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5.31 相続の事務処理がめでたく完了しそう

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 半月前に記事にしたが、やっと相続税の申告が動き出したものの、その後、1箇所で滞っていた。期日はまだ先と思っておられたらしい。
 督促してやっと動き出し、昨日、一連の書類が整い、取りまとめ役の方から届けていただけた。あとは、相続人がハンコを押すだけだ。埼玉と大阪の妹へ順繰り郵送して数日で戻ってくるだろう。申告期限の6月8日ギリギリである。
 一方、相続税の支払いについても、おふくろが死んだら買い取ってもらうという公正証書を作成して貸していた土地の代金が、昨日入金され、軍資金は整った。
 これでやれやれである。
 おふくろが先祖伝来の田畑を全部引き継いでいたから、相続税額もバカ高い。日頃は縁のない数字であり、桁が違う。だけど、身銭を切るわけではないから、痛くも痒くもない、といったらウソになるが、少々痒い程度で、へえー、けっこうな額になりますなあ、と感ずる程度である。
 この税金が政府において有効に活用されることを節に望む次第。これを突っ込んで考えると、高額納税があほらしくなるのだが、深く考えないでおこう。
 何にしても、煩わしいことが済んだ、済んだ、済ーんだっ、である。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3品思い出す。2品正解。他に3品あり。2/6で30点。お粗末。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。

5.30 フルパワーで野良仕事

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 日月週休2日はいいものである。
 天気予報では日曜日は夕方から雨で月曜日の朝まで降り続く。
 となれば、月曜日は少なくとも午前中は野良仕事は何もできない。
 そこで、日曜日は朝目が覚めたら直ちに農作業を開始することにした。12時前にはいったん切り上げて女房の実家で身内だけの法事があり、それを済ませたら4時には農作業を夕方まで続けられるだろう。
 目論見どおりに事は運び、午前中は比較的軽作業ばかりであったから、6時間半連続して野良仕事ができた。そして4時間の休憩を取った後、2時間強の野良仕事。
 これは休耕田の草刈であり、暗くなる前に終れるかどうか怪しく、急ピッチで行うしかなかった。67歳の老体がこのような無理をしたら翌日に差しさわりがあろうが、店は連休2日目であり、くたばってじっとしていても何ら問題はない。
 どこまで体がもつか、これを試してみるのも面白い。そう考えて取り組んだのだが、今にも雨が降りそうな曇天が幸いし、暑くもなく、たいした汗もかかずに余力を持って終了することができた。
 やった、やった、やり遂げたぞー!
 こんな無茶をすると、早くもその晩に疲れがドッと来る。夕食後、早々に風呂に入り、いつもより1時間早く就寝。
 そして、今朝、やはり体が重だるい。6時に目を覚ますも、二度寝して7時半にもそもそと起きる。
 でも、今日中に何かやるべき仕事は特になく、ゆっくりブログでも打ってから晴耕雨読し、お昼に約束があるから、ちょっと出かけるが、午後もフリー。ゆっくり体を休めることにしよう。
 やっぱり週休2日は有り難いものです。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
寄り合いで割子弁当。脳トレ休み。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。

