写真を撮って、ブログにアップすることにした。
 しばらくデジカメを使っていないから電池切れになってはしまいか。案の定、スッカラカンに電池がなくなっていた。そこで、一昨日に充電し、昨日やっと写真を撮ることができた。
 それをトリミングなどして編集し、ブログに貼り付けたところである。
 やっぱり写真が入っている記事はいいものです。
 数枚貼り付けた中から一番いいものをここにも貼り付けておきましょう。
<ヤーコンの花>
 可憐な小さな花ですが、近くで見ると心が和みます。
 左が「アンデスの乙女」、右が「アンデスの雪」なのですが、微妙に違います。光線のかげんで花弁の色が実物とは違ってしまいました。実際は左の「アンデスの乙女」のほうが花弁の色が少し濃いです。
DSCN0483.JPG


<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。2品は別の物。2/6で35点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
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※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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11.21 ホウレンソウを初収穫

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨季、一昨季と栽培に大失敗したホウレンソウである。残念ながらほとんど食べられなかった。
 今年はそういうことがないように、慎重に対処したのだが、またまた豊作とは言えない状態になった。
 4年前あたりまでは、おふくろが主になってホウレンソウを栽培し、毎年大豊作であったのだが、3年前から小生が全面的に取り組むようになってからは失敗続きである。どこがどう間違っているのか、これがよく分からないのだが、よほどホウレンソウに小生は嫌われているようである。
 そこで、今年は、亡きおふくろのやり方を、おぼろげではあるが極力真似するとともに、豊作となったら半分は捨てなければならないほどに多く作付けした。
 そうしたところ、目論見どおりの成育状態にあり、疎らであったり、うんと小さなものがけっこうあったりで、不作の部類に入ろうものの、今冬いっぱい、といっても今年栽培の品種は極寒にさらされると葉っぱが痛みダメになるかもしれないが、ホウレンソウがしょっちゅう食卓にのぼることになろう。
 昨日、大きそうなホウレンソウだけ選ってきた。初収穫である。早速夕飯の食卓におひたしとしてのぼり、食したところである。
 味は、まあこんなものといったところで、小生はホウレンソウはたいしてうまいとは思わないのだが、女房はホウレンソウが大好きで、たいそう喜んでくれた。有り難い。
 これから週に1回は順次収穫できそうで、ほっとしているところです。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3品思い出す。正解。100点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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