5.29 探せばあるもの

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 夏キャベツの栽培を始めて3年目になる。
 1年目は思いつきで苗を買ってきて試験栽培。2年目は1か月ずつずらして苗を買ったり種蒔きして栽培した。
 相当な虫食いを覚悟していたのだが、思いのほか収穫できた。
 もっとも、最後に定植したキャベツは収穫間近でゴッソリ野菜泥棒に盗まれてしまったが。
 1年目、2年目ともに自宅から300m離れた風通しの良い須賀前の畑での栽培であったから虫食いが少なかったのであろうが、人気(ひとけ)が少ない場所だから野菜泥棒の被害を受けやすい。
 そこで、3年目は風通しが悪い欠点はあるが、まず野菜泥棒の被害を受けない自宅前の畑で夏キャベツを栽培することにした。
 第1弾は3月末に苗を定植。ある程度大きくなった5月に青虫が大量発生。やはり虫食いは須賀前の畑の比にあらず。
 そこで、朝起きたら早速パジャマのままで青虫潰し。この連続。でも10日ほどで青虫は絶えた。
 第2弾は4月末に苗を定植。こちらはまだどれほども成長しておらず、青虫はほとんど付いていないから被害は軽微。
 第3弾は5月末に苗を定植しようと思っているものの、第2弾のときもそうであったが、夏キャベツは人気(にんき)がないせいか、売り場の隅のほうにほんの少し置いてあるだけだ。はたして苗が入手できるか。
 売ってなければ種蒔きするしかないが、ほぼ1か月遅れとなるし、育苗管理が大変だ。苗なら1株たったの43円で変えるから、苗が欲しい。
 さて、昨日JAの売店を覗いてみたら、ちゃんとあった。助かった助かった、有り難い。目だたない場所であったから見逃しそうになるが、じっくり 探せば見つかるものである。
 6株を購入し、これで7mほどの畝が全部夏キャベツで埋まる。
 来月末にもJAの売店を覗いてみよう。もっとも苗が売っていたとしても植える場所がないが。
 第1弾がどれだけか収穫できるなり、第1弾の両端は虫食いがひどくて収穫不能だから、その場所を使うなり、何とかなろう。できることなら、第2弾の特定の2株ぐらいに虫食いが集中してくれると植えるスペースができて有り難いのだが。
 こうして今年は昨年以上に夏キャベツ栽培が楽しめそうだ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
〇〇しょうが焼き、▽▽とじ、◇◇味噌和え、△△キンピラ、冷奴
答合わせ:後日

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。

5.28 二度寝は極楽

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日は朝5時にパッと気持ち良く目が覚め、早起きは三文の徳とばかり、“えいっ、起きちゃえ”と、パジャマのままで早速庭に出た。
 そしたら、予報どおり夜中に雨が降ったようで、まだかすかに霧雨模様であった。
 これでは畑に行ってもままならず、他にたいしてやる農作業もない。店に行こうとしても6時以降でないと警備保障が働いており、カードを差し込んで入店しても確認の電話がかかってくるから、うっとおしい。
 そこで、もう一眠りすることにした。パッと目が覚めたのであるから易々とは眠りにつけないと思ったが、曇天であって室内には明るい日差しが入り込まなかったせいか、スーッと眠りにつけた。
 目が覚めたのは7時前。もう7時か、あれあれ良く寝たものだ。
 そして、二度寝の後の目覚めは“ああ極楽、極楽”である。たったの三文でこうした気分が得られるのだから有り難いものである。
 もっとも、近年、成功する秘訣がいろいろと紹介されているが、「朝、目が覚めたらさっさと起きて仕事なり勉強を早速始める癖付けをするに限る」というのを最近、2度ほど目にした。となると、毎日の三文が積もり積もって大きな力を発揮することになるのであろう。高齢者の小生には縁のない話だが。
 ところで、早起きは三文の徳を含めたいい話が、みやざき中央新聞に出ており、これを6月DMに入れ込んだので、それを下に貼り付けておこう。ご一読ください。
みやざき中央新聞16.5.16.jpeg

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
外食で脳トレ休み

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。

5.27 新規のお客様へのDM大作戦

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 固定客さんだけで成り立っている当店であり、ここのところ、新規のお客様がとんと現れないないから、ジリ貧状態だ。
 ところが、先日、新規のお客様をお一人ゲットした。
 この方をなんとしても固定客にせねば。
 そのためには、礼状を書いたり、定期的にDMを送るのは必須事項である。
 そのDMであるが、他のお客様と全部一緒のものであってはよくない。新規のお客様だけの何か良い資料を同送する必要がある。
 そこで、お買い上げいただいた健康食品に関係する啓蒙チラシ、これは1年前にシリーズで毎月作り7回にわたって発送したものだが、これをほんの少々加工し、いかにも最新情報に見えるように装いを新たにした。
 これで、7か月分が用意でき、今月末から7回にわたって毎月送ることができる。それをファイルに入れ、「〇〇様」と付箋を貼る。
 ここで思い出した。何年か前、セミナーで同業講師が、うちではこうやって顧客管理しているという紹介の中で、次のものがあった。
 顧客台帳はA4サイズとし、これはという情報が入ったら、その情報に関係する商品を買っておられる顧客のファイルに挟み込んでおき、毎月の定例発送のときに入れ込む。
 これの応用として、今回取った手が使える。うちでは、新規客だけの特別ホルダーを作り、そこに新規客への情報提供ファイルを挟み込んでおけばいいのだ。
 ということで、早速に特別ホルダーを作ったところである。
 只今、ホルダー収容者は1名であるが、少なくとも近々に数名ぐらいにはなってほしいものだ。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
 5品思い出す。うち1品は3日前。他に2品あり。4/7で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。

5.26 初物の野菜収穫にワクワク

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 1週間ほど前にキュウリの初物を収穫し、昨日はタマネギの初物を収穫した。
 いずれも初物となると収穫時にワクワクするものである。
 キュウリは塩振りに、タマネギはオニオンスライスにして初物をいただくのが我が家の風習である。いずれも旬の野菜のよき風味が味わえる食べ方である。
 そして、今朝は今年初めて栽培したチマサンチュ(結球しないリーフレタスの一種で韓国料理で焼き肉をこれに巻いて食べることで有名な野菜)の収穫だ。
 これは、ゆでて味噌和えにして食べることになった。というのは女房は生野菜を好まないし、調理法も勉強しておらず、昔食べたチシャバと類似しているから、同じ調理法が無難だろうということになった次第。今晩食べられるだろうが、こちらは収穫時よりも食べるときにワクワクする。うまいか、まずいか。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。他に1品。5/6で80点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。

5.25 充実した一日を過ごす

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 店を週休2日としたから営業日は昨日の火曜から土曜までの5日間である。
 連休は湯治旅行で心身ともにリフレッシュし、昨日は目覚めも好く、体もよく動く。
 朝5時に起床し、3時間の農作業で、随分と予定がこなせた。
 8時を少し過ぎたところで切り上げて、開店準備をし、休む間もなく消防署の立入検査の立会い、引き続き遠来の客の接待をし、お昼前に一息入れる。
 お昼に郵便局と銀行へ行ったり、クリーニング屋へ行ったり、野菜を収穫してきたり、と何かと外へ出る用事が多く、落ちついたのは午後3時。
 その間に、土地の売買の件で2人が別々におみえになり、それぞれ応対し、うち1件は提示金額の妥当性を自分なりに調べる。
 午後3時に一服していたところへコピー機のトナーが届き、DM用に印刷開始。ところが、印刷にムラができ、前々回もそうであったが、コピー機を掃除したりして悪戦苦闘。何とか見られる程度に印刷できるようになり、ホッとする。そこで、必要部数を印刷。
 時刻は午後5時近くになっている。早朝からたいした休憩もせず、10時間の連続労働。この間、肝腎の接客はほとんど女房任せとなったが、たいして来客はなく、上得意様お一人の接客をした程度であった。
 これほどの長時間労働をしたのは久し振りであり、少々頭が疲れて、閉店の午後7時までは簡単な事務処理といつも覗いているブログ2件のここ3日間分にゆっくり目を通し終えたところで、今日はこれまでとなった。
 日頃の3日分の仕事を1日でこなしたような感がし、充実感でいっぱい。たまには、こうした日がないとボケてしまうであろうが、そうそうあっては体がもたん。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
外食で脳トレ休み

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。

5.24 1泊2日の温泉旅行を楽しむ [湯治旅行]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今年3回目となる1泊2日の温泉旅行。5月22日(日)・23日(月)の当店連休を利用して行ってきた。
 前回(2月)同様に会員バス旅行で、全部女房任せであったから、行き先はおぼろげであり、前々日あたりにはっきり頭に入ったところである。
 泊まりは大山温泉の何とかホテル。ホテルの名称は頭に入らないし覚えようともしない。見所は2日目の鳥取砂丘。
 小生の目当ては例によって温泉にゆっくり浸かることと美味しい夕食をいただくことだけだ。
 して、その結果はというと、温泉はけっこう人が多くてゆったり気分が味わえなかったものの、しっかり冷たい冷水風呂があったらから、冷温冷の繰り返し交替浴を存分に楽しむことができた。
 食事はバイキングで、これは小生の好みに合わないが、止むを得ない。立ったり座ったりを繰り返させばならないのには閉口する。
 そこで、前半は洋食で生ビール、後半は和食で焼酎の湯割りで食すことに。味のほどはまあまあと言ったところ。締めに何かないかと思ったら、ちらし寿司と作りたて豆腐があり、これでもって満腹とした。
 食後のフルーツは、この時期に温泉に行くときはいつもそうしているが、うちの畑で採れたイチゴをどっさり持ち込み、部屋に戻ってからいただく。果物は別腹で十二分に堪能する。
 2日目の鳥取砂丘。数年前に地元の付き合いでハワイ温泉に行ったときに立ち寄ったが、飲み過ぎで動きたくなく、眺めただけ。今回は昼食に日本酒1合飲んだだけだから、女房と砂丘越えで砂浜まで行ってきた。砂丘のなるべく低い頂を目差し、その登りは容易だったが、そこから浜辺へ下ったとしても戻りが容易ではなかろう。だが、右手を見ると、土嚢が階段状に敷き詰めてあり、そこを登ればよかろうというもの。ということで、浜辺まで行ってこられた次第。
 浜辺の見物で一番だったのはハマヒルガオ。広範囲に群生していた。それをしばし眺める。帰り道は草が生えた砂丘の際を通ったのだが、そこにもハマヒルガオの群生が見られた。
 こうして、砂丘のトレッキングを楽しんだ次第。
 今回の総括。まあまあ良き旅であった。女房の行き先選択に合格点をあげよう。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
宿食につき脳トレ休み。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。

5.21 初物のキュウリを味わう

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 お隣さんからいただいたキュウリ苗をゴールデンウイークに畑に植え付けてから、まだ3週間しか経っていないが、もう初収穫できた。
 樹体はまだまだ小さく、加えて、定植後に大きな葉がウリハムシにかなり食われるも、実だけは着実に大きくしていった。
 体に似合わぬ実の大きさであり、これでは負担が大きかろうと、10株中4本は15cmほどになったところで千切り取った。
 それを昨晩、塩をふって賞味させていただいた。
 キュウリ独特の香りがし、実にうまいものである。
 キュウリの生命力には驚かされるのだが、1番生りからしばらくの間は樹体の成長に精力を集中するのであろう、その後は2週間待たなければ次の収穫はできず、それ以降、本格的な収穫が連日続く。
 その日が来るのを今から楽しみにしている。

 明日明後日は女房と1泊で湯治に行ってきます。会員バス旅行につき、早朝初で帰宅は夜。よって、日記は2日間お休みします。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。他に1品。6/7で85点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。

5.20 ヤーコン苗の嫁入りが終わる

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今年1000鉢ほど作ったヤーコンの苗。うち、進呈する大口が3件で、昨日最後の大口に300鉢ほどがもらわれていって、残ったのは30鉢ほどとなった。残った苗はまだ小さな苗で、もし欲しい方で当店に来られた方があれば差し上げることにするが、多分もう来られないだろうから、月末あたりに昨日の大口に追加渡しすることにしている。
 その大口とは、とある製薬メーカーで、毎年ここにまとめて渡し、東海北陸の主だった薬局・薬店へ届けていただくことにしている。そこで各店のお客様なり何なりに配布していただき、ヤーコンの輪を広めていただこうという目論見だ。
 こうして、今年もヤーコン苗の嫁入りが滞りなく終ろうとしている。ホッと一息といったところだ。
 ところで、今日の記事を書くにあたり、昨年か一昨年に同じような記事を書いたから、「ヤーコン」で記事検索をかけてみた。
 そしたらビックリ仰天! なんと107件もヒットした。
 これには<2日前の日記>で過去に夕食メニューを書いたり、百姓仕事の項目を書いたりしたことがあったから、それらもどれだけかは含まれるであろうが、その多くは<一日一楽日記>で取り上げたに違いない。
 <一日一楽日記>は、まだ千何百回しか書いていないから、その日記にはヤーコンに関する記事が間違いなくダントツに多いことだろう。
 自分でも驚いたのだが、改めて、やっぱり小生はヤーコン気違いの変人である、これを思い知ったところだ。
 だいたい「ヤーコン苗の嫁入り」なんて言葉を使うところからして、変人以外の何者でもない。
 そうした変人ぶりを何かと楽しんでいる小生です。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
単品料理につき容易に思い出す。
答え合わせ:他にほんのちょっと摘まんだ定番物が1品あった。

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